乳がんki-67に該当するQ&A

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乳ガン術後の検査について

person 50代/女性 -

2月に広がりのある 非浸潤ガントリプルネガティブ疑いで右乳房全摘の手術をしました 病理の結果、トリプルネガティブ疑いではありますが非浸潤のままであったため全摘で根治、無治療、一生経過観察、一年ごとにマンモといわれ経過観察中です。 近親者に乳がんで亡くなった人がいたため遺伝子検査をしたのですが、BRCA1がインコンクルーシブという陰性でも陽性でもないというあんまりない結果でした。 右はトリネガ疑いでしたがすごく早期だったため今無治療で1番いい結果でしたが、遺伝子のこともあり他の人よりも左にも乳がんが出来る可能性が高いと思います ガンと言われる半年前のマンモでは点くらいだったものが半年で急に広がりの術前の説明では広がりがだいぶあるのでステージ1か2もあるかもといわれていました グレードも3、ki67 20%と良くない結果なので不安です 予防的切除ができないことはわかりますが、ほかの人と同じ頻度の検査で大丈夫なのか、 出来ることは全てした いです 主治医の先生には人間ドックでは乳腺の検査は必要ないですと言われ乳腺は術後何の検査もしていません マンモは被曝の心配があるとは思いますがマンモ1年毎の間に無痛MRI検査うけるのはよくないのでしょうか?

1人の医師が回答

乳癌手術後の胸膜への転移

person 60代/女性 - 解決済み

昨年8月に乳癌(異形度1・ホルモン受容体陽性・HER2陰性・Ki67 20%)で両側の乳房の全摘およびリンパ節の切除を行いました。 その後抗癌剤治療を開始、EC療法+ドセタキセルを終えたのちに放射線治療に入る予定でした。この時点で初期データを取るためにCTを撮影したところ胸水(両肺および心嚢に水が溜まっていた)が見つかり、再発とみなされて放射線治療を中止、ホルモン療法(アリミデックス+ベージニオ)を開始することになりました。 術前にレントゲンおよびCTで胸水がないことは確認しており、術後のエコーでも異常は認められませんでした。ですからあまりないケースだそうですが抗癌剤治療中に再発したか、あるいはそれまで見つからないほど小さな癌があったのだろうと推察します。なお胸水を検査した結果でがんは見つからず、今のところ咳や息苦しさといった自覚症状もありませんがレントゲンで確認した結果再発と見るべきと判定されました。 再発と聞いて動揺したためホルモン療法を始めますと主治医に言われてそうですかとしか言えなかったのですが、この次の診察の時に詳しく話を聞こうと思っています。現状全く知識がないので一般的な経過を知っておきたいです。乳癌から胸膜への転移の場合、何を目指してどういう治療を行うのかを教えてください。

1人の医師が回答

乳がん術後2ヶ月で局所再発は頻繁にありますか

person 40代/女性 -

昨年10月に乳がんと診断されました。 何度もこちらで質問させてもらっています。度々すみませんが、また相談させてください。 11月中旬に温存手術しました。病理結果は腫瘍形1.7センチ、センチネルリンパ節陰性、ホルモン受容体陽性、HER2陰性、ki67 40%で、昨年初回のAC療法を終え、もうすぐ2回目です。 最近何気なく創部を触っていたところ、脇の下に近い所にそれほど大きくないのですが、丸く平べったいものに触れました。それが腋窩リンパ節と呼ばれるものなのか、分からないのですが…。また、今まで創部が少しヒリヒリした感じが続いていたので、あまり触れないようにしており、触ったのも久しぶりでいつからあったのかも不明で、ひょっとして通常のリンパ節を触っているのかもしれないです。 お聞きしたいのは2点です。 1. もし、これが切除した乳がんの転移だった場合、局所再発となるのでしょうか。 2. 術後2ヶ月で抗がん剤治療中の再発転移は頻繁にあり得る事なのでしょうか。 また上記の症状は予約外でも受診して良い症状でしょうか。もうすぐ抗がん剤治療のため通院予約が入っていますが、心配で今すぐにでも行きたいくらいです… 長文で何度もすみませんが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳癌のセカンドオピニオンについて

person 40代/女性 -

乳癌手術予定の病院スタッフにコロナ感染者が出た関係で、3月頭に予定していた手術が三週間伸びました。 最近、時々起こる胸の痛みが前より少し強めで、前から時々あった少量の血性分泌が、昨日、今日、と連続であり、その量はいつもより多く感じました。出血の量は服についた写真の通りです。 (お風呂上がりのため、服に直接ついてしまいました。ちなみに現在生理中の終盤です。関係あるかわかりませんが。) 一応、診断上は非浸潤乳癌癌とのことですが、しこりが5~6センチと大きく、しかもそれは12月中旬日時点のMRIの画像と、11月頭に採取した針生検での結果です。CTでは転移はありませんでしたが、喘息なのでCTだけは造影剤なしです。(MRIは造影剤あり) 先生はそこまで心配しなくて大丈夫だとは仰っていましたが、そう言うしかない状況ですし、そのうち浸潤してしまうのではないかと毎日不安な日々です。 なお、サブタイプはホルモン受容体陽性タイプ ER80% PR80% HER2陰性 Ki67陽性35%です。 先生は信頼できるとてもいい先生なのですが、最初の針生検から4ヶ月半後の手術ですし、この場合、セカンドオピニオン受けるべきなのか考えてしまいます。アドバイスお願いします。

4人の医師が回答

乳癌の治療に関して「MRIを受けても判断が付かない」と言われた場合

person 40代/女性 -

乳癌の診断を受けました。 腫瘍のサイズは1.2mm ルミナルA型 ER、PgR 90% HER2 陰性 Ki67 9%以下 で、ステージ1と診断され温存療法を視野に、先日CTとMRIを受けました。 結果、リンパ節転移はありませんでしたが、腫瘍とは別の部分が白くモヤモヤしてるとのこと。 医師曰く、同じモヤモヤが反対側の乳房にもあるが、それは問題ない。 ただ、同じモヤモヤでも、乳癌があると気になるとのこと。 「おそらく、染まりやすい乳腺なのだろう。反対側にも同じのがあるから問題ないとは思う。でも判断がつかない。」と言われました。 そんな「分からない」みたいな結論では、こっちとしても方針が決められず。。 もしかしたら、医師としては「不安なので、全摘にします」と言ってほしかったのかも しれないのですが、それで「全摘します」とも言えず。。 結局、その白いモヤモヤの正体を探るために再度超音波+生検をすることになりました。 本日超音波をし、来週生検を行います。 ただ、本当にそれでよいのか・・・少しでも憂いがあるのであれば全摘の方が良いのか 悩み始めてしまいました。 これは、セカンドオピニオンに行った方がよいのでしょうか。。 知り合いが同じような状況で全摘したものの、術後病理検査で何でもなかったことが分かり、「全摘しなくてもよかったんだわ。」と言っていたのを覚えており、、悩んでいます。こういうことは、よくあることなのでしょうか。

1人の医師が回答

乳がん(ルミナルA)で全摘→治療中、2年半で反対側乳房にも癌(ルミナルB)が見つかりました

person 40代/女性 -

現在48歳です。45歳のとき(2年半前(2020.8月))に右乳房に乳癌が見つかり、全摘手術を行いました。術後の病理結果は、しこりの大きさ:13mm、組織のグレード:1、2mm以下の微小転移あり(腋窩リンパ節郭清は行わず)、エストロゲン受容体(ER)陽性、HER2陰性、ki67値:12% ということで、ルミナルA、ステージはII Aと診断。オンコタイプDXの結果は、再発スコア(RS):9、9年遠隔再発率:12%、RS群における化学療法の上乗せ効果:明らかな上乗せ効果なし。このような結果より、抗ホルモン治療(タモキシフェン服用)のみを続けてきました。 そしたら、この度(2023.2月)、今度は左乳房に癌が見つかり、細胞診の結果、しこりの大きさ:10mm、ki67:15.7%より、ルミナルBと診断されました。ただ、しこりができた場所が今回は乳頭付近だったため、現段階では浸潤性乳管癌と小葉癌との鑑別が難しいと主治医の言葉です。 実は、この機会に転院する手続きをとっており、私としては一日も早く左乳房の癌も手術や治療を開始したいところなのですが、なかなか思うように進まず‥。 【Q1】今のこの状況で(ルミナルB)、手術まであと2ヶ月とか待つのは大丈夫なのでしょうか?その間に、どんどん増殖したり、転移したりするんじゃないかととても不安です。 【Q2】また、主治医いわく、今回の左乳房の癌は、右からの転移とか再発ではなく、今回また新たに発生したもの(原発性)だろうとのことですが、抗ホルモン治療(タモキシフェン)をしていたのに、またルミナルが出てきたというのは、その治療が効いていなかったということなのでしょうか? 確かに、生理も不順になったものの止まらなかったので、最初からLH-RHアゴニスト製剤も追加すればよかったかなと後悔もしているところです。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

トリプルネガティブ乳がん 術後抗がん剤治療について

person 50代/女性 -

4月に乳がん告知、術前治療なしで8月頭に手術、9月末頃から抗がん剤治療予定で、状態としては下記になります。 ・左胸全摘出……当初は部分切除予定だったが、最初に見つかったものとは違う株から派生している物が見つかり、位置が5cm程離れているとのことで全摘になりました。 ・センチネルリンパ節生検術式 ・リンパ節転移なし ・術前化療なし ・組織型(1)浸潤癌1.1cm……最初に見つかったもの(2)非浸潤性乳管癌1.4cm……検査を進める中で見つかったもの ・サブタイプ(1)トリプルネガティブ ステージ1 (2)判定なし(微小転移で浸潤していない為) ・ki67値……50〜80% ・顔つき……グレード3 ・抗がん剤治療…AC療法3ヶ月(3週✕4回)は確定。その後、パクリタキセル療法3ヶ月(毎週✕12回)の予定でした ここから具体的な相談ですが、パクリタキセル療法について、医師達のカンファレンスにより、有効性が認められないため、やらなくても良い。という判断になっていると腫瘍内科の医師から言われました(効果割合に対して諸々の副作用の割合のほうが高い)。その後、主治医にも聞きましたが、主治医は全部すると思っていたとのことで、若干意見の相違があるようです。 1cm以下ならやらない、1.4cm以上なら必要等の線引があるようですが、私は1.1cmなのでグレーゾーン&リンパ転移なしのステージ1となるため、どちらでも可能とのこと。 自身としては、既に微小転移していたこと、転移しやすいトリプルネガティブであること、ki67値&顔つき悪し…等の要因により、本当にやらなくても良いのか決めかねてしまっています。 個人的には、パクリタキセルは行わずに終えたいと考えてはいますが、分からなくなってしまい、ご助言頂きたく質問させていただきました。

1人の医師が回答

右乳房部分切除術後の病理検査結果について。

person 40代/女性 -

41歳女性です。昨年4月右乳房に5ミリ腫瘍があり細胞診悪性とでていました。恐怖心から病院に行くのが遅れ、9月に針性検を行いました。 針生検の結果 右浸潤性乳管がん8ミリER100PgR100HER2陰性 grade3ki-67 12% CT MRIの結果リンパ節転移なし。 12月に温存手術+センチネルリンパ節生検を致しました。 術後の病理検査 腫瘍の大きさ1.1センチ 腋窩リンパ節転移状況 転移あり (1/1) グレード3 ER.PgR 100 HER2陰性 ki67-30% 切除断片陰性 ステージ2A 1月よりTC療法を開始しています。 抗がん剤の副作用は膝が痛いくらいで、食欲もあり、太りました。 生理も普通にきました。 抗がん剤が効いている証拠といいますか、何かを調べれば身体に散らばっているかもしれないがん細胞が減っている、とわかるような方法はありませんか?たとえば副作用が強くでてる人は効いている、など…。 あと、腋窩リンパ節転移あり、(1/1)とありますが、私の母も乳がんでリンパ節を11個とってそのうち4個に転移があると説明をうけました。 わたくしの場合も何個かとったほうがよかったのでしょうか? (1/1)ということは、たとえば11個取っていたとしても、11個転移しているよ、という意味なのでしょうか?それともセンチネルリンパ節生検とは、もともと一つしか取らないものなのでしょうか? また、4月の時点で手術をしていたら、リンパ節への転移はなかったでしょうか? もしTC療法が効いてなかった時仮定した場合、まずどこから転移する可能性が高いでしょうか? 子供がまだ4歳なので、できれば、欲を言えば16年生きたいです。 15年生存率のプレディクト?を調べてみましたが、やり方がよくわかりますん(涙)

3人の医師が回答

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