頸管36週に該当するQ&A

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23週子宮頸管30〜36mmは大丈夫でしょうか?

person 30代/女性 -

いつもお世話になっております^ ^ 現在23週5日です。 先日の健診では、赤ちゃんは順調、元気いっぱいなようで、大きさは気持ち大きめと言われ、心拍もしっかりしてるね、と言われました。 ただ、ここ1ヶ月、お腹の張りがたびたびあったことに加え、この日子宮頸管が30mmになってしまってて、『この週数にしては短め。これ以上酷くなるなら入院』と言われてしまいました。 ただ、今すぐどうこうなる感じではないので、できるだけ安静に過ごして、仕事も辞めれるなら辞めて!とのことでした。 また、張り止めは、先生の方針なのか処方されず、『張り止め出すくらいなら入院してもらいます』とのことでした。 その後3日ほど、家でなるべく横になって過ごしていたところ、夜中に強い張りを感じて目が覚めたので、翌日再度受診しましたが、赤ちゃんは異常なし、子宮頸管も36mmになってました。 先日とは違う先生だったのですが、『36mmあれば大丈夫!出血や止まらない張り、痛みがあったら来てください』とだけ言われ、帰りました。 そこで… ●今後どれくらいの生活強度におさえるべきでしょうか? ●胎動の前後にお腹が張るのですが、これも良くないですか?(胎動はコントロールできないですが…) ●5日後に、1日がかりの、主に外での仕事があるのですが(ちょくちょく座って休憩はできる)、キャンセルできるならしたほうが良いでしょうか? ●10日後に助産師外来の予約があり病院へ行く予定ですが、それまでにどのような症状が出たら受診すべきですか? 今日現在の状態は、一日中家でゆっくりしている間は何ともなかったのに、夕方徒歩2分のスーパーへ買い物に行って帰ってきてからお腹がちょくちょく張っています(><)

3人の医師が回答

妊娠36週 子宮頸管炎による産道感染の可能性について

person 30代/女性 -

 私の妻が、現在妊娠36週5日目、12上旬(29週)の妊婦検診において子宮頚管長0mm、子宮口2cm開大のため入院となりました。  2年前にも妊娠し、18週に診察を受けところ、今回と同様に子宮口1cm開大のため入院しました。その後の検査で大腸菌による子宮頚管炎であると判明したのですが、20週で流産しました。  29週の妊婦検診前にも、黄色から黄緑色のおりものが度々出るということで通院しましたが、特に異常はないということで洗浄をして貰っていました。  入院後の検査では12月上旬   粘液エラスターセ:6.26μg/ml   タイジセイフイブロネクチン:陰性   細菌培養検査:常在菌以外の菌は発見されず とのことでリトドリンを服用し安静にしていました。  しばらく入院し、年末に出血があったことから、以降リトドリンの点滴を開始しました。  その後の血液検査で1月中旬原因不明なるも     CRP:0.30~0.35mg/dL     熱は36.8~37.3程度 であったことから、1週間ほど抗生剤の点滴をし、多少CRPが改善したようですが今は使用していません。  現在は、  ・子宮頚管に炎症がある  ・子宮口3cm開大 という状態で、出産においては経膣分娩の予定であるとのことでした。  現在心配している点として  ・子宮頸管に炎症が常在菌によるものであった場合、経腟分娩による胎児への影響の有無  ・上記の場合、一定の細菌が検出されない場合一般的に経腟分娩となるのか  ・現在の状態から、破水後に絨毛膜等から胎児に細菌感染することがあるのか  ・産道感染があるとすれば、障碍が残る可能性はどの程度なのか です。  以前は抗生剤も使って妊娠を維持していたので、今回は細菌性の頸管炎ではないのでは、と思うのですが不安を感じてしまいます。

1人の医師が回答

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