皮膚がんに該当するQ&A

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大腸内視鏡で確認した炎症からどのような病気が考えられますか?

person 20代/男性 -

現在28歳の男性です。 ADHD/うつ/強迫性障害/脊柱管狭窄症/脊椎側湾症/アトピー性皮膚炎/IBSと未診断でIBDの疑いがあります。 現在服用している薬がスルピリド/セルトラリン/ルネスタ/ザイザル/イリボー/コロネル/ミヤBM/半夏瀉心湯です。 元々胃腸が弱く3年前に大腸内視鏡検査でポリープを1箇所切除して、後にIBSの診断を受けています。 ポリープがあった為、3年後に当たる先月17日に大腸内視鏡検査を行なったところ一部に炎症が見つかりました。(添付画像参照) 炎症した組織を採取の上、検査してもらい先日6日土曜日に結果を聞いたところ菌等も特に異常はないとの結果でした。 そのままサラゾピリンを処方していただき日曜日7日から飲み始めましたが、副作用なのか息切れ、動悸、倦怠感、関節痛、背部痛があり昨日の晩から服用をやめております。 現在感じている症状として ・お腹の張りや違和感(特に自分から見て臍の上と臍の右側) ・息切れ ・動悸 ・倦怠感 ・背部痛 ・膝関節の違和感 があります。 関係があるかはわかりませんが、今年1月にコロナ罹患、2月に1日だけ原因不明の発熱がありました。(PCR、抗原検査共に陰性) サラゾピリンの副作用なのか内視鏡検査後の不調なのか正直自分ではわかりません。 今回内視鏡検査の結果、炎症の理由が不明ですが、この場合原因を特定する方法は他にあるのでしょうか? また潰瘍性大腸炎やクローン病のような病気の他に何か現状で疑われる病気はありますでしょうか?(小腸がん等) 今回検査結果を持参して通院している消化器内科(内視鏡検査を行なったクリニックとは別)の医師と相談の上でIBD専門外来がある総合病院を紹介いただく予定ですが、特定のためには再度検査が必要になるのでしょうか?

4人の医師が回答

93歳母、3年前に早期胃がんで内視鏡治療、以降CEAが少しずつ上昇し、現在5.6で今後が心配です。

person 70代以上/女性 - 解決済み

2019年に脳出血で手術し、右半身麻痺、失語症状が残りました。ほぼ寝たきりの状態で、胃ろうをしていますが、バイタル等、状態は安心しています。2021年に早期胃がんがわかり、ESD内視鏡治療の結果、20mm tub1>tub2 SM1(157 マイクロm) UL1 リンパ管侵襲あり 再発リスクはあるが、高齢のため、追加切除はせず という病理結果でした。以降の半年ごとの血液検査で、CEAが2.9 →3.6→4.1→ 4.2→本日5.6と、上昇しています。正常値はこの病院では5.9以下ですが、通常は5.0以下ですね。次の検査は9月ですが、このまま上昇するのではと心配です。がん再発や転移の可能性が高まるのでしょうか。CA19-9は、12.6→ 13.0→12.2→11.9→本日14.7と推移しています。CRPは本日0.02でした。年に一度のCT検査(胸から骨盤)では異常はなく、リンパ節にも異常は見られませんでした。 心配な点がもう一点あります。先日、パットに僅かな血が付着しました。施設の看護師さんが撮ってくれた写真を添付します。血が付着したのは、この1日だけで、午前と午後の2回、同じような付着でした。写真を見る限り、粘液と共に、僅かな粘血便があるように見えます。何処から出血したかはっきりしません。最近、排便がない日が続き、漢方薬や下剤を処方したところ、1日に複数回排便があり、調整に苦慮しています。下痢ではないが、形状の無い便が出ます。こうしたことが負担になり、肛門の皮膚を傷つけたのかもしれません。腫瘍でないことを祈るばかりです。主治医の先生と相談し、その後は出血は見られず、内視鏡検査は侵襲度が高いため、経過観察で大丈夫という結論です。CEAは消化器系に有用と聞きます。CEAの上昇、早期胃がんの予後、今回の出血についてわかることがあればご教示下さい。宜しくお願いします。

4人の医師が回答

身体のあちこちが痛む

person 20代/女性 -

1月の末から体のあちこちが痛むようになり悩んでいます。 一月末 ・息を吸った時に突然心臓が痛くなる。その日の夜、翌日朝など三日間ほど痛くなった。 ・心臓の痛みが落ち着いた次の日には首の後ろ(頭の付け根)が痛くなる。 ・首から左腕にかけてのピリピリした痛み始まる。鎖骨の辺りも痛くなる。喉の痛みも出る。 二月 ・首のピリピリ治る。 ・ふとした時に体が痛くなる(背中や腰、太ももの後ろ、脇、両脚、膝の裏、胸の辺り、顎下)。安静時にもなる。 ・下腹部や左側の鼠蹊部の痛みも始まる。排便時にゾワッと強く痛くなることも。 ・耳鼻咽喉科で診察。ファイバーし上咽頭が荒れていると言われる。薬を貰う。 三月 ・喉の痛みマシになる。しかし耳が鋭く痛むと繋がって喉まで痛みがでることは継続。咳も始まるが、現在は薬で落ち着いた。 ・右脚の皮膚のしこりを2箇所発見、茶色く染まっている。2mm。内1つはコリコリ動く。 ・何もしていない時の体の痛み続く。骨盤だけ整形外科でレントゲン撮ったが特に異常はなし。 備考 1年前から顎関節症だが、現在の耳の痛みは顎関節症由来の痛みとかなり違う様に感じる。 ⑴耳と喉の痛みは上咽頭の荒れ以外に何か原因が考えられますか。最悪食道がんなのかと不安に思っております。内視鏡検査を受けるべきでしょうか。 ⑵身体の痛みの原因は何が考えられますか。また、何科で相談してどんな検査を受けるべきでしょうか。人間ドッグなどで原因がわかるでしょうか。 ⑶脚にしこりができたことは身体の不調と関連してる可能性はありますか。しこり自体には痛みがない様に思えますが、脚が痛くなることはあるので不安です。 身体の痛み全てが病気に結びつくとは思っておりませんが、同一時期に痛むようになったことが不安です。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

非小細胞肺がんセカンドラインのベバシズマブについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

2018年7月上旬に血痰症状にて病院に行き、EGFR変異陽性・エクソン19欠失・t790mなし・PDL1(28-8)100%の検査結果、左舌区の肺腺癌、縦隔リンパ節転移、右腸骨・骨盤転移のステージ4の診断がおりました。2018年8月からタルセバ150mgを毎日服用し、皮膚や耳鳴りの副作用はありましたが、原発や転移先の縮小が見られました。しかし、本年6月の精密検査で、肝臓に4cm転移が見られるため、タルセバ耐性と判断し、セカンドラインとして、7月から「アテゾリズマブ+ベバシズマブ+カルボプラチン+パクリタキセル」の4剤併用の治療(4週に1回点滴→4回)を開始しました。4回目の治療を行ったのが10月10日です。そして、10月下旬に造影CT、MRIの精密検査を行ったところ、見た目では、肺は消える、骨変化なし、脳転移なし、肝臓10mmに縮小、自覚症状もなく、良好な状況です。今後は、維持療法として、「アテゾリズマブ+ベバシズマブ」の2剤療法に移行する予定ですが、血圧が180近くまで上がり、尿蛋白も出て、維持治療に入れない状況です。昨日、4剤療法の副作用で抜け落ちた髪の毛、髭が僅かに出てきました。血圧を下げるため、アムロジビンOD錠を2.5mg1週間服用→血圧下がらず、5.0mg1週間服用→血圧下がらず、10.0mg4日目服用→早朝170前後・日中140・夜160と減少傾向になってきております。現状、血圧が170-140と安定しない状況では、ベバシズマブ(アバスチン)は使えないのでしょうか?もう少し薬を追加し、血圧を下げるべきでしょうか?最後に4剤治療を行ってから、本日まで血圧以外の治療を行っていないため、このままでいいのか不安です。本人は、至って普通に生活できており、旅行などにも言っております。次回の診察の際、主治医に伺いますが、先生方のご意見も伺いたく、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

病室で濃厚接触者とされた。

person 60代/男性 - 解決済み

尿管がんの疑いで、尿管カメラ、膀胱カメラ、尿管と膀胱(10ヵ所)の細胞採取し細胞診するため9月11日大きな病院に入院。 12日の検査当日9時にアラグリオ飲み10時頃点滴の針を刺しました。 中々血管が見つからず、2人の看護士がギブアップし3人目の女医さんが2回チャレンジして成功。左右の腕に都合7ヵ所刺されました。 12日検査当日の午前中に入院してきた同室の患者がコロナ陽性だった。RCR検査では陰性だったが、問診の時、熱がある、咳が出ると言って、再度PCR検査したら陽性だった。 カーテン越しだから顔を合わせてないが、2時間程の濃厚接触者となった。 予定通り検査お願いしたが、濃厚接触者なので検査中止。 (1)一旦帰宅して15日にPCR検査で陰性確認19日入院して再度PCR検査で陽性確認20日に検査。 (2)隔離病室へ移動し入院継続してPCR検査で陽性確認20日に検査。 医者から、(1)か(2)のどちらか選んで下さいと言われた。 12日の検査当日9時にアラグリオ飲んだので、48時間は太陽光に当たってはいけない、皮膚が赤くなると言われており、帰宅できないので、上記の(1)を選択して、隔離病室で過ごしています。 胸2ヵ所、脇腹1ヵ所に心電図計と、左小指に酸素計を付けてます。 熱もなく、血圧も105前後で全く問題ないです。ストレスで丸3日間全く眠れていません。 そこでご教授お願いします。 (ア)体温、血圧全く正常なのに、濃厚接触者で隔離された場合、心電図計や酸素計まで必要なのでしょうか?。 (イ)自分に全く原因ないのに、診療報酬費等の入院費用払うしかないのでしょうか?。検査等の利益診療受けてません。 (ウ)コロナ患者を問診前に病室に入れてしまった病院側の対応、危機管理には問題なかったのでしょうか?。 (エ)国行政等々の相談窓口教えて下さい。

5人の医師が回答

様々な症状があり心配です

person 30代/女性 -

数日前にご相談させていただきました。39歳女性です。 ここ半年間で様々な不調が起こり、症状が出た時系列を確認し、もう少し整理して再度ご相談させてください。 7月上旬 円形脱毛が見つかり、それから約3ヶ月で髪が全てなくなりました。◯皮膚科受診し、血液検査を行い甲状腺などの疾患はないとのことでした。ある程度時間がかかるとの見立て。 8月上旬に体育座りをしていたところ右鼠蹊部に体験したことのないパキッとした衝撃が走り、そこから鼠蹊部と骨盤にザワザワとした違和感を感じ、◯整形外科受診し股関節周辺レントゲン、MRI検査を受け、特に異常はありませんでした。 ◯婦人科受診、子宮エコー検査、子宮筋腫疑い、経過観察。 ◯消化器内科受診、肺レントゲン、心臓検査、大腸カメラ検査を受け異常なし。 8月中旬に今度は胃の右横辺りに上記と同じような衝撃に襲われ、◯総合内科受診、血液検査、腹部レントゲン、腹部CT検査を受け、膵臓数値が高いが範囲内ですとのことでした。 ◯再度消化器内科を受診、血液検査、腹部エコー検査(膵臓 胆嚢など)異常なし。 その間、尿に黒い粒が2回ほど混ざり ◯泌尿器科受診 尿精密検査、膀胱腎臓エコー検査 異常なし。 ◯その他 職場一般的な検診ら一年以内に乳がん検診、胃カメラ検査、異常なし。 ※ 右足付け根部分の違和感 立ったまま落ちたものを拾おうと体を折り曲げると、特にその周辺に違和感を感じる。何かがある感じ。特にしこりなどは触れない。 ※ ここ1週間ほど両手指に痛み 特に指を曲げる時に痛みがある。 ※ 同様に1週間ほど 鎖骨 肩あたりの痛み、だるさ。 長くなりましたが上記の通りです。次から次へと起こる症状に不安になり、精神的に参っております。 ネット情報、リンパ腫と出てくるのですが、リンパ腫や癌などではないかと毎日怖いです。先生方のご意見をお聞かせください。

1人の医師が回答

【至急】肺癌脳転移2箇所(側頭葉3cm・後頭葉1cm)定位放射線治療のみ or 外科治療併用の選択

person 60代/男性 - 解決済み

患者は、67歳の父です。 【治療の経過】 昨年6月肺扁平上皮癌(ステージ3B/4.5cm大の腫瘍が肺門部に位置し、他臓器・骨への転移はないが複数リンパ節への転移疑あり)で地元大学病院に入院。入院後は昨年6月下旬~8月中旬に放射線33回(50Gy25回・66Gy8回)と抗癌剤(シスプラチン・ビノレルビン)2クールの治療を経て昨年9月上旬に退院。退院後は2週間ごとに通院してイミフィンジを投与。 しかし、昨年11月になってもCT画像に大きな変化がなく、咳などの症状が悪化したため、複数回のセカンドオピニオンを経て都内大学病院で今年3月7日に右肺全摘出(イミフィンジは昨年9月~今年2月の12回で中断)。 ところが、今年8月7日に左肺に1cm前後の病変とリンパ節の腫れが認められ、再発の疑いが濃厚に。 さらに今年10月3日、頭痛・眩暈・吐き気等の症状が現れたことから、脳のMRIを撮ったところ、脳転移2箇所(側頭葉3cm・後頭葉1cm)が判明し、即日入院。 本日、脳神経外科・呼吸器内科の先生からご説明があり、定位放射線治療のみか、外科治療(腫瘍摘出手術)を併用するかの決断を求められています。曰く、手術の選択をすれば連休明け早々にも手術を行う準備があるので、可能なら明日(10月6日)午後5時までに回答がほしいとのこと。 【相談事項】 家族としては、左肺の病変(転移疑濃厚)を含む全身治療が後に控えているため、即効性を重視し、側頭葉3cmの腫瘍は手術で摘出し、後頭葉1cmの腫瘍は定位放射線で対処するやり方が良いのではないかと考えています。ただし、父本人は右肺全摘出時に皮膚縫合不全で苦しめられた経験があるため、判断しかねているようです。 このことについて、家族の考え方に誤りはないか、もっと良いやり方はないか、といった視点から、アドバイスをいただければ幸いです。

2人の医師が回答

胸椎圧迫骨折入院中、腸閉塞→転院イレウス管+拘束

person 70代以上/女性 - 解決済み

82歳女性、145cm 45kg(入院前)、認知症症状なし。既往、乳がん(40代)、子宮頸がん(40代)、結腸がん(70代)、乳がん(70代)、非結核性抗酸菌症(70代、治療中)、皮膚型結節性多発動脈炎(80代、治療中)、骨粗鬆症(治療中)、要支援2、日常家事可能。 3月2日 腰痛で歩行困難、救急搬送、X病院整形外科入院「胸椎圧迫骨折」 3月20日 リハビリ奏功し杖なし歩行も可能のところ、夜突然の腹痛と頻回の嘔吐発生。消化管出血を疑い絶食+生食+制酸剤点滴開始 3月21日 腹痛は鈍痛に変わるも、嘔吐継続(緑→褐色) 3月22日 午後1時頃Y病院へ転院搬送(担当医消化器内科フェロー)、Xp、造影CT評価し「回腸付近に癒着性の単純イレウス」との診断、同日午後3時頃鎮静下でlong Tube留置し入院(特別室)。この際「鎮静剤覚醒時に鼻をしきりに触っていた」で抜去防止を理由に抑制(体幹、両上肢)への同意を求められ、やむなく同意。 3月23日 携帯電話で本人と話すがろれつが回らない印象。 3月24日 Dr.に電話で病状確認「きょう排液がほとんどなくなった」「バルーンは進行緩徐」につき「tubeの調整をした」「抑制はやめられない」「本人は落ち込みが強い」「NTMの抗菌剤等は服薬できないが、ステロイドは輸液に入れている」「今のところ肺炎の所見はない」とのこと。こちらからは「なるべく拘束はしないようにしてほしい」「病気が治っても寝たきりになっては本末転倒」。 1. 一般的に、認知症がない高齢者このように拘束されることで退院後のADLが著しく落ちる恐れはどれくらい見込まれるのでしょうか。 2. (このままダメージの大きい)保存的治療を漫然と継続し体力がなくなるよりも手術にしたほうが良いのではないでしょうか?

6人の医師が回答

黒い液体の嘔吐と氷

6月に61歳の母が肺癌4期と診断されました。脳・骨・胃・皮膚に転移があります。 6月末にガンマナイフで14個の脳転移巣を治療し、一旦は元気になったものの、7月中旬に投与した抗癌剤(パラプラチン、タキソテール)は全く効果がなく、新たな脳転移に対し8月下旬から全脳照射を行いました。また同時期よりイレッサの服用も開始しております(大きくて飲み込めないため砕いて飲ませています)。 先週より、液体を飲むと激しくむせてしまうため、薬の服用時以外飲み物は禁止、氷を食べることだけ許されています。 イレッサは効果が認められ継続していますが、3日前より「黒い液体」を吐くようになり、ほとんど何も食べられなくなってしまいました。 イレッサ服用開始時期も、既におかゆや果物を少し食べられる程度で、食べてもすぐに吐いてしまうことが度々ありましたが、嘔吐物は食べた物や緑色の液体(胃液?)でした。 ところが黒い液体は、食べる・食べないにかかわらず吐いてしまいます。 主治医は度重なる嘔吐で胃や食道が傷ついたことが原因(つまり黒いものは血液)とも考えられるが、きちんと調べるには胃カメラしかないし、今の全身症状の悪い中、胃カメラを飲むのは不可能なので、結局わからない、とのことでした。 母は、「食べたい」という気持ちはあるものの、食べることでまた吐いてしまうという恐怖から、食べることを拒否するようになっています。 唯一口にすることができる氷も、便の回数が増えたという理由で1時間に1口にするよう看護師に言われてしまいました。 黒い液体(どろ、っとしているわけではなく、めんつゆくらいの濃さで、色合いがもっと黒いもの)の正体はやはり血液なのでしょうか?胃に転移した癌が悪さをしているのでしょうか? こういうものを吐くようになると、もう何かを食べられるまでに回復する見込みはないのでしょうか? また、唯一食べられる氷くらい、好きなだけ食べさせてあげたいのですが、医学的に何か悪いことはあるのでしょうか?別の看護師は前日「水分がないと吐くのがもっと辛くなるから、氷は欲しいだけたくさん食べた方がいい」と言ってくれていたのに、便が出るからダメ、なんて納得できません。医学的に何か悪いことがあるのでしたら諦めますが、そうでないなら単にオムツ交換が面倒なのかもしれませんし、主治医に訴えてみようかと思っています。 たくさん書いてしまって申し訳ありませんが、アドバイスよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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