bt12に該当するQ&A

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6週3日で心拍確認ができなかった

person 30代/女性 -

現在、34歳です。 体外受精で凍結胚移植を4/4に行いました。(5AB) 4/14(BT11)でhcg167と陽性判定をいただきました。かなり低hcgと思いましたが、医師としてはこんなもんです、とのことでした。 その後不妊治療クリニックへ行き5w1dで胎嚢4.9mmを確認。 5w5dではセカンドオピニオンとして地元のクリニックに行き、胎嚢9mmで卵黄嚢は見えず胎芽らしきものが2.5mmと診断されました。 不妊治療クリニックの診察で6w1dでは胎芽が見えず胎嚢は12mm。心拍確認できず。不妊治療クリニックの医師からは、まだ6w1dだから様子を見ましょう、とのことでした。 本日6w3dに地元のクリニックへ行ったところ、胎嚢が15.7mm、胎芽が1.8mm、心拍は確認できずでした。地元のクリニックからは「5w5dから6.7mmしか伸びてないのは成長が遅い。本来心拍も見える頃。流産の可能性が高い。」と言われました。 ※本日のエコー写真を別添させていただきます 上記の情報を踏まえて、 どの可能性が考えられるのでしょうか。 1. 染色体異常による稽留流産 2. 着床遅延 →BT11で陽性判定された際のhcg値が低いことから着床遅延の可能性も疑っています。(毎日妊娠検査薬をしていましたが、BT7でようやく線がうっすら見えるようになりました) ※2.の場合、妥当な成長速度でしょうか。 3. 着床の窓ズレにより胚盤胞がうまく成長しなかった →今回で移植2回目になりますが、一回目の際は5AAで着床しませんでした。窓ズレにより、今回はぎりぎり着床したものの育たなかった、という可能性はないのでしょうか。 ちなみに自然妊娠を2024.9にしておりその後無頭蓋症となり人工流産しています。妊娠しづらい体質ではないと思っていましたが、体外受精がうまくいかず、体外受精特有の要因で躓いているのではないかとも考えてしまいます。 長文かつ乱文でわかりづらいところもあろうかと思いますが、できるだけの情報をお伝えさせていただきました。 率直な御所感うかがえますと幸いです。

1人の医師が回答

乳腺炎?についておききしたいです。

person 30代/女性 - 回答受付中

聞きたいこと ・受診の必要性(3連休中) ・カロナール内服の判断 3月に出産、完全母乳。 10日22時就寝   23時頃 右胸痛出現し起床   正中側に小さなしこりあり 11日 2時頃 右胸痛み増悪   正中側しこりはピンポン玉程に増大   右胸の下側の痛み出現   朝まで何度か子供起こして授乳。   正中側変化なく、下側は改善。   (関係性不明だが、両脹脛がむずむず痛くて就寝できず。)   日中はいつもより多めに片側授乳。   痛み:歩行で+、服の接触で+++。   20時お風呂   右胸の左側全体に発赤あり、しこり2cm大   正中側のしこりの大きさと痛みは改善傾向   右胸下側は症状なし   温めるも冷やすもせず、少し搾乳機   就寝。 12日 2時 寒さで起床 BT37.0℃   シバリング、関節痛、全身倦怠感出現。   授乳   シバリングは改善。   その他症状改善なく寝付けない。    今回第二子育児中で、第一子の際も何度も乳腺炎(?)になった。毎回2日程で改善。 1番酷い時で今回と同じ経過+BT38.3℃だった為、1度だけ助産院に行くも 改善傾向だから様子見で紹介受診を勧める必要なしとのこと。母乳過多の診断かな? と言われ少しマッサージしていただき1週間続けば再受診の指示で終了。マッサージでしこり等の変化なし。3日寝込み改善。 今回の子育中も、これまでに(特に生後2ヶ月頃)に何度かピンポン玉ほどのしこりができ生活に支障はでるがしこりと激痛のみで1日で改善。 質問したいこと。 大きさ痛みが改善傾向であれば全身倦怠感があっても受診は必要ないか?(ワンオペなので子供2人をつれて受診して前回のようにマッサージのみの処置なら自宅安静でゆっくりしときたい。) 自宅安静を選んだ場合、今の症状(寒気、全身倦怠感、関節痛)で寝付けないので自己判断でカロナール(200)内服していいか? カロナール内服後、症状改善しなければもちろん受診をする予定です。 長くなり申し訳ないです。 お時間あればアドバイスください。 どうぞ、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

前立腺癌の主に放射線治療法選択のご相談

person 60代/男性 - 解決済み

下記1項の治療法に対し、優先順位とその理由・根拠を、ご提案、ご説明下さいますようお願い致します。文章は簡潔さ優先故、非礼をお許し下さい。今度、現在かかりつけ病院の放射線治療科医師様にも相談しますので、その事前知識取得の位置づけです。よって、放射線治療の詳細をご回答をいただければ幸いです。 1.治療法の候補 1)全摘除術(ロボット支援)、2)IMRT、3)VMAT、4)SBRT、5)MRリニアック、6)重粒子線、7)HDR-BT、8)LDR-BT なお、現在、大病院の泌尿器科で治療中。この病院では1.2.8が可能。3~7の治療法の場合、紹介状を書いてもらいます。 2.小職の病状 ・年齢:67歳0ヶ月 ・健康状態:普通、五体満足。全身麻酔、手術の体力有り。不調の症状は、多少頻尿程度。(仕事:現在、アルバイトでシフト制事務。治療中or自宅療養期間が2ヶ月以上となれば、仕事を辞めざるを得ないが、辞めても問題なし) ・PSA値の経過:最初2019年11月~2021年5月で6.0~6.6、 2021年8月~2022年6月で8.5~8.7、 2023年2月~2023年11月で9.8~11.5、 2024年8月~2025年2月で13.3~13.3。当初、前立腺肥大を想定。 ・MRI結果:2019年12月、2021年9月は異常なし、この時、前立腺体積25ml。 2024年12月の結果は、尖部腹側にPIRADS4。下記に所見を記載。 前立腺寸法・体積:42×32×41mm、29ml相当。 PI-QUAL v2:T2w-score4/4、DWI- score4/4、DCE- scoreなし、PI-QUAL=3 移行域は腫大し複数の結節を認める。T2強調画像で無構造な低信号を示す、移行域癌を疑う異常信号域を認めない。辺縁域は、腫大した移行域に圧排され炎症性変化を疑うびまん性の不明瞭な淡いT2強調低信号が広がってる。尖部腹側に、13×5mm大の拡散強調高信号、ADC低値域がありPIRADS4.前立腺癌の疑いのある信号域です。 膀胱には肉柱形成と壁肥厚があり、慢性的な排尿障害を疑います。骨、リンパ節にあきらかな異常を認めない。S状結腸憩室を認める。 ・針生検結果2025年3月14日の診断:10本中4本が陽性。グリソンスコアは4+3=7 全摘除術時は、癌細胞は左側に有るので、右側の勃起神経は残せるとのこと。 CTと骨シンチ結果:30日後判明するので、現時点では限局性癌とご判断下さい。 3.通院 自宅は大阪の北摂地域。1項の全ての治療法に対して、実績豊富な病院・医療機関が大阪北部に有り、通院は1時間程度で問題なし。 4.費用 基本は、3割負担の健康保険適用、高額療養費制度を利用します。万が一の時は、がん生命保険の先進医療1000万円特約有り。 5.治療法選択の指標 下記に希望の重要度が大きい事項を、優先順位で示します。これを基に治療法の優先順位をご提示、理由・根拠のご説明をお願い致します。他に良い治療法が有ればご提示下さい。 1)根治、2)尿失禁の期間は短い方が良い。1年以上や回復不可は絶対ダメ。3)性機能(勃起)は低下しても良いが、少しは残して欲しい。4)再発(根治最優先故、無いものと安易に考えています)時、治療成績が良い方法が有る。5)合併症・副作用(排尿障害、直腸障害等)は一時的ならOKです。6)治療期間は短い方が良いが、長くてもOK。以上、長文ですいませんが、よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

術後の化学療法上乗せをするか悩んでます。

person 40代/女性 -

今月頭に、右乳癌に対して手術をしました。 乳頭乳輪温存乳房全切除術で同時にエキスパンダーを挿入。 術後病理検査結果が出まして、 浸潤性小葉癌で、広い範囲に広がっていて、 主治医からは、ホルモン療法に加え、化学療法と放射線治療(再建後)の適応ではあるが、どうするか、と言われております。 術後治療方針について、術前病理検査からもルミナルaでしたので、化学療法が頭になく、頭が真っ白になっております。 私の病態に対して化学療法+放射線治療を推奨されますでしょうか? 術後病理検査結果は下記です。 切除術:Bt+SNB 154x132x18mm,占拠部位:右upper-outer(C)区域 腫瘍径:119x81x15mm,腫瘍径 in situ ca含む:119x81x15mm 組織分類:Invasive lobular carcinoma 核異型スコア:1,核分裂スコア:1 =核グレード1 腺管形成スコア:3,核異型スコア:1,核分裂スコア:1 →組織学的グレードI ER: Allred PS5 IS2 TS7, 100% Score 3b PgR: Allred PS5 IS TS8, 100% Score 3b HER2: score 1 Ki67:12% 波及度;f, リンパ管侵襲:LYO,静脈侵襲:VO 断端:深部側:close, 0.2mm inv #9 in situ cat, EIC- リンパ節転移:合計(0/1,i+) SNB(0/1) UICC 8HX: pT3 pNO MO Stage IIB, ## 18H2: pT3 pNO MO Stage IIB 素状の異型上皮浸潤を認めます。結合性が低い腫瘍で、targetoid patternが散見されます。免疫染色では、E-cadherin +、P120+(主に細胞質パターン)、Bカテニン+でした。総合的には浸潤性小葉癌と考えます。乳頭側の追加断端は陰性です。センチネルではITCがみられます。 ご教示、お願いいたします。

2人の医師が回答

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