認知症食べない点滴に該当するQ&A

検索結果:285 件

81才の女性、誤嚥性肺炎とコロナ、完治後

person 70代以上/女性 -

81才の女性、若干認知症もあり。 現在も入院中。 5ヶ月前にコロナと誤嚥性肺炎により入院し、どちらも完治しましたがその後食事量が上がらず、中心静脈栄養を約1ヶ月行い、一時は食事も取れていましたが、昨年12月中旬には経口からの食事量が減り、1日200ccの抹消点滴をしていて、医師からは自然に枯れてきている状況と言われました。 現在は素麺であれば食べるようになったようで、食べれるものを食べているようです。1日の必要カロリーには足りていませんが。 いわゆる老衰というものなのでしょうが、 このような場合、天寿を全うするまでどのような経過を辿るのでしょうか? いろいろ調べても、食べれなくなった場合のことは書いてありますが、そこに至るまでのことを書いてあるものが少なく… 母は去年から食べれる、食べれないを繰り返している状態です。 このように食べる、食べれないを繰り返すのも老衰の症状としてあるのですか? また母から延命は望まない、胃瘻や鼻からなどもしないと言われているので、そうした事は一切しないつもりです。 母に最後の時が近いてきた場合、痛い、苦しいなどが少しでもなければいいなと思っていますが、この先食べれなくなってきた場合いつまで食べてもらうのか、また点滴もどの段階まで行うのか…など、そのような細かいことを医師に伝えても良いのでしょうか?

4人の医師が回答

認知症の終末期なのでしょうか?

person 70代以上/女性 -

73歳母、若年性認知症からの認知症で精神科病棟に入院しています。 2年前から一日の大半を車椅子上で生活していましたが、昨年5月頃仙骨部に褥瘡が出来て感染し、8月頃まで発熱を繰り返すようになりました。その後9月10月は熱も出さず、良くなってきたかと思いましたが、11月褥瘡からの感染が原因で意識を失って倒れてしまい、以来意識は戻ったものの、寝たきりとなってしまいました。 倒れるまでは電話で会話する事も出来ていたのに、発語がなくなってしまいました。 12月には、看護師さんから、食事はゼリー食を全介助で食べているが、3口くらいしか食べない時がある、口に入れたまま飲み込まない時があると言われました。 そのような矢先に肺炎で40度の熱を出し、熱は下がりましたが、絶食で抗生剤の点滴と栄養剤の末梢点滴、酸素マスクを付けたまま、3週間。主治医からは、終末期で、経管栄養による延命治療はしないと言われています。ほんの2ヶ月前までは、会話する事も出来ていたのに、もう看取りのような形になってきているのが信じられず、コロナ禍で面会も出来ず、どうしたら良いのか分からず、つらいです。 肺炎で40度の熱が出た際に、特別に10分だけ面会が許された父によると、かなり痩せて衰弱しているように見えたそうです。長くなりましたが、このような状態の母はもう終末期なのでしょうか?

4人の医師が回答

86歳認知症高齢の父、寝たきりですが、嚥下機能は回復しますか?

person 70代以上/男性 - 解決済み

86歳レビー小体型認知症の父が認知症の専門病院に入院しています。車椅子ながらも元気だったのですが、1ヶ月前に急変し、他院へ救急搬送されました。原因は膀胱炎からの多臓器不全、あと数日の命と診断されました。しかし治療のおかげで4-5日で回復。お粥のような柔らかい食事をベットを起こして食べれるようになり、また認知症専門病院へ戻りました。しかし、その翌日から飲み込みの力が弱くなったと病院から連絡があり、転院し鼻から栄養を入れるか、胃ろうにするか、それともこのまま水分のみの点滴で見守って行くかの選択を迫られました。栄養のある点滴はこの病院では出来ない、管理も出来ないそうです。 他院から救急車で帰って来る時の父は、心細かったのか私の手をぎゅっと離しませんでした。戻った時には「良かったなぁ、良かったなぁ」と泣いていました。 おそらく、今自分の状態も分からないまま知らない環境や人に囲まれ、とても不安だった、治療のための転院も理解出来ず恐怖だったのではないかと感じました。 なので医師から「この状態で受け入れてくれる病院があるか分からない」「多臓器不全のダメージは大きい為どちらにしても長くない」と言われた事と、残り少ない人生でまた恐怖を味合わせるのは可哀想だと、積極的な治療をせず、水分の点滴のみで見守る事にしました。 その後3週間は痰が出たり、ま39度の高熱、痰から真菌が出たり、酸素マスクになったりと色々ありましたが、酸素マスクも取れ、少しずつ反応が出るようになり、3日前にはか弱い声ながら話も出来るようになりました。「久しぶりに家族に会いたいなあ」と言ったと看護師から連絡を受け駆けつけると、ベッドから起きようとしたり、言葉でも主張が出来る様になっていました。「水が飲みたい」とも言ったそうです。 嚥下機能は回復しないのでしょうか。病院へ何かお願い出来る事はないでしょうか。

4人の医師が回答

93歳の母の治療に関して

person 70代以上/女性 -

93歳の母の事ですが、昨年までは、認知症を患ってるものの、介護保険で訪問ヘルパーさんに助けて貰い何とか過ごしていたのですが 今年初めにコロナにかかり、治療が終わったものの、歩行が困難な為、老健に入りました 一週間くらい経ったある日連絡があり全然ご飯も食べず褥瘡が足のかかとに出来た為病院に入院して下さいとの事でした。2週間くらい入院し、きざみ食なら食べるとの事でここの病院は救急なので至急施設を探して下さいと言われました。無事、入所したのですが、最初はきざみ食を食べてたのですが段々体力がなくなりはじめ、入所半年で脱水、栄養不足、廃用で病院に逆戻りしました。そこでも点滴外せない状態なので、延命措置をするかどうかの選択を迫られました。姉と相談して中心静脈栄養カテーテルをお願いしました。 そして、すぐ転院。転院先ではまず担当の先生に90歳過ぎてから胃瘻する医師はまず居ないと言われ先日、カテーテル挿入を試みて頂きました。結果は、首の方から入れようと思ったら動脈と重なってるから難しい、鼠蹊部から入れようと思っても血管が細過ぎて入らないとの事で無理でした。本人は認知症がかなり進み意思表示も困難な状態です。足も筋の萎縮が始まっており両足曲げてる状態です。このような状態の人は仮に胃瘻しても足は痛いし、ずっと寝たきりで可哀想との書き込みも見ました。何とか静脈カテーテル挿入出来ないものか、もしくは他の案があるのかで悩んでいます。長文ですみませんが宜しくお願いします。

4人の医師が回答

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