腫瘍マーカー1000に該当するQ&A

検索結果:76 件

体重減少、すぐに息が上がる原因がわかりません

person 40代/女性 - 解決済み

子宮頸癌、肺転移ありです。 肺転移は抹消に集中して細かいものが多数。 胸水なし、呼吸に問題がでる状況ではないと言われています。 先月の検査で胃の出口のところに腹膜播種があるのがわかりました。 食欲不振はそのせいだろうと言われ治療開始しました。 胃の周辺中心に腹水はありますが食欲に影響する量ではないと言われました。 □相談□ 今年5月頃から疲れやすくなってきました。 普段運動を全くしないので元々体力はないです。 体重は5月53.5から12月に入って47kg台が続いています。 食べる量も減り1日1000Kcal未満です。 短い距離を歩くだけで息が上がります。 腫瘍マーカーはすごく高いですが下ったほうです。 CEA777.CA125 683です。 念の為NT-proBNPを検査しました。 基準値125以下に対して35未満でした。 他の血液検査は 総蛋白5.8 基準値6.7〜8.3 アルブミン62.7基準値57.5〜69.2 A/G比1.68 基準値1.36〜2.36 主治医からは悪液質ではない、食事を5回に分けるなど回数を増やしなさいと言われました。 本当に悪液質ではないのか調べる方法はありますか。 病状が少しでも良くなって食べる量も増えて体力もつけばもっと動けるようになるのでしょうか。

3人の医師が回答

健康診断で肝腫瘤「疑い」と診断されました

person 40代/男性 -

現在47歳です。身長165cm 体重63キロ。今年の健康診断で肝腫瘤「疑い」要精密検査となりました。お酒は全く飲みません。お菓子は毎日500キロカロリーから1000キロカロリー食べていました。週に3回は運動しています。血液検査の腫瘍マーカーは異常なしです。肝臓の数値got 22、※gpt34、alp72 ※の所は少し基準から外れています。 健康診断で40歳に脂肪肝と胆のう結石発症。脂質異常症です。その他は問題なし。 腹部に違和感「膨満感」があり、半年前の46歳の時に腹腔鏡手術にて胆嚢摘出しました。手術前に肝臓や胆管に石や泥がないかのMRI「造影ではない」を行いました。そこでは異常なしで腹腔鏡手術という形です。膨満感は手術後も続いています。 今年の健康診断エコー検査の時、「ん」と先生が言われ、よくわからないが腫瘤がある、良性?ダブってよくわからないと言っておられました。健康診断から約3週間、食生活を野菜を中心の生活に変えたところ、膨満感がだいぶ軽減しました。深く呼吸できます。ただたまに、右上腹部がたまにピリピリします。 以上の内容から、可能性として高い病気を教えていただけますでしょうか。 精密検査は来月行く予定ですが、気になるのでよろしくお願い致します。

9人の医師が回答

「80歳男性、糖尿病+膵がんステージ2~3の診断、今後の治療法」の追加相談

person 70代以上/男性 -

その後の膵臓がんの症状(下痢)について ひと月ほど前に相談させていただいた80歳の父の膵臓がんについてです。 その後、県のがんセンターを紹介されてインスリンコントロールと検査を兼ねて10日ほど入院をして先日退院しました。入院中は食事も3食完食し日々10,000歩近く歩いたりと体力面では手術には耐えられそうとの主治医からの話でした。 体重も少しですが入院中に増えて安堵していましたが、腫瘍マーカーの数値が1000代という事、血糖値も安定した事から昨日PET検査を受けてきました。 結果により手術できるか来週の受診で判断になるようです。 昨日からこれまで無かった下痢症状があります。検査薬の副作用等でしょうか? それともこれまで痛みや黄疸等の症状は全く無かったのですが、(体重減少と頻尿があり、血液検査から病気が判明) 膵臓がんの症状でもあるようなので現れ始めたのでしょうか? 体重も1日半で1kg程減っています。 下痢の症状としては、泥状の便が出たあとに液 状の便が出るようです。 これまで5回ほど昨日16時から本日13時までに 排便を感じてトイレに行ったそうです。 食事は毎回600kcal近く(糖尿病食)を3食自宅 でも完食しています。 主治医の診察が1週間後のため、もう少し様子を見た方が良いのか?…知識もなく心配から質問させていただきました。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

エルプラットの副作用と休薬について

person 60代/男性 -

主人は、大腸がん4期(肝臓転移)で、2015年10月大腸手術後、11月から、抗がん剤治療を受けています。最初は肝動注とエルプラット・ゼローダの組み合わせ、3月からは、エルプラット・ゼローダ・アバスチンの組み合わせですが、エルプラットについては、基本3週間に1度ずつ、ずっと続けてきていて、昨日、12回目を受けました。しびれや食欲不振があったため、5回目は80%、6回目からは60%に減薬しています。(現在は、手先のしびれと点滴後の倦怠感は、ありますが、ほぼふつうの生活ができています) 毎回、受診のときに主治医は「しびれはどうですか?」と聞いてくれますが、主人は、「しびれはありますが、どんどん悪くなるという感じではなく横ばいです」と答えています。先生は、「様子によっては、一時、休薬もありえます」とおっしゃっていますが、今のところ、日常生活に大きな影響はないようですし、歩行や楽器演奏にも支障はないようですので、とりあえず、継続中です。副作用の出方は個人差があると思うのですが、このまま、本人の主観的な報告でよいのか、不安です。(ネットで調べてみると、「トータル1000mg/平方メートル以上は不可逆的になるので危険」とか「やめてから酷くなるケースもある」との情報もあり、私は心配なのです) 腫瘍マーカーは、数か月前から基準値内(多少の増減あり)で、肝臓の画像は、横ばいですので、しびれがこの程度ならば、抗がん剤は続けたいのが、本人の希望です。 ご助言をよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

大腸内視鏡的粘膜下層剥離術後について

person 50代/男性 -

4/7日に大腸内視鏡的粘膜下層剥離術を行いました。 事前に粘膜固有層にだけ癌があるような粘膜内癌の場合には内視鏡で切除できれば手術と同じ効果か得られます。 粘膜下層にまで癌が浸潤している場合には1000μmであれば手術とほぼ同じ効果が得られますが、それ以上深いと一定の確率(12〜13%)でリンパ節に転移してしまうので手術でリンパ節ごと切除する事が推奨されています。 この他にリンパ管侵襲、血管侵襲、簇出などを認められた場合はリンパ節転移の確率が高く手術が推奨されています。 との事前説明を受けました。 顕微鏡で検査した結果、今回は粘膜下層1510μmの深さまで癌があり、また血管侵襲も認められました。 今後どうするかは患者様次第です。 1、追加手術をする。 2、経過観察する。 ※経過観察した場合には定期的にCTや内視鏡検査、腫瘍マーカー測定を行います。 但し、手術出来る段階で見つかる場合もあれば手遅れで手術出来ない場合もあります。との事です。 今のところ経過観察にしようと考えておりますが血管侵襲が見つかりましたのでリンパ節転移の確率はどのぐらいなのでしょうか?12〜13%より上がるのでしょうか?また血管侵襲とは程度によると思いますが自然に治る場合はあるのでしょうか? 血管侵襲の程度は教えてもらってない状態です。またどの程度の侵襲なら大丈夫なのでしょうか? 長くなり申し訳ありません。 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

膵癌からの腹膜播種の治療教えてください

person 70代以上/男性 - 解決済み

今年で70才になった 男性で 現在は健康状態は普通に行動ができております。昨年の10月のドック検査で 膵癌が見つかり 検査の結果 印環細胞癌と判明。手術すべくすべての臓器をPET等で検査したところ 当初はどこにも転移なしとのことで 手術に入る予定をしていたのが CTでごく微量の肝転移が見つかり 抗がん剤投与にての治療に切り替えられました。しばらくは膵臓癌の大きさもごく微量の肝転移の癌も大きさ変わらず。5~6月にかけて トモセラピー治療を受けたところ 唯一反応していた腫瘍マーカーCA125が200から300で推移してたのが6月初旬の検査で63まで下がり膵癌も縮小しており喜んでおりました。ところが7月に入り170に上がり8月には1000にもなり 腹膜播種になったと告知されました。 早速膵癌の腹膜播種治療のためパクリタキセル腹腔内投与の治療を受けようと 登録されている病院へ紹介状を書いて伺ったのですが どの病院も肝転移しているからと断られました。その後 治療してくれる病院がありまして IPポートで ドタキセル、シスプラチン、5FU を腹膜内投与する⦅2投1休)とのことですが こちらは素人で何もわかりません。 副作用とか後々の体への影響 もしこの治療がうまくいかなかった場合は 別の治療が 受けられるのか ご存知の方がおられてお知らせいただければ幸甚です。 体調はCA125が高い数値だけで他に異常なし アブラキサン ゲムシュタビンの影響で体が 少しだるいのと 便秘気味です。

1人の医師が回答

右乳首からのほんの少しの出血

person 40代/女性 -

昨日右乳首を自己健診で絞ったら ほんのうっすらとピンクのような点々がティッシュにつきました。 20日ほど前にその乳首の周りを傷つけてしまい少し出血しましたのでその傷が治っていないのかとも思いましたが、今回もよくみると乳首の部分が少し傷が付いているように見えましたが、傷が新たにできるようなことをした覚えもなく乳管の中からでているのだとしたらと考えるととても不安になりました。 今回は右ですが、もともと左からも分泌物があり、そちらは細胞診などして、入管内乳頭腫と言われています。その病院で、今日マンモグラフィーを、20日前にはエコーもしてどちらも異常なし。 では、昨日の出血はなんだったのか、傷でしょうか?と医師に聞いても乳首に傷は見えないとのことでした。 今の検査では何も異常はでていないし、万が一何かあるとしても検査に映るくらいにならないとわからないとのこと。 昨日は出たピンクの点々のような出血も今日はマンモグラフィーをやる時の圧をかけても何も出ませんでした。 ここまで検査をして何も出ないから気にして絞ったりせずに下着についたりすることがあれば分泌物の検査をするからまた来てと言われました。 心配性なのでとても不安です。 お伺いしたいのは3つです。 1、左の入管内乳頭腫の分泌物の腫瘍マーカーをやりました。以前は100くらいと言われていたものが400くらいの濃さかなぁと今日言われました。1000以上だと異常値だけど、あくまでも参考値だし100でも400でもそんなに変わりないと言われ、気にしなくてよいとのこと。 100が400になったとしたら癌化に近づいているということでしょうか。 2、右の出血があるとしたら癌の可能性はありますか? 3、次回は半年後のエコー&分泌物チェックになります。検査では今見えていない何かがあるとしたら半年後の診察でも手遅れになりませんか?

1人の医師が回答

直腸SM癌のESD施術後の追加手術について

person 50代/男性 -

直腸癌をESDにて切除いたしました。保険会社への診断書には「直腸Raに5cm大のIs+IIa あり、生検で tub2、TNM分類=T1・N0・M0、SM以深、非浸潤癌、病期=1」 と記載がありましたが 「TNMのN0は実際にリンパ節を確認した訳ではないのでNXとするべき」 とも言われました。ESDで癌そのものはきれいに切除され、検査の結果も垂直断端=陰性で 2010年ガイドラインの 「外科的切除が望ましい」 には抵触しないとの事。但し、 浸潤度=1000μm以深、静脈侵襲=v1 (lyは0)が見られ、 追加治療の適応基準の 「一因子でも認めれば、追加治療としてリンパ節郭清を伴う腸切除を考慮する」 に当たるとも言われました。 今の状態は10%前後のリンパ節転移の可能性があるが逆に90%程度はリンパ節転移がないとも言え、10%前後という数字をどう考えるか、また、腸切除を考慮するという文言をどう判断するかは最終的には患者が決定しなければならないとも言われました。実際、直腸の外科手術を受けた人からは術後、かなりの確率で機能障害が出る旨の話も聞いており、また、仕事の関係もあって 最終的には追加腸切除の手術はせず、5年間の経過観察を選びました。 その決定の背景には外来主治医の 「追加腸切除手術の結果、リンパ節転移がなくて良かったが 一生、機能障害と付き合わなければならないなんて・・・」 と考える患者が多くいることも 「追加腸切除手術をしても数%は遠隔転移の可能性は残る」 事、最近では追加の腸切除手術ではなく、経過観察を選択する患者の方が多くなっているという話が後押しした事も否めません。ですが正直、その選択で良かったのか、腫瘍マーカーの数値が上がった時では手遅れではないのか(直近では1.4と8)悩んでいる次第です。先生方であれば私の症例の場合はどの様に判断されますでしょうか?ご教示頂ければと存じます。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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