扁桃炎に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

繰り返す扁桃炎(熱あり,熱なし)がとても心配

person 乳幼児/男性 -

扁桃炎を夏から毎月繰り返している息子について、質問です。 4歳になったばかりの男の子です。持病は特にありません。クループに今まで何回かなった位です。 夏以降極端に風邪をひきやすくなった気がするのと、繰り返す扁桃炎が気になっています。扁桃炎は少しだけ大きめと言われています。 幼稚園二年目で年少さんです。今年は進級してから、一学期は熱も出さずに登園しましたが、7月8月9月と扁桃炎になり抗生剤を毎回服用しました。7月以前は扁桃炎になった記憶があまりありません。と言うのも、耳鼻科に今まであまりかからず小児科に受診しており喉に白いのついてるねー、位で診察が終わっていたからです。 そして、10月も白い膿がつきましたが、熱を出さなかったので抗生剤は飲みませんでした。 11月末からまた扁桃炎で熱が出て抗生剤を服用し二日で治りましたが、12/15にまた扁桃腺に白い膿がつきましたが熱なしで抗生剤服用せずにその後すぐに治り、また本日にも扁桃腺に白い膿を複数見つけました。鼻水が出たので喉を見たら白い膿が、という前回と同じパターンです、、、。 一ヶ月に何回も扁桃炎になり熱がなくても膿がついていたり、とても心配です。今回は今の所熱はないですが。高熱が出なくても白い膿がついてるだけでは慢性扁桃炎ではないのでしょうか? いつも、熱が出ても抗生剤を飲めば丸二日で治るので手術にはあまり前向きにはなれませんが、先生からチラッとそんな話も出ました。 毎回白い膿がつくとすぐに受診していましたが、熱が出ないとしなくてもいいのでしょうか?繰り返しているので、先生に把握してもらうためにも受診した方がいいのでしょうか? 本人はいたって元気で夜ご飯はいつも通りたくさん食べました。 四歳で、いきなり扁桃炎をこんなに繰り返してても、将来手術なしでもあまり扁桃炎にならない、なんて事ありますか? 不安がいっぱいなので、どんなことでも教えて頂きたいです。お願い致します。

6人の医師が回答

扁桃炎、抗生剤を飲んでも痛みが改善しないのはなぜ?

person 40代/女性 -

疲れが溜まると喉に来る体質です。普段は微熱程度、メイアクトを服用すると良くなっていました。(右側扁桃腺が腫れがち) 1/9より強い咽頭痛があり、その夜震えるぐらいの寒気、吐き気、38.7の発熱がありました。 ロキソニンを服用し、翌朝は37.5〜38度程度まで下がりましたが、喉が激痛、喉頭後壁には白いモヤモヤが張り付いていました。 1/10オンライン診療を受け、メイアクトよりアモキシシリンが良いとそちらを処方。 以前アモキシシリンが効かず、途中で変更になったことがあったので不安でしたが、昼の分から(受け取ったのが夕方だったのでその時点で服用)服用開始。 現時点までで5回分服用済みです。 熱は1/10夜37.9、1/11朝37.5、夜36.8、1/12朝36.8です。痛み止め併用時の体温です。 最後の痛み止めは、7時間ほど前で、体温36.8です。 食後のカロナールに加え、頓服のロキソニンでなんとかしのいでいますが、薬を飲んでも喉が酷い風邪程度の痛みです。 飲み込む際には気合を入れないと飲めないぐらい痛いですが、なんとかおかゆなどを食べています。1/11の昼は、痛み止めのおかげか左側の痛みが和らぎ、食事が取れましたが、夜鼻詰まりで口呼吸になると痛みが悪化してヒリヒリ痛が強くなりました。 喉はまだ腫れていますが、喉頭の白いモヤモヤは減った気がします。扁桃腺の白苔はまだついています。 写真を比較すると、今の方が右側の喉の腫れは増している気もします。 このような状況ですが、アモキシシリンは効いているのでしょうか? 過去に発熱を伴う扁桃炎は2、3回経験していますが、どれも抗生剤を飲むと比較的早く痛みも和らいでいました。 今回は痛みが強すぎて不安なのですが、熱が下がったのに痛みと腫れは変化なし…というのはおかしいでしょうか? 今後服用を継続すれば痛みも改善するのでしょうか? 劇的な変化を感じられず、また痛み止めも手放せず辛いです。 声も出しづらく、大きな声も出せません。少しこもったような声が出ます。 鼻水はあまり出ませんが、右の喉が腫れすぎて横になると鼻が詰まることがあります。

18人の医師が回答

膠原病でしょうか?扁桃炎から2ヶ月、変動する全身不調

person 30代/男性 -

たびたび相談、また大晦日に申し訳ございません。 まず現在の症状と受診の経過です。 【現在の症状】 下顎、頸部、腋の下、鼠径部リンパ付近の張り感、神経痛のような痛み(不定期に継続) こめかみ、側頭部から頭部全体の鈍痛(痛みは2〜3/10程度が不定期)嘔気 手足の若干のしびれのような感覚、倦怠感 胃腸の不快感、重だるさ、消化不良(改善傾向) 頸部や下顎周辺の強張り、倦怠感 肺周辺の軽度な痛み。 口内炎や口周囲のトラブル(ここ数週間は改善傾向) ※発熱、体重減少、寝汗なし ◎症状や日によって部位や強さが変動します。 すべて激しい痛みではありませんが、回復傾向にもない印象です。 以下に記載の経過と症状は 膠原病などの全身性疾患について精査が必要な状況でしょうか? 他の科目や追加検査したほうがいいものがあればご教示いただきたいです。 また自律神経の乱れや感染後の回復過程として説明可能でしょうか。 2か月の間に薬が頻繁に変わり、鎮痛薬の使用が続いたことによる薬剤性の不調の可能性はありますか。 ご意見を伺えれば幸いです。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30 こめかみ付近の鈍痛で脳神経外科を受診。 脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。

5人の医師が回答

【再相談】扁桃炎〜ウィルス咽頭炎、継続する全身不調

person 30代/男性 - 解決済み

再度ご相談させていただきます 経過 10月末〜11月初旬:左下歯肉内側に大きめの口内炎出現。その後、舌下腺が腫脹し唾液の詰まり感が持続。 以降、頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左頸部〜肩の張りが出現。 11月中旬:別医院で扁桃炎と診断され、抗生物質・ステロイド治療開始。扁桃炎自体は改善傾向。 治療中〜後半より、吐き気・めまい・脱力感が出現。 11月下旬:同日別の記念病院初診外来を受診。薬剤不適合の可能性を指摘され、抗生物質・ステロイド中止。 採血・めまい検査は異常なし。 漢方・頓服へ切り替え後、強いめまい・吐き気は改善。 12/3:同記念病院耳鼻科にて「扁桃炎は治癒、ウイルス性咽頭炎」と診断。めまい検査異常なし。 12/15:同記念病院初診外来再受診。右鼠径部リンパの違和感(ヒリつき)について相談。 発熱、寝汗、体重減少なし、顔色良好。 緊急性低いとの判断で採血・CTは実施せず、経過観察。 現在、以下の症状が続いており不安を感じています。 ・下腹部、鼠径部、大腿、臀部にかけて、ピリッと走る神経痛様の痛み ・胃腸の不快感(重だるさ、つっぱり感)、消化不良感 ・頸部〜下顎付近の強張り、熱感、全身の倦怠感 ・扁桃炎が再燃しているような違和感 いずれも症状は軽度で短時間ではありますが、日によって不調箇所が変わったり 良くなったり悪くなったりを繰り返しており、 根本的に治癒が進んでいないのではないかという不安があります。 これまで大きな異常は指摘されていませんが、 長期間このような体調不良が続くのは初めてで、 精神的なストレスも大きく感じています。 現在の症状が ・自律神経の乱れ ・炎症の後遺症 ・神経痛 などで説明可能な範囲か、 また追加で考慮すべき点があればご意見を伺いたいです。

2人の医師が回答

腋窩、鼠径部リンパの腫れなど。扁桃炎診断から長期続く不調

person 30代/男性 -

たびたびお世話になります。 約2か月前に扁桃炎と診断されて以降、症状が完全には改善せず、出現部位や内容が変化する体調不良が続いております。 これまでの経過と現在の症状、不安点について整理し、ご相談させていただきます。 【現在の主な症状】(やや固定、悪化傾向) ・腋窩、鼠径部リンパ節付近の腫れ、痛み、熱感(ビリビリ感、痛み5/10程度) ・張り感から腫れ、熱感へ変化している感覚 ・下腹部の張り感 ・耳下部、側頭部付近の痛み(変動あり) ・背中や手の甲のピリつき ・全体的な不快感 【これまでにあった症状】(頻度減少・改善傾向) ・首裏から後頭部の重だるさ ・上咽頭の痛み ・下顎リンパ付近の痛み ・左顔面から顎関節、歯にかけての攣り感 ・片脚の倦怠感 ・こめかみの鈍痛、締め付け感のある頭痛 ・急な倦怠感、脱力感 ・時折の吐き気 ※発熱、寝汗、体重減少はありません ※食欲は保たれています ※リンパ節の腫脹やしこりは自覚していますが、自己判断が難しい状況です 【不安に感じている点】 数か月にわたり明確な改善がみられないため、膠原病や血液疾患など、一般的検査では分かりにくい疾患が隠れていないか不安があります。 第三救急病院や大学病院への転院の必要性、歯科的評価の必要性、血液内科・リウマチ科受診の必要性についてもご意見を伺いたいと考えています。 これまで複数の医師やネット相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されていますが、これほど長期間・多部位に及ぶ不調は初めてであり、不安が残っています。 また、痛みや違和感の質もこれまで経験したことのないものです。 【経過】 10月末〜11月初旬 左下歯茎内側に口内炎出現。舌下腺の腫れ、唾液詰まり感を自覚。 その後、頭痛、微熱、倦怠感、左首・肩の張りが出現。 11月13日 近隣医療機関受診。抗生剤処方。改善なし。 11月18日 別の耳鼻科で扁桃炎と診断。抗生剤、ステロイド等処方。徐々に軽快。 11月25日 再受診。改善傾向だが経過観察。 別の総合病院受診。薬の影響指摘。採血・眼球運動検査異常なし。薬変更後、めまい・吐き気軽快。 12月3日 ウイルス性咽頭炎の可能性。異常所見なし。 12月15日 鼠径部違和感で受診。経過観察。 12月23日 整形外科画像検査異常なし。鎮痛薬処方。 耳鼻科でも異常なし。 12月30日 脳MRI異常なし。血流改善薬処方。 1月6日 整形外科・耳鼻科再診。内視鏡異常なし。自己免疫疾患は現時点で否定的。 1月9日 頸部、下顎、甲状腺、舌下腺エコー検査。 1月20日 一部反応性リンパ節と診断。念のため腫瘍マーカー含む採血。 1月27日 血液検査異常なし。耳鼻科診療終了。 ※11月25日以降は第二救急の総合病院に通院。耳鼻科をメインに 症状別に総合内科を受診して各科に振り分けという形になっています 【相談したい点】 ・腋窩、鼠径部リンパ節腫脹が続く原因 ・膠原病、血液疾患の可能性 ・今後追加検査や専門科受診、または大学病院など第三救急の病院受診必要性 ・経過観察で問題ないかどうか 以上についてご教示いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)