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4年前に回旋枝14番の梗塞を起こしました。冠動脈CTをおこないました。動脈硬化はある程度あるものの冠動脈14番以外の冠動脈には狭窄もありませんでした。領域がとても狭かったので医師の指導によりそのまま経過観察となり抗血小板薬とスタチンを始めました。抗血小板薬はキャブピリンでスタチンはロスーゼットでした。私的にPPI製剤の配合を避けることもあり抗血小板薬はクロピドグレルにこの数ヶ月変更しましたが、文献でアジア人はクロピドグレルの効用が低い人が20%くらいいるとの内容をみました。以前通りキャブピリンに変更すべきか、血小板の凝固に関して調べるべきか考えていました。他の患者様含めてどのようにすべきかアドバイスお願い致します。
5人の医師が回答
現在、流産を4回繰り返しており、不育症の血液検査をしています。 1回目は11週で流産しており、あと3回は化学流産です。全て体外受精です。 血液検査をしたところ抗カルジオリピンIgGが21と数値が高かったため、12週間あけて検査をし、同じ項目が16.0でした。 下がっているものの、2回目の検査も基準値よりは上になります。 2回目はまた違う項目の抗B2GPのIgGも29.9の数値が出ています。 2回目とも陽性反応が出たら、ヘパリン注射を保険で治療導入する予定でしたが、担当医からすると2回目は数値が低かったから保険対象にはならないかもしれない。と言われました。 基準値より上ですので、血液が凝固しやすいのは間違いないし、私的には抗リン脂質の診断でヘパリンを保険適用で使いたいのですが。 他のお医者様からみて、この値は陽性と診断するのでしょうか? そして保険での治療ができるのでしょうか。
1人の医師が回答
75才男性です。一年以上前右人差し指の第一関節のすぐ下に豆のようなものができ指が少し曲がってきたので整形外科に行くとヘバーデン結節といわれた。あまり痛くないのでそのままにしていたが最近大きくなったので皮膚科に行くとガングリオンといわれ中の白いゼリー状の液を出し冷凍凝固の治療をつづけるも約3か月経つが治らず潰した皮膚が、赤くあたると痛いです。個人的には粘液嚢腫と思いますが、他に治療法はないでしようか?手術は大変そうで怖いです。特に抗血栓薬を飲んでるので。
3人の医師が回答
お忙しい所、恐れ入ります。 何年も前からの症状ですが、 手指の付け根や手指の関節辺りに、青いしこりが見え、押すと少し痛む箇所もございます。 ごく、たまにですが、その部分が内出血を起こします。 先日、病院にて、原因を探る為に、膠原病や血友病、血液凝固系などの検査を致しました。 殆どの項目は正常範囲内でしたが、 抗リン脂質抗体に関して、2項目が少し高値でした。 中等度ではあるが、流産や脳梗塞の経験が無いなら、体質みたいなもので、気にする必要は無いとの説明を担当医から受けました。 カルジオリピンは、上限値と比べて、僅かに高いだけですが、 抗β2の方は上限値の3倍もあります。 流産や脳梗塞などの既往歴が無ければ、この値は気にすることは無いのでしょうか? 先生方のご意見をお聞かせいただきたく、相談させていただきました。 ご多用の事と存じますが、どうか、宜しくお願い申しあげます。
一年半前に倦怠感があったため検査をしたところ、抗核抗体320倍と出て、さらにSLEやシェーグレン症候群なども調べましたが全て陰性でした。 今思えばあの時の倦怠感はホルモンバランスによるものだったのかと考えられます。 そして今年の4月に妊娠し、初期の経過は順調でしたが15週頃から原因不明の羊水過小、21週で中絶しました。他に目立った異常はありませんでした。 現在、血液凝固系の検査(抗リン脂質抗体症候群など)の結果待ちですが、膠原病が陰性でも、抗核抗体が高いだけで妊娠中にこのようなトラブルを引き起こすことはありますか?
2人の医師が回答
98歳になる祖母なのですが、先週怪我をして入院後、一時は退院の話も出たのですがその後膀胱からの出血が見つかり抗血液凝固剤を止めたところ肺の静脈に血栓ができてしまい、現在昏睡状態です。血圧も低下して酸素濃度も下がり、医師からは数時間から2日程度で亡くなると言われ家族も身構えているのですが、1週間が経ち、血圧と酸素濃度も安定してきました。現在は薬は止めてしまい、栄養剤の投与のみです。膀胱の出血は止まっています。本人は昏睡状態のままでたまに苦しそうにするそうです。本人も可哀想ですし、家族も身構えているのですが精神的に疲れてきています。このまま昏睡状態が長く続くこともあり得ますでしょうか?
4人の医師が回答
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今年3月に稽留流産した際に、念のためという気持ちで不育症の検査を受けました。 第一子を問題なく出産していたので大丈夫だろうと思っていたのですが、結果は以下の通りでした。 ・凝固第12因子欠乏症(43L%) ・プロテインS欠乏症(22L%) ・抗リン脂質抗体陽性(1.24H) このように血液凝固系の不育症因子があることが判明しました。 (流産は1回のみのため、不育症の診断はまだつかないとのことです。) 基準値と比べても決して軽視できない数値であることは素人ながら理解できました。本来であれば3ヶ月以上あけて再検査が必要とのことでしたが、年齢的に次の妊娠を急ぎたかったため妊活を再開し、妊娠しなければ再検査、妊娠した場合は検査薬で陽性反応が出た日からバイアスピリンを服用するよう指示を受けました。 その後1度の化学流産を経て、現在また陽性反応が出ています。市販の排卵検査薬による推定排卵日を2w0dとした場合、本日は4w4dです。3w1dに薄く陽性、3w4dにはっきりと陽性が出たので、バイアスピリンの服用を開始しました。 ここからが今回お聞きしたい点です。妊娠中の不育フォローについて、以下の2つの選択肢を提示されています。 1:28週までバイアスピリン100mg/日 2:28週までバイアスピリン100mg/日+35週までヘパリン1万/日 バイアスピリンの服用は必須という説明でしたが、ヘパリンについては「任意」といった説明で、医師によって判断が分かれるとのことでした。ドクターからは「副作用リスクもゼロではないため慎重になる医師もいる」との説明があり、実際にヘパリンを行わない方針の病院もあるそうです。 私は「無事に出産できる可能性が0.1%でも上がるのであればヘパリンも併用したい」と思っていますが、医師から強く勧められないということは、そこまで必要性が高いわけではないのかと悩んでいます。自分でも調べましたが、ヘパリン注射の必要性や有無による出産率の違いといった情報にたどり着けず、判断がつきません。 初診は7w3dを予定しており、妊娠が順調なら心拍確認ができると思います。その際にヘパリンを始めるかどうかを決める必要がありそうです(以前、開始するなら心拍確認後と説明を受けました)。 以下についてご教示いただけますでしょうか。 ・ヘパリン注射の必要性 ・ヘパリン注射をする場合のメリット・デメリット、しない場合のメリット・デメリット ・ヘパリン注射の有無による出産率の違い 乱文となりましたが、何卒よろしくお願いいたします。
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