圧迫骨折やってはいけないことに該当するQ&A

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70代女性 首下がり症候群 急速に進行

person 70代以上/女性 -

ここ2、3ヶ月で首が急速に曲がり、70代の祖母が大学病院で首下がり症候群と診断されました。治療はリハビリか手術と言われました。しかし症例数が少なく、他の大学病院での手術を検討しています。首のリハビリに通っているものの、顎と胸がくっつきそうで、1週間ごとに曲がっていってる状態です。下しか向けず、歩行も満足にできません。手術を検討しているものの、大学病院で手術を受けようにも3カ月後と言われました。そんなに長い期間だと、もう手遅れになりそうです。事態は急を要してます。この状況で手術を受ける場合、どこの病院がよろしいでしょうか。また、手術以外の治療法はあるのでしょうか。どうしたら進行を遅らせることができるのでしょうか。 なお、5年前に圧迫骨折をしてます。そのときにコルセットをゆるく締めていたため、背骨が変形しています。また半年前に転んで手首の手術をして以降、安静にして一日中座りっぱなしの日々が多かったです。太めの体型で体重が10kg減ったものの、筋力が全く無く、立っているのもつらい状態です。筋力が急速に無くなる病気なのか、安静にしすぎたせいなのか、わかりません。食事は甘いものや炭水化物が好きで、たしかにタンパク質をとっていない食事でした。元々習い事で陶芸や水彩画など、前のめりの姿勢でやる時間が長かったです。しかし手首の手術以降、なにもしていません。習い事ができなくなったことで、精神面も塞ぎ来んでしまったみたいです。

5人の医師が回答

背中の右肩甲骨の下あたりがしびれます

 4月中旬ら背中の右肩甲骨の下あたりがしびれます。  4月初旬、健康器具で「丸いクッションみたいなもので、その上に仰向けで寝て、平泳ぎみたいにするとコリがとれる」ものをやりました。その後、背中がだるくなり、体をひねったりしていました。  4月中旬に、しびれが出てきました。しびれはいつもではありません。重たいものを持った時、同じ姿勢をとったときなどですが、はっきりしません。しびれとともに、懲りもあるような気がします。  8月下旬に整形外科に行って、レントゲン、MRIを撮りました。そうすると昔、圧迫骨折をしたあとがありました。しかし、そのしびれとは無関係のようでした。その時、針のようなもので感覚の鈍さを調べたら、右肩甲骨の下から右脇腹の下の方が鈍かったです。結局、背骨と背骨の間の靭帯が炎症を起こしている、もしくは損傷しているといわれ、メチコパール、胃薬、ロキソニンを処方されました。  9月当初にしびれが薄らいできたような感じがしました。しかし、9月初旬に心房細動で救急車で運ばれてから、薬を飲んでいませんでした。なんだか怖かったのです。  そして、9月中旬に息子(15kg)を肩車したときまた痺れが強くなりました。  いまは良くなったり悪くなったりです。  しびれの原因が健康器具にあるだろう、息子を肩車したから悪化したとわかりつつも、内臓疾患との関係がないか非常に不安です。  お聞きしたいことは、以下の2点です。  1.今後、内科、整形外科のどちらに行くべきか。もしくは、専門の科があるのか。    内科は肝血管腫の経過観察のために行っている病院があります。  2.内臓疾患との関係はないのか。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

老健待ちの入院か特養か、どちらにすべきか

person 50代/男性 -

92才、認知症がある父についてご助言をお願いします。3月上旬に背骨を圧迫骨折、2週間入院後、退院したものの誤嚥?が原因で熱が上がり、再度入院し、現在も5週間入院中です。 現在毎日1,2回のリハビリはあるものの、それ以外はベッドで過ごしています。老健のショートステイ待ち中ですが、1,2ヶ月の待ちがありそうです。1ヶ月以上ほとんどベッドと車いすだったのですが、この10日間ほどのリハビリで歩行器を使えば10m弱は歩行可能になりました。 我々家族が迷うのは、1.リハビリはあるものの、それ以外の時間は特に何もない現在の病院生活を続けながら老健の順番を待つべきか、2.リハビリはそれほど期待できない反面、他の入所者との接触や催しなどがある「特養」で刺激を受けた方が認知症の進行を少しでも抑えることに役立つのか? どちらがよいのかということです。 本当の願いは、自分で歩行でき、排泄も自分でできるようになり、自宅での家族との生活が再びできるようになることです。最近10日間ほど、リハビリを受け、歩行器で10m近く歩けるようになりました。ただ、本人は歩行のリハビリの意味をあまり理解できておらず、言われるがままやっているような部分もあるかもしれません。以前オムツの中で排泄することを嫌がり、溲瓶を使用したり、車いすでトイレまで連れて行ったりしましたが、ここ何日かはオムツの中で用を足すことが多くなってきました。 何とかまた歩けるようにと願ってきましたが、それより認知症の進行を少しでも遅らせるような環境を優先すべきか迷っています。まとまりませんがよろしくお願いします。

6人の医師が回答

90歳母の白内障手術、坂まつげの事

person 70代以上/女性 -

昨年末に腰椎圧迫骨折で入院中の要介護3の90歳母の事です。 入院まで かかりつけの眼科で矯正視力0.4から0.6くらいあるそうで年齢と右顔面麻痺もあり手術勧められず、点眼薬で過ごしていました。 ですが本人は、ほぼ片目で見ているせいか(左目)いつも見えにくいと訴えていました。 40年前、耳の手術で右半分の顔面麻痺の為、右瞼ふさがり右目はほとんど瞬きできず、その為坂まつげの抜糸も月一でかかっていました。今回入院先の眼科で受診した際 白内障の手術できるとのこと。乱視と、斜視もあるそうです。 2週間後に退院し、そのまま老健施設に入所します、老健に行くと今までように坂まつげで受診することが難しいそうですので、これから先の事もあり(施設入所)手術するなら同時に坂まつげの手術も考えたいのです。 (白内障手術するとしたら入院中は予約がいっぱいで、退院後になるそうです。坂まつげの手術については可能かどうか聞いておりません。老健入所後に手術入院可能なのでしょうか?) 3年前心房細動でペースメーカー埋め込み手術しています。右耳聴力無し。左耳高度難聴で補聴器使用。 本人は、非常に不安がっていますが、少しでも見えやすくなるのなら手術したいようです。 私(娘)としても耳が聞こえず、目も見えないのが不憫で何とかしてやりたい気持ちです。 コロナ禍で、本人と面会できず、なかなか本人の意思確認難しく 手術により どんなリスクが考えられるのか知りたいです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

第12胸椎圧迫骨折 セメント注入後も続く痛みについて

person 70代以上/男性 -

85才の父のことで相談させてください。 ★1/25……85才の父が、駅の階段の昇りで後ろ向きに転倒し、後日整形外科にて第12胸椎圧迫骨折という診断を受ける。自宅にて安静と言われ、自宅にて介護。 ★3/1……1ヶ月経っても良くならず、痛み止めが手放せない生活。ついにベッドから身動きが取れないほどの痛みになり整形外科に入院。(痛みを訴えている部分は右腰で、ウエストの少し下くらいの位置)検査の結果、12番目の胸椎にポッカリ空洞ができてしまっている状態ということが分かる。骨粗鬆症も有。 ★3/5……セメント注入手術を行う。主治医の先生によると、今まで注入したことのないくらいの量のセメントを入れたとのお話あり。 ★3/6…今まで座ることもできないくらいの痛みだったのが座れるレベルになったが、まだ同じ場所が痛く、痛み止めの坐薬を入れて就寝する生活。 ★3/7……歩行訓練をしトイレに自分で行けるようになるが、引き継ぎ痛みを訴える。 トアラセット配合錠を朝昼晩に処方される。 ★3/15……痛みの原因を探るためにCTを撮影したものの、セメントが余計な部分に流れ込むこともなく、手術は無事に成功しているとのこと。 ★歩行のリハビリは毎日やっているそうですが、基本的には痛みで寝て過ごしています。主治医の先生とは手術後1度しかお話することができておらず、父との面会も1週間に1度わずか15分のため、詳しいことが把握できずにいます。先生とのお話も手術が立て込んでいるせいで、調整がつきにくいとのことでした。 ★★お聞きしたいのは、セメント注入後も続く痛みというのは、どういう原因があるのでしょうか?リハビリをしながら時間が経てば良くなるのか、はたまたここまでしか治らないのか。ボルトなどを入れる手術をしなければ改善する見込みは無いのかを知りたいです。ご回答お待ちしております。

4人の医師が回答

胸椎転移箇所への2度目の放射線治療の可能性について

person 30代/女性 -

母(60歳)が、おととし8月(約1年半前)に乳がんの骨転移が発覚し、第七胸椎への放射線治療をレベル3で10日間行い、その後タキソール+ハーセプチン等の抗がん剤治療を行ってきました。おととし 8月の時点では、下半身が完全に麻痺しておりましたが、9月頃より麻痺が改善され、昨年11月ごろまでは歩行器で少しは歩くことができるようになっておりました。 検査の結果、多数の転移があり進行しているとのことで、激しい痛みが昨年11月ごろよりあり、現在は入院で疼痛コントロールをしているところです。 本日、主治医より、おそらく第七胸椎の転移部分が原因と考えられる下半身麻痺の再発が始まっている、というお話がありました。現状、このまま手をこまねくしか方法は無いと言われてしまいましたが、何か方法が無いか、アスクドクターズの先生方のお力をお借りしたいと思っています。 また、11月より始まった激痛に対しては、疼痛緩和目的の放射線治療の効果は、期待できないと言われています。 おととし8月の第七胸椎の圧迫骨折により、コルセットを家族にはめてもらわなければ起き上がることもできなくなった母(障害2級・要介護4)が、これ以上の苦しみを味あわなければならないのかと思うと、やりきれない思いばかりつのりますが、家族として、少しでも可能性を追求していきたいと考えています。 できれば放射線治療を再度行えないものかと考えております。 また、できることなら、第七胸椎の手術、ということができれば、、とも考えております。 とりとめなく、分かりづらい文章で申し訳ありません。 お忙しい中とは思いますが、先生方のお力添え、切望しております。 どうぞよろしくお願いいたします。 (もし、ご面倒でなければ、「キットカット」で検索していただくと、これまでの経過が検索していただけるかと思います。大変お手数をおかけし恐縮ですが、どうぞお力をお貸しくださいm__m)

1人の医師が回答

6歳女児、鼻骨骨折後、眼鏡をかけて良いですか?

person 10歳未満/女性 -

6歳女児、鼻骨骨折を放置している最中に、眼鏡をかけてよいのでしょうか。 11/7に娘が眼鏡をかけたまま顔面から転び、 鼻当て?の部分を骨折しました。 鼻骨の左側面が、2ミリ内側に倒れこんでいます。 骨折から3週間経過したため、苦渋の選択で、徒手整復を断念しました。 子供の自然治癒力に賭け、経過観察中です。 娘の眼鏡は遠視矯正用で、三歳からかけています。 事故でこれまでの眼鏡はひん曲がったため、 矯正を中断してはいけないと、慌てて眼鏡を新調したものの、 骨折部位に、眼鏡を乗せ続けてよいものか、不安になり質問させて頂きました。 徒手整復術を断念した理由のひとつに、 子供の鼻骨はこれからぐんぐん成長するため、 陥没部分が元の形に隆起することを期待したことが大きいです。 なのに、肝心の骨折部位に眼鏡を乗せていては、骨の成長が妨げられるでしょうか。 骨の回復を優先させる場合、 鼻骨が育ちきる向こう10年ほど、 遠視矯正を断念せねばならないでしょうか。 遠視は治してやりたいものの、 せっかく鼻骨が元の形に戻ろうとする大切な時期に、 眼鏡の圧迫のせいで、阻害したくないのです。 長くなりましたが、眼鏡のせいで骨折した子供が、 そのまま眼鏡をかけていて、鼻骨は元通り隆起するのか?という質問です。

1人の医師が回答

眼窩底骨折の手術後の経過について

person 40代/男性 -

以前、眼窩底骨折の痺れについて相談させて頂いた者です。 状況が少し変わってきたので、また改めてご教授頂ければと思います。 ■経緯 2/9に左目の眼窩底骨折となり、2/20に手術(眼窩骨折観血的整復術)をし、落ちた軟部組織を持ち上げて、吸収性のプレートを挿入しました。 術後4週目の時点でCTを撮影し、現在は術後6週目で経過観察状態となります。 現在は複視など眼球運動障害はありませんが、術前より強まった眼窩下神経の知覚異常、感覚鈍麻、痺れがあります。 主治医としてはプレート位置は問題無い、とのことですが、色々疑問点があります。 お伺いしたいのは、 1.添付した術後画像所見では、術後の経過としては問題は無いでしょうか? 2.CT撮影した所、落ちた内容物が全部戻っていないように見えました。 主治医に聞いた所、「全部戻すわけにいかない。全部戻すと神経をやっつけてしまう」とのことですが、眼窩底骨折で軟部組織を落ちた場合、100%全部戻すものではないのでしょうか? まだ上顎洞に血餅があり、血の可能性もあるとのことですが・・・ 実際の所、眼球運動障害などはありませんが、本当に大丈夫か心配です。 3.手術では、眼窩下神経には触っておらず、落ちた内容物を引き上げ、神経の圧迫解除をしただけとのことでした。 しかし、傷つけたということなら分かりますが、「圧迫を解除した」だけで、術前より痺れが強まるものなのでしょうか?圧迫解除しだだけなら、すぐに治まるイメージですが・・・ また、圧迫解除によって発生した場合の痺れは、どれくらいで治るものなのでしょうか? 4.三叉神経第2枝の知覚異常について、冷たいものを口にすると、歯茎を伝ってか、頬部の下あたり?口唇の上?歯茎の上あたりに冷たい感覚が過敏に伝わります。 痛みではないですが、冷たい感覚が一点を貫くように感じます。 これは術後4週目くらいから発現しました。 これはどういう兆候なのでしょうか?(回復過程の兆候 or 悪い兆候か) ■参考情報(手術内容) ・手術時間は1時間弱 ・骨膜を剥がして、骨をちょっと戻して、落ちた内容物を戻して、骨と骨膜の間にプレートを入れたとのこと。 ・骨膜を基準にしているので、プレートは眼窩下神経を圧迫しておらず、眼窩下神経に触れてもいないとのこと。 ・プレートは索状物を圧迫しないような形に切り抜いて挿入している。 ・頬骨骨折は併発していない。 ・眼窩底の骨折範囲は広くなく、重症度は軽症寄りとのこと ・今回は閉鎖性骨折 ・落ちた範囲は3.3ミリほど ■参考情報(現在の状態) ・術後、術前ともに複視などの眼球運動障害はなし ・まだ手術創部の腫れがある。 ・CTプレート位置は正常とのこと ・CT所見で上顎洞に血餅ありとのこと。CT撮影後に血痰が出て、痺れが何故か増強。 ・術前には無かった、目の下、頬、鼻のサイド、鼻の下、上口唇に知覚異常、感覚鈍麻、痺れあり。指や歯ブラシでなぞったりすると過敏にビリビリが伝わります。咀嚼やうがいでも目にビリビリが伝わる。 ・静止状態だと、痺れは発生せず。歯医者の麻酔打ったような重苦しく、引っかかるような感覚鈍麻があり ・痛みは無し ・触っている感覚はあり、つねれば痛い。 お手数ですが、ご教授頂ければ幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

肋骨の剥離骨折

person 30代/男性 -

3週間前に趣味でやっている格闘技で肋骨を怪我しました。 寝技で自分が下になっているときに、上に乗っかっている相手を押しのけようと力を入れた際に左脇腹付近(腰)のくっ付いていたものが離れたような感覚がありました。 そこから激痛が始まり、翌朝近くの整形外科に行き、レントゲンを初日と経過見るために2週間後に計2回撮りました。 結果、骨には異常がないということだったんですが、3週間たった今も脇腹の肋骨付近を押すと痛みがありますし、寝返りを打って横向きになったときも自分の体重で痛いです。 後日で違う所で相談したところで、レントゲン撮影では剥離骨折はなかなか見つからないと言われました。 多分、剥離骨折で剥がれたが神経や筋肉に圧迫していて、普通にしている分には大丈夫ですが、その怪我の場所に圧が掛かる痛みが走る状態だと思われます。 この場合、どうやってその剥がれた骨を除去するのでしょうか? どのような治療法があるの知りたいです。 通っている整形外科では初日からテーピングも何の処置はありません。 痛みが全く改善されないので不安です‥ 通常、3週間もあれば骨もくっ付いていて、大きく深呼吸しても痛みがないということですが、痛みはいまだにあります。 先生、宜しくお願いします。

1人の医師が回答

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