静脈血栓症に該当するQ&A

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1月に、肺血栓塞栓症になり脚の血栓がなかなか治らず困っています。このままの治療で大丈夫か心配です。

person 70代以上/女性 -

 70歳女性です。宜しくお願い致します。  1月に肺塞栓症 深部静脈血栓症で、1ヶ月入院しました。 肺の血栓は治ったのですが、脚の血栓は太ももから甲までびっしりあり、なかなか治らず  エリキュース錠を飲んで小さくするということで退院しました。  4月に下肢静脈エコー検査をしましたが、血栓がかなり残存して、あまりよくなっていませんでした。 また、Ⅾーダイマーは、徐々に減少し0.7の値でした。  弾性ストッキングをはいて生活していますが、左脚のふくらはぎがむくみ、びりびりしたりずきずきしたり、足のうらが痺れたりして、気持ちが悪くて仕方ありません。 医師に相談してみましたが、血栓の症状ではなく他(例えば腰痛等)の影響ではないかとのお話でした。  足をどんどん使って生活するようにということで生活していますが、疲れやすく無理すると痛みがはげしくなり困っています。 脚に静脈瘤が急に多くできてしまいました。 いっこうに治らない脚の状態に不安を感じ、このままの治療で大丈夫なのか心配です。 

2人の医師が回答

リクシアナ使用時の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

現在、下肢深部静脈血栓症でリクシアナを服用しています。 この状態でサイラムザ+タルセバの治療を受ける予定ですが、サイラムザは血栓の既往がある場合は実施しない事が多いと聞きました。 [質問] リスクを考慮した場合、このレジメンは辞めた方が良いでしょうか。 [質問補足] サイラムザ+タルセバは血栓が出来る前に実施が決まったレジメンで、このレジメンのリスクについて話し合う前に、連休に入ってしまい、連休明けにすぐに入院して治療が始まります。 入院を延期してでも主治医の先生へレジメン見直しの相談すべきかを判断したい為、ご回答の程お願い致します。 [状態] -原発性肺腺がん、IVB期、右肺原発 -73歳、男、PS 1 -183cm,79.4Kg,体脂肪24% -EGFR遺伝子変異:陽性、エクソン19欠失変異 -PD-L1 ≥70% -右肺悪性胸水、胸膜転移(現在無し) -多発骨転移あり(右肋骨、第5,11,12胸椎)起因の痛み有り [治療時系列] -1stタグリッソ(7カ月) -タルク胸膜癒着(右肺) -2ndAXLキナーゼ阻害剤(TP-0903)+タグリッソ<治験>(21カ月) -肺結核により治験終了 -タグリッソ服用継続(7カ月) -多発骨転移出現 -左下肢深部静脈血栓症でリクシアナ服用 -3rd(予定) ラムシルマブ+ エルロチニブ -結核治療 2022/11迄予定 [服用中の薬] がん:タグリッソ、ランマーク 結核:イスコチン、ミコブティンカプセル(4剤→現在2剤) 浮腫:4/22発症、4/27よりリクシアナ服用中 その他:フェキソフェナジン、ビタメジンカプセル、セレコキシブ、アスパラーCA、レパミピド、酸化マグネシウム、センノシド

3人の医師が回答

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