消化薬に該当するQ&A

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かかりつけ医、変更時の連絡の有無、方法についてご相談

person 60代/男性 - 解決済み

<質問> かかりつけ医をAからBへ変更します。 質問1.Aへ変更の連絡をすべきでしょうか?黙って、ほおっておいて(フェードアウトして)良いですか? 質問2.連絡する場合、電話の方が良いですか?その際、変更理由を説明すべきですか? 質問3.電話がダメな場合、Aに診察に伺い、診察室でかかりつけ医変更の旨とその理由を説明するのですか? 自宅周辺に他の内科医も有りますが、万が一、再度、Aに診察していただくことも想定して、ご指導の方、お願い申し上げます。 <背景・理由> 小職(男性、67歳)は、かかりつけ医A(内科、消化器内科、約65歳)に18年間お世話になっていました。主な処置の病気は、高血圧症、脂質異常症、痛風(高尿酸血症)で、風邪や胃腸障害も時々有りました。 約3ヶ月前、足首のむくみ、夜間多尿(夜間のみで、平均トイレ4回、尿量1500cc)の症状が出始め、前立腺癌で、前立腺全摘除術を大学病院泌尿器科で実施後なので、前述大学病院泌尿器科に相談したところ、かかりつけ医で処方中の高血圧の降圧剤を変更してもらうように言われました。 そこで、かかりつけ医Aに、高血圧の降圧剤変更の依頼をするため、(1)大学病院泌尿器科医のコメント、(2)日本泌尿器科学会発行の夜間頻尿診療ガイドラインの夜間頻尿とCaブロックの関係性の記述の提示、を行いました。 しかし、ご自分の知見・経験の方が自信が有るということで、最初、変更されませんでした。採血を行い、尿蛋白+2やクレアチニン等で腎臓が慢性腎臓病(CKD)ステージ3の中リスクであることが判明すると、高血圧の降圧剤を腎臓に優しいモノに変更していただき、足首のむくみは無くなり、夜間多尿の症状も半減しました。 上記の経過から、今般、慢性腎臓病(CKD)→透析への悪化が心配、かつ、かかりつけ医Aのインターネットホームページには、対応病気・部位として腎臓の表記が無かったので、4ヶ月前開業の腎臓専門の街医院B(内科、腎臓内科、約40歳)で、腎臓の現状を把握するため診察を受けました(かかりつけ医Aにも話し済)。そして、腎臓に特化した採血、腎臓超音波、血管年齢(動脈硬化)、管理栄養士による食事相談をしてもらい、腎臓に負担が少ない高血圧降圧剤、SGLT2阻害薬の提案をいただきました。 よって、高血圧降圧剤をかかりつけ医Aで処方いただき、SGLT2阻害薬を街医院Bで処方いただければ良い。と思いました。しかし、街医院Bや、前述大学病院の医師等によると、両者の治療の影響範囲が重なるため、処方はどちらか1つで行う、すなわち、かかりつけ医は、A又はBの1つとする。ということらしいです。 小職の寸評では、 街医院Bは、性格、診察対応、IT化、資格数、所属学会数、設備の点で、かかりつけ医Aよりすばらしいです。何より腎臓専門・指導医です。かかりつけ医Aは、腎臓も看ていると言われていますが、街医院Bよりすばらしい点は、開業医としての経験年数(ご自分で調査研究した自負と、ノート有り)と小職の病歴に精通している点です。 小職は、かかりつけ医Aには、お世話になった思い出が有るのですが、 今般、かかりつけ医Aでは、慢性腎臓病(CKD)は治りにくい。街医院Bなら、慢性腎臓病(CKD)が完治する。と判断し、かかりつけ医をAからBへ変更することにしました。

4人の医師が回答

悪性リンパ腫を疑っています。

person 30代/男性 -

2024年末から原因不明の体調不良が続いており、現在は悪性リンパ腫などの病気も心配しています。 以下長くなり申し訳ございません。 【喉・鼻】 2024年12月に強い喉の痛みが出現し、扁桃周囲膿瘍が疑われましたが、血液検査に異常はなく抗菌薬で改善しました。しかしその後も喉の詰まり感や話しにくさが続いています。耳鼻科では慢性鼻炎、その後別の耳鼻科で慢性上咽頭炎が疑われ、内視鏡検査のうえEAT(Bスポット)治療を受け、治療中はましになってましが症状は残っています。現在は食後を中心に痰が多く、口呼吸だからか、朝は黄色い痰や稀に少量の血が混じることがあり、日中は透明なゼリー状の痰が出たりもします。 【胃腸】 2025年8月に腹痛、食欲低下、下痢が出現し、腹部エコーで大腸の腫れを指摘され胃腸炎と考えられました。その後、蕁麻疹や体調不良が続き、大腸がんを心配して血液検査と大腸内視鏡を受けましたが異常はありませんでした。倦怠感、胃の不快感、腹部膨満感、全身の痛みなどもあり、胃カメラ、腹部エコー、腹部レントゲンも異常なしでした。現在は機能性ディスペプシアとして治療中で、胃の不快感、お腹の張り、背中の痛みが残っています。消化が遅い感じや逆流感もあります。 【呼吸器】 胃腸症状が出た頃から咳と息苦しさがありました。胸部レントゲン・胸部CTはいずれも異常ありませんでした。一時改善しましたが最近再び咳や息苦しさが出ることがあります。痰が多いことや背中の痛みもあり、呼吸器との関連が気になっています。以前からストレスで咳が出やすい傾向があります。 【その他】 2025年7月末頃には新型コロナ感染が疑われたことがあり、後遺症の可能性も気になっています。 【これまでの主な検査】 血液検査、鼻・喉の内視鏡、大腸内視鏡、胃カメラ、腹部エコー、腹部レントゲン、胸部レントゲン、胸部CTはいずれも大きな異常はありませんでした。 【現在の症状】 ◯喉の詰まり感、話しにくさ ◯痰(喉に溜まる感じ) ◯咳(特に就寝前)※再発 △背中や肩の痛み △腹部膨満感 △胃の不快感 △疲れやすさ、眠気 ◯集中力や思考力の低下 ◯皮膚を掻くと蕁麻疹様の発疹が出やすい(何もしなくても痒い状態からは軽快) ※△は軽快している症状 一時期に比べかなり軽快している症状もありますが、もともとかなり気にしいな性格の為、少し気になりだすとずっと気になって食欲無くしたり、元気がなくなったりしてしまいます。 悪性の病気の場合、軽快したりするのでしょうか。 個人的には、sns等で出てきた悪性リンパ腫の初期症状をみて当てはまる節があり、疑っています。(目に見えるシコリは無し、よくあげられる寝汗や微熱と言った症状は無いですが。) 上記の状況をみて、忖度なしにどのようにお考えでしょうか?

8人の医師が回答

66歳(糖尿病既往あり)10日間続く高熱と膵臓がん

person 60代/女性 - 解決済み

66歳の母は約20年前より糖尿病の既往があり、2ヶ月ごとに近隣の総合病院の糖尿病内科定期受診しています。ヘモグロビンA1cは、令和7年2月6日から令和8年3月12日の数値は、最低値6.8から最高値7.3の間で推移しています。 10日前より38度台の発熱が続いているのですが、受診後も改善の兆しが見えない状況です。このタイミングで主治医が退職し、新しい主治医への不信感がかなりあり、他院を受診すべきか悩んでいるのでアドバイスをお願いいたします。 以下、これまでの経過です。 4月27日 夕方より喉に違和感あり、食欲ないとのことでいつもより少ない食事量だったにも関わらず、夕食後2時間血糖値375(この時点で母から私はの相談はなく、翌日に知ることとなります。) 4月28日 朝5時ごろ体調の異変を感じて、体温測定し、38.8度の発熱を確認 市販のロキソニンを服用して自宅静養 夜になって、昼食もあまり食べてないのに、夕食前の空腹時血糖値がいつもより高いと私に話あり。血糖値249。 4月29日 朝5時時点で38度台の高熱があり。 若干ぼーっとした感じが気になり、7119の救急相談を行った結果かかりつけの総合病院の救急時間外で受診。 PCR検査、血液検査、尿検査、脳と胸部のCT検査の結果、インフルエンザ、コロナいずれも陰性だが、CRPと白血球が高値でなんらかの感染症だろうとのこと。この日のヘモグロビンA1cは、7.0。脳の異常や肺炎の所見はないが、4月に入ってから血糖値が高めなのではというお話があり、そう疑ってみているからかもしれないが、膵臓のCT画像が少し気になるとのことで、次回の定期受診前にMRCPを受けては?とのお話を頂き、検査予約 抗生剤の点滴、咳止め、抗生剤などを5日分処方。 ※この日みてくださった救急当番の先生は消化器外科の先生でした。 5月2日 MRCP検査受診(経口の造影剤使用) 5月5日で、29日に処方された薬を全て飲み切ったが、29日以降37度前半の熱は続いていたため、その後は自宅にあった市販薬のロキソニンとアネトンを服用。 ロキソニンを服用して一旦は36台まで下がるものの数時間でじわじわ上がり始め、約12時間後に38度台に戻るという流れを繰りかえす。血糖値は引き続き高いままだが、300台になることは減った。 5月7日(本日) 糖尿病内科の定期受診。 前回受診時まで5年ほど担当してくださっていた先生が退職とのことで、新しく赴任された先生に変わっていた。 ヘモグロビンA1cは7.5。過去の推移や過去お世話になった先生方のお話、4月29日の7.0という結果から、母も私もいつもより高いという印象だったが、先生曰くいつも通りで問題ないとのこと。 左肺に狭窄音があるとのことで、痰培養とレントゲン撮影を行う。レントゲンで肺炎の所見はなく、気管支炎ではないかとのこと。痰培養は抗生剤が効かなかった時の予備(?)とのことで、本日は結果分からず。咳止めや4月29日とは別の抗生剤を処方。 MRCPの結果の説明なく、こちらからお尋ねしたところ、「特に異常はないが、この検査で膵臓がんの否定はできない。そもそもCT検査やMRI検査で膵臓がんは見えないし、外科の先生がやりすぎ。膵臓がんは見つかった時点で治療ができないことが多く、早期発見の意味がない」態度と物言いに疑問を感じ、膵臓がんを否定するためには造影CTだとおっしゃるので、検査をお願いして本日実施。結果は次回6月18日とのこと。

6人の医師が回答

極度の不安神経症になやんでます。

person 60代/男性 - 解決済み

 8月に娘の産後の肥立ちが悪く、20日間程度、孫の世話を妻とみました。  娘も腎盂炎で安静が必要で、母乳の授乳以外は、昼夜、孫の世話をしました。妻は食事の支度、私はお盆の時期も重なり心身ともへとへととなっていましたが、娘も全快し孫と自宅へ帰りました。  直後、近所とちょっとしたことでトラブルとなりましたが、現在は沈静化している状態です。  その後、「相手の言い方が気にくわない」、「こう言えばよかった」等「反芻思考」が止められず、また何か言われるかと、不安で頭痛と不眠状態が続き、9月中旬から、主治医(消化器内科)に見てもらい神経症といわれ現在投薬治療中です。  当初の薬は夕食後に「ミルタザピン15mg」「ロフラゼフ1mg」頓服で「SG顆粒」でした。なお、ゾルピデム10mgは今回の症状の前から処方され睡眠前にのんでいます。 睡眠はとれましたが、朝に頭痛と気分(反芻思考による気持ちの落ち込み)が悪たったため、頓服として「ロラゼパム 1mg」を処方され、気分がつらい時(午後過ぎ)飲むようにしていますが、殆ど毎日飲みます。頓服なので少しがまんして、「ロラゼパム 1mg」を飲まないと次の朝が辛くなります。 次の受診は3週間後です。 主治医には高血圧、高脂血症で治療中、別の病院(泌尿器科)で男性更年期障害の治療のため月1回「エナルモンデポー」の筋肉注射の治療をうけています。    私は、過去に所謂「昇進うつ」を40代で、50代で妻の病気により不安神経症、60代(昨年)に自治会役員選出で適応障害の既往があります。それぞれ、投薬治療で自分では良くなったと思っています。  最後の自治会の時は、主治医から紹介状を書いてもらい、40打、50代に通った心療内科を受診しましたが、診てもらっていた先生の息子さんに代替わりをしていて、あまり親身に話を聞いてくれなかったことと、3か月通院して大分回復したと思ったため、自分から通院しないことを話し通院をやめました。 主治医にも話していますが、私は前から極度の不安症で、子供と同居時代連絡がなく帰ってこなければ、帰ってくるまで眠れないとか、ラインの返信が無ければ何か事件があったのかと不安になります。自分のことは棚に上げてです。   以下について質問です。おろしくお願いします。 1.処方の違いで効用に違いはありますか、また現在のロラゼパムは毎日処方できますか。 前まで通院していた時は ・レクサプロ 10mg 夕食後              ・ジアゼパム 2mg 朝昼晩             ・ハルシオン0.25mg 就寝前 現在は         ・ミルタザピン15mg 夕食後              ・ロフラゼフ1mg 夕食後             ・ロラゼパム 1mg 頓服(1日1回)             ・ゾルピデム10mg 就寝前 2.主治医は心療内科もかなりの知識がありそうです。若く良い先生なので主治医に診て もらいたいのですが、主治医からは精神科を紹介するかといわれています。精神科を受診した方が良いですか。 3.昨年の心療内科を自分からやめたことは関係がありますか。 4.更年期障害の治療は今回の件と関係ありますか。(治療は1年6カ月)

2人の医師が回答

リパーゼとΓGTの高値、このまま様子見でいいでしょうか。

person 50代/女性 -

お世話になります。去年の3月から膵臓関連の採血検査結果が悪く、以前にもこちらでご相談させていただきました。 その時はクリニックからは脂質制限の食事を指導され、並行して別の病院でMRCPを撮りました。 結果は慢性膵炎ではなく、採血データも多少の高値は残っていたものの、これぐらいなら問題ないでしょうと言われました。が、痛みもあり、念のため総合病院の消化器内科にご紹介いただいて、そちらで胃カメラと再度のMRCPを撮っていただきました。トリプシンが特に高かったものの、やはり問題ないと言われ、その頃は左の肋骨の真下の痛みがよく出ていたので伝えたんですが、原因は分からないとのことでした。 先生は「トリプシンは普通検査しないんです。でも12月にもう一度採血しましょう。それでトリプシンが高かったら、元々高いってことになります。」と言われました。 2025年12月に総合病院で採血しました。結果は ΓGT  43(基準値9〜32) リパーゼ 146(基準値13〜49) トリプシン 888(基準値210〜570) ■アミラーゼは基準値44〜132のところ、131でギリギリでした。 また、FIB-4indexが、5月は0.8だったのが12月は0.95に上がっていました。 先生は、「リパーゼ高いけど、画像では膵臓元気だし、問題ない。トリプシンも元々が高いんでしょう。」と言われて、次回は6月にMRIと採血検査をすることになりました。 家に帰って今までの検査結果を見ても、リパーゼは一番高くて去年3月の103で、脂質制限を始めてからは、基準値内に収まっていました。 総合病院の初診が5月で、脂質制限しなくて良いと言われて少しずつ戻していくと6月には上限49のところ、57まで上がってしまいました。 ただ先生は「これぐらい問題ない」と言われたので、以前程ではないですが、脂質も普通に摂っていました。 12月のリパーゼがあまりに高いので、問題ないと言われたものの、気になってかかりつけのクリニック(去年の3月と同じ)でまた採血検査していただきました。腹痛があったのも受診のきっかけです。 結果は ΓGT 70 (基準値30以下) アミラーゼ 72(基準値44〜132) P型アミラーゼ 53 (基準値15〜50) リパーゼ 62 (基準値 13〜55) トリプシン 603 (基準値210〜570)でした。 12月より全体は下がっているものの今度はΓGTが見たことない程上がってしまいました。それでも先生は「他の肝臓の値が正常値なので問題ありません。」と言われました。 1. リパーゼはやはり高いですが146からは下がっているので問題ないでしょうか?12月の採血検査の10日程前、友達と旅行に行き、洋食を沢山食べました。影響あったのでしょうか? 2. 総合病院の先生からは夏にはアルコールも飲んで良いと言われ、12月には確認しなかったんですが、正月にコップ4分の1程度飲みました。これはΓGTに影響しますか?やはりアルコールは飲まない方がいいですか? 3. FIB-4indexが少し上がってますが大丈夫でしょうか? 4. 相変わらず左肋骨の真下はよく痛み、背中や左腹もなんとなく痛む気がします。本当に慢性膵炎じゃないんでしょうか?食欲もあまりありません。 5. 採血検査の2週間前、整形で漢方薬が出て服用2回目で腹痛出て止めました。採血検査に影響あったのでしょうか? 長文で申し訳ないですが、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

20代、食事を喉に送り込みにくい、胸がつまる

person 20代/男性 -

23歳の男です。 半年以上続く嚥下の問題について相談させてください。 以下、症状や経過を時系列にします。 ・2025年2月中頃、コーン付きのアイスクリームを食べた後喉に違和感が残り続ける。3日ほどで一度違和感はなくなったが、数日後に症状がまた出て耳鼻咽喉科を受診。ファイバースコープで診てもらったが異常はなく、トラネキサム酸とトローチを処方された。この時点ではまだ食事は問題なく行えていた。 ・3月末ごろには違和感をほとんど感じなくなっていたが、ある日ゼリー飲料を飲んだときに少しむせてしまい、以後喉の違和感が復活。それでも食事は問題なく行えていた。 ・4月の中頃から食事時に飲み込みにくさを覚えるようになり、ある日の夕食を境に一気に飲み込みが悪くなった。具体的には、一度に喉に送り込める食べ物の大きさや量が少なくなり、食事に時間がかかるようになった。特に食べにくいものは、パン、麺類や繊維質の野菜、焼き肉やタコ、イカなど。まとまっていない米粒なども数粒喉に残るような感覚が残る。食事するときは必要以上に口の中でもぐもぐしないと飲み込めず、飲み込みも意識的に行わないとできないようになった。薬に関しても、大きい錠剤(今まで問題なく飲めていたものも)を飲むと喉の壁に当たって無理やり流し込む感覚になり、喉に違和感が1時間程度残るようになった。 ・2月に受診した耳鼻咽喉科に行き、大学病院を紹介してもらい受診。MRI、生検、ファイバースコープをしたが大きな異常はなく、のどちんこの左側の動きが悪いと言われた。ただ原因はよくわからないと言われ2か月ほど経過観察。脳神経内科の先生にも診てもらったが特に異常はなし。 ・6月ごろの診察で、ウイルスなどによる神経の軽い障害があるのではないかと言われメコバラミン錠0.5mgを処方された。それが効いたのか1か月ほどで症状が軽快し、以前の8割ほどまで回復した。 ・8月中頃に大きめの錠剤を飲んだ際に再び強い引っかかりを感じ、以降今までの症状が再発。再びメコバラミンを処方してもらったが以前ほど良くならず、定期的に症状が悪化して少しずつ軽くなるというのを現在まで繰り返している。 また、ここ2週間ほど飲み込んだ食事が胸のあたりでつまる感覚を強く自覚するようになり、背中や胸が押されるように感じるときがあります。嚥下に悩んでいた時期に並行して時々胸やけするときがあり、消化器内科でタケキャブを処方されて症状が出たとき飲むように言われていましたが、胸やけは飲むと軽快する一方で胸のつまりはあまり良くなる感じがしません。去年の12月に胃カメラを受けていてそのときは異常なしと言われています(そのときは胸の症状が出現する前でした)。 長々となってしまい申し訳ありませんが、以上が症状や経過です。なかなか原因が分からず、いつになったら治るのだろうという不安が食事のたびにつきまとっています。食道の方も含めて様々な症状が入れ替わり立ち替わりでどう先生に相談していいか分かりません。他に検討すべき診療科や検査はあるか、先生にどのように相談したらよいかなどご意見を伺いたいです。長文で失礼いたしました。

3人の医師が回答

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