臍帯辺縁付着に該当するQ&A

検索結果:68 件

妊娠21週、自宅から遠方で出血

person 40代/女性 - 解決済み

現在40歳で3人目妊娠中、21週の妊婦です。同様の質問があるのは承知しておりますが、ご相談させて下さい。 先ほどサラサラした鮮血の出血がありました(面積で表現すると7平方cmくらい?)。ここ数日かなり忙しく動き回っており、2歳の子供を抱っこしている時間も長かったため、動きすぎたと後悔しています。極端に痩せていることもあり、お腹は普段から硬い(張っている)ことが多いのですが、特にいつもより張っている感じではなく、腹痛はありません。出血後は安静にしており、横になっている間はほぼ出血はしていないようです。胎動はあります。 前回の検診は17週でその時は特に異常は指摘されていません(経腹エコーのみで頸管長は測定なし)。臍帯が辺縁付着という指摘のみ受けています。なお、前回妊娠時は16週で出血し、数週間安静にしていました。 仕事の出張で、現在自宅から新幹線で2時間半の場所に来ており、このまま出血が止まった場合に、明日の朝こちらの産婦人科を受診すべきか、自宅まで戻ってから受診すべきかを悩んでおります。ご意見をお聞かせいただけますと幸いです。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

胎盤の一部が子宮に残って、後日に多量の出血があったケースに関して

person 40代/女性 - 解決済み

以前こちらで「臍帯の辺縁付着と前置血管」についてご相談させていただきありがとうございました。 その後、おかげさまで出産できましたが、胎盤の一部が子宮に残って、後日に多量の出血がありました。 状況詳細は後述しますが、先に質問を記載いたします。現在、主治医のもと治療中ですが、セカンドオピニオン的におうかがいしたいです。 【1】今回、クリニックでの子宮口を広げる処置が出血多量のきっかけだと思っていますが、処置せず放置していれば時間をかけて自然治癒した可能性はありますか。 【2】上記処置と同レベルの刺激を与えなければ、再び大量の出血になるリスクは低いでしょうか。 【3】退院後の生活で気をつけることや、やったほうがいいことはありますか(再出血防止に安静が良いとか、むしろ動いたほうが治りが早いとか)。 以下、状況です。 前回質問後、小規模クリニックにて、途中まで低置胎盤疑いがありつつ、30週頃には子宮も伸びて、下から産んで問題なしとされ出産しました。 お産では出血が多く、貧血の事後処置や通院もしましたが、それ以外の異常の指摘はありませんでした。 産後3週間ほどでレバー様の悪露が5日間で3回ほど出ました。一気にたくさん出るのはそのときだけで、それ以外の時間は普通量の生理程度の出血が続いていました。 受診したところ、まだ血が溜まってるので子宮口を広げて?出しやすくする処置、をしていただいてる最中、多量の出血となり大病院に搬送され、止血処置をしてもらいました。 いまは完全止血ではないですが落ち着いています。 大病院の医師は、たぶん残った胎盤が要因&この位置の胎盤ならうちでは帝王切開かなというようなことを言っていたので、低置胎盤だったのかなと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

臍帯異常とNST異常の原因(一過性頻脈が出にくい、遅発一過性除脈)

person 乳幼児/男性 -

先日、40週4日にNST異常で緊急帝王切開を受けました。2970gの男児を出産しましたが、医師より胎児側の臍帯が普通の方の7割程に細く、同部位のワルトン膠質が柵上で脆かったと言われました。子供はNICUに入ることもなく元気に過ごしています。 妊娠32週の頃、やや除脈(120)と言われNSTを受けた際に一過性頻脈を認めるが上がり幅、持続時間ともに十分で無く、毎回NSTを受けましたが40週まで同様でした。 児の発育は正常でしたが、予定日を超過し、羊水過小となったため誘発分娩を試みました。その際に子宮収縮時に遅発一過性除脈が見られたため緊急で帝王切開になっています。 臍帯は胎盤のやや辺縁付着で胎盤も小さめと言われました。胎盤は石灰化などの所見は無く、癒着もなかったとの事です。 体外受精でPGTA済みの受精卵を自然周期移植しています。 質問したい内容は以下2点です。 NSTで一過性頻脈が十分でなかった原因は臍帯異常か、胎児の神経系の発達異常などが考えられますでしょうか。 臍帯異常の原因にPGTA(胎盤側の細胞が減るため)が関係しているのか、妊娠中の感染症など考えられる要因はありますでしょうか。 担当医は経験がないことのようで、児に何か障害や今後の発達異常などが起きてくるのかがとても心配です。 同様の症例経験など、何か考えをご教示頂けますと幸いです。

1人の医師が回答

妊娠20週の胎児スクリーニング検査で臍帯過捻転の診断

person 30代/女性 -

妊娠20週の妊婦です。 昨日、分娩予定の産婦人科クリニックで、胎児超音波スクリーニング検査を受け、胎児の外形や内臓異常は見られなかったのですが、以下の診断を受けました。 ⑴臍帯の辺縁付着(臍の緒が胎盤の端についている) ⑵臍帯過捻転(臍の緒が過剰に捻れている)...捻転度合いは写真ご参照下さい。 なお、検査時の血流量や胎児サイズは20週数相当で異常無しでした。 うち、⑵について、 医師からは「臍帯の捻れにより胎児への血流が阻害される可能性があるため、胎動が減ったと感じたら、受診するように」との指導があり、 その後ネット上の臍帯過捻転による胎児の心拍停止や死産の書き込みを見て、非常に心配になりました。 そこで以下1〜9についてご見解を頂けますでしょうか。 1."胎動が減った"とはどの程度のことを指すのでしょうか。(現在は、(就寝時は不明ですが)日中は少なくとも1時間おきには胎動を感じます。) 2.胎児の心拍が聴ける機器を購入したのですが、心拍ピッチの減少等でも胎児の状態は判別可能でしょうか。また、その他で妊婦が胎児の血流阻害を把握しうる方法はありますか。 3.仮に胎児への血流が阻害され始めた場合、一般的に先行して影響が出るのは胎動の有無と心拍どちらでしょうか。 4. 胎児スクリーニング検査で臍帯過捻転と診断された胎児のうち、 発育不全となる割合、また、 妊娠期間中に心拍が止まってしまう割合 はどの程度なのでしょうか。 (一概に言えないことは理解していますが、ご経験上の目安を教えて頂けると幸いです。) 5. 臍帯過捻転の予防策や治療方法は無いとのことですが、どちら回りに捻れているか、胎児がどちら向きに回れば過捻転が解消されるのかについては、検査で分かるものでしょうか。 6.臍帯過捻転と、妊婦の姿勢が関係する可能性は考えられますか。(例えば、座位より臥位、仰向けより横向き寝の方が胎児が回転しやすいなど) 7.妊娠中期と後期、どちらのほうが比較的胎児が回転しやすい、などありますか。また、捻転が解消方向に向かう可能性、悪化する可能性、変わらない可能性、どれが多く見られますか。 8.今後、再度、精密なスクリーニング検査を受け、捻れが酷くなっていることが明らかとなった場合、医療行為で対応できる選択肢はどんなものがありますか。 (母胎内の胎児に危険がある場合、22週以降であれば、手術で母胎から胎児を取り出して育てる事も現在の医療技術上は可能との記事を見ました。) 9.適切な医療行為を受けるためには、スクリーニング検査の頻度を上げた方が良いですか? (胎動や心拍の減少で判断するのが難しいのと、それでは手遅れな可能性があると思うので、スクリーニング検査を何度も受けるという対応は有効ですか。) 長文すみませんが、宜しくお願いします。

3人の医師が回答

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