黄体ホルモン注射に該当するQ&A

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医院を変えてみたのですが。

person 30代/女性 -

いつもお世話になります。 二人目妊娠希望です。不正出血があり去年はじめからプロゲストン錠の内服をしていて12月に黄体ホルモンの検査をしたところ4・5だったため注射と内服の併用になりました。がかかっている医院があまり不妊には積極的ではないのか?毎回卵胞を見てくれなかったりだったので自分で排卵検査薬でタイミングとったりしていました。 しかし知人で妊活してる人から低温期に血液検査したり卵管のぞうえいざい検査とかしてもらったら?と言われ医院を変えてみる決意をし今日受診し低温期の採血をしてもらい16日にぞうえいざい検査になりました。 質問なのですが今日受診したDRには低温と高温の二層になってるからプロゲストンの内服は要らないかなぁ?と言われました。いちよう二層にはなっていますが、体温が低温高温ともに低く(低温36・21 高温36・50とか)プロゲストン錠内服だけでは差は0・3つきません。また黄体ホルモンが高温期で4・5だと着床しにくいから注射も必要と前のDRからは言われていたんですが今日のDRからは必要ないような、みたぃな感じでした。 今日受診した医院でも高温期に入ったら血液検査をする予定ですが、DRの考え方?方針が違うのか?全く違うので戸惑っています。 高温が保てなければ着床妊娠しにくいと思うので内服注射は必要と思っていたので。 今日の内診では卵巣子宮ともに問題はないとのことことでした。どちらを信じて治療を進めていったらいいのでしょうか?ちなみにどちらも出産施設はありません。くだらない質問ですませんがよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

生理中のホルモン検査について

person 30代/女性 -

現在不妊科に通院しています。 昨年末に低容量ピルの服用をやめたところ無月経になってしまい、不妊科にてホルモン治療をしています。 最近の状況は以下の通りです。 ・クロミッド5日間服用 ・D12〜14には20mm程度に卵胞が育つ ・hcg注射やスプレキュアをせずに排卵はできている様子(排卵後エコーにて確認) ・排卵後5日程度で生理がきてしまう ・デュファンストンを服用してもすぐに生理がきてしまう 担当医は「良い排卵」をすれば自ずと良い方向に向かうとの考えのようで、 卵胞期にどのように卵胞を育てるかを重視しているようです。 クロミッドの他にhmg注射、レトロゾールなどもしました。 ざっくりですが、こういった方針のもと治療を行なっていますが腑に落ちない点が2点あります。 1.毎期生理中に血液検査にてホルモン値を計測していますが、毎期やる理由は何でしょうか? 2.高温期中に黄体機能に直接影響のある治療(デュファンストンより強い黄体ホルモン補充など)もしてもらえたら、次期に卵胞成長速度が安定したり、高温期が保てるようになるのではないかと考えてしまうのですが、そういった考え方はないでしょうか?

3人の医師が回答

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