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月曜日にマンモと超音波を受けました。マンモがカテゴリー3の微小円形集ぞく性石灰化、超音波がカテゴリー4の非浸潤性乳管ガンの疑いありという事で同日に細胞診と針生検を行い、今は結果待ち状態です。 そこで、質問なのですが今、現在 しこりが見つかった同じ方の肩から上腕部にかけて 軽いしびれがあり、先日の超音波でもワキにしこりがみつかりました。ガンと診断された場合、この腕の違和感、ワキのしこりからして リンパ節への転移有りという事になるのでしょうか? また、甲状腺にもしこりが見つかりました。甲状腺ガンかな?と言われました。また喉もイガイガする感じがあります。この喉は乳ガンの肺への転移の可能性がありますか? 転移が心配です。
1人の医師が回答
お世話になります。先日も乳腺症について質問させて頂いたものです。昨年左乳ガン手術をし、一部微小浸潤がありましたが術後治療はありませんでした。生理がその頃から止まり昨年末また再開し、只今生理6日目です。右側の乳房が1か月まえからしくしくしていて、今回生理が始まった頃から落ち着いたのですがまだ生理が終わらないのにまた昨夜から突き上げるような痛みが始まりました。乳腺症は生理周期に関係すると言われていたすがこのように生理中でも痛むようなこともありますか?右乳房には膿疱が沢山あり乳ガンができていても見つかってないだけではと心配です。因みに昨年6月と8月に超音波しています。よろしくお願いいたします。
5人の医師が回答
3月に浸潤性微小乳頭癌の診断を受け右乳房全摘術を受けました その後の病理結果です リンパ節転移 SLN 2/2 1)1/10 2)0/4 腫瘍径 11×9ミリ 組織学的グレード 3 核グレード 3 リンパ管侵襲 1 脈管侵襲 0 HER2 陽性 3 ホルモン受容体 ER マイナス PR マイナス 今後の治療として 1)ドセタキセル+トラスツズマブ+パージェタ(4クール) 2)EC療法 3)放射線療法(腋窩リンパ節、鎖骨部リンパ節、胸壁) 4)トラスツズマブ+パージェタ(残13回) 以上を一年程度をかけて行う予定です 治療には納得しているのですが、同じホルモン陰性HER2陽性乳がんの方でも治療法がちがったりで何故なんだろう?と疑問に思いました 私が受けている治療は標準治療として的確なものでしょうか? 他にもしたほうがいいものがあるのでしょうか? 最初の診断で微小乳頭癌と言われたのですが、その治療としても上記のものでいいのでしょうか? 私の癌は病理学的診断からすると、再発しやすいものなのでしょうか?
お世話になります。義理の妹の事で相談いたします。よろしくお願いいたします。 義妹は42歳時の昨年夏に乳がん右温存手術を受けました。同時にセンチネルリンパ節の生検を受け、どちらも術中迅速診断では断端陰性でリンパをとらずに手術は終わりました。術後の病理検査で乳房の一ヶ所が5ミリの断端陽性、センチネルリンパ2つ中の一つが微小転移を起こしていました。その後、右乳房全摘手術を受け、リンパは取りませんでした。術後FEC100とドセタキセルを各4コースずつ行い、現在リュープリンとタモキシフェンでホルモン治療中です。 病理結果は、浸潤性乳管がん(硬がん)で、大きさは1センチ前後のしこりが4つあり合計浸潤径5×4センチでした。ステージ2bとの事。グレード1、ホルモン感受性エストロゲンのみ50%あり、ハーツー陰性でした。脈管浸襲は無しでした。術前の検査では遠隔転移、脇のリンパ転移は無しでした。そこで質問なのですが、1、術後の病理でセンチネルの微小転移が判明した場合、追加郭清を行わず抗がん剤のみで大丈夫か?(主治医は微小転移なのでリンパを取っても取らなくても生存率は変わりない。その為に抗がん剤投与もしたから大丈夫と話していました) 2、後になってリンパ節が腫れてきて再発転移する可能性は?3、今回放射線は無しでしたが、術部や脇の下に放射線照射は必要か?4、主治医には10年生存率70から80%と言われたがそれは抗がん剤とかホルモン治療をした上での確率か?5、今後の再発率はどれくらいか?6、エストロゲン50%というホルモン感受性に対して、ホルモン治療は効果あるか? 以上たくさん質問があり、本当にすみません。本人も幼い子供がおり、大変予後を心配しています。お忙しい中にすみませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
70歳の母が乳がんにて右胸全摘、腋窩リンパ郭清をレベル2までとる手術を10日にしました。 石灰化しており、悪性度も針生検の時はグレード1でしたが手術後3になりました。 センチネルが4つあり4つ全てに転移していました。 (#1:1.4ミリ#2:2.5ミリ、#3:3ミリ、 #4:2.5ミリ) 腋窩リンパ郭清してもう4つリンパがあったのですが、それにま転移はありませんでした。(センチネル含む8個中4個転移) 組織所見は下記の通りです。 70×37ミリの範囲で不連続性に乳管周囲に浸潤ガンを観察します。一部微小乳頭癌成分を含みます。検体上における切除縁に腫瘍細胞は見られませんがら#1Gで胸壁から0.4ミリまで浸潤癌を観察します。 これはどういう意味なのでしょうか。 皮膚にも転移しているということですか? この状態はステージだとどれくらいなのでしょうか。 今後、AC療法、パクリタキセル、放射線、ホルモン療法と続きますが高齢の母が耐えられるかも不安です。 大丈夫でしょうか。 ご回答よろしくお願いします。
2年半前、子宮頚部腺癌Ia(1期)微小浸潤癌で円錐手術をし、他は温存し3ヶ月に1度定期検査をしている20代後半の者です。一ヶ月前の検査では腫瘍マーカーなども問題なしでした。 今朝、右脇の下に違和感を感じ触ってみるとしこりができていました。実は私は4年前に豊胸手術をしている為シリコンが入っています。その為乳がん検診は自然と避けてしまっていたんですが、このしこりはただのリンパの腫れでしょうか? 手や腕の傷はなく、風邪も引いてなく、左にはありません。 一度癌を経験している為、素人の私はつい温存した子宮から再発なんて事を考えて不安になってしまい・・・。 卵巣や骨盤内のリンパの遠隔転移ならまだしもいきなり脇のリンパなんて事はないですか? もちろん検査をしないとでしょうが、脇の下のしこりが乳癌なんて事もあるのでしょうか?胸のしこりは・・探してみましたがシリコンがある為あるのかどうか正直わかりません・・・。 どうか宜しくお願いいたします。
現在、ステージ1の左乳房浸潤性乳菅癌で、「乳房温存手術センチネルリンパ生検」の入院手術を6月に控えている者です。 手術後は、今の所はホルモン治療と放射線治療の標準治療を行う可能性が高いと言われています。 ちなみに乳癌は、腫瘍9mmが2つ。ホルモン受容体陽性、HER2陰性、癌細胞の顔つき1、リンパ節転移なしです。 乳癌は全身病で、発症した時から微小転移があると聞き、他の病院での免疫細胞治療も手術後に同時進行で行うか検討中なのですが…… 免疫細胞治療が高額なのと、ステージ1でその治療が必要で効果的なのか……私自身が不安障害を抱えているため、考えすぎなのではないかと思ってしまい……。 色々な先生方のご意見を参考にさせていただき、総合的に自分なりに考え悔いのない決断をしたいです。どうか宜しくお願い致します。
2021/9 左乳房右上部に乳がんが見つかり、 腫瘍の大きさは、12×11×10 浸潤ガンで、ほぼ硬性型相当です。 分化度、組織型グレード:2、核グレード:3 Ki-67:75% リンパ転移なし トリプルネガティヴ ステージ1と、診断されました。 治療として、 抗がん剤と全切除(微小な病変が、左乳房左側にも見られた為)を伝えられましたが、 抗がん剤を先にするか、手術を先にするかどちらでも良いと言われ、どちらを先にするか自分で決めてくださいとの事でした。 抗がん剤が効くと腫瘍も小さくなると思うのですが、効かないタイプだと、先に手術した方がいいのでしょうか。 抗がん剤の効き目があるか無いかを確かめた方が良いのか。 一般的には、どちらの選択が望ましいでしょうか。 それと、抗がん剤が効かなかった場合は、どうしたらいいでしょうか。 よろしくお願いします。
3人の医師が回答
49歳女性、7月受けた健康診断の腫瘍マーカー診断SCCの値のみが1.6で要精密検査となりました。他はA判定で異常なしです。 元々子宮筋腫を患っており同時期に子宮頸がん・体がんの検査をしてもらったところ、どちらも陰性でした。(子宮頸がんは陰性とはいえベセスダ:NILM ClassIIで軽度の炎症性変化、扁平上皮化細胞が認められるも出ました) また今年の一月末に乳がんの手術をして術後の病理検査結果で微小浸潤0.3mmのため無治療となり経過観察で来年の1月に術後一年検診の予定です。 今回の異常値はまたもがんがあるかかなり不安です。精密検査は内科と婦人科を勧められていますが、内科か婦人科を予約するか迷っています。どちらを予約するのがおすすめでしょうか。
4人の医師が回答
4月に乳がん告知、術前治療なしで8月頭に手術、9月末頃から抗がん剤治療予定で、状態としては下記になります。 ・左胸全摘出……当初は部分切除予定だったが、最初に見つかったものとは違う株から派生している物が見つかり、位置が5cm程離れているとのことで全摘になりました。 ・センチネルリンパ節生検術式 ・リンパ節転移なし ・術前化療なし ・組織型(1)浸潤癌1.1cm……最初に見つかったもの(2)非浸潤性乳管癌1.4cm……検査を進める中で見つかったもの ・サブタイプ(1)トリプルネガティブ ステージ1 (2)判定なし(微小転移で浸潤していない為) ・ki67値……50〜80% ・顔つき……グレード3 ・抗がん剤治療…AC療法3ヶ月(3週✕4回)は確定。その後、パクリタキセル療法3ヶ月(毎週✕12回)の予定でした ここから具体的な相談ですが、パクリタキセル療法について、医師達のカンファレンスにより、有効性が認められないため、やらなくても良い。という判断になっていると腫瘍内科の医師から言われました(効果割合に対して諸々の副作用の割合のほうが高い)。その後、主治医にも聞きましたが、主治医は全部すると思っていたとのことで、若干意見の相違があるようです。 1cm以下ならやらない、1.4cm以上なら必要等の線引があるようですが、私は1.1cmなのでグレーゾーン&リンパ転移なしのステージ1となるため、どちらでも可能とのこと。 自身としては、既に微小転移していたこと、転移しやすいトリプルネガティブであること、ki67値&顔つき悪し…等の要因により、本当にやらなくても良いのか決めかねてしまっています。 個人的には、パクリタキセルは行わずに終えたいと考えてはいますが、分からなくなってしまい、ご助言頂きたく質問させていただきました。
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