乳癌タモキシフェンに該当するQ&A

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2017年小葉癌右乳、リンパ節、胃転移見つかりました

person 40代/女性 - 解決済み

2017年6月、区の乳がん検診で乳がんと診断。再検査で、小葉癌右乳がん、リンパ転移、胃転移の診断結果になりました。手術できないと言われ、抗がん剤エピルビシン、エンドキサン、5ーFUを4クール投与しました。その後2018.1月からホルモン治療、タモキシフェン、フェソロデックス、リュープリ始めました。 定期的なCT胃カメラでは、転移はみつからないが、2020年にマーカーが上昇傾向(30〜35)の為ペットCT実施しましたが、転移は見つからず、タモキシフェン、フェソロデックスに加えてイブランスカプセルが追加になりました。 2020.8月に腹痛で入院。検査の結果、腸閉塞になり手術。病理検査で腹膜播種と言われました。今までのホルモン治療をやめて、抗がん剤治療にかわり、2020.11から現在アブラキサン、テセントリク投与。月2回。2020.4月ペットCTで多発骨転移と言われました。6月からランマーク注射もプラスになりました。 相談したい事。 *このまま抗がん剤治療を続けるしかないのでしょうか? ※小葉癌は手術できないのでしょうか? ※違う治療法はないんでしょうか? ※癌専門の病院に転院したほうが良いのでしょうか?

1人の医師が回答

ホルモン陽性乳がん、ステージ2aの放射線治療後の経過観察

person 40代/女性 - 解決済み

お世話になります。her2陽性ホルモン陽性乳がんステージ2aの抗がん剤治療や放射線治療を去年春に終えて、ちょうど一年前からタモキシフェン服用治療をしています。 放射線治療終了から半年後去年秋にマンモやエコー検査をし異常はなく、引き続きタモキシフェン服用し、一年間服用していますが、飲み忘れが3日あります。 高濃度乳腺なこともあるのか、過去検診で私は、マンモやエコー検査で、微細な状況で発見にいたらず、 翌年画像確認でき発見、治療しました。 エコーやマンモは5ミリ以下など小さい場合発見が難しいこともあるようですが、去年秋にエコーマンモでは異常はなく、近いうちにCT検査がありますが、CTのほうがより微細な異常も発見されやすいようですが、ステージ2a治療をへて、放射線治療終了から一年、タモキシフェン服用はじめ一年で、異常がある可能性はどの程度なのでしょうか。 去年秋は放射線終了から半年で、ある程度の大きさでないと発見されにくいエコーやマンモ検査でしたので、放射線治療から半年で画像確認できるような大きさにはならないだろうとあまり不安はありませんでしたが、放射線終了から一年経過、微細な異常も発見可能なCTを控え、ステージ2aの治療をスケジュール通りこなし、一年間タモキシフェン飲み忘れもほぼないですが、放射線治療終了から一年、タモキシフェン服用一年たらずで、異常がみつかる確率はどの程度でしょうか。 her2陽性ステージ2aで薬物治療も長く、治療自体二年近くかかっているので、放射線治療終了から一年で異常が発見されるケースがどの程度例があるのか気になります。 タモキシフェン服用は、乳がん予防効果があるため服用しているのであれば、飲み忘れはほとんどなく服用をしているので、予防効果がかなり期待できるのでしょうか。

1人の医師が回答

乳がん ホルモン治療中のフォシーガは問題ないか

person 50代/女性 -

約2年半前に同時性両側乳がんとのことで両胸を全摘し、現在はタモキシフェンを服用中です。 タモキシフェンの副作用で倦怠感や息切れ等が強く漢方を出して頂いていますが、今年に入り3回ほど数日発熱が続いたり(1度はコロナ、あとの2回は原因不明で何かの感染症ではないかとのことでした)、倦怠感が強い日が多く1日数時間は布団で横になっている日も多いです。 今までできるだけ散歩などを心がけていましたが、この数ヶ月は子供の世話や洗濯・お料理など日々の生活をクリアするのに精一杯で、散歩など体を動かす余裕がありません。 そのため再発予防に気をつけていた体重も5kgほど増加してしまいました。 そこで主人に体を動かせないなら、食べ過ぎそうな日だけ(私は普段野菜から食べたり炭水化物は少なめなどを心がけていますが、メニュー的に糖質が高い日だけ)、自費にはなるがフォシーガで糖質制限をしてはどうかと言われお聞きしたいのですが… 乳がんのホルモン治療中に週に1.2回程度、体重が落ちるまで一時的にですがフォシーガを服用することは乳がんの治療に問題はないでしょうか? もちろん体調が戻り体を動かせるのが一番ですが、当面は無理そうで体重も増え不安です。 ちなみに現在服用中のお薬はタモキシフェン、補中益気湯(漢方)、慢性胃炎のためモサプリドクエン酸塩、タケキャブ、慢性蕁麻疹のためレボセチリジン、ベポタスチンベシル(1日4錠)です。

12人の医師が回答

45歳、タモキシフェン2年、子宮内膜ポリープ

person 40代/女性 -

45歳、2年前に乳がん発覚、ステージ1浸潤6ミリで癌専門病院で全摘後タモキシフェンを飲んでいます。 飲んでから10ヶ月くらいは生理が止まりましたが、今年5月より生理が2、3ヶ月ごとに来るようになり、経血量が薬を飲み始める前よりかなり増えて貧血症状があり困っています。ただ貧血とは言っても血液検査をすると数値は12あり、鉄剤などは処方されていません。 タモキシフェンを飲み始めてから婦人科クリニックにて半年ごとの診察、一年ごとの子宮がん検診を行なっています。 昨日半年ごとの超音波検査をしたところ子宮内膜ポリープが1、5センチあり、半年前は1センチだったことから、大きくなってきていることと、月経過多の症状があることからポリープを取る手術を勧められました。同時に行った子宮がん検診の結果は2週間後です。 乳がん経過観察をしている癌専門病院は次の診察は3月になりますが、子宮内膜ポリープが大きくなっていることを診察を早めて伝えた方がいいでしょうか? またもしも子宮体癌であること考えて手術をするなら乳がんと同じ病院がいいと考えていますが、癌専門であるため手術はしてくれないのではないかと婦人科の先生には言われました。子宮内膜ポリープは日帰りから2泊3日まで様々な場合があるようで、どのような病院にかかれば良いのか悩んでいます。 また、2週間後の結果が出るまでタモキシフェンは休薬した方がいいでしょうか?

1人の医師が回答

白血球の値と乳癌治療中投薬の関係について

person 40代/女性 -

46歳女性で、2年前に乳癌になり、現在毎日タモキシフェンを服用しており、3カ月に一回リュープリンの注射をしております。乳癌の治療をするようになってから、体重が3キロ増えた状態が続いております。(治療前は51キロ位でした。)食生活は治療前となんら変わっておらず、逆に体重がなかなか減らない事もあり毎日1時間トレーニングマシーンで走ったり歩いたりの運動や筋トレをしております。しかしながら、体重が減るどころか増えた状態のままでおります。現在治療中なので生理は止まっております。 中学生の頃より白血球数値は低いほうで、以前にはビタミン剤を処方してもらったことがあります。平成29年の白血球数は3950、平成30年の白血球数は2300、平成31年の白血球数は2290と、どんどん減少してきております。ここで下記、ご質問なのですが、 1、現在乳癌の治療中でタモキシフェンと3か月に1回のリュープリンの注射をうっておりますが、このことと、白血球数の減少は何か関連などあるのでしょうか? 2、46歳女性の白血球数の普通の値はどれぐらいでしょうか?このまま白血球数が減少するとどのような病気が考えられることになるのでしょう? 3、タモキシフェンによる影響での体重の増加はありえますか?(体重は増加しておりますが、HDLは121、LDLは71、中性脂肪は32と、中性脂肪につきましては、少なすぎと検査結果がでております。) 宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

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