起立性頻脈症候群に該当するQ&A

検索結果:63 件

運動した後のような息切れが数時間、続きます

person 40代/男性 - 解決済み

現在40代の男性ですが昨日の午前中に1階から2階まで、階段の登り降りをして荷物を10分ぐらい運んでいたら運動をした後の「ハァハァ」という息切れが6時間ぐらい続きました。 その後、買い物等にも行って外出もできましたが、ずっと息は苦しい感じでしたが 一晩眠って、起きた後は何も問題はなく普通の状態でしたが、家の中で少し動く度に少し息切れになり、じっとしていると何も問題はありませんが先ほど、階段をただ1度だけ上り降りをしただけで30分ぐらい運動した後のような「ハァハァ」と呼吸が苦しい息切れが続きました。 動かないでいるとそこまで苦しくはないですが少し動くだけで息切れが起こります。 医療用の正確なパルスオキシメーターを持っていて酸素飽和度は常に98%で過呼吸等ではありません。 数年前から座る、立ち上がる、歩くと(70→90→110)脈数の上下がすごく、起立性頻脈症候群かもしれないと言われたこともあります。 24時間のホルター心電図はこの10年で5回ぐらいやったことがありますが (1度だけ、頻脈の時もありましたが)特に問題はないとのことでした。 心臓の大きさも問題なく、エコーで僅かに逆流していると言われたことはあります。 甲状腺の検査をした事も以前ありますが異常なしでした。 20年以上前からクローン病という持病と、睡眠障害で1日の睡眠時間は4,5時間ぐらいです(事情があって眠剤を飲むことはできません) ただこれは息切れとは関係ないかもしれませんが2,3週間前から少し大きい音を聞いただけで数時間、しばらく耳が聞こえにくくなるようになり昨日、耳鼻科へ行って聴力検査もしましたが(画像添付しましたが)メニエール病かもしれないとの事でした 階段もゆっくり1段ずつ降りていって、ゆっくりと歩かないと数時間、息切れで苦しい状態になるので外出もできないので非常に困った深刻な状況ですが現在の考えられる病気、原因としてどのような事が考えられるでしょうか?

5人の医師が回答

発達障害か適応障害か起立性調節障害か、昼夜逆転、ゲーム依存の治し方は

person 10代/男性 -

中学生男子、去年夏に起立性調節障害と診断。問診で起立性と言われたのと、新起立試験の簡易版で体位性頻脈症候群と言われる。 倦怠感、腹痛、吐き気などで秋からほぼ中学校に行けなくなる。 学校に行けない間、横になりながらスマホでゲーム、動画を観る生活。 (小学生時代からかなりゲーム、動画に熱中し、時間がある時は1日10時間観ることもあった) その生活が続き、段々と依存度合いが強くなり、今年1月までは日付が変わらない時間に寝ていたが、2月から段々と寝る時間が遅くなり日付を跨ぐように。3月現在は24時間のうちスマホ視聴時間が13時間、深夜3時頃寝て、昼頃起きる生活が固定化。本人曰く眠くならないとのこと。 起立性は3月中に今一度きちんとした検査を受ける予定。 ゲーム動画は専門外来に行ったが、「早く寝るように」「学校行ってる間ゲームするのはおかしくないか」など正論を言われるだけで解決にならず。 ゲームを制限しようとすると大暴れするため看過するしかなく今に至る。 本人は学校に行きたい気持ちはあると言うが行動は全く伴っていない。勉強もほぼしない。ただし勉強はやれば成績は上位。勉強しない割には将来の目標校は高い。 学校に行けなくても、放課後、友達と公園に遊びに行くなどは積極的。 食事する時間を(ゲーム出来なくなるので)「無駄な時間」と表現。ゲームの報酬系にかなりやられてる感じがする。 児童精神科は2カ所行き、 1カ所目は心理検査を受けた上で、「高IQ、ASD,ADHD。脳が作られる今の期間に、エビリファイ、効かなければオランザピンを飲んで、これから脳に作られる回路が易刺激性に強いものにするのが良い。薬を飲まなければ18歳まで引きこもり」との見解。 2カ所目は「発達障害かはまだわからないが、社会性、能力は高く見え、今は学校に行くパワーが無いように見える(小学校は一時的にいじめがあっても親にも言わず毎日行っており、本来行く力はあるはずとのこと)。適応障害と思う。適応障害には抗うつ薬(SSRI)が適応のため、起立性で今後薬が出なければ、13歳でも出せるSSRIを出したい。それか両方出すのは禁忌なので、どちらかと言う意味で睡眠を立て直すメラドベルを出すか」 と言われています。 起立性調節障害、ゲーム依存症、もしかしたら発達障害(2e)が絡み合っており、どこからどう手をつけていけばわからず、先生方の見立てを詳しくお伺いしたい次第です。 今は2週にいっぺんくらい、部分的に登校しています。 発達障害側からアプローチするのと、適応障害側からアプローチするのも違いますし、適応障害側から行ったとしても、発達障害が邪魔してるとなったら、SSRI+エビリファイなどもありうるのでしょうか。 またゲーム依存を治す手立てや薬はあるのでしょうか。 また、息子のこの状態で、エビリファイやSSRIを飲んだ場合、どんな変化が期待されるかも教えていただければ幸いです。

5人の医師が回答

14歳の娘、体位性頻脈症候群と診断されました。

person 10代/女性 -

14歳の娘が(中学2年生、運動部)前日まで普段通り生活していたのに朝から怠くて起きられずゴハン、トイレ、シャワー以外寝ていないと辛いぐらいの倦怠感で学校を休み、次の日も倦怠感は変わらず、このような事が今まで無かったので病院を受診した所、体位性頻脈症候群ではないかと診断されました。急に症状が出た事をお医者様が不審に思い、色々問診受け、喘息を疑われ(今まで喘息と診断受けた事がなかった)検査した所、喘息と診断されました。 おそらく喘息から体位性頻脈症候群になったのだろうと判断され喘息の薬と「半夏白朮天麻湯」を処方され、2,3日して倦怠感が軽くなってきました。本人的には学校も行けそうだと感じたらしく、体調が悪くなり6日後に学校登校するつもりでしたが、その日は起きて倦怠感がまた強く出て起きられず学校お休みする事になりました。お昼ぐらいになると倦怠感がマシになるようです。食欲普段通り、他に症状はありません、コロナも陰性でこれまでかかったこともありません。 部活は朝練もあり割とキツイ方だと思います、なので朝は早めで疲れるので就寝は遅くても10時半ぐらい、3食よく食べ規則正しい生活はしていると思います。 娘は起立性調整障害ではないと言われました(起立時の血圧低下は無かった)ネットで調べてみると体位性頻脈症候群の事が詳しく載っていないので、どの程度で良くなっていくのか、このまま倦怠感が取れない状態が続くのか不安になりご相談させていただきました。

4人の医師が回答

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