緑内障性乳頭陥凹に該当するQ&A

検索結果:118 件

緑内障の遺伝的要素のある子にマイオピン点眼について

person 10歳未満/女性 -

9歳の娘が低学年から近視が進んでいるため、マイオピンの点眼をしております。 もうすぐ半年になりますが、大きな視力低下はせずに経過しています。 今回、母である私に緑内障の可能性が出てきて現在検査待ちの状態です。(視神経乳頭陥凹があったようです。視神経はまだすり減ってはいないようですが、今度一度視野検査をすることになりました) 私の父も緑内障があり、遺伝的な要素があると思います。 緑内障の使ってはいけない薬の中にアトロピンの点眼もあると思うのですが、緑内障の遺伝的要素を持つ娘にマイオピンを続けていいのか不安があります。 将来の緑内障の可能性を高めてしまうでしょうか? それとも近視を予防したほうが緑内障の予防にもなるのでしょうか。 私は−3D程度の近視があり、そこまで近視が強いわけではないです。 夫が強度近視のため、娘もマイオピンをはじめました。 3ヶ月毎にマイオピンの定期検査も受けておりますが、眼底検査はマイオピンを始める前にしてもらってからまだしておりません。 娘に緑内障の気がないか、眼底検査も近々してもらったほうが良いのでしょうか。 次回の眼科検診まで不安なので、教えていただけるとありがたいです。

2人の医師が回答

自己免疫性肝炎治療に使う免疫抑制剤について

person 50代/女性 - 解決済み

今年4月に自己免疫性肝炎と診断されました。 肝機能ALT207、AST82、IgG2000でした。 ステロイドを初めるにあたって、 骨密度と眼圧検査などして 両視神経乳頭陥凹拡大と診断されました。 その間、ウルソを処方されていたので 一日100gを3回飲んでいました。 そして2週間後血液検査したら 肝機能がALT23、AST18と正常値に なっていました。 主治医は視神経乳頭陥凹拡大もあるし このままウルソで様子見ようと 言って一ヶ月経ちました。 ずっとこのまま肝機能がキープ出来れば 良いですが もし肝臓の数値が上がっできてしまったとき、また、自己免疫性肝炎は他の自己免疫疾患も併発する患者さんが多いようなので、他の自己免疫疾患を発症してしまった場合 私はステロイドを飲むと 緑内障になる危険性が高いため ステロイドは難しい、、 となるとアザチオプリンなど 他の免疫抑制剤に頼ることになるのでしょうか? しかしアザチオプリンの副作用には 間質性肺炎、悪性リンパ腫などと書いておりそれも怖いなと思っています。 この先どう治療を選択していったら 良いでしょうか。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

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