出血性ショックに該当するQ&A

検索結果:729 件

妊娠13週、出血で受診しました

person 30代/女性 - 解決済み

37才、2人目妊娠中の妊婦です。 本日出血があり(鮮血)かかりつけの産婦人科を受診しました。現在13週5日です。 内診の結果、胎盤の近くで出血している。まぁまぁ出血してるからまた出血するかもしれない。(受診時には出血は止まっていたようです)なるべく安静に過ごすように、とのことでした。 赤ちゃんは元気で、出血の原因を聞くと、妊娠初期にはまぁまぁある、とのことでした。また、ドュファストンというお薬もいただき、次回の妊婦健診を2週間後に早めていただきました。 そこで質問なのですが、 ⚫︎1人目の時も出血はありましたがもっと早い時期だったので、13週の後半まで来てもこのようか出血はよくあることなのか気になりました。 ⚫︎この状況は流産につながる可能性はどの位あるのでしょうか。1人目と今回の妊娠の間に、10週で稽留流産をした経験があり、突然のことにかなりショックを受けたので、もし今回も流産の危険性があるならどの程度なのか知って覚悟をしておきたいという気持ちがあります。 ⚫︎胎盤の近くで出血している、というのは絨毛膜血腫というものなのでしょうか。 以上3点です。次回の検診まで出来るだけ安静に過ごすつもりですが、色々気になってしまって…よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

40代なのに脳にシミができた

person 40代/女性 -

今月44歳になる女性です 持病は不整脈、頸性めまい、プロテインS欠乏気味です また、2人目妊活中であり、着床のあたりからバイアスピリンを飲み生理がきたら止めるようにしています。 先週からふらつき、めまい、意識が遠のく感じがあり脳神経外科にてMRIとCTを撮りました。 概ね問題はないが、1箇所脳にシミがあって、でも加齢によるものだね、とのことでしたが、シミについて詳しく聞けずじまいでした。 あとから調べると、大脳白質病変というのでしょうか、40代で出来るのは稀で未来の認知症、脳卒中の可能性が高く寿命も短いという書き込みを見つけ、ショックで落ち込んでしまい日中も無気力です 1:低血圧、脂質異常も血糖値異常もないのですが、もう脳がだめになってるのでしょうか。 私にできることはありますか? 2:両親、祖父母に脳の疾患はありませんが、曾祖母が若くに脳梗塞になっています。 遺伝するのか、プロテインS欠乏がこのシミに関連するのか可能性はありますか? 3: 本当に40代で出来るのは稀なのでしょうか。動脈硬化があるのでしょうか。 健診で頸動脈検査も受けてるのですが問題ありませんでした 4: シミが実は脳出血だった、というような見落としはありますか?いまだふらつきや体の痛みがあり不安です よろしくお願いします。

4人の医師が回答

機能性嚢胞と大きさについて

person 30代/女性 - 解決済み

9月に卵巣の境界性悪性腫瘍の疑いで、右卵巣の付属器切除手術をしました。左卵巣は、チョコレート嚢腫と言われていましたが、水がたまっていて、抜きました。右側の結果は、チョコレート嚢腫で良性でしたが、現在は左の卵巣のみになりました。また、ジェノゲストを服用を1ヶ月半してました。出血以外の副作用がひどく妊娠希望もあったため、医師と相談し、10月17日に服用をストップしました。 その後、生理が11月、12月ときました。12月には、生理中でしたが、エコー検査を行い異常なく、3月にまた診察となりました。 ただ、1月になり生理予定日から2週間過ぎ、妊娠の可能性もなく、念の為病院に行きました。手術をした病院の予約がすぐとれなかったので、別の産婦人科に行きました。エコーから、また嚢腫ができており、これが5.5センチになっているとのことでした。 また、子宮内膜がまだ薄いことから、生理にはまだ早いとのことでした。 嚢腫は、恐らく水で、次の生理が来たら手術をした病院へ受診してくださいとのことでした。 嚢腫がまた出来たことにショックで、きちんと医師に確認出来なかったので、こちらで質問させてください。 1 生理が遅れていることで、機能性嚢胞の可能性はありますか?その場合、5.5センチまで膨らむことはありますか? 2また、水がたまりやすいようなのですが、これはジェノゲストの服用を再開すれば、抑えられますか? 3機能性嚢胞でなければ、また手術になりますか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

子宮頸がん検診結果 CLASS III/ASH-Hについて

person 30代/女性 -

37歳女性です。順調だった月経が急に止まり、不正出血が何度かあったので、婦人科を受診しました。内診で右卵巣が腫れていること、検査結果を見て子宮頸がん一歩手前であると言われました。 【子宮頸がん 検査結果】 LBC法で実施。CLASS III/ASH-H。N/C比の高い化生細胞に異形を認め、HSILを否定できません。 【出来事】 2024年8月:HPV陽性。子宮がん検診結果は問題なし。 2024年11月:AMH値が0.7と判明。 2025年9月:虫垂切除術を実施。 2026年3月〜:軽い下腹部の痛み、腰痛あり。 2026年4月〜:月経が止まる、不正出血 結婚したばかりで、これから妊活をはじめようとしていた矢先の病変で、大変ショックを受けております。AMH値が低いこともあり、妊娠を急いでおりました。 【質問】 (1)約2年前の子宮頸がん検査は陰性でしたが、急にハイリスクになってしまうことはよくあるのでしょうか…? (2)子宮体がん」の検査は一度もしていませんが、卵巣がんなど、子宮頸がん以外のがんの不安があります。 (3)今回の検査結果と私の症状からみると、がんが進行している可能性もあるのでしょうか? GWに突入してしまい、専門家の方の意見も聞けず、悲しみに明け暮れる毎日です。 ご助言頂けますと幸いです。どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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