変視症に該当するQ&A

検索結果:66 件

斜視手術後 視線移動で一瞬ゼリー状の物が映る(詳しい回答お願いします

person 20代/男性 -

内斜視だったので3/22に斜視手術を受けました。 両目で、後転術で内直筋を動かしました。 手術当日の夜から視線を動かすと視界の左端にぐにゃぐにゃしたゼリーみたいな物体が一瞬映ることに気づきました。 透明で、色んな色が混じったような感じです。 常時映ってるわけではなく、左→右の視線移動は映るが右→左の移動は映らない、 左より小規模ですが右端にも同じような物がありました。 疾患部位の反対の目隠してもそれぞれ映ります。 明るい白い壁じゃないと気づきません。 手術した大病院、他クリニック2件で眼底検査したけど異常なし、手術との因果関係は不明、なぜ見えるか分からないと。クリニック2件は飛蚊症でしょう。大病院は分からんだと。 素人ながら調べて原因を考えてみたのですが 1強膜穿孔を起こして網膜に穴が空いたor出血したが小さすぎなのと端すぎて眼底検査で見逃されている。 2強膜を縫い縛るときに少なからず網膜も引っ張ってしまい、なんらかの影響がでた。 32が原因ならば硝子体が網膜を牽引し光視症が出た(しかし暗闇では見えない) 4強膜と筋肉の縫合部で炎症が起きてそれが見えている 5もともと硝子体に濁りがあったが手術により濁りが移動した(しかし見えるのは明らかに縫合部直下の網膜はずなので偶然にしては出来すぎ。右にも出てる。) 以上の可能性はありますか、また、 もし2で網膜になんらかの影響が出てる場合網膜剥離を後から起こす可能性はありますか 眼底検査では網膜が傷ついてる以外で見つけられることはありますか(薄くなってたり、何しら影響がでてたり) 手術のせいで変なものが見えるようになったという事実のせいでとても辛いです。食事もあまり取れておらず、仕事にも復帰できません。 助けてください。どうすればいいですか。

2人の医師が回答

高齢女性の臍下右腹部痛、ガス溜まりですか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

77歳女性。150cm 42kg。痩身。 9月25日18時30分頃(昼食正午、夕食前、テレビ視聴中)から腹部の不快感に続き右腹部痛。考えられる原因、予防のつき貴見を伺います。 ・部位 患者を正面に見て臍を中心として8時(患者本人の右斜め下)方向。高さは臍から鉛直方向約10センチ。 ・痛み「内臓をぎゅっと掴まれるような不安感を伴う」「断続的に波状に強くなる」「1から10で7くらい」座るより立ち上がって痛みに耐える。 ・持続性 約30分。ガス少量排泄で痛みは急減、以後も同腹部の鈍痛が残るも、19時10分頃から2、3回ガス排出(3回目は多め)で痛みは消失するも違和感が残る。 なお、9月18日夕食後にも同様の症状が初回発現。両日とも前日または当日夕に麺類摂食。 既往歴 2010年11月 結腸悪性腫瘍(大腸憩室炎合併)により回盲部切除術(D3)、腹壁整復術施行。T2N0M0 Stage2 無治療で経過観察。以降転移、再発所見なし。 2016年7月 CT(骨盤~胸部、造影)実施。 所見 盲腸および右乳腺は術後の状態である。 明らかな局所再発を疑うような腫瘤は指摘されない。 肝内に転移を疑うような腫瘤は認めない。 傍大動脈領域、骨盤内に有意なリンパ節腫大は認めない。 腹水は認めない。 肺野には気管支拡張や樹枝状影が散見される状態で、非定形抗酸菌症等の慢性炎症が示唆される。 前回と比較して著変は見られない。 転移を疑うような結節は認めない。 腋窩、縦隔に有意なリンパ節腫大や腫瘤性病変は認めない。 胸水は認めない。 右腎結石を認める。 診断 No recurrence or metastasis 2016年9月10日、上部消化管内視鏡検査で異常所見なし。 2016年12月、下部消化管内視鏡検査予定。

11人の医師が回答

左目中心視野障害と脳の画像のもやもや

person 40代/女性 - 解決済み

不調の原因がわからず、今後通院などの具体的な不安があります。 症状は見え方の異常、左目の中心に近い視野が欠損(キラキラした渦巻きのようなものが常にある)とめまいやふらつき、触るとまた風でも痛い頭痛、まぶしさ、首こり、肩こり、左背面の痛み、寒くはないゾワゾワ感などの症状です。 心療内科を受診して、抑うつ状態にて1ケ月と少し休職しています。その前に業務上支障有で自分の判断にて休養にはいりましたが…。 ■3年前地元の眼科医より視野検査の定期検診で異常がでたので大学病院を紹介。「眼科的ではないので、大学病院の眼科と神経内科を紹介」 ■先月、大学病院の眼科の3年間にわたる定期検診と経過観察を終えました。「目の症状に変化はなく、懸念の多発性硬化症ではなさそう。でも脳の画像にもやもやがあるから神経内科へは引き続き行くように…眼科は地元の眼科へ引き続き通院するように」と言われました。 ■おととい、地元の眼科医の視野検査などの定期検診にて「やはり眼科的でもなさそう、視神経が切れてるようにも見えなくもない、典型的な緑内障や色変の症状ではない、経過観察」となりました。 ■大学病院神経内科では3年前当初より「脳の画像に病巣がたくさんある、この年齢で脳梗塞がこんなにあるとは考えにくい、けれど多発性硬化症の典型的な箇所ではない、経過観察」となっており 昨日の受診では脳の画像の検査では変化はないが「めまいの有無を確認され中心視野障害を指摘されましたが、目の症状のみと言ってしまい検査なしの半年後診察のみ」となりました。 大学病院は遠く通い憎く、最近症状をうまく伝えられないこともあり、めまいは伝えられませんでした。

3人の医師が回答

声帯麻痺、嚥下障害、食欲不振

person 60代/女性 -

何度もお世話になっております。 味覚障害、口の中がいつも変な味がする(苦い)、それが原因での食欲不振、と言った症状で何度か相談させて頂いております。 時間が経つにつれだんだん実態が分かってまいりました。私の場合、問題は味覚障害と言うよりは嚥下障害のようです。 何故そう思ったかと言えば、実は先月末より急性胆嚢炎で入院しておりまして、入院中の病院食は割と食べられました。味もわかりました。やわらか食だったからです。縦隔腫瘍切除術の影響で声帯麻痺があるのですが、それに関しては味覚障害とは無関係とのご指摘を頂いておりました。 確かに直接的な関係はないのかもしれませんが、声帯麻痺のため、嚥下が困難であります。この症状は、こちらに投稿されています他の方のご相談を拝見させて頂いても散見されます。 嚥下が困難→嚥下のために口の中で時間をかけて咀嚼しなければならない→味がわからなくなり、ゴムを噛んでいる感覚→吐き気 と言った経緯で結果的に食欲不振となっているようでした。それが、やわらか食で解消されたのです。 以上の経緯から、手術で声帯麻痺が治り、嚥下がマシになればやわらか食ではなく 普通の食事も食べられると期待してるのですが、いかがでしょうか? 手術は難しいものでしょうか?声帯麻痺は解消されますか? 次回の診察時に手術のできる病院への紹介をお願いしようと思っております。 ちなみに 行った検査としましては ・胃内視鏡検査 ・大腸カメラ ・血液検査(MA、亜鉛、重症筋無力症) ・シェーグレン症候群の検査 全て異常なしでした。

6人の医師が回答

左腹部あたりの一瞬のズキッと鋭い痛みと薄く鈍い違和感があります

person 30代/男性 -

30代後半男性です。 昨日の晩に突然、鋭いズキッズキッ!とした痛みが一瞬あり、度々腹部おへそより左側若干上あたりの方(ここも脇腹にあたるでしょうか?)に感じてます。 2時間~3時間おきにふとした拍子で一瞬鋭い痛みを感じ、肋間神経痛ではないかと思ってますが、変な病気じゃないかと非常に不安になってしまってます。 1日経って、便通や便の様子は異常なく良好(以前よりずっと快調)、しかし2時間おき位の一瞬のズキッとした痛みの他に、左腹部を気にし過ぎてガスが溜まってるような違和感も感じはじめ、じんわり痛くはないが薄く鈍いじーんとした違和感(筋肉痛的?お腹が張ってる感じ?)がしている様な感じも出て非常に不安です。 時間が経ってきてズキっとする痛みは若干弱くなってきてるような気がします。 該当部の左腹部は触ったり押したりしても痛みは無いです。 元々、不安神経症で長く心療内科に通っております。 極度の疾病恐怖もあり、季節の変わり目などに体調が崩しやすくも、不定愁訴も非常に多く病院に行っても異常がない事も多く、というのもあり、度々ドクターショッピングにならないか、病院に行くか自制すべきかの迷いもあります。 デスクワークが多く、姿勢が悪く首や肩や背中など体を最近痛めやすいのもあり、最近は首などの神経痛にも悩まされていた時もあったので、神経痛の経験が多く肋間神経痛かもと思ってます。 ただ鋭い痛みがあったのが怖く、しかし不安で症状を増長してるのもありそうで、休日でもすぐ病院に行くべきか、痛みにはロキソニンなどで様子を見て平日まで我慢して内科消化器科等に伺うべきかも迷っております。 症状も不安視するものでしょうか?宜しくお願いします。

1人の医師が回答

術後6年目、右腹部の散発する痛み、ガスのせい?

person 70代以上/女性 - 解決済み

77歳女性。150cm 42kg。痩身。 9月25日18時30分頃(昼食正午、夕食前、テレビ視聴中)から腹部の不快感に続き右腹部痛。考えられる原因、予防のつき貴見を伺います。 ・部位 患者を正面に見て臍を中心として8時(患者本人の右斜め下)方向。高さは臍から鉛直方向約10センチ。 ・痛み「内臓をぎゅっと掴まれるような不安感を伴う」「断続的に波状に強くなる」「1から10で7くらい」座るより立ち上がって痛みに耐える。 ・持続性 約30分。ガス少量排泄で痛みは急減、以後も同腹部の鈍痛が残るも、19時10分頃から2、3回ガス排出(3回目は多め)で軽快。なお、9月8日にも同様の症状が初回発現。 既往歴 2010年11月 結腸悪性腫瘍(大腸憩室炎合併)により回盲部切除術(D3)、腹壁整復術施行。T2N0M0 Stage2 無治療で経過観察。以降転移、再発所見なし。 2016年7月 CT(骨盤~胸部、造影)実施。 所見 盲腸および右乳腺は術後の状態である。 明らかな局所再発を疑うような腫瘤は指摘されない。 肝内に転移を疑うような腫瘤は認めない。 傍大動脈領域、骨盤内に有意なリンパ節腫大は認めない。 腹水は認めない。 肺野には気管支拡張や樹枝状影が散見される状態で、非定形抗酸菌症等の慢性炎症が示唆される。 前回と比較して著変は見られない。 転移を疑うような結節は認めない。 腋窩、縦隔に有意なリンパ節腫大や腫瘤性病変は認めない。 胸水は認めない。 右腎結石を認める。 診断 No recurrence or metastasis なお、2016年9月10日、上部消化管内視鏡検査で異常所見なし。

1人の医師が回答

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