遠方で暮らす93歳の祖父についてです。本当は担当医に聞きたいのですが、祖父の診察の付き添いは仕事がない日にしかできず、家族からの話をもとにこちらで質問させて頂きます。経過長いです。
⚫︎2024年秋ごろ
直腸がんでストマになる。骨と前立腺に浸潤あり(投薬で改善)。自宅で生活。
⚫︎2025年4月
浮腫で入院。浮腫改善後も、もともとの脊柱管狭窄もあり歩行困難となり施設に入る。
⚫︎2025年4月
原発肺がん(初期)がみつかり放射線治療を受ける。引き続き施設で生活。
⚫︎2026年4月
泌尿器科経過観察にて、体調を考え投薬を控えていたせいか、psaの数値が戻り気味と指摘。投薬再開して経過観察。
⚫︎本日
psa300となり、イクスタンジに切り替えて様子を見る、今のところ他の転移などの兆候はないとのこと。
◯質問
がんが残り続けることになり、他の臓器に転移しないかなど心配です。希望としては、祖父には痛い思いなどせずに寿命を迎えてほしいと思っているのですが、90代なら短期間で進行することはそれほどないでしょうか。
放射線治療は体力などの面から今は考えていないようですが、やはり厳しいのでしょうか。