2歳身長に該当するQ&A

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子宮内胎児発育不全について

person 20代/女性 - 解決済み

お忙しいところ失礼いたしますが、どうぞよろしくお願いします。 現在、29歳で妊娠24週目に入った初産婦です。定期健診の度に胎児がやや小ぶりと言われてきました。 超音波での計測による大きさと標準偏差を記載させていただきます。 妊娠12週0日:BPD1.76cm(-0.7SD) CRL4.49cm 妊娠16週0日:BPD3.17cm(-0.5SD) FL1.15cm(-1.9SD) 妊娠20週0日:BPD4.32cm(-1.1SD) FL2.66cm(-1.3SD) 妊娠23週6日:BPD5.23cm(-2.0SD) FL3.54cm(-1.6cm) AC18.7cm(-0.3SD) EFW524g(-1.2SD) 前回23週6日時に、子宮内胎児発育不全の可能性を指摘されました。今のところは確定できないとのことで経過観察になっています。帰宅してから自分なりに調べてみると、子宮内胎児発育不全にも均衡型や不均衡型、混合型とあってそれぞれ予後が違うことが分かりました。そこで先生に質問なのですが、私のケースでは今後、子宮内胎児発育不全と診断されることになるでしょうか?また、分類としてはどの型に近いと思われますか? 難しい質問になってしまい申し訳ありませんが、先生の経験から教えていただけたら幸いです。 ちなみに、身長164cmで妊娠前体重57kgで標準体重でしたが、初期の悪阻で5kg痩せてしまい、現在は56kgくらいです。母体体重増加不良も指摘されています。ただ、現在の食事内容や量には問題ないと言われました。 また、血圧は最高で90くらいとやや低いくらいで、血糖や脂質、肝機能などの血液生化学データには問題ありません。妊娠初期よりややヘモグロビン(今の数値11)・赤血球量(今の数値379)は減少しているものの治療範囲ではないとのことでした。

2人の医師が回答

採血での処理上の過程で、ビリルビン異常に?

person 30代/男性 -

33歳男性。身長161cm、体重72kg。職場でも私生活でも運動しない生活スタイル。 喫煙歴なし。飲酒なし。 2006年4月〜2010年12月まで、体重が84kg〜86kgあり。しかし2010年4月に職場の健康診断でAST上限異常が判明、以後「2か月に1度」、メタボ健診として採血検査をしています。2010年6月ごろにはAST異常が改善されない上に、g-GTPも上限異常になりました。しかし2010年12月からの、「食生活改善ダイエット」のおかげで、2011年3月には体重が73〜74kgになり、ASTもg-GTPも正常値になり、現在まで正常値を保っています。 体重が84kgあって、ASTやg-GTPが上限異常のころでも、「総ビリルビン」と「直接ビリルビン」は正常値で、とくに問題などはありませんでした。 しかし、2011年7月の採血検査のとき、結果の一覧表の末尾に「臨床付記・弱黄疸」と書かれていました。このとき「総ビリルビン1.2」、「直接ビリルビン0.3」であったので、医師の先生には「採血のときに血球が壊れちゃったんでしょう気にしなくていいよ」と言われました。 それから1年、何度も採血をしましたが、総ビリルビンも直接ビリルビンも正常でした。 けれども2012年7月の採血において、1年前と同じく結果の末尾に「臨床付記・弱黄疸」と記載されました。さらに、今度は「総ビリルビン1.4」で【上限異常】のマークがついていました(表示されていた総ビリルビンの基準値は0.0〜1.2)。一方、「直接ビリルビン0.4」でした。医師の先生の見解は、1年前と同じで「総ビリルビンは上限異常になっているけど、直接ビリルビンは正常値。だから心配はない。きっと採血のときの血球が壊れただけだから、心配はいらない」というものでした。 採血のときに、作業の器具機械の操作などの過程で、血球が壊れてしまい、その結果としてビリルビン値に狂いが生じるというのは珍しくないのでしょうか?

1人の医師が回答

妊娠糖尿病、高血圧症持ち妊婦

person 20代/女性 - 解決済み

24歳今35w1dの初マタです。 身長174cm体重117.8kg 13wの時から妊娠糖尿+高血圧と診断されバイアスピリンの処方と食事管理の治療をしてます。(現在バイアスピリンは飲んでません) 今現在気になる事が3つありまして1つが ・つわりなのか大きくなった子宮のせいなのか分からない胃のむかつきの様な胃痛がある。です 妊娠中期にあったつわりとはまた別の感覚の単純な吐き気とは別に軽く冷や汗をかく感じのキリキリとした痛みが混ざっていて高血圧の妊婦が良くなると言われてるヘルプ症候群じゃないかと不安です。(主治医には伝えてますが特にこれといったアクションは起こしてくれてません。大丈夫ってことなんでしょうか?)発症タイミングはランダムで気づいたら出て来て気づいたら治ってます。が、長い時は1時間以上続きます。 2つ目が ・先日の血液検査の結果でWBCの値が基準値を大幅に超えた12.2だった事です。 医師からの指摘は全くなかったのですが気になり個人的に調べたら12.2は再検査が必要な値と出て来たし、心筋梗塞だったりガンだったり結構重篤な病気が隠れてるとも出て来たのでとても不安になっています。主治医から特に指摘がなければ大丈夫ってことなんでしょうか?それともやはり再検査するべき値ですか?(ちなみに他の基準値を超えてた項目がP1tで38.0でした) 最後3つ目が ・お腹の痛みです。おへそから手のひら1個半分位の位置の上腹部が常に痛いです。筋肉痛の様な張ってる時の痛みの様な。お腹を押さえて顔が歪むほど痛くなる時もあります。横になると痛みレベルはだいぶ下がりますが完全には無くなりません。前からこの症状があり主治医にも伝えてますが同じく特にアクションを起こしてもらえてません。 初めての妊娠出産で色々初経験だし何も分からないのでとても不安です。ハイリスク妊婦なので簡単に転院もできないし。。 主治医に少し不信感が最近出て来てるので相談できる場所がここしか思いつかなく投稿させて頂きました。回答頂けましたら幸いです。

1人の医師が回答

血液検査の数値について

person 40代/女性 -

42歳です。 先日卵巣の腫れが悪性の疑いということで、大学病院を紹介され、精査したのですが手術前提で血液検査と尿検査を受けました。 ・採血、採尿をした日は生理5日目。 ・子宮体癌検査で出血も少量あり。 ・採尿、採血時、水分3時間以上とっていない。 ・喫煙歴20年(1日10本)が、4日前から禁煙 ・直前に親友が亡くなったり、自分が癌の疑い等で精神的ストレス最大。 1, ケトン体が3+、潜血1+ですが、先生から何も言われてません。再検査も言われてないですが大丈夫でしょうか? 2, リンパ球が気になります。絶対数を自動計算サイトで計算すると、817と重症の範囲に入ってます…好中球も高いし、血小板も高いし色々引っかかってるのが気になりますが先生から何も言われていません。大丈夫でしょうか? 3、 ヘモグロビンa1cが5.7ですが、調べると境界だそうで…空腹時血糖値も96だし、16時間何も食べていない状態の数値です。両親、両方の祖父母、両親それぞれの兄弟に糖尿病は1人もいません。ですが甘い物が大好きです。一昨年は5.4でした。今からでも気をつければこの数値は戻るのでしょうか?身長153センチ、52キロ、BMIは22です。 4, ALTが異常に低いです。いつも低めですが最低でも6でした。高いのが問題だそうですが、低いのはどうでしょうか? 5, 腫瘍マーカーのCEAと、Hbs抗原、HCv抗体の横に「未満」と書かれてていますが、これはなんでしょうか?大丈夫…でいいですか? 6, 造影剤MRIや腫瘍マーカーの結果卵巣癌疑いは無くなり、手術も必要なく経過観察になりましたが、全体的に私の血液検査の結果はこのままでいいのでしょうか?担当医は婦人科腫瘍専門医ですが、血液検査に関しては全く触れられていません… 採決時の軽度脱水や生理後半、極度のストレスと緊張等で説明つくのでしょうか?今までの血液検査では一つも基準値から外れた事がなく、今回こんなに外れたり、よく見ると基準値内でも下限ギリギリだったり(アミラーゼとかASTとか)で尚且先生がスルーだったので後から心配になってしまいました。

1人の医師が回答

小児の潰瘍性大腸炎の治療について

person 10歳未満/男性 -

よろしくお願いします。 現在9歳の次男についての相談です。 2023年6月頃から頻繁に下痢症状がみられ、ひどいときは一日に十数回、トイレに駆け込んでいました。あまりにひどいと感じ、かかりつけの小児科に通い、整腸薬をもらって様子を見ていました。よくなったり悪くなったりを周期的に繰り返している感じで1年以上を過ごしました。 そして2024年10月、とうとう血便がみられ、同じく小児科を受診すると「精密検査を受けたほうがよい」ということで大学病院を紹介されました。11月、全身麻酔により胃カメラ、大腸カメラを受け、「全大腸型潰瘍性大腸炎」と診断されました。別日に小腸カメラも受けましたが、異常が見られないということでクローン病ではないという診断でした。 診断後、ペンタサ500mg、プレドニン3錠が処方され、食後に飲むようになりました。投薬後は改善し、順調でした。これまで下痢が当たり前だったのが投薬によって改善し、久しぶりの快便が出たときには大喜びでした。プレドニンは幼少であることからもできるだけやめたいということで、調子がよければ減薬していく方針が示されました。 投薬2週間後、プレドニン3→2.5錠、さらに2週間後、ペンタサ500mg→750mg、プレドニン2.5→2錠、さらに2週間後、プレドニン2→1.5錠となりました。しかし、この段階に来て再度、血便がみられるようになり、検便したところ炎症反応が見られたため、その1週間後より、プレドニン1.5→3錠となり、イムラン0.5錠が新たに加わりました。当初の治療レベルから1段上がりました。治療が強くなったことに加え、その数日後、プレドニンを増薬したのに再び下痢症状がみられるようになりました。どこまで治療が強くなるのだろうと不安に駆られています。今のところ血便はないため、プレドニン3→2.5錠に減っている段階です。 上記のようにプレドニンを減らすと症状が悪くなっているようです。心配なのが、プレドニン1.5錠で血便がみられたため、3錠に戻したにもかかわらず、下痢症状が見られすっきりとしないことです。薬を減らして症状が悪くなるのは分かるのですが、強力な プレドニンを増やしても症状が改善しないため、もう効く薬はないのかと落ち込んでいます。医師からは、次は生物学的治療?(点滴)と言われています。どんどん治療が強くなっていくことが心配です。そして9歳といえば、体の成長にとても大切な時です。これらの投薬が、体の成長に影響がないとは思えません。命が一番ですが、体に優しい治療、具体的には漢方療法に切り替えることはできないかと思っています。 そこでお尋ねします。 ●今受けている治療は、子供の成長(体格づくり)に影響を及ぼすでしょうか。このまま治療が強くなっても、体は成長するでしょうか。その他、悪影響は考えなくてもよいでしょうか。(投薬前の1~2学期の身長の伸びから見ると、2~3学期の伸びは止まっているように見えます) ●西洋医学は体に強い影響がありそうだと思い込んでいます。漢方をはじめとした東洋医学は自然治癒に頼ったり、自然に回復を目指したりする治療だと理解しています。そう考えると、まだまだ成長段階の次男には、漢方薬による治療もよいのではないかとも思いますがいかがでしょうか。主治医にその相談をするのも勇気がいりますが。 長文になりましたが、以上、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

タグリッソ耐性後の治療について

person 70代以上/女性 -

※可能であれば肺癌専門医の先生にご回答いただきたく存じます 母(76歳)のタグリッソ耐性後の治療について悩んでいます。 ・病名:肺腺癌(切除不能な非小細胞肺癌) ・原発巣:縦隔リンパ節 ・遺伝子検査:EGFR変異陽性、ALK遺伝子変異陰性、ROS1遺伝子変異陰性陰性、BRAF遺伝子変異陰性、PD-L1発現検査(TPS1%未満) ・身長:153cm ・体重:44kg ・既往歴:盲腸(35歳)、外傷性硬膜外血腫(65歳) ・喫煙歴:なし ・飲酒:ほとんどしない 【病歴・治療歴】 2018年9月 肺腺癌3期(切除不能な非小細胞肺癌)確定診断 2018年9月〜11月 放射線治療&シスプラチン+ドセタキセルによる化学放射線治療 2018年12月 イミフィンジ開始 2019年5月 間質性肺炎発症のためイミフィンジ中止 2019年7月 脳転移のためガンマナイフ治療 (この後も脳転移あり→ガンマナイフ治療計5回) 2019年9月 ハイパーサーミア治療開始 2019年12月 CT:胸椎に骨転移(1箇所) →ランマーク開始 2020年1月 タグリッソ開始 2024年11月 CT:胸椎の骨転移箇所増悪 タグリッソ終了 →カルボプラチン+アリムタ開始&放射線治療 →骨髄抑制のためジーラスタ2回投与 2025年3月 脳転移あり→ガンマナイフ治療(5回目) 2025年4月 肺内に多発転移あり→タグリッソ再開 2025年6月 CEA:78.5、KL-6:801に上昇 ・2025年3月 CEA:14.7、KL-6:598 ・2025年5月 CEA:33.5、KL-6:657 現在、主治医より下記の2つの治療を提案されていますがどちらを選択すべきかとても悩んでいます。 ●カルボプラチン+アリムタ+ライブリバント ●アブラキサン ※ライブリバント(アミバンタマブ)は2025/5/19にタグリッソ耐性後の使用承認が出ているようですが通っている病院では使用例は1次治療で1名のみ 質問です 1. ・カルボプラチン+アリムタ+ライブリバント   ・アブラキサン 母の場合、どちらを選択すべきでしょうか? 「使用してみないと分からない」ことを大前提としていますので、選択する理由・選択しない理由をそれぞれ教えてください。 脳転移の既往(ガンマナイフ計5回)もあることを考慮していただきたいです。 2.ライブリバントの副作用は具体的にどのように症状が重いのでしょうか? 一番重い副作用はどのような症状ですか? 3.アブラキサン後のライブリバントの併用療法は、現在のところ保険適用外と聞いていますがその通りでしょうか? 今後保険適用になる可能性はありますか? 4.3が正しい場合、ライブリバント併用療法後でも使える薬(アブラキサン)を後に残しておきたいという理由で今回の治療にライブリバントの併用療法を選択するという考え方は有効でしょうか? 5.実際に患者さんを治療される現場の先生としては、実績のない新薬は使いにくいでしょうか? 長文失礼致します。 ご回答お待ち申し上げます。

2人の医師が回答

アドバイスお願いします

46才、男性。既婚。身長178cm、現在の体重63kg。仕事は、技術系管理職で、殆ど椅子に座った状態でPCを使っての仕事です。 糖尿病を持病として持っていますが、年末より血糖コントロール(食事と運動療法)し始め、ここ4ヶ月は、空腹時血糖値110以下(療法開始前117)、HbA1c5.0〜5.1(療法開始前5.8)で維持しています。 血糖値コントロールは、今年に入ってから始めましたが、開始前75kgだった体重は、元の体重比で、1ヵ月後5kg減、2ヵ月後8kg減、3ヵ月後10kg減、4ヵ月後11kg減、現在12kg減となっています。 療法を開始して1.5ヶ月頃(体重7kg減程度)から、体調不良に陥りました。具体的には、めまい(ほぼ終日)、息苦しさ(首が締め付けられる感じ、首の血管が詰まる感じ。時々)、手足のしびれ、痛み(左腕、左足はほぼ終日、時々右腕、右足)、頭痛(時々)、胸痛(時々)です。 元々、自分の体調には敏感な方で、この体調不良により、昨年末より色々な検査を行ないました。 1) 11月 胃カメラ 2) 12月 頭部CT 3) 1月 心臓検査(X線、ホルダー心電図、負荷心電図) 4) 2月 簡易人間ドック(半日コース) 5) 3月 頭部MRI、頚部X線 6) 4月 心臓検査(ホルダー心電図、負荷心電図)、頭部MRI 7) 5月 頚部X線、腰部X線 結果は、いずれも重篤な有所見はありませんでしたが、デパス0.5を2回/日、メチコバール500を3回/日、服用しています。 現在、療法前と食事は変えておりませんが、運動は1ヶ月程前より、少し控えています(従来ウォーキング450分/週を、現在は300分/週程度)。睡眠は、ほぼ2時間毎に目が覚めます(再度寝付くまでに5〜10分程度必要)。 現在、四肢の神経系の痛み(たぶん)以外、内臓の痛みはありませんが、心配していることは、 1) めまい(終日悪いため仕事の効率が悪い。判断力が鈍る。重篤な病気ではないか?) 2) 体重の減少(悪い病気ではないか? 具体的には臓器癌や骨髄腫等) このように、めまいが続くことや体重が減少し続けることの理由、夜中の覚醒の理由がよくわからず、精神的にも参っています。 上記の状態で、何か重篤な病気の可能性は考えられますか? また、自分が心配していることの検査(例えば、腹部CT、胸部CT、頭部MRA、脊椎MRI等の検査)を行なった方がよいのか、それとも検査は行なわずに、精神科を尋ねた方がよいのか、アドバイス頂ければ幸いです。

1人の医師が回答

脳のMRA検査について

person 40代/男性 -

■既往歴 双極性障害治療中(2011年から) 通風治療中(2021年から) ■家族歴 ・父 (2025年4月29日) 病名:左アテローム血栓性脳梗塞・急性期 症状:失語、右不全片麻痺 ■健康診断(2023年3月4日) (結果) 総コレステロール:H 226 中性脂肪:49 HDL-C:48 LDL-C:H 152 non-HDL-C:H 178 ■通風のオンライン診療(2023年7月24日) 「LDLコレステロール値が高すぎ(152)で、動脈硬化、心筋梗塞、脳梗塞のリスクが高いので、スタチンという薬を飲んだ方がよい」と言われました。 現在まで、スタチンを飲んでいません。 ■頸動脈超音波検査(2023年7月29日) (結果) 右:球部~IcA起始部プラーク+ 1.3mm(添付画像) 医師からは「44才にしてはプラークがあるのは珍しい」と言われました。 ■血管年齢検査(CAVI検査)(2023年8月10日) (結果) 身長:176cm PR:54[拍/分] 動脈の硬さの程度CAVI ・右:5.7 血管の硬さは20才未満に相当します ・左:5.5 血管の硬さは20才未満に相当します 動脈の詰りの程度(ABI) ・右:1.11 正常範囲です ・左:1.15 正常範囲です 右上腕血圧:92/60(74) 脈圧32 左上腕血圧:98/60(74) 脈圧38 右足首血圧:109/59(79) 脈圧50 左足首血圧:113/63(76) 脈圧50 右足:今回の検査では正常範囲です 左足:今回の検査では正常範囲です ■通風診療(2025年3月3日) 血液検査を行いました。 尿酸以外も調べてもらいましたが、医師から「100点」と言われました。 血液検査結果を紛失して数値は不明です。 ■質問 1週間前に父が脳梗塞のため入院しました。 医師からの説明を聞いたり、MRA検査の画像を見ました。 脳梗塞について調べたところ、私も脳梗塞のリスクがあると知りました。 父のような症状が出る前に、一度、脳のMRA検査を受けようと思っています。 (1) 私のこれまでの経過の場合、MRA検査を保険診療で受けることはできますでしょうか? (2) 頸動脈超音波検査を受けたクリニックとMRA検査機器がある大きな病院のどちらを受診すべきでしょうか? 大きな病院の場合は紹介状が必要になるのでしょうか? (父が入院している病院は、外来の場合、紹介状が必要です。) (3) MRA検査は、何回病院に行く必要がありますか? できれば1回で済ませたいです。 (4) 父が入院している病院だと脳ドック(頭部MRI・MRA検査)が2万5000円で受けられます。 保険診療と脳ドッグのどちらが良いでしょうか? 検査は保険診療でも脳ドッグでも同じですか?

6人の医師が回答

第一子産後に子癇発作あり、第二子の妊娠について

person 30代/女性 - 解決済み

妻の第二子の出産の事でご相談いたします(投稿者の私は夫です)。現在第一子(男)が1歳4ヶ月で、そろそろ第二子を考えていますが、第一子出産の1時間後ぐらいに妻が子癇発作を発症し、結果的に無事でしたが、かなり不安もあり第二子の出産に関してご助言を頂きたく、投稿いたしました。 まず、第一子妊娠〜出産の概要は以下です。(不要な情報もあるかもしれませんがご容赦ください) ・夫の不妊症により顕微授精を行い、妊娠(当時、夫41歳、妻32歳) ・31w6dまでに、体重は緩やかに増加(妊娠前がほぼ50kg、この時は約55kg。なお身長は163cm)。血圧は上が110〜90、下が70〜60の値でずっと安定。 ・34w3dで58.5kg(これまでに比べると急な増加)、血圧104/64 ・36w3dで59kg、血圧122/84。ここで血圧が急増。高血圧にも関わらず足の浮腫は無く、お医者様が不思議に思われていた。 ・38w3dで61.2kg、血圧132/94。ここで初めて尿蛋白+ ・38w6d、朝6時頃から陣痛。病院へ行き、妊娠高血圧腎症の診断で、お産へ。 ・途中血圧が140以上になり陣痛促進剤も打ちながら、23時頃2800gの健康な男児を出産。母体の出血がひどく処置をするため、夫はいったん分娩室から退出。(輸血量は1225ml) ・約1時間後、看護師から面会OKの知らせが届き、分娩室に入って妻に声をかけたが全く反応が無く、顔がひきつり始めた。子癇発作とのことで、また慌ただしく処置が始まり、夫は退出。 ・適切な処置により回復。後日のMRIで脳の浮腫が見られたが、徐々に回復。その後子癇発作の発症はなし。体重も血圧も妊娠前程度に戻っている。(体重50kg、血圧90/60) 以上が第一子の時の概要です。出産時に高血圧になり、更に妻の痙攣を目の前で見たためか、当時は最悪の可能性まで考えて、その後無事だったのは本当に奇跡だと思っています。 という背景もあり、第二子を妊娠した場合に、もし同じ症状が発症する可能性が高いのであれば、物凄く不安です。 この辺り、「子癇発作は2度目も起こる可能性は高いので危険かもしれない」「高血圧にならないよう生活に気をつければそこまで問題ない」など経験上の感覚や、ご存知のことがあれば、ご助言をいただけると幸いでございます。

2人の医師が回答

37歳男性、右睾丸の痛みと腫れから膀胱、下腹部に痛みあり

person 30代/男性 -

37歳、男性、身長182cm、体重80kg。8月5日(土)夜に1歳10か月の娘が股間を蹴り、軽度の痛みあり。翌朝(8月6日 日曜)起床後に右睾丸裏に痛み(10中3)と膀胱当たりの違和感(10中1)があった。当日19時頃になっても睾丸の痛み((10中3)この時膀胱の違和感は0)があり、大病院の急患(泌尿器科)で睾丸エコー検査し、軽度の腫れが認められたが触診含め問題なしであった(痛めば鎮痛剤を服用可と診断)。翌8月7日(月)、エコー技師から入電があり、精巣腫瘍の念入り確認のため再エコーを推奨され、8月9日(水)に再エコー検査実施。痛みは10中2程度であったが、腫瘍の可能性はほぼ0だが9月6日に念入り再検査予定となる。しかし、この頃(8月7日頃)から睾丸の痛みはなくなり右膀胱・右下腹部辺りの違和感が出始めた。立位時や歩行時は痛まず、座位時に右膀胱辺り(陰茎根本~鼠径部の中間辺りか)の深部、臍から下3cm、右10cm辺りの鈍痛がある(10中3程度)。と思えば、臍下3cm、右20cm(脇腹)辺りが痛むこともある(なぜか痛みは1箇所のみ。アトランダム。)。さらに稀に左膀胱辺りの深部にも数秒、鈍痛が生じることもある。この間発熱はなく、食欲、体調は良い。鼠径部リンパの痛みも出た日もあるが1時間程度。各部痛む時間は座位中は5割程度、立位時は0~1割と日中の半分程度。(以下補足情報:5月末にコロナ陽性後、咳喘息が続く。7月19日に39.5度の発熱→翌日平熱で出勤。7月29日に41度発熱(風邪診断)2日で回復。仕事はデスクワークで9時から22時まで長時間座ることもある。精巣上体炎、虫垂炎、憩室炎、前立腺炎を考えたが、ピンとこない(急患で伺った大病院は9月に再受診予定があるものの予約が取れないことや診察時間が短いことを危惧))。以上、考えられる病名や受診すべき科をご教示いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

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