病院の転院に該当するQ&A

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30年以上前のてんかんと運転免許

person 50代/男性 -

約30年前に数回てんかん発作(大発作)を起こしました。 その後、病院で投薬治療を行い、年1回の脳波検査で異常な結果は出ておらず、自覚症状もありません。 10年前に転勤となり、診断書を持って新しい総合病院(神経内科)に転院しました。 そこでも投薬治療を継続しながら、主治医の指示で少し薬の量を減らし、定期的な脳波検査でも異常は見つかっていません。 発作の自覚症状もありません。 なお寝入りばなにピクッとくる睡眠時ミオクローヌス症候群は、月に数回ありますが、主治医からは誰でもあることとのことと聞いています。 (現在3ヵ月に1回診察、2年に1回脳波検査) 「車の運転をするので投薬治療を続けたい希望に対して、 主治医からは、車の運転は禁止とも言わずに投薬治療を続ける」という暗黙の了解とも取れる治療を行っています。 当然、自覚症状や脳波検査で異常が出ていないため、てんかん患者としての「障害者自立支援医療(通院医療)」制度の利用は認められていません。 しかし、昨年のてんかん患者の人身事故等の件もあり、昨日の診察で、いきなり「車の運転は禁止」と通告されました。 転院前の病院から継続して20年以上、投薬治療で症状が出ていないのに納得できません。 医師の保身としか考えられません。 この状態で診断書を書いていただいても、今後は公安委員会が厳密に判定する指針では免許取消判定になりかねません。 より正確に検査をして診断を出して貰いたくて、ネットで、日本てんかん協会専門医を調べましたが、小児科医が殆どのようです。 正確に検査をして診断を出してもらえる機関、病院をどのように調べればよろしいでしょうか。 また、運転免許の条文にあるように、「2年間は症状が出ていないこと」からその病院で2年間は治療と検査を続け、その間は運転禁止になるのでしょうか。 アドバイスを頂ければ幸いです。

1人の医師が回答

蜘蛛膜下出血 胃ろうの処置について

person 60代/女性 - 解決済み

68歳の義母です。9月3日に風呂場で倒れ県内一の救急病院に搬送されました。2.4センチの巨大動脈瘤破裂による蜘蛛膜下出血でしたが、幸い命はとりとめました。医師からは命をとりとめたのは奇跡、破裂した動脈瘤が脳の内側にあったため、脳の他の機能に大きく影響していないが、失語と右半身麻痺となる可能性は高いと言われています。 9月19日に水頭症の処置を行い、日に日に顔色は良くなっており、目の焦点もだいぶ合い、目で追うような様子は見られていますが、意思疎通がはかれたり指示が通ったりということはまだありません。 来週あたりに転院になるのですが、まだ若いので回復の可能性はあるため回復期リハビリの2つの病院が候補に上がっています。A病院は管理の問題からも胃ろうの処置をしないと収容できない、B病院は経管栄養で対応するが、長期になるとやはり胃ろうの処置が必要となり、B病院ではその処置ができないため処置のためにまた転院が必要になると言われています。 また、回復期リハビリ後は自宅に帰って義父が介護するということはかなり厳しいと思うので退院後に入る施設を検討するよう言われました。 1.経管栄養が長期になると胃ろうの処置が必要とのことですが、どれくらいの期間経管栄養が続くと胃ろうの処置が検討されるのでしょうか? 2.胃ろうより経管栄養のまま嚥下のリハビリをした方が口から食べれるようになる可能性が高いのではと思ってしまうのですが、違いはないのでしょうか?胃ろうのデメリットとしては処置による感染症のリスク等だけでしょうか? 3.若いので回復の可能性があると言われていますが、倒れてから約1ヶ月が経つ現在、状態に大きな変化はありません。病状にもよると思いますが、蜘蛛膜下出血後はどの程度回復が見込めるのでしょうか?リハビリで劇的に回復する可能性もあるのでしょうか? よろしくお願いします。

5人の医師が回答

早産。転院前の産科での対応

person 30代/女性 -

はじめまして。10月に超低出生体重児を早産し、5ヶ月経ちましたが色々と疑問が出てきたので質問します。 10/24、お腹の張り、出血があり産科にいく。おりものの検査をし、膣錠を渡され帰宅。 10/25朝方、ツーと水の流れる感じがする。昼頃、パシャっと水弾ける?風船の割れるような感じで大量の水が出る←直感で破水だと感じました。 そのまま産科に足を運び、医師にエコーで見てもらうも「羊水減ってないですよ」と言われる。←羊水検査をしても、膣錠を入れてるから結局陽性になるのでちゃんとしか結果は出せないと言われました。 それでも不安を訴え入院させてもらう。この時、シャワーしてもいいと言われあまり大事ではないように捉えられていたと感じました。 その日もずっと水が流れる感じがあり、看護師に伝えても「大丈夫ですよ」としか言われませんでした。 明朝26日、お腹が痛くなり当直の医師に診てもらうと「羊水が全然ない、ここではNICUがないのでこれ以上診れない、転院です」といわれる その後マグセントを投与されたのですが転院先の病院で出産、緊急帝王切開でした。 胎盤を検査した結果、絨毛膜羊膜炎、胎児感染し子は慢性肺疾患になり在宅酸素で治療を続けています。 質問は ・破水の時点で感染したのか、感染していたから破水したのか。 ・病院の対応に強い不信感があります。今回の対応は適切だったのか。また絨毛膜羊膜炎は予期できないことで仕方のないことなのか。 もっと適切な処置をしていたら子は病気にならなかったのではないかとかかりつけだった産科に不信感を抱いてしまいます。

3人の医師が回答

クッシング症候群 両側副腎腫瘍

person 50代/女性 -

先日検査入院を経て、クッシング症候群と診断されました。 6年前に膀胱の検査をした際に、CTで右側副腎に0.7センチの腫瘍があると指摘がありましたが、年一回の健康診断の経過観察でよいとのことでした。 昨年、5月に胃潰瘍になり5月の時点で48キロ台に体重が落ち(普段は50キロくらいです)ピロリ菌駆除の薬を服用して改善しましたが、その後も慢性胃炎、逆流性食道炎で胃の不調が続いていました。今年の2月に副腎のCTを撮ったところ左側が2.3センチ右側が1.8センチと大きくなっていたため、検査入院を勧められたので9月より2週間入院しました。 先日、クッシング症候群と診断を受けましたが、シンチでは右左共に集積がありましたが、左側がより多く集積しているので、切除するなら左側。ただ、コルチゾール、骨密度もそれほどではないので、経過観察という結論になったということでした。 私自身の希望は体力がある今のうちに切除をし、治療をしたいのですが、左側を切除しても残った右側も腫瘍からホルモンが出ているので将来的に右側も切除する方向になるのか、日常の生活に支障がでないか心配なのと、検査をした病院では副腎腫瘍に特化した執刀医がいないので、副腎腫瘍に詳しい病院に切除の為の転院ができるのかです。現在の体重は64キロです。アザも数ヶ所に出ています。 コロナ禍の中なので、手術も転院も厳しい状況ではありますが、何が最善なのかアドバイスを頂ければと思います。宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

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