しびれタリージェに該当するQ&A

検索結果:885 件

腰椎椎間板ヘルニア治療中の筋トレについて

person 50代/男性 - 解決済み

5月半ばから添付の画像の通り5/Sのヘルニアで、断面の画像は添付していませんが、医師からは断面も見て軽度と言われています。 現在の症状は左足土踏まず周辺の神経痛、踵の痺れ、左足ふくらはぎ裏を強く押した際の神経痛があります。 投薬治療で、タリージェ10mg、ノイロトロピンを朝夕、メコバラミンを毎食後となっています。 元々ハードな筋トレをしており、原因は高重量で腰に負担のかかる筋トレをしたことと考えています(スクワット、デッドリフト等)。 【質問】 私が筋トレしてないとメンタルが保てないレベルであることを前提として、ヘルニア治療中に腰に負担をかけない範囲で筋トレをすることについてアドバイスをお願いします。 当然、症状がなくなるまで我慢することが最良であることはわかっています。 座った状態でできるマシンでのトレーニングや、ベンチに寝転がって足を上げて腰をそらさないでベンチプレスをやるなど、腰を使わない、腰に負担をかけないように注意しながらやりたいと考えています。 医師からしたら厳禁となるのか、気を付けてやれば良いとなるのか、ご意見をお願いします。

6人の医師が回答

1ヶ月前から腰と脚の痛みと痺れがあります

person 50代/女性 -

1ヶ月前に仕事中、右脚ふくらはぎと太腿裏が痛み始め腰も痛くなりだしました。 20年ほど前に仕事でギックリ腰をやってから元々腰痛になりがちだったのですが、脚にまで症状が出たのは今回が初めてです。 少し前から寝ている時に右脚ふくらはぎが攣ることが時々出始めました(以前は全くなかった) 整形外科でのレントゲン撮影は異常なしでメチコパール、プレガバリン、ロキソプロフェンテープを処方されましたが痛みが増すばかりだったので、ペインクリニックに行き硬膜外ブロック注射を2回打ちましたが、その日少し楽になるだけで翌日以降は元通りなのでやめてしまいました。 ペインクリニックでは、かなり丸くなる体制で撮ったレントゲンでは4番5番にズレがあり、ヘルニアやすべり症では?と言われましたが2度目に行った際のMRI撮影ではヘルニアと言うほどでもないと言われました。 その後、また整形に行って手首に抗生剤の注射を打ってもらいました。 1週間ほどは少し楽になりましたが、今は左足の腿やふくらはぎも痛く腰も痺れて症状は悪化していてとても辛いです。 薬は今はメチコパール3回、寝る前にタリージェをのんでいます。 1 他の位置でのブロック注射も試してみるべきでしょうか? 2 腰椎専門医への転院は早めにした方がいいですか?手術は考えた方がいいでしょうか? 3 他に検査をするとしたら何をしたらいいでしょうか? 今は腰も痛いですが、両脚の太腿やふくらはぎの痺れやズキズキする痛みや強張りが辛くて怖くてとても不安です。 つま先の痺れも時々あります。仕事にも行けず、ほぼ毎日寝て過ごしています。 長くなりましたが、アドバイスあればどうかよろしくお願いします。

3人の医師が回答

現在の椎間板ヘルニア状態から、どの程度回復しているか知りたいです

person 50代/男性 -

1か月ほど前に、左臀部に急激な痛みがあり整形外科で診てもらったところ、L4-5 腰椎椎間板ヘルニアと診断されました。(添付参照)特に朝、夕の痛みが酷く、歩くことが出来ないので在宅勤務とさせてもらっています。現在はジクトルテープ75mgを2枚/日、メコバラミン錠 0.5mg 3錠/日、タリージェ5mg 朝夕 2錠を服用しています。発症してから2週間ほどは処方された薬が効かず、ジクロフェナク Na坐薬50mgを朝晩常用してなんとか痛みを凌いでいましたが最近は坐薬は使わなくても過ごせるようになりました。 現在の症状としては、朝、起き上がるときに臀部に強く刺されるような痛みがありますが、時間をかけて立ったり、座ったりを繰り返しているうちに次第に痛みは弱まり、部屋の中であれば歩けるようになります。日中は痛みをほとんど感じることなくデスクワークはできています。 このような症状なので、そろそろ会社に行けるかなと外に出て歩いてみたのですが、強い痛みはないものの左足全体がジーンと痺れた感じで、2~30m歩くと痺れから次第に痛みに変わり、やがて歩けなくなってしまいます。手を膝についてしばらく休むと痛みが消えるのですが、また歩き出すと同様の痛みで歩けなくなります。そのような状況なので、歩くときは少し前かがみとなってしまいます。また、背筋を真っすぐ伸ばそうとすると、左臀部から下肢にかけて痛みが出るので真っすぐには伸ばすことができません。 ここからが質問になります。1)初期症状と比べると痛みは遥かに楽になってきているのですが、これは回復しているという理解でよろしいでしょうか?2)このような状態から普通に歩けるようになるまでどれくらいの期間がかかるでしょうか?3)段階的にタリージェを増やしていますが、今の段階で更に増やしても(20→30mg)問題ないでしょうか?よろしくお願いします。

5人の医師が回答

2ヶ月近く治らない腰痛

person 20代/女性 -

2ヶ月ほど前に尾てい骨あたりに刺すようなかなり強い痛みと左太腿に痺れの症状があり、整形外科を受診したところ、仙腸関節炎と診断されました。 ロキソニンの錠剤と湿布を処方され、リハビリに通うよう指示されたため、2週間ほどロキソニンの錠剤を飲み、湿布も毎日貼り、リハビリに通うも痛みが改善せず、 他の整形外科にもかかったところ、坐骨神経痛と診断され、タリージェ錠とミオナールとロキソニンとムコスタを処方されました。 タリージェ錠を飲み始めてから目眩や頭がボーッとしてスムーズに話を行う事が難しくなってしまった為、10日ぐらいの服用で辞めてしまいました。 ロキソニンとムコスタは変わらず飲み続けています。 2つめの病院が私の住んでいる地域から遠く、毎回3時間待つため、一番初めに行き始めた整形外科に暫く通っていましたが、症状が改善しないため通わなくなってしまいました。 仕事が事務で長時間座っている事が多く、最初の時の痛みに比べれば少しマシにはなってきたものの、2時間近く椅子に座っていると腰にピリピリとした痛みが出てきてしまい、そのまま仕事をし続けていると、強い痛みに変わってきてしまいます。 腰が痛み出すと立ち上がっていても、寝っ転がっていても痛みが出てしまい、業務を遂行することが厳しい状況です。 腰痛の痛みが出始めてから会社に出社することができない日々が続いてるのですが、ほかのことが原因で腰痛が出ているということはあるのでしょうか? 毎日ストレッチと慢性腰痛の体操は行っていますが、痛みは改善しません。 たまに右の首に痛みが出てしまっています。2ヶ月前に継続的な腰痛を発症してしまいましたが、それより前からまれに腰痛が出てしまい椅子に座れない日がありました。また14歳の頃にストレートネックと診断されているのですが、その事も今回の症状に関係しているのでしょうか?

4人の医師が回答

側弯症、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛と診断されました

person 40代/女性 -

保育士をしていて、慢性的に腰痛がありました。週1~2回程度整骨院に通い、マッサージ、鍼治療、電気治療、超音波治療をしながら、仕事中はコルセットをしていました。 しかし、2ヶ月ほど前から少しずつ悪化してきて、仕事終わった頃には、左腰からお尻、太ももに激しい痛みと痺れがあり、歩行も困難な状態になってしまいました。 整骨院の先生に1度整形外科でしっかり検査してもらった方が良い、と言われ、整形外科にてレントゲンとMRI検査をしてもらいました。 結果、私が見ても一目瞭然、背骨腰部分が左右にキレイなS字カーブを描いていて、完全なる側弯症であると。そして、何番目か記憶にないですが、椎間板が飛び出ているので椎間板ヘルニアだし、それによって股関節から足にかけての神経を完全に圧迫し、流れが悪くなっている為痛みが出ている、坐骨神経痛ですね、とのことでした。 医者からは、重いものを持つのが1番ダメと言われましたが、保育士、しかも今1歳児を見ているので、抱っこは必須です。 まずは、タリージェ2.5mgを朝晩2回分、2週間分処方され、様子見てくださいと言われました。その他、普段の治療は整骨院で続け、パーソナルストレッチに通い始めました。また以前から自宅でストレッチしていましたが、坐骨神経痛に効くストレッチに切りかえ、夜お風呂上がり、仕事な休憩中に行っています。あとは、痛みが出る左お尻にカイロを貼って温めて仕事しています。 まだ痛みは波があります。初心かは2週間後にはタリージェが5mgに増量されました。 仕事柄、このままの状態が続くと続けるのが困難になりますが、間もなく50歳で今更他の仕事に転職も難しいですし、独り身なので働かないと生きていけません。最悪手術も……と医者に言われましたが、その場合、仕事復帰までどのくらいかかるものなんでしょうか?……というか仕事復帰できるのでしょうか?

5人の医師が回答

椎間板ヘルニア 脊柱管狭窄症について

person 40代/女性 -

いつもお世話になります。 今年1月に子宮全摘開腹手術。術後体力戻ってきましたが、2年前に骨盤内MRIにて椎間板ヘルニア(S1L5)の膨隆の指摘の部分で悩んでいます。 以前から坐骨神経痛や腰痛はあり、軽度でしたが、2023年1月頃から強い腰痛と下肢の痺れが現れる。 2023年7月に痛みで眠れなくなり、整形外科を受診。間欠跛行もあり。 レントゲンしかなく、骨の変形のみ指摘され、セレコキシブとタリージェを服用し、だいぶ良くなってきたが、2023年9月にコロナ感染、2023年11月には子宮内膜増殖症からの重症貧血で休職しました。 2024年1月中旬に腹式にて子宮全摘術を受けましたが、自宅療養中にヘルニア憎悪、右下肢が激しく痛み痺れましたが4月頃良くなり、仕事復帰しましたが段々間欠跛行がひどくなり、今回左臀部から足先までの坐骨神経痛が激痛、痺れがありようやく今日MRIを撮ってきました。 診断はS1L5.L4の箇所ヘルニアで一番下が垂れていました。 また、脊柱管狭窄症も併発しているとの事です。 国立機構の脊髄専門医には、神経根型でまだ手術まで考えず、リハビリを中心とした保存をしましょうとの事でしたが、ヘルニアが2箇所でも寛解する可能性はあるのでしょうか? また、交互に影響が出ていると言われました。 ヘルニアを自覚したのは1年半前です。 また今日説明はなかったのですが、リハビリはどのような事をするのでしょうか? あまりの痛みと痺れでてっきり手術を勧められるのではとドキドキしていましたが、拍子抜けした感じです。 背中の筋肉がほとんどなく、霜降りの脂肪みたいになっていました。 体重は落ちたけど、筋肉がなくなってしまったようです。 馬尾型と神経根型の違いは何でしょうか? アドバイスを頂ければ幸いです。 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

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