パーキンソン病と仕事に該当するQ&A

検索結果:186 件

55歳の従兄弟、パーキンソン病ですが、普通の生活がいつまで出来るか、心配してます。

person 50代/男性 -

従兄弟の事でご相談です。50歳になる頃、パーキンソン病と診断され、現在、メネシットとFP錠を服用しています。従兄弟の母親は昨年、同じパーキンソン病で肺炎を併発して亡くなりました。父親は、認知症を患い、介護療養施設に入所していて、子供の頃から甘やかされ大事に育てられた一人っ子です。おまけに独身ですので、身の回りのことは、私が1日おきに家に行き、面倒を見ています。 従兄弟はホテルマンの仕事をしていますが、仕事中はほとんど立ちっぱなしだと言います。15時から24時までの仕事です。 先日、仕事中に左脚が重たくなり、ついには動かせなくなってきたと言うので、救急医療センターに連れて行きました。その時は、しばらく座っていたら症状がやわらいで来て、脳の異常ではないだろうということで、そのまま連れて帰りましたが、常日頃から、いつまで普通の生活が出来るのかと心配しています。薬を飲んでいても、やはり、ずり足で歩きますし、手も細かく震えているのが常です。いずれ、歩行も困難になり車椅子の生活になるとすると、施設に入れることになるだろうことを考えたり、私が従兄弟よりも10歳も年上である事を考えると、何としても、従兄弟をちゃんとした施設に入れてやるまでは、私が頑張って面倒を見ないと、と思っています。 発症してすでに5年以上は経っています。 服薬始めても5年経つかと思われます。 今の生活があとどれくらい続けられるものか、わかれば教えてください。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

硬膜下血種で入院中。パーキンソン病やレビー小体型認知症の可能性について。

person 70代以上/男性 - 解決済み

76歳、父について質問します。(質問者は娘です) 父は2月末より硬膜下血種のために入院し、現在回復期リハビリ病棟にいます。 認知面ではそれほど不安がなかったのですが、今年に入り、幻視(同居でない私やショートステイに入った母が家にいると言う)や「記憶がない」ということが増えました。 加えて、小刻み歩行(腰を曲げてバランスを取る)となり、転倒を繰り返すようになったために受診したところ病気がわかりました。 手術後はせん妄のような状況が長く続きました。 (病院にいるとわかっていない・定年退職した職場で仕事していると思っている・孫娘が近くにいる等) 入院して2ヵ月近くになり、リハビリも少しずつ進んでいますが(階段歩行訓練中)、時折かかってくる電話に、認知面の波を感じます。 これまでどおりにやり取りできる時もあれば、受け答えが明瞭でないこともあります。 そして、場所と時間が認識できていないのか、病室にいるにもかかわらず、夜中に複数回の電話をかけてくることがあります(夜中で同部屋の方もいるので応答していません)。 先日施設見学に行き、父の症状を伝えたところ、「パーキンソン病とは言われていませんか?」と言われました。主治医には「認知面がかなり落ちている」と言われたことはありますが、パーキンソン病とは言われていないと認識しています。 ここからがご質問なのですが、 父のこれまでの様子により、パーキンソン病やレビー小体型認知症の可能性はどのように思われますか? 別の病気(父の場合は硬膜下血種)で入院している場合でも、(同じ診療科の)別の病気の可能性も考えて、可能性があると思えば検査等はしていただいているものなのでしょうか。父の場合、主治医にパーキンソン病(またはその可能性)と言われていなければ、それは否定されているものだと思っていいのでしょうか?

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)