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L5/S1の過剰伸展

person 50代/男性 - 解決済み

一連の事情があるのですが、必要と思われる一部を書かせて頂きます。 一昨年の7月、購入したばかりのストレッチの本を見ながら、下腹部をストレッチさせました。仕方を誤ってしまい、上半身をベッドの上に仰向けにし、腰から下をベッドから出して、脚を真っ直ぐに伸ばし、足先を床に付けました。その時腰椎5番と仙椎1番を反らせる限界を超えて反らせてしまいました。 その日までの52年間、毎日極めて快便で、起床後暫くすると強い便意があって、トイレに駆け込み、直ぐに用を足して出ていました。便もバナナ状の硬くも軟らかくもないものです。 腰の過剰伸展の翌日から便が出にくくなり、出ても小指程度の太さで、時々親指程度になります。便の状態も硬いものから水下痢と変わります。便意は余りはっきりしなくなり、直腸に溜まっている事があります。便は経験がない程臭くなりました。 腰の過剰伸展の3日後に大腸に異常にガスが溜まる様で、お腹が異常に膨れる様になり、運悪くその時にうつ伏せをしていたら、胃が圧迫されて胃酸が常時逆流する様になりました。経験のない腹痛、腹の膨満、便通の異常、常時の胃酸逆流、頻繁に異常に臭いガスが出る事が現在も続いています。腹痛や苦しさの為、寝込む事もあり、日常生活がまともに送れないどころか、仕事もできず、非常に困っております。 大腸カメラで検査しましたが、大腸には癌も腫瘍も何もなく、異常はありません。脊髄脊椎外科、消化器内科・外科、神経内科等を受診しましたが、原因は分からず、異常が続いています。胃酸逆流にはネキシウムカプセル、セルベックス、ガスモチン、六君子湯等を、腹痛には桂枝加芍薬湯を服用していますが、全く効果はありません。 私は腰を限界を超えて反らせてしまった時に、何らかの神経を傷めたのではないかとも考えています。 考えられる原因、対処法がありましたらご教示下さい。何卒宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニアL5/S1

person 40代/男性 -

腰椎椎間板ヘルニアL5/S1の遊離型です。 腰痛なし。左太腿に軽度の坐骨神経痛 足先 親指以外人差し指から小指にかけて痺れ感覚喪失あり 小指は完全に感覚なし 小指から踵側面にかけて感覚なし 足裏マダラに感覚なし 痺れ一部あり。 その他S1神経に関連する右足に感覚が鈍くなる症状あり。 痛みないためまた遊離型のため保全療法を提案される。気がかりは足先の神経根症状。つま先に感覚がないこと足裏がマダラなためうまくあるけずひょこひょこ歩きです。もちろん蹴り足ができないのではしれません。 医師からは、様子見 すこしでも早く治りたいなら大きな効果が得られるとは考えられないが(痛みがないため) ブロック注射をすることを提案されました。 1番の心配事は、不完全麻痺の足です。このまま後遺症として残ったら困ってしまいます。足首等大きな筋力低下は見受けられません。 ブロック注射は神経根治療に効果があるのでしょうか? このまま保全療法を(既に1ヶ月経過)続けて大丈夫か。 確かにここ1ヶ月で太ももなどの感覚麻痺は軽減してる感じはしますが、足先の不完全麻痺は良くなってる感じはしません。 この後どうしたらいいでしょうか?

5人の医師が回答

A L S 左足の重怠さ痛み

person 40代/女性 - 解決済み

早速相談させてください。49歳です。 半年以上前から 特に午後になると左足のふくらはぎや足首あたりが重だるく痛みがあります。ふくらはぎをマッサージすると痛気持ちいい感じがあります。 昨日内科で相談して 左足の方が筋肉の萎縮があると言われ そのせいで怠くなるのではないかとのことで整形外科を勧められ 今日、行ってきました。 整形外科では 先天性の側湾症があるものの神経の圧迫がある様子もないとのことでした。そこに併設されてある循環器内科を受診するよう言われ そこで血栓がないかの血液検査をして結果待ちです。エコーでも異常はなし、ふくらはぎの左右差が1センチ程度あるとのことでした。 私から ネットでA L Sの名前が出てきて心配だということを相談したら 神経内科に紹介してくれるとのことでした。しかし実際 紹介されると不安で仕方ありません。 整形外科の方では 足の裏を押さえたりカナヅチのようなもので叩いたりしましたが何も指摘されませんでした。 その後のリハビリの先生には 骨盤の左右差がかなりありますねと言われました。 家で片足で立ってみると 右足は安定して立てますが 左足は内側の方に倒れて長く立てません。ケンケンをしてみても右足より左足が苦手です。 数年前 左足が扁平足だと言われたのでそのせいかも…と勝手に思っています。 数ヶ月前には よく左足がツルことがありましたが ここしばらくはそれはありません。 長文になりましたが このような症状なのですが A L Sが疑われますでしょうか。

3人の医師が回答

L5/S1の椎間板ヘルニアの経過見通し

person 50代/男性 - 解決済み

6月初旬より、右臀部の奥や右太もも裏側や側面に痛みが出て治らない状況が1カ月近く続いたため、整形外科を受診しました。MRIの結果、L5/S1の椎間板ヘルニアによる右側の神経根圧迫が原因だろうと診断されました。医師によると、このケースの場合、かなりの確率で免疫細胞によってヘルニア消失の可能性があるので、当面、コルセットを装着して痛み止めで様子を見ていきましょうということになりました。手術が必要となる確率は低いだろうとも言われました。セレコックス100mgとリマプロストアルファデクスを処方されています。 お尋ねしたい点は以下の3点です。 1.ケースによるとは思うのですが、ヘルニアが縮小あるいは消失して痛みが軽減または消失するまでの様子見の期間というのは、概ねどの程度の幅の期間が想定されるでしょうか。 2.痛み止めは腎機能等に悪影響を与えると聞いたことがあるので、セレコックスの常用はなるべく避けたいと思っているのですが、当面は服用し続ける方が将来的によい結果を生みやすいでしょうか。現状、不快ですし身体の動きに制限があり不便ではありますが、痛み止めを飲まなくても、耐えられない痛みというほどではありません。なお、最近の腎機能関連の数値は、クレアチニンが0.8~0.85mg/dl、eGFR72~78程度です。尿蛋白、尿糖は-です。腎臓関連で通院しているといういわけではありません。 3.痛みは朝起きてから数時間が最も大きく、午後から軽減されます。臀部や太もも裏等のストレッチを行うと多少楽になるように思えるのですが、コルセットを装着するような状況では、ストレッチ等を行わずになるべく動かさない方がよいでしょうか。 以上、よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

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