性転換に該当するQ&A

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股関節唇損傷の日常生活について教えていただきたいです。

person 40代/女性 -

先日、左足股関節唇損傷の診断を受け、股関節に水が溜まっている画像所見から、ケナコルトを注射し2週間後の状態確認待ちとなっております。罹患の原因は思い当たりませんが、激痛が起こる1週間前に、約1時間のしゃがんだ体制草むしりをしています。激痛は翌日には治りましたが、方向転換や、左足に力を入れた時に痛みを感じた事から、1週間後に整形を受診し今に至ります。診断後、特に生活における注意点を言われなかったのですが、注意点を教えて頂きたくよろしくお願いします。 1、しゃがむ体制が良くないとの事ですが、 硬い底面のソファ(高さ40センチ)に座り、背面に寄りかかる動作や、ソファの上で長座姿勢(足の真っ直ぐ伸ばす)で座る動作は、問題ありますでしょうか? 2、寝る体制について 当時の激痛が恐怖となっており、左足の膝下に丸めたタオルを置いて仰向けで動かないように固まって寝ています。しかし、あまりにも同じ姿勢の為、身体全体が痛くなってしまい、左足が固まってしまっている感じがあり、気づいた時には足首を回したらしているのですが、横向きやうつ伏せに寝たい気持ちもあるのですが、左足を下に横向きに寝て良いのか、どのような体勢で寝る方が負荷が少ないのか、左膝下にタオルは置かなくても良いのか、など教えていただけたら有り難いです。3、現在、痛みはほぼありませんが、歩幅を狭くゆっくり歩き、階段の上り下りは避けた方が良いのでしょうか?夕方は両足の浮腫を感じる日も多く、つま先立ちの上下運動をしても良いのか迷いながら実施しています。4、旅行へいく日が近く飛行機に乗るのですが、股関節唇損傷の場合、衝撃などよくないのでしょうか?何か座布団や円座などを持参した方が良いでしょうか?5、今後の生活は注意点を守ったとしても、また完治は難しく悪化の可能性が高い疾患なのでしょうか?不安ばかりで困ってしまいよろしくお願いします。

4人の医師が回答

血圧が高く頻脈と動悸があります。

person 30代/女性 -

1週間前に子宮内膜ポリープ切除術を受けました。静脈麻酔下で、子宮内膜掻爬術を施行しています。術前は血圧110/70程度でいつも通りの血圧でしたが、麻酔後130位まであがり、術中は140位だったそうです。麻酔下では血圧は下がるそうですが、高かった為、内科に相談する様に言われていました。 手術後の経過は良好で出血も少なく痛みも軽かったです。 手術1週間後位の頃に仕事中にイライラすることがあり、動悸と血圧が上がる様なのぼせ感があり、仕事後に血圧を測ると150/100位まで上がり頭痛と少し気持ち悪さがありました。 その後もしばらく下がらないため内科に行きましたが、塩分を控える様にと、睡眠をしっかり摂る様にと言われて、また1ヶ月後に受診する様に言われています。 その後2日経過していますが、血圧は相変わらず高く、動悸もあります。脈も早く安静時で100程あります。 疲れも感じ、仕事後、家に帰ってからの家事が辛くなりました。途中で少し横になり、少し眠ってしまい、夜中は動悸と喉の渇きで目が覚めてしまうこともありました。 休暇に入り少しゆっくりできたので、動悸と頻脈は少し落ち着いてきましたが、血圧は相変わらず高く不安です。 寒い時期なのでヒートショックなど二時的な病気も心配しています。 とりあえずは、自律神経の乱れもあるのかなと考え、病院もお休みですので飲酒は控え、気分転換と休息を取る様にしようと思っています。 甲状腺系や内分泌系の疾患も心配なところです。 年末年始で病院間お休みですので、不安になり、今回質問させていただきました。 以下の3つにお答えいただけると幸いです。 よろしくお願いします。 1.緊急性は高いでしょうか? 2.受診をする科は何科が良いでしょうか? 3.今できる対策としては何かありますか?

5人の医師が回答

ストレスと体重減少について

person 20代/男性 - 解決済み

質問失礼します。24歳男性で身長は171です。ストレスと体重減少についてお聞きしたいです。 4月頭から現在にかけて70kg→64.8kgへ減少しております。強いストレス(不安感)があると、食事をきちんととっていても体重が急激に減少するものでしょうか。 詳細な経緯は以下です。 不安障害を抱えており、4/7に「自分は若年性認知症なのではないか?」という不安障害が発生しました。それから一日中自分の記憶や思考を確認してばかりで疲労困憊し、趣味にも没頭出来ず、食欲もほとんどなく、また元々習慣的に夜食が多かったのがパタリと止んだこともあって、1週間足らずで体重が3kg減りました。 発生から1週間頃に精神科の先生に診て頂き、「受け答えから認知症は疑わない、不安障害です」とのことで抗不安薬を処方して貰いました。 それからは食欲はありませんでしたが食事は今まで通り取り、抗不安薬と気分転換で不安を凌ぎました。発生後3週間すると認知症への恐怖は薄れ、趣味も楽しめるようになりました(夜食の習慣は戻りませんでしたが)。 しかし食事をきちんと取っていたにも関わらず体重減少が続いており、4/26に66.6、4/29には65.5、5/5頃は66.0に1度戻ったものの、現在は64.8です。全て風呂の後に測定しています。こうも値が短期間のうちにブレながら減少していくのは不思議かつ心配で仕方ありません。 実の所、認知症の不安が薄れてきた頃に体重減少が続いていることに気づいた&左手の母指球に力を入れると写真のようになぜか凹む事から、4/29~5/5頃はALSをしきりに心配していました(今はほぼ解消されています)。そのため、そのストレスが原因で今も体重減少が続いているのかな、とも思っています。 長文申し訳ありません。これらの経緯で急激な体重減少を説明出来るか、又は他疾患を疑うか、教えて頂きたいです。

6人の医師が回答

39.5度の高熱が5日も続いています。

person 10歳未満/女性 -

26日の日中に熱が出る。その時は37、5度でした。 その後、気分転換に外に出たところ、夜に38.6度になり、27日にマンション下のクリニックに行きました。 喉が大分赤く、咳が出ていたため、夏風邪でしょう、ということでカロナール、クラリシッド・ドライシロップ・フスタゾール酸・ムコダイン・小児用ムコソルバンを5日分、処方してもらいきちんと飲み続けていましたが、現在は更に熱が上昇し、39,8度になってしまいました。 今朝方、冷たいものをということで、アイスクリームを食べさせたところ吐きました。 昨日から、下痢が続いています。匂いもきついです。 熱が発症してから、食欲はないものの茶碗一杯は口にすることができますが、気持ち悪いと言います。 また、黄色いネバネバが喉に張り付き、飲み込みづらいとも言います。 思い当たる節は、2ヶ月前に習い事の担当の先生が結核で入院をしました。 今月7月14日に保健所の指導のもと、血液検査を受けました。 現在は検査結果待ちです。(習い事の先生方は先月に検査をして、皆さん陰性とのことでした。) もう一つは、7月19〜21日まで行ったキャンプです。 外国人の留学生たちと野外キャンプに行き、回った場所が蚊に刺される場所、ヒルに刺された子もたくさん居たとのことでした。 娘も足にヒルが張り付いていたところを留学生がとってくれたとの事でした。 5日も40度近い高熱を出し続けていることが不安です。 カロナールを飲むと、一時的(2、3時間ほど)に1度下がり、38,6度あたりになりますが、薬の切れかかった頃に、また40度近くでます。 これらの原因で緊急性のものを考えられることは出来ますか? 小児がんや肺炎、また結核や、キャンプで何か虫に刺されてきたのか、とか色々考えてしまって心配です。 どうぞご返答の程、宜しくお願いいたします。

6人の医師が回答

チョコレート嚢胞の治療方針の変更で、卵巣摘出かディナゲストを閉経までか、悩み中

person 40代/女性 -

40歳、2児の母、今後の妊娠希望無し、産後生理復活3ヶ月目。 卵巣摘出手術かジェナゲスト服用か。 5年前に片側にチョコレート嚢胞4センチが見つかり、MRIでもがんかのリスクは今はないからと、経過観察を続けてている中で6センチでそろそろ手術を検討、という時期に1人目妊娠。 産後、高齢な事もあり2人目妊活とチョコの治療のバランスで「半年妊活してできなければ卵巣温存で先に手術」と言われている中、先に妊娠。(1人目妊娠中は5センチに縮小したけれど、産後生理復活8ヶ月で8センチになってた時に2人目妊娠) なので、2人目の産後、1年過ぎたあたりで卒乳したら卵巣摘出、と言われており予定通り産後1年少しで手術の段取りを立て術前検査も異常無し。 ところが、術前説明で「術前の会議で[2度の帝王切開で癒着が予想されるので手術で取りきれない可能性もある。それなら手術ではなくディナゲストの治療が良いのでは?]と言う意見が出ました。判断が難しいですがどうしますか?」 と言われ戸惑っています。 今までは薬の治療は提示されず(8センチあるので薬で無くなることは無いし40代になるとがん化リスクもあるし妊娠希望もないなら卵巣摘出、という方針)突然の方針転換に戸惑っています。 取れるか分からない手術をする事と、私に効くか分からず副作用がどう出るか不明の(今まで進められなかった)薬にする事と、どちらが良いのでしょうか。 1歳3歳の育児とフルタイムの仕事があるのでひどい副作用がある薬は飲み続けられないと思います。 どちらもやってみないと分からない事なので、悩んでいます。 手術は半年近く前から決まっていて来月の予定です。 チョコの自覚症状は何もなく生理も軽め、生理痛無し。 筋腫と腺筋症があり、授乳が終わったらどこかのタイミングでピロリの除菌もする予定でした。

2人の医師が回答

左股関節痛とジョギングの負荷について

person 50代/女性 -

もともと足は不調があり、減量や筋肉強化や維持、気分転換のため、週一から3日位軽く近所を5〜10キロ前後ゆっくり走っています。 以前はハーフもたまにしていました。 しかし、昨年指を骨折してからは振動が未だに響くので調整しています。 足は以前相談した両足首の靭帯不全、膝は一時期半月板損傷?の時期もあり、股関節は左が若い頃、色々検査をし、関節唇がでてるといわれたのと、軽い臼蓋形成不全がありそうです。手術も迷いましたが、当時の医療では長そうなので、やめました。 それで、薬では痛みが取れず、何回かペインクリニックか併設する整形外科で注射をしたことがありましたが、体重に気をつけて、ストレッチやケアしたり、それからは大体足首が痛くなると部位が上に、上がってくるので、注意しています。 数日股関節が痛いのは久しぶりで、他部位のクアをすると歩容がかわるからか、今の痛みがあるとまた他部位に負担が出ます。 水泳より。楽しくなったジョギングを続けたいので、年齢的に変形性股関節症が濃厚に思いますが、しばらく評価していないので、置換術をする線引きを教えて下さい。 寝てる時やバイクをまたぐと、また長く座る、歩くと、立ち時間でも痛みや筋肉のハリがあります。 今月の頭にストレッチで、開脚をしてから痛みが強く、徐々に残り、今月中旬からはどちらの脚でも組むと痛みがあります。 鎮痛剤は指のことでプレガバリン175✕2、カロナール500✕2〜3を使っていますが、最近はたりず、仕事中や寝るときに、市販のスプレーやシップでごまかしています。 股関節の前後が痛い感じで、そのうち右も痛くなりそうです。 痛まないためには45〜47キロに体重を維持したいのですが3月4月が忙しく運動減で、増えてしまい50キロになってから足首から上に、上がった結果です。身長は157です。 宜しくお願い致します

4人の医師が回答

肺腺がん ABCP療法後脳転移及び肝転移で増悪 次の治療法

person 50代/男性 -

2020年、腺がん((EGFR変異陽性 exon19del )と診断され以下の治療を行ってきました。 1/ 2020年6月~2021年8月 タグリッソ 2/ 2021年9月~12月 小細胞がんへ形質転換 イミフィンジ+シスプラチン+エトポシド 3/ 2022年2月~現在 腺がんが増悪し、腺がんの2次治療としてABCP療法(4剤4クール終了 維持療法2剤2クール終了)。そして、原発巣も縮小する等ABCPはよく効いているようでしたが、残念ながら先日のMRI検査の結果、多発脳転移と診断され、更にPET-CT検査では肝臓への転移も確認されました。同時にABCP療法開始より下降していたCEAが急上昇(1月1600以上→5/17時点 26→6/14時点110→7月800)し、尋常ではない疲労感を伴って一気に体調も悪化してきました。どうも、テセントリクは副作用(グレード3に近い大腸炎でステロイド治療し、今も腹痛等不調)のもらい損で、効いていたのは従来のPC療法だけだったようです。脳転移(7か所)は先日サイバーナイフで治療済み、現在、肝生検(ProGRPは20台で基準値内だが過去の経緯から腺がんと小細胞がんの見極めの為)の結果待ちです。決定ではありませんが、主治医からは、腺がんならビジンプロ、小細胞がんならカルセドと言われております。 そこで質問ですが、仮に腺がんの場合、ビジンプロ以外で他に有力な治療法はありますか?脳転移制御の意味でもEGFR-TKIが必須で一番は再タグリッソなのでしょうが、前治療でICIを使っているので難しいでしょうし、ただ、ビジンプロは確か脳転移患者除外の臨床結果しかないような?という点での質問です。また、万が一小細胞がんの場合はカルセドしかないのでしょうが、その場合やはり脳転移がすぐに再燃して全脳照射となる可能性が高いでしょうか?以上、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

決断迫られる FGFR阻害剤+キイトルーダの治験に参加すべきか?

person 50代/男性 - 解決済み

困っております。2020年6月に肺腺がん(EGFR変異陽性 exon19del )と診断され、タグリッソにて1次治療を開始するも昨年8月に増悪、組織検査で小細胞がんへの形質転換が確認され(その後の調べでEGFR変異も残っている事が判明)、2次治療としてイミフィンジ+シスプラチン+エトポシドで4クール治療し、一旦奏功するが約1ヶ月前より再増悪してます。ただ、10日前の胸水採取で腺癌組織が確認されている事と、腫瘍マーカーもCEAが急激に上昇(直近2,000越え)するもNSE,Pro-GRPとも基準値内である事から、小細胞がんを抑えた代わりに元の腺がんが増悪しているようです。次治療が急がれる中、主治医からはドセタキセル+サイラムザを提案され(本来タグリッソを再投与したいが、イミフィンジ後の間質性肺炎リスクを考慮しての意味合いもある様子)ていますが、このタイミングでセカンドオピニオンを受けた所、タイトルにもあるFGFR阻害剤とキイトルーダ併用の治験(免疫療法の効きを悪くするFGFRの阻害薬とICI)を提案されました。ただ病勢進行のある中、生検での腺がん組織及びFGFR変異有無の確認で約1ヵ月を要し、その変異もセカンド先の医師からは今の所3人に2人の割合であったと言われたものの、調べた限りでは4~5%といったデータしか確認出来ず、その乖離が大き過ぎて真偽が分からず決断を躊躇しています。しかし一方で、ドセ+ラムの奏効率は低い事、CEAは超高値だが、CT画像はそこまで悪化していないとの所見(主治医、セカンド先医師共に)で、変異有無の判明までもCTやPETを撮り、最悪大きな病勢進行があればそれを待たず何らかの治療を開始する事も選択肢に入れる提案を受け、その方が良いのかと考えてもおります。今後の小細胞がん再増悪も考慮すれば複雑で難しい判断とは思いますが、どうか良きご助言をお願い致します。

2人の医師が回答

高位脛骨骨切り術を今すべきか悩んでます

person 50代/女性 - 解決済み

当方、飲食業に携わってますが、一昨年秋頃から急激に右膝に激痛が走り膝に安定が無く初めての症状でしたので整体でやり過ごしました。 仕事が多忙になり昨年2月頃に再度右膝に激痛が現れ膝をつけず歩くのが困難になり2件病院を回り診断は高齢で湿布をだされ終了。 改善せず9月に3件目の医院に。膝に水かたまる様になり、3回しか打てない強い痛み止め注射、水抜き、ヒアルロン酸、足底板で半年、週一で通いましたが全く改善せず4件目の大型病院へ 膝関節の専門医でMRI等の検査で痛みの原因が判明 右膝の変形性膝関節症並びに半月板損傷でほぼ消失。肥満、O脚、仕事がハードなど原因が1つでなく複合との事、将来的に高位脛骨骨切り術を勧められました。 強い痛み止め注射を数回、水抜き、ヒアルロン酸注射。コロナ禍で時短営業になり激務から解放され足を休める事ができ、膝に水がたまらなくなりました。痛みが和らぎ、ここ3ヶ月で10キロ減量出来て膝への負担や痛みが軽減されたのを実感する事もあります。 仕事に行くと痛みが戻り、仕事は立ち仕事、膝をついて接客、急な方向転換、段差が多いなど膝に悪い事が多く何日か勤務すると激痛が走り終日痛み、休みになると少し収まり仕事に入ると痛みの繰り返しです。 現状医師には、2.3週間に1回、軽い痛み止めとヒアルロン酸注射。 1年半治療し、当然のことながら完治はないですが、今までの医師より痛みは半減し良い方向に我慢しようと思えば我慢できる痛みですが高位脛骨骨切り術で改善されるなら、今の医師に手術をお願いしたいです。 ネックは長期休みか不可欠で職場と相談した所、今なら長期休み可能との事。今を逃したら2〜3年後になる。タイミングは今と思い医師に話したら歯切れが悪く逆に不安になりました。手術は今では、痛み的にまだ早いのでしょうか

3人の医師が回答

パーソナリティー障害・身体表現性障害等について

person 20代/女性 -

私は高校生の時に椎間板ヘルニアを患い何度もOPしましたが、10年以上足腰の痛みや痺れと付き合って来ました。 10年以上も好きな事が出来なかったり、やりたい事を我慢したり…色々普通の人よりかは数倍苦労して来たので、ストレスや精神的にもおかしくなる部分は当然あると思います。 私は激しい痛みに耐えきれなくなると無意識に呼吸を止め、SPO2が98%以上から数秒で少しずつ下がり、80%以下に・ひどい時は60%以下に低下し、血液ガスデータもPCO2は60後半・最高80代で、PO2は60代・調子が良い時は80前半の時もまれにあり、HCO3は27から30前半、PH7,3代以外で最低7,1代の時もあります。 全て0,5リットル酸素投与中データです。 2年前に肺炎を患い呼吸苦が治らず、酸素無しだとSPO2が80%以下に・息が吐けずバイパップ無しでは呼吸が出来ない状況になるからです。 激痛で無意識に息を止め呼吸苦発作時には、ひどい時は意識消失、必ず痙攣・大量の発汗・手足が冷たくなる・脈も140越え等、血圧も始めは150/100以上と高くなり、次第に通常の状態測定値より低くなる状況です。 胸部CTやレントゲンでは目立った大きな疾患は無いとの事で、最近重曹?ビットサンを飲み始めてどれ位変わったかは次回受診時に分かりますが、この様な身体状況でパーソナリティー障害や身体表現性障害、転換障害・パニック障害等のいずれかに該当しますか? 血液ガスは血管が細く出にくい為掛かり付けのペインクリニックで採り、内科でビットサン等の薬をもらい、精神科で身体状況報告等しています。 血管が年齢の割には出ない・ルート確保時に困るとの事で、今年CVポートも埋め込みました。 呼吸苦はペインクリニックではヒステリーと・精神科ではパニック障害と・訪問看護師にはパーソナリティー障害と言われ、各々の病名で血液ガスデータ・身体状況に当てはまる病名は何か気になり質問させて頂きました。

1人の医師が回答

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