総ビリルビン2に該当するQ&A

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インフルとの合併として考えられること

person 40代/女性 -

40才代の夫(慢性肝炎Bがあります)が土曜日から悪寒と発熱(38.5度)が続き 15時間後の検査ではインフル陰性でしたが、48時間弱の検査ではインフルB型陽性でタミフルをもらいました。 日曜日の夜にカロナール200を飲みいったん7度前半に下がりましたが再び8度後半が続いており月曜日からはコーラ色の血尿が出ています(溶血してるそう)最初泌尿器に月曜日いきましたが、その時点ではインフル陰性と思っていたので抗菌薬をもらいましたが、後に陽性とわかり、血尿もあるし黄疸がでているようだからと、三回飲んだとこで中止しています 48時間の段階で、黄疸が出ているのではと血液検査したところ総ビリルビンが2.5、白血球が普段3600くらい(再生不良性貧血の、中度です)のが5400(最近しばらくこんな数字はみたこてないので上昇してるようです)でした 肝臓の数値は GOT→116⬆でしたがGPTは24で正常値。尿素窒素問題無しでエコーでは肝臓、脾臓、腎臓、膀胱とくに結石や腫れなど以上はなかったようです。ヘモグロビンは通常が12くらいで今回は11くらいであまりかわってないようです 血尿がなかなかおさまらず火曜日からはねばっこい黄色いタンや喉がかなり痛いようです ながくなってしまいすみません ⚫抗菌薬をやめていますが、白血球などから細菌感染の併発も考えられますでしょうか また、くすりを2日ほどやめてしまいましたが再開して問題ないでしょうか ⚫溶血液貧血の可能性はありますでしょうか(LDが1700くらいに、なってます←普段は600くらい)

16人の医師が回答

CA19-9の微小高値と肝門部リンパ節腫大

person 30代/女性 - 解決済み

約一年前CA19-9の数値が39で少し高値となり造影CT、MRCP,エコー検査など指示のまま受けた結果、異常なしとなり経過観察を続けてきました。その後腫瘍マーカーの検査を、発見してくださった病院(A)で2度、紹介された先の総合病院(B)で3度検査をして、 (A)39→23、(B)46→36.7→43.5と上がったり下がったりしております。 また、今回の総合病院での腹部超音波検査で肝門部リンパ節の腫大を指摘されました。 その他エコー検査では膵、胆、肝ともに異常なしだそうです。 血液検査では総ビリルビンが1.6(基準値は0.3-1.5)で高いのですが、10年前からこれぐらいの数値で推移してることから、体質なのだろうと言われています。 その結果主治医は半年後の経過観察と言われているのですが、肝門部のリンパ節腫大は異常がなくともあることなのでしょうか? 主治医は提出されたエコー画像を見てもリンパ節腫大箇所がはっきり分からないと言っておられました。エコーでのリンパ節腫大は技士の見間違いってこともよくあるからと言われています。本当に半年も経過観察していても大丈夫なのでしょうか? 胆管がんや膵臓がんでも肝門部リンパ節腫大があると書かれていて本当に怖いです。 胃カメラは1年前、大腸カメラは半年前に検査済みです。(異常なし) ご意見をお聞かせいただけると幸いです。宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

全身の痒みで辛いです

41歳、女性です。 2週間ほど前から、チクチクする痒みがあり、掻くとみみず腫れと熱感が出るようになりました。最初は蕁麻疹かとも思ったのですが、痒みが気になり眠りも浅くなってしまい、皮膚科を受診して、現在は「タリオン10mg」を飲んでいます。今は強い痒みはなくなりましたが、はやりチクチクと一日中痒みがあるのでとても不安です。 10月中旬にりんご病にかかり、約1か月ほどは足の痒みがひどい状態が続きました。掻くと線状のみみず腫れができ、数時間ほどで消えてしまうものです。最近やっと治ったと思っていたのですが…。医師は「期間的に長すぎるのでりんご病との関連は否定的。ただ一度そういう経験をすると、その反応を体が覚えていて、再燃することはある。」と言われました。りんご病の時は足だけの痒みでしたが、今回は足が一番痒みが強いものの、手や体にも出ます。 ネットで調べると、全身の痒みには、血液疾患や悪性腫瘍などが原因になっている場合があると書いてあります。りんご病の時に、血液検査で肝機能が上がっていました(ASTが97、ALTが138)。その他は異常なしでした。 1週間前に(前回の検査から1か月後)に、再検査をして、ASTが43、ALTが45でしたが、明らかに下がっているのでこのまま様子を見ても良いと言われました。他一般検査は異常なしでした。(白血球3800、赤血球4.03百万、血色素量11.9、MCV88 MCH29.5、ヘマトクリット35.6、血小板23.3、UN11、クレアニチン0.5、総ビリルビン0.8、ALP141、LDH83、γGTP10、血アミラーゼ71、血糖100、総蛋白8.2) 総蛋白がぎりぎり正常値だったので医師に尋ねてみましたが、正常範囲なら問題ないと言われています。 内臓疾患や血液疾患などの可能性がやはり考えられるのでしょうか…。りんご病とも全く関係のない痒みなのでしょうか。痒みに関してあまり知識がないので、分かりやすく説明していただけるとありがたいのです。

1人の医師が回答

肝機能ALP γGTP異常について

person 20代/女性 -

平成24年8月から切迫で入院し、12月に帝王切開で出産しました。妊娠中ウテメリンの肝機能障害でましたが薬剤投与量を調整し、肝臓保護剤などは使用せず経過してました。しかし急にAST 40ALTが.70となり総ビリルビンが1.2でヘルプ症候群疑いで一ヶ月半早く出産しました。血小板減少なし。 産後は3日ほど肝臓保護剤点滴し、肝機能正常、ALPは高値で退院。産後一ヶ月検診の1月9日でもALPが高い他異常なく、フォロー終了となりました。 2月に肝機能気になり、採血するとALP480γGTP60ALT40AST38で、受診。三月にAST20ALT36γGTA61で、エコーで胆砂あり、それが原因と言われました。抗核抗体、ミトコンドリア➖。完全母乳授乳中のためウルソによる溶解は卒乳後とのこと。 ただ、気になり八月現在まで採血、エコー三回しました。ALT ASTはここ最近20台。γGTPは50から最高はで80で変化あり。ALPは二月から徐々に下がり今は430です。 エコーは、一度しか胆砂見つからず他三個の病院では胆嚢きれいと。抗核抗体、ミトコンドリア検査は三月、七月に➖。 そして今また抗核抗体、ミトコンドリア他自己抗体系調べてます。最終今月8月に採血はAST22ALT23ALP433γGTP54, どんなことが考えられますか

1人の医師が回答

左手(手首から先) の浮腫とこわばりについて

person 50代/女性 -

朝起きると左手だけ左右差がはっきりわかるほどむくんでいることが度々あります。 また数年前から寝起きに手のこわばりが出るようになりました。こわばりは朝起きた時が多く、午後にまで持ち越すような事はありません。 3年半前にリウマチ検査をして頂き、否定して頂いたのですが、今回膠原病外来にて再度血液検査をしたところ以下のような数値でした。 画像のたくさんの検査項目のうち、基準範囲を超えているもの(上下ともに) 7項目のみ記載いたします。 その他の項目はすべて基準値内でした。甲状腺も異常なしでした。 【項目(基準範囲) 私の数値】 総ビリルビン(0.4-1.5mg/dl) 0.3 MCHC(31.7-35.3%) 31.5 CRP(0.00-0.14mg/dl) 0.23 RF(<=15IU/ml) 35H IgG(870-1700MG/DL) 762 血沈1時間後 24.0mm 血沈2時間後 46.0mm 以下3項目はいずれも正常値でした 抗CCP抗体 抗RNP抗体 抗SS-A抗体 1、リウマチ予備軍…といった状態でしょうか?評価をお願いします。 2、IgG(870-1700MG/DL) 762が基準値より低い場合、何か原因があるのでしょうか?もしくは気をつけべきことを教えてください。 3、RF(<=15IU/ml) 35Hが基準値を超えていても、抗CCP抗体が基準値内であれば(0.5U/mLでした)大きく心配する事は無いのでしょうか? 以上よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

急激な肝機能の数値上昇、閉塞性黄疸、白い便

person 70代以上/男性 -

81歳の父ですが、数日間白い便が続いたのと食欲不振、褐色尿などで胃腸科を受診し採血をしたところ、肝機能の数値が急上昇していました。AST 311、ALT479、ALP349、γ-GTP572、総ビリルビン3.07。 1ヶ月前の血液検査では全部正常でした。そこで至急腹部超音波を行ったところ胆管の拡張が確認され、胆のうも膨らんでいたようでした。また、造影CTも行いましたが、閉塞性黄疸と診断され、詳しい検査のため現在大きな病院に入院中です。その大きな病院で再度血液検査をしたところ、B型肝炎にかかっていることがわかりました。そして、入院した頃から、便の色が普通の色に戻ってきており、肝臓の値も(黄疸の値?)1.5下がったとのこと。現在は一通りの必要な検査をしている段階ですが、B型肝炎による症状だったと考えて良いのでしょうか?それとも、胆管癌の可能性が高いのでしょうか?もし胆管癌により閉塞感黄疸になっていた場合、自然に便が茶色に戻ることはないのでしょうか。 また、血尿も入院して2回あったそうですが現在はないそうです。 既往症として、心筋梗塞(昨年カテーテル手術を4回にわけて行い8本のステントが入っています)、前立腺肥大、糖尿病(こちらはギリギリまだ投薬はされていない状況です。今回HbA1cが7.1でした。) よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

いろんな検査から・・・

(症状・経過) 2月上旬 スキルス胃ガンでは?と精神的に強いストレスを感じる。 3月上旬 胃カメラの結果、逆流性食道炎と十二指腸のただれと診断。 パリエット服用。 3月中旬 くしゃみ、かぜ?症状後、微熱と頻脈(常時100前後)が続く。 3月23日 血液検査 (気になった数値)LDH267(106-211) CRP0.42 3月24日 微熱、頻脈症状が治まらないため別な内科受診。 (そこで気になった血液検査結果数値) LDH263 CRP0.55 3月26日 腹部エコー、腹部CTの結果、脂肪肝のみ。 3月27日 首から肩にかけて首を動かすと痛みが走り、最寄りの整形外科受診。レントゲンの結果、首の軟骨?の石灰化により、首肩が炎症して起きているのだという診断。寝方の指導を受ける。 3月29日 依然、微熱、頻脈が治らないので、再度前回かかった内科受診。 (血液検査結果) LDH315 CRP0.87 不安なのは、LDH、CRP、それに記載はしてませんが、総ビリルビンも1.5→2.2間で上昇しました。インターネット等では、がんや白血病等の恐ろしい記載が目立ち、不安です。また微熱、頻脈も治らず、つらいです。 何が考えられるでしょうか。 その他の血液検査の結果の数値が必要であればお教えします。 どうかよろしくお願いします。 (30代後半 男性)

1人の医師が回答

健康診断結果についてアドバイスをお願い致します。

person 40代/男性 - 解決済み

2021年4月に受けた健康診断の結果で、注意事項がありました。 主な数値は下記の通りです。 BMI22.3、血圧119/73、AST15、ALT18、LDH148、総ビリルビン0.7、γ-GTP114 空腹時血糖値102、ヘモグロビンA1c5.3、中性脂肪59、HDLコレステロール62、LDLコレステロール95 などです。 肺機能や心電図、尿検査などにも異常はありませんでしたが、γ-GTP114(要精密検査)、空腹時血糖値102(B判定)に指摘がありました。 新型コロナのストレスなどから、この1年は飲み過ぎ食べ過ぎだと反省しております。 2020年4月の結果が、γ-GTP131、空腹時血糖値96、ヘモグロビンA1c5.2でした。 飲酒習慣はほぼ毎日で、缶ビール1本+焼酎ロックで1杯程度です。 このような状態ですが、糖尿病などの精密検査は必要でしょうか? 両親や祖父母、兄弟に糖尿病患者はおりません。 2021年度の健診結果の反省から、週に1日~2日程度の休肝日を設け、夜は炭水化物を控えめにして、つまみは鳥皮、ナッツ、チーズ鱈などにしています。 仕事はデスクワークではなく、外で体を動かす仕事ですが、足腰を鍛えるために、食事は立って食べるようにしています。 2022年4月の健康診断でオールA判定をもらえるように頑張っていますが、今後の改善点などをご教授頂けますでしょうか。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

インフルとの合併として考えられること

person 40代/女性 -

40才代の夫が土曜日から悪寒と発熱(38.5度)が続き 15時間後の検査ではインフル陰性でしたが、48時間弱の検査ではインフルB型陽性でタミフルをもらいました。 日曜日の夜にカロナール200を飲みいったん7度前半に下がりましたが再び8度後半が続いており月曜日からはコーラ色の血尿が出ています(溶血してるそう)最初泌尿器に月曜日いきましたが、その時点ではインフル陰性と思っていたので抗菌薬をもらいましたが、後に陽性とわかり、血尿もあるし黄疸がでているようだからと、三回飲んだとこで中止しています 48時間の段階で、黄疸が出ているのではと血液検査したところ総ビリルビンが2.5、白血球が普段3600くらい(再生不良性貧血の、中度です)のが5400(最近しばらくこんな数字はみたこてないので上昇してるようです)でした 肝臓の数値は GOT→116⬆でしたがGPTは24で正常値。尿素窒素問題無しでエコーでは肝臓、脾臓、腎臓、膀胱とくに結石や腫れなど以上はなかったようです。ヘモグロビンは通常が12くらいで今回は11くらいであまりかわってないようです 血尿がなかなかおさまらず火曜日からはねばっこい黄色いタンや喉がかなり痛いようです ながくなってしまいすみません ⚫抗菌薬をやめていますが、白血球などから細菌感染の併発も考えられますでしょうか また、くすりを2日ほどやめてしまいましたが再開して問題ないでしょうか ⚫溶血液貧血の可能性はありますでしょうか(LDが1700くらいに、なってます←普段は600くらい)

5人の医師が回答

肝臓値の悪化(ALT,ALP)

person 50代/女性 - 解決済み

肝臓関連の指標が悪化しております。飲酒はせずr-GTは良好ですが、いくつかの指標が基準値超え、もしくはギリギリの状態です。腹部エコーの結果は良く、脂肪肝ではありません。元々痩せ型のためこれ以上やせないよう食事には気をつけていますが、炭水化物が多いかもしれません。またチョコレートとコーヒーが好きで、摂取量は多めです。運動習慣はありません。オプションで受けた超音波検査で頸動脈プラーク(C判定)の指摘を受けました。父親は肝炎から肝硬変となり亡くなっています。 (以下、2023年4月人間ドックの結果) BMI15.6(身長 173.3cm、体重46.9kg) AST 30 (前回29) 基準ギ リギリ ALT 34 (前回33) 基準越え r-GT 13 (前回17) 正常 ALP 126 (前回105) 正常 総ビリルビン 0.5 (前回0.8) 正常 空腹時血糖 87 (前回87) 正常 HbA1c 5.4 (前回5.5) 正常 HBs抗原 正常 糖(尿検査)正常 血小板 14.9 正常 CRP 正常 血圧 112-58 正常 質問 1.肝臓値悪化の原因として、白髪染め、緑内障用の目薬ラタノプロスト(10年以上使用)、ドライアイ改善用の目薬ヒアルロン酸Na(2年程度使用)を疑っていますが、可能性があるでしょうか。 2.炭水化物やチョコレートの摂取は控えるべきでしょうか 3.経過観察以外に積極的に行うべきことがあるでしょうか(受診、運動等) 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

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