肩こりに該当するQ&A

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昨年から続く痰と喉の不調 

person 40代/女性 - 解決済み

40代後半、女性です。 昨年4月の突然の咳から始まり、ずっと不調が続いています。 4月中旬 1日中咳が出ている状態が1ヶ月程続き、耳鼻科を受診し副鼻腔炎の薬をもらうも、咳がまだ少し出ているのと、痰がなかなか治らず。 6月初旬 呼吸器内科受診。肺レントゲン問題なし。吸入薬テリルジー、モンテルカスト、ビラノア等アレルギーの薬も処方してもらい、少しずつ咳はなくなるも、痰だけがずっと残っている感じが続く。 アレルギー検査は花粉症陽性、その他何項目か偽陽性でした。 8月頃には咳は治まり、呼吸器内科は終了し再び耳鼻科へ。最終診断結果はアレルギー咳嗽かな?という感じでした。 常に喉にある痰と喉の不調がなかなか治らず、色々な薬を試しています。喉は少しヒリヒリしたり話していると、痰が絡んでくるという感じです。症状はやや夜の方がひどいです。 耳鼻科では喉ファイバーカメラで見てもらい、問題なし。上咽頭炎もなさそう。顔のレントゲンでは副鼻腔炎もなさそう。ただ夜の鼻詰まりはあります。鼻うがいをしてもつまっています。昼間はそんなにつまってません。 胃カメラもしましたが、問題なし。 痰切りの薬と小青竜湯、麦門冬湯は各1ヶ月程飲んでも変わらず。 半夏厚朴湯は2週間ほど試しましたがこちらも変わらず。 鼻うがいは10月頃から毎日していますが、少しマシになるかなという程度です。 また、ビラノアをやめてみたところ、蕁麻疹が出始めたので、こちらは今も飲んでます。4.5日程経つと身体が痒くなってきて、飲むという感じです。 現在は、上記ビラノアと痰切りとトラネキサム酸とモンテルカストを飲んでます。 耳鼻科の先生はこれだけ色々試しても良くならないのであれば、原因不明だし、原因不明ということは効く薬もない、治らないかもしれないと言われました。漢方の方へ行ってみたら?とも言われました。 何ヶ月にもなり私もまいってます。病気のこととなるとあれこれ調べたりして不安になる性分です。 これはストレスからくる不調でしょうか? もしくは、大学病院等受診してみた方がよいのでしょうか? 色々調べてると気管支拡張症が怖いと思えてきたのですが、痰は血が混じったりはなく透明で少量です。また、7月に肩こりで鍼灸をしてもらったところ、失敗?され、気胸になりました。その際肺のCTをとり咳で呼吸器に通ってる旨伝えましたが、その時は特に萎んでいる以外問題なさそうとのことでした。気管支拡張症 はCTですぐわかるとも聞いたのですが、その時に何も問題なさそうなら、可能性は低いと考えてよいのでしょうか? 長文となり申し訳ありませんが、何かアドバイスいただけたらと思います。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

脇の下から乳房にかけてのしこり

person 40代/女性 -

44歳女性です。 数日前に、乳がんのセルフチェックをしていたところ、脇の1番くぼんだあたりから少し乳房よりに3センチ位の長細い筋のしこりを二箇所、並んだような位置で見つけました。昨日再度確認したところ、右にももう少し小さいしこりが同様の場所にありました。 乳がん検診は、3月にマンモグラフィーとエコー、7月から乳汁分泌が気になり、9月にもエコーしていただき異常がありませんでした。その後乳汁分泌は11月の頭にはなくなっていました。最後のセルフチェックは11月上旬ごろで、おそらくその頃にはその部分のしこりはなかったように思います。 その他、 9月下旬から昼過ぎや夕方に37.4までの微熱と倦怠感が続いていましたが、先月末から少し改善傾向で、37度や37度1分になることもありますが倦怠感はほぼなくなりました。内科では、昨年から原因のはっきりしない血痰や血尿があり、3月に甲状腺や膠原病の検査を受けて異常がなく、一般的な採血でも異常は無いので様子見と言われています。 また、11月上旬に左の首の痛みがあり、耳鼻科クリニックでリンパ節炎と言われ、抗生剤の処方があり、3日程度で痛みは落ち着きました。しかし、まだ週に数回痛みのある日があり、微熱もあったので念のため11月中旬に細胞診をしてもらい悪性リンパ腫ではなさそう、リンパ節も2センチから1.2センチと小さくなっているので様子見となりました。その後も痛みは続いており、耳たぶの後ろのほうも頻繁に痛むようになったので、12月の中旬に再度耳鼻科を受診し、エコーを受け、確かにリンパ節は腫れているが(大きさは合わず)、悪い形ではないので様子見でいいと思う、肩こりなどでも腫れるので、との事でした。 脇の下から乳房にかけてのしこりについて、9月にエコーを受けていれば、あまり乳がんなどの心配は無いのかなと思っていますが、熱や首のリンパ節などの経過から悪性リンパ腫などのリンパ節自体の病気が気になっています。 受診する科は再度乳腺外科でよろしいでしょうか? 乳腺外科で悪性のリンパ節などの病気もみていただけるのでしょうか? あるいは熱の経過で受診している内科の方がよろしいでしょうか? なお、11月下旬からほぼ36度代であった熱が、12月5日から10日までまた37、1から2度になっており、今はほぼ36度台になっているのですが、12月10日に耳鼻科を受診して採血していただいた結果を添付いたします。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

肩・腕・背中の痛みと、手指・足の指の関節痛(へバーデン結節)について

person 50代/女性 - 解決済み

昨年暮れから、ズボンの後ろを上げる時などに左肩が痛むようになり、いわゆる五十肩なのかなと思っていました。毎朝、会社でラジオ体操をしていたのでショックでしたが、年齢的なものと思っていたところ、着替えなど袖に腕を通す動作も辛くなり、4月に整形外科を受診したところ、五十肩ではなく単なる肩凝りという診断でした。 しかしながら、肩の痛みも左だけだったのが両肩になり、痛む範囲も肩から上腕へと広がってきたので、7月に別の整形外科に通院しています。 レントゲンでは異常はなく、鎮痛剤や注射等で様子を見ていたところ、ふと手を見ると左手小指の第一関節が腫れていることに気づきました。朝起きたときなど、指が曲げづらい手のこわばり症状はかれこれ5~6年前から発生しており、思えば出産後も同様の症状があったので、女性ホルモンバランスの乱れからくるものと思っていました。左手の小指以外も症状があります。腫れはへバーデン結節だけでなく、第二関節のブシャール結節も有ります。 3年前からホルモン補充療法を初めて継続中ですが、この手指のこわばり症状はあまり改善せず、以前テレビで見た更年期症状によるへバーデン結節と思い、7月下旬、専門外来に受診したところ、ホルモン補充療法をしていても手指の症状がある人はいる、指に負担がかからないようテーピングをすることと、エクオールの服用を勧められたので、8月から飲み始めました。 生理についてはこの3年間、ほぼ正常な周期できていましたが、5月の生理がなく、6・7月はありましたが以前と比べると経血も少なめで、また8月の生理もありませんでした。 8月に入ると、肩や腕の痛みが上半身全身に広がり、じっとしていても身体が痛く、座り仕事なので前から身体の凝りはありましたが、それとは違う背中の痛みや、また時折肩などにズキズキと刺すような痛みもあったり、それが朝から夕方頃まで続き、夜になるとようやく引いてくると状況が続くようになりました。何が原因なのか考えたところ、毎朝一番にエクオールを飲むようになったためかと思い、いちど飲むのをやめてみたところ、その日は日中の身体の痛みは現れなかったので、私の身体には合わないのかと思いエクオールの服用は中止することにしました。しかしながら翌週からまた身体の痛みはあり、手指に加えて足の指(親指以外)もヘバーデン結節のような関節の痛みや腫れが起こるようになってきました。 身体の痛みは筋肉組織の痛みと言うよりかは神経的なものかと思い、頸椎のMRIを撮ったところ、3番目が少しヘルニア気味だったのですが、身体の痛みの原因はこれだけとは言い難いということでした。 ロキソニンなどの痛み止めを飲んでも効き目がないため、プレガバリンという薬を変えてみました。痛みの症状としてはエクオールを飲んでいた時に感じた疼痛は多少良くなった気もしますが、最近は着替えや髪の毛を束ねることも痛みで辛くなってきました(洗濯物を干すなど、腕は上には上げられますが、可動域は狭まっています)。以前受けた血液検査では、リウマチではないという結果でしたが、値としては正常でも、リウマチを発症する可能性はあるというので気がかりです。 指の痛みは手よりも足の指の方がつらいです。身体の痛みがあっても、エクオールの服用を続けるべきでしょうか。また、身体の痛みについては、ペインクリニックなど別の医療機関を受診した方が良いでしょうか。線維筋痛症についても気になります。 長文になり恐縮ですが、改善方法などご教示いただけると幸いです。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

軟口蓋の裏側が腫れぼったく違和感を感じる

person 50代/男性 -

発症から現在までの経過をまとめました。 1.発症(7月下旬) 7月下旬頃、扁桃腺に違和感を覚え、鏡で確認したところ、片側の扁桃腺にポリープ状の小さな膨らみがあり、扁桃腺および軟口蓋周辺に発赤を認めました。 耳鼻咽喉科を受診し、抗生物質を処方されました。 2.初期治療後の経過 抗生物質の服用開始から3日ほどで、扁桃腺の膨らみは徐々に白っぽくなり、最終的に膿栓のようなものが排出されました。 この時点で扁桃腺の違和感自体は改善しました。 3.その後の治療と残存症状(8月上旬〜9月末) その後も症状が続いたため、8月上旬から9月末頃にかけて、抗生物質および抗炎症薬、逆流性食道炎の薬など、計5〜6種類ほど処方していただきましたが、いずれも明確な効果は得られませんでした。 この期間を通して、 軟口蓋および扁桃腺周囲の炎症 軟口蓋の裏側の腫れぼったさ 喉ちんこ(口蓋垂)が舌の上に乗っているような感覚 といった症状が持続していました。 4.複数の医療機関受診と診断(10月上旬) 鼻からの内視鏡検査を含め、複数(計4件)の耳鼻咽喉科を受診しましたが、明確な異常は指摘されませんでした。 10月上旬、4件目の医療機関にて、鼻からカメラと綿棒を挿入し上咽頭を擦過した際に出血が認められ、「慢性上咽頭炎」と診断されました。 5.慢性上咽頭炎とBスポット療法 自身でも慢性上咽頭炎について調べたところ、 倦怠感 頭がフワフワする感覚 強い首こり・肩こり など、該当する症状が多かったため、Bスポット療法を開始しました。 初回は激しい痛みがありましたが、7回目頃からほとんど痛みはなくなり、倦怠感やフワフワ感も改善しました。 最初は鼻からのみ綿棒を入れておりましたが、8回目頃から喉からも薬を塗っていただいており、軟口蓋の裏側あたりは薬がしみてヒリヒリする状況。 6.現在の状況 現在までにBスポット療法を約20回(口からは12回ほど)受けており、体調はとても良いですが、 軟口蓋の裏側の腫れぼったさ 喉ちんこが舌の上に乗っているような感覚 については改善が見られていません。 Bスポットでの鼻からの治療時の痛みは無し。 喉からの治療は軟口蓋裏側(奥の上咽頭側ではなく手前側)に若干しみてヒリヒリするが30分ほどで違和感がなくなる状況。 ちなみに違和感を感じているのも、このヒリヒリしている部分。 7..現在の治療 現在は「荊芥連翹湯」という漢方薬を処方され、服用開始から約6日が経過しています。 初期と比べると多少の改善は感じるものの、症状が完全には改善せず、若干不安を感じています。 8.補足症状(軟口蓋の裏側の腫れぼったさについて) 軟口蓋の裏側の腫れぼったさは、1日の中で時間帯は一定ではなく、強く感じることもあれば、あまり感じないこともあります。 声を出している時間が長いと症状が強くなることがあり、比較的夜になると強く感じる傾向があります。 腫れが強い時には、息が鼻の方へ抜けにくくなるため鼻声となります。 なお、普段からも通常に比べると鼻声気味であると感じています。 9.相談内容 上記の経過を踏まえ、 現在残っている症状について、慢性上咽頭炎以外に考えられる病気や原因があるのか、ご意見を伺いたいと考えています。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

産後高血圧を治療中、血圧恐怖に

person 30代/女性 -

先日も産後高血圧について質問した者です。 妊娠中〜現在まで朝と就寝前に家で血圧測定をしていますが、自分の血圧を見失ってしまい困っています。 元々白衣性高血圧持ちです。 7月末に出産、産後4日目に産後高血圧と診断され1ヶ月健診まではニフェジピンcr40mgを朝晩1錠ずつ(1日2錠)服用 1ヶ月健診時にコントロールも下降も良好で20mgを朝晩に減らしました。 その2週間後に定期受診も順調に安定していたため一度薬を中止、数日経過を見ていましたが下の血圧だけ90台がちらほらでていたので病院に電話相談したところ様子見とのこと。 この頃あたりは測定時の脈拍はずっと60〜70台で推移していました。 数日後に同病院で母乳相談をしに行った際に血圧の話を助産師さんにすると、頭痛がするときなどは測ってみてほしいと言われました。 確かに授乳で肩凝りや頭痛は出ているなと感じて測ってみたところ、150台/100台をはじめて家庭血圧計で出してしまい、あわてて病院に連絡したところ翌日受診のうえここ最近の下の血圧も考慮されてか20mgを1錠だけ復活させました。 復活させて3日ほどは家庭血圧も100〜110台/70〜80台で脈も70台くらいを推移していたのですが、9/28の夜に薬を飲んでいるのに130台/90台と高めに出てしまってからパニックになり、その日は測り直していくうちにどんどん血圧と脈が上昇し、最後は160/110台になってしまいました。 焦って病院に電話相談し、電話中も何度か測りましたがなかなか下がらずに病院からの指示で手持ちのニフェジピン20gを追加で飲むことで対処、その後下がりました。 翌日9/29に受診しましたが、一旦現状(ニフェジピン20g1日1錠)で様子見し、あと脈がやはり高いので心電図をとりましたが異常はありませんでした。 とにかく本当の血圧がわからなくなるので緊張しないで、と言われてしまいました。 また、今回のように上昇してしまって160/110台から下がらない場合は20mgを基本1錠にプラスして1錠飲むようにと指示されています。 その頃から家でも血圧を測る際に異常に緊張してしまうようになり、測定時の脈拍は常に100以上、緊張からか2回目以降でも脈はたいしてさがらず血圧が160/110まではないですが少し上昇することはしばしば。 測定される血圧に関しては上下140/90をこえてしまう日も一度ありましたが、110〜130台/70〜80台がほとんどです。 脈に関わらず低かったり高かったり、ばらばらしています。 昨日から回数制限せずに練習として何度も測定してみたりもし、脈はあまり変わらないながらも最終的には110台/80台くらいでおさまっている様子です。 なるべく気持ちが鎮まるように深呼吸をしたり測るときの意識を手放す努力をしていますが、ドキドキしてしまいます。 また、測定しなくていい時間も血圧のことで頭がいっぱいになることもたびたびあり、その度にドキドキと鼓動が早くなるのを感じます。 夫の育休も先日終わってしまい、精神的なプレッシャーを感じている部分もあります。 産後高血圧に分類されるのがあと約1ヶ月間なこと、今回授乳がうまくいっているため内科など別の科にうつって違う治療になったとしても授乳は続けさせてもらえるかなど心配です。 今月中に完治は無理でもこのような状況で授乳を続けながらできる治療はありそうでしょうか。 また、気持ちを鎮めるのに効果的な方法はありますか。

5人の医師が回答

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