高齢ふらつきに該当するQ&A

検索結果:122 件

80歳の足のふらつき、手の震え、物忘れ

person 70代以上/男性 - 解決済み

80歳の父親についての相談。1体のふらつき 2手の震え 3軽度の物忘れ があります。 1は、3年程前から軽度のふらつきが見られるようになりました。特に、信号待ちなど立ち止まっている時や、立ち止まった後に一歩歩き出す際にふらつきがあります。階段は手すりを持たないと危なっかしい状態です。 2は、手が少し小刻みに震えています。以前は食器を持つときだけでしたが、今は普段も震えている気がします。 3は、ちょっとした物忘れがあったり、簡単な作業(乗りなれない車でシートベルトを着けるなど)で手こずることが出てきています。快活だったのですが、ぼんやりする時間も増えています。 本人は「老化によるものだから仕方がない」と捉えており、受診に拒否的ですが、改善したり今後の悪化を予防できる可能性があるのであれば受診させたいと私は思っています。 1.どのような病気の可能性があるのか?(認知症だけ?認知症+他の病気?) 2.受診によって改善する可能性や今後の悪化を予防できる可能性があるのか?高齢だと諦めるしかないのか? 3.受診するとしたら何科を受診すれば良いのか? 教えていただきたいです。 なお、父親は若いころからコロナの前までは水泳に励んでおり、現在も毎日1時間程度の早歩きのウォーキングをして運動習慣を維持しています。毎年一般的な範囲の人間ドックは受けており(脳ドックは受けたことはない)、問題は指摘されていません(過去にやや血糖値が高かったことがありますが、食事や運動の改善によって現在は正常レベル)。ビール1杯程度は時々飲み、食事量も以前よりは減っていますが、健康的な生活を送っています。 一般的な男性よりもずっと体力があった父親が急に衰えて、本人も家族も驚いています。自信を失っており何とかしたいです。

5人の医師が回答

81歳頸椎椎間板ヘルニアの手術について

person 70代以上/女性 - 解決済み

81歳の母についての相談です。 10数年前に肩腱板断裂があり、その際のMRIで頸椎ヘルニアがあることは指摘されていましたが、温熱療法やリハビリ後、ここ数年痛みもなく日常生活には不自由なく過ごしていました。8ヶ月前に起き上がれないほどの首、肩、腕の激痛が生じ、救急受診後のMRIでC6-7のヘルニアが骨髄がブーメラン状になるぐらい飛び出し、7番目の神経根にもさわっていることが判明しました。首保護、安静、プレガバリンやトアラセットの服用で半年後には腕にひびくような痛みはなくなり、背骨にそった鈍痛だけ残っているような状態です。麻痺やしびれ、手指の動きにくさなどはずっとなく、現在は家事などは年齢なりにできています。 先月の受診時に立ち上がりのふらつきを指摘され、手術を勧められました。 当初は、主治医(日本脊椎脊髄病学会 指導医)もつまづくようになったり、箸が使いにくくなるまでは手術は勧めないと言われていたし、本人もぎりぎりまで手術は回避したい意向です。ふらつきは、高齢や自宅安静による筋力低下のせいもあると考えてます。 この状況で手術して今よりよくなる可能性はあるのでしょうか?また、数年様子見て年齢が進むことで手術のリスクがすごく大きくなるものなのでしょうか? 手術の内容などは聞いても詳しく説明してくれず、不安ばかり募っているようです。

7人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)