lymph高いに該当するQ&A

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扁桃腺の腫れと白い膿

person 20代/男性 -

【7日前、8日前】頭痛と体のだるさに悩まされていたので、市販の頭痛薬を購入し、飲みました。 体温計が無かったので、何となく熱があるかもなーくらいで過ごしていました。 【6日前】昼頃、コンビニにいると急激な吐き気が襲い、回復した後、不安になって体温計を購入し、測定したところ、38℃台の発熱がありました。 夜になり、舌の付け根の違和感に初めて気づき、鏡を見てみると左側の扁桃腺が腫れ、白い膿がついていました。その時、首のリンパ節も片方だけ腫れていました。 【5日前】 次の日、近くの耳鼻咽喉科へ行き診察を受け、PL配合顆粒、セフジトレンピボキシル、ロキペインを処方され、飲み始めました。この日は38.3~39.5℃の高熱が出ました。 そこをピークに段々と熱が下がり、 【4日前】、【3日前】は38℃~37℃ 【2日前】は37℃台 そして昨日、今日は36℃台後半を保っています。 熱は下がり段々と良くなっているんだなあと思うのですが、 1. 扁桃腺の状態が変わっていない、むしろほんの少しだけ膿が増えている気がするのですが、腫れはいつ頃引くんでしょうか? 2. 1ヵ月~1ヵ月半前に慢性的にebウィルスを発症する人との接触期間があったことから、個人的にはebウィルスを疑っていたのですが、熱が抗生物質を飲み始めてから下がったと言うことは細菌性の可能性が高いのでしょうか? 3. 片方だけの異常、また痛みがなく発熱だけある扁桃炎というのは一般的ではないと思うんですが、あり得ないことではないのでしょうか? (10日近く前に、喉の今異常がある側が痛いことがありましたが、そのまま我慢してカラオケに行きました。その後喉は痛くありませんでした。) 4. 薬が無くなり、発熱が無くなっても、扁桃腺の腫れと膿がこのままなら再受診すべきでしょうか? 回答宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

多発性子宮内膜ポリープ手術には、軟性子宮鏡と硬性子宮鏡のどちらが適しているのか

person 40代/女性 -

2年程前から排卵期出血が毎月起こるようになり、経過観察の末、先日子宮鏡検査を受けてきました。 子宮鏡検査中にモニター画面を見た際、子宮内膜にポリープがボコボコとたくさんありました。患者の私が見てもポリープの数がかなり多く、担当医も「これだけポリープがあれば不正出血もするでしょう」とのことでした。 私が通院している病院は、子宮鏡による子宮内膜ポリープ切除手術は日帰りが基本です。 担当医に、あれだけポリープが多くても日帰り手術ですべて取り除けるかたずねたころ、 「う~ん、おそらくすべて取り切れると思いますよ」 「ポリープが独立しているものは個別に切除する。2~3個のポリープが連結している部位はその部分の内膜を掻把させていただくかも」 「出血が多い場合は1泊2日で入院になるかもしれません」 「ポリープの表面はわりとつるつるしているので良性のポリープの可能性が高いが、切除して生検してみないと悪性(子宮内膜異型増殖症、子宮体癌陽性)がどうかはわからないですね」 とお答えいただきました。 担当医は日本内視鏡外科学会の技術認定取得者で年齢は50歳位、技術と経験はおありかと思います。 私が調べた限りだと、日帰り手術の場合は軟性鏡、2泊3日の手術の場合は硬性鏡を使用する。軟性鏡は視野角90度で上下各100度の先端可動性で死角が消失するが鮮鋭度は硬性鏡に劣る。硬性鏡は視野角60度だが解像力に優れ鏡像は鮮鋭とありました。 ポリープの数が多い場合は2泊3日の硬性鏡手術をされることが多いとの情報も得ました。 私のような多発性子宮内膜ポリープの場合、軟性鏡と硬性鏡のどちらの手術が適しているのでしょうか。 ※術前検査の結果、MRIでは卵巣に問題なし、リンパへの転移も認められない。腫瘍マーカーも異常なしでした。

2人の医師が回答

乳がん ホルモン治療と遺伝子検査について

person 40代/女性 - 解決済み

先日、右乳房非浸潤癌で全摘しました。49歳です。 乳腺クリニックでの年一度の定期検診時、マンモ検査で分泌物があり、超音波で7ミリの乳管内乳頭腫の可能性が高いが念の為針生検。 結果乳癌でした。 以下術後病理検査では ・HER2/neu抗体 2+ ・ER : ++ ・PgR : +++ ・MIB-1(Ki-67) 19.6 ・p53: - 右、A,腫瘍の広がり 1.8×1.8×0.5センチ ・DCIS with a pail Lima, cribriform type >papillary type, intramural spread(++), comedo pattern(-), calcification(+), EIC(+), unclear great 2 (unclear atypia3, Mitori count 1) リンパ節 合計:(0/3) 担当医からは非浸潤で全摘だったので完治。基本的には治療は必要なし。と言われましたが、 遺伝子BRCA検査(親族に数人乳がんがいる)とホルモン治療(もう片方の乳がん予防)を考えても良いかもとも言われました。 母方→祖母(60過ぎて乳がん) 叔母(80過ぎて乳がん) 父方→叔母(70過ぎて乳がん、再発転移なしで現在86歳。ホルモン治療8年) 私はホルモン剤服用については副作用(子宮体癌のリスクがあがる、ホットフラッシュ等の更年期障等)があるのでなるべく避けたい一方、もう片方の乳がん予防の為にホルモン治療した方がよいのではと思っています。 最終的には自分で決めなければならず、とても迷っています。 ホルモン治療した方がいいですか?ホルモン治療による健側の乳がん予防はどれ位ですか? 又遺伝子検査した方がよいですか? 遺伝子検査で陽性がでたら実費で卵巣を摘出した方がよいですか? 息子が一人います。もし遺伝子検査で陽性だった場合息子にも影響がありますか? 以上私のような場合について、ホルモン治療と遺伝子検査した方が良いかどうかご意見をお聞かせ下さい。

3人の医師が回答

腫瘍SCC抗原値1.9が出ました

person 30代/男性 -

2013年12月、人間ドックを受けたところ、腫瘍マーカーSCCが1.9と、基準より高い為、一ヶ月以内に再検査を受けるよう通告が来ました。 他の腫瘍マーカーは、CEAが2.2、CA19-9が5.0、AFPが4.1、PSAが0.478。 他の項目で異常値は、CRPが0.66。 血液検査で白血球リンパ球が19.2。 γ-GTPが73。 他の項目には異常はないようです。 便潜血も尿も異常が出ていません。 胃カメラも、胸部CTも、異常なし。 ただし、2012年12月の人間ドックで指摘された、食道裂孔ヘルニア、逆流性食道炎は、そのまま今年も同様の所見で、こちらは今回も1年経過観察後再検査という判定でした。 関係の有無は判りませんが、以下、思い当たることを羅列します。 当日は私は風邪をひいており、その二日前に行った耳鼻科で薬をもらって飲んでおりました。 熱はありませんでしたが、鼻水がジュルジュルでした。 また、当日の一週間前に、額の髪の毛の生え際あたりに汗疹のようなブツブツ を見つけましたが、数日で消えました。 2013年11月にインプラントの手術を受け、現在治療中で、埋入、切開した傷は、治癒して、経過観察中です。インプラントの手術前に撮ったレントゲンで、副鼻腔に治すほどではないが微妙な炎症があると歯科医師に指摘されています。 人間ドック当日には口内炎がありました。 常日頃の喫煙は3年ほど前にやめており、たまに、年に数回、もらい煙草で数本吸うくらい。それまでは13年くらい、毎日20~30本程度の喫煙でした。 酒は週に2~3日、一度には赤ワインをグラス2~3杯です。 本題に戻って、 他の数値や状況とあわせて、SCC1.9という数値はどれほどの深刻さなのか。 病気だとしたら、どれくらいの重さで、どんな病気が疑われるか。 教えてください。 年末年始で病院が休んでおり、再検査にも行けずで不安たまらず、三日ほどまともに寝れておりません。

1人の医師が回答

胃癌手術と肺機能 ・ 合併症について

person 40代/女性 -

76歳の父(169.2cm,63kg)は,昨年1月に肺癌 で左肺上葉切除及び縦隔淋巴郭清の手術を受け,続いて9月に胃癌(高分化型管状腺癌の早期癌)の告知を受けました。しかし,以下のよ うな問題を抱えて,胃癌の手術を受けるべきか 否か悩んでいます。一般論でも部分的にででも有難いです,御教示ください。 1.手術と肺機能について 昨年11月の肺機能検査の結果は次のとおり(括弧内は肺癌手術前の数値)で,素人目にもかなり低下しています。・・・VC 2.44(3.88) ・ 予測値比75.1(117.9)%,FVC 2.51(3.90) ・予測 値比77.2(118.5)%,FEV1秒量 1.42(2.12) ・予 測値比60.4(88.0)%,FEV1秒率 56.57(54.35)%・予測値比88.6(84.7)%,MMF 0.59(0.75) /s ・予測値比20.3(25.3)%,MVV 67.40(80.70) /min FEVやMMFが低いのは過去の喫煙歴からやむを得ないとのことですが、生活面でも,歩き初 めの数分間は息切れや脚のだるさがあり,咳をする・はなをかむ等の呼気に不自由があるようです。このような状態で,手術に耐えられるでしょうか。 2.手術の合併症について (1)肺癌手術の際の説明書には「脳梗塞を合併する可能性が高い」と記載があり,現実に手術の前後約40時間の記憶が欠落する記憶障害が起こっています。また,手術前の脳MR検査で は,右前頭葉に10mm大のAVM様の腫瘤があるほか,出血して自然に治癒した痕跡等もあるそうです。 父は手術によって廃疾状態になることを危惧していますが,これらのことから手術によって脳梗塞が起こる可能性はどの程度でしょうか。 (2)また,FEVやMMFの状況からみて.肺塞栓症 の起こる可能性はどうでしょうか。

1人の医師が回答

高齢者 甲状腺のしこり サイログロブリン高値

person 70代以上/女性 -

3週間ほど前でえすが、私の母(81才)に甲状腺のしこりが見つかり、病院で血液検査、頸部CT(単純+造影)、エコーと細胞診をやっていただきました。しこりは良性のようだということで半年後に再度受診をすすめられました。 高齢者でサイログロブリンが12000(100倍希釈)とあり、担当の医師の方に伺ったところ遊離トリヨードサイロニンも5.40で「機能亢進症」だと高値になることがあるので大丈夫とのことでしたが、ウェブサイトでサイログロブリン値が高いと甲状腺の濾胞癌の可能性があると書いてあり大変不安になりました。良性腫瘍でサイログロブリン値が12000などということもあるのでしょうか? ●血液検査(高と低いものをあげました) 甲状腺ホルモン 0.069、遊離トリヨードサイロニン5.40、サイログロブリン12000、CPK137、AST 43、LDH 341、CRP 1910 ●CT 甲状腺左葉に薄い被膜様構造を伴った1.5*3.5cmの卵円形低濃度病変、内部に増強効果なし。ほかに、甲状腺両葉に数ミリの低濃度域が散在。腫大リンパ節は指摘できない。咽頭などに異常なし。甲状腺多発嚢胞状腫瘤、良性の疑い。 ●エコー  甲状腺右葉 嚢胞成分含む低エコー腫瘍や数個の低エコー腫瘍、嚢胞性腫瘤あり 左葉    3.6cmの嚢胞性腫瘤(充実部は壁に沿うように描出、不整形、血流(ー)       21mmの隔壁伴う嚢胞性腫瘤 現在、細胞診後は少し小さくなりましたが甲状腺左側に固めのしこりあります。 高齢で、左脚の踝周辺が腫れたり、時々声がかすれたり、疲労感が続いているので濾胞癌の疑いがあるのではないかなどと勝手に不安になってしまっており、今回このサイトを利用させていただきました。 甲状腺専門病院を受診した方が良いのではと知り合いに言われ悩んでおります。     

1人の医師が回答

膵頭十二指腸切除手術のメリットについて。

person 40代/男性 -

主人が「肝門部胆管癌」のため手術を受け、左葉肝切除と、右葉肝胆管間にあったごく小さな癌の摘出、胆管から膵管との合流地点までの、3分の2を切除して術中病理検査したところ明らかに癌がいるとの結果が得られたため、さらに数センチを切除したところ、ごく微量の癌があるとの結果が出ました。それ以上先の切除となると、「膵頭十二指腸切除」となるため、再手術の準備をした上で、残存胆管は2mmほど上部を縫合して閉じた状態です。 先日の病理検査の結果では、右葉肝胆管間の癌は、切除した箇所より先に癌細胞は無し。リンパ節にも転移は無し。癌のタイプは浸潤性の進行癌で、ステージ1でした。 医師の見解では、残存胆管については、経験上、90%の確率で、癌細胞はその先にはいない可能性が高いと言えるとのこと。不安であれば、再手術をすることができる。その場合は、膵頭十二指腸切除となる。ただし癌が無い可能性もある。もし癌がいた場合は、膵管や膵臓から周辺へ拡散していく恐ろしさもある。膵頭十二指腸切除自体のリスクもある。 二回目の手術は、8月の初旬予定です。一回目の手術の回復も完全ではない状況で、侵襲性の大きな手術を受けることが、果たして主人の場合、「今すぐに」必要なのかどうか、夫婦で悩んでいます。 そこで、半年とか1年位は、定期的に検査を受けつつ、まずは体力回復と、精神的にもリラックスしてから、再手術をするかどうか、考えてもいいのではと話しています。 医師からは、そのような場合、定期的に超音波エコーやMRI、CTやPET検査を行い、経過観察していくと言われましたが、今回の経験で、月一などの検査で、ごく初期のうちに癌をみつけることができるのか疑問もあります。ご意見を伺いたく投稿しました。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

再発率について

person 40代/女性 -

このタイプの再発率を教えていただけないでしょうか? 今後の再発率について。 44歳・乳がんを経験しています。 まず、私の乳がんの症状をお知らせいたします。 手術は2004年9月末に行いました。 良性腫瘍の可能性もあった為、手術の際に病理検査。 悪性を判断され「乳がん」の手術に切り替えました。 しこりの大きさはT2、3センチ位、 リンパ節転移なし、 遠隔転移なし、ステージ2期Aでした。 組織学的分類 硬がん、 断端 無し、 組織異型度 グレード2、 ER+、 PgR+、 Her2/new−、 です。 手術後、放射線25回、飲み薬5年間、お腹への注射など、主治医の先生が私に1番 的確な治療をして下さいました。 その後、妊娠を希望したので、飲み薬を一旦止め幸い2008年7月に女児出産もする事ができました。 初乳を与えた後、断乳し、再度薬を飲みました。その後も経過順調でしたので、5年間の薬は終わりました。 今は年に一度の血液検査・マンモ・エコー・触診だけになりました。 只今、8年半が経ち、目安の10年まであと1年半ですが、 ここ最近 「再発」に対する恐怖の為、寝れず あまり食欲もなく気が滅入ってしまっております。ちょっとでも身体の何処かが ズキンっ…となると 骨転移なのかな?っとビクビクしてしまいます。 どこかでルミナールAタイプの人はわりと遅く再発しやすい…と記事をよんだ事もあり、乳がんにも関わらず妊娠・出産もしましたので 他の方よりも再発率が高くなるのでは・・・と不安になります。 先日の年一回の定期検診の際に 再発率の事を聞くことが 出来なく・・・っと言うか、先生は10年でも15年たっても稀に再発します・・・位しか言ってくれません。 (割と無口ですが信頼できる先生です。) お分かりになるようでしたら10年未満の再発率、 10年以降の再発率も教えて下さい。15年経過すれば 一安心出来ますでしょうか?

1人の医師が回答

57歳の女性、大腸がん(S状結腸癌)、直腸がん、肝転移について ※ステージ4と言われています

person 50代/女性 -

 57歳の女性(母親)が肝臓の数値が高いため、A病院でエコー検査を受けたところ腸が原因と言われました。その後B病院でCTと大腸の内視鏡検査をして、タイトルにもあります大腸がん、直腸がん、肝転移でステージ4との説明を受けました。細胞検査で悪性・良性のどちらか判明していない状況ですが、医師よりすぐに手術をしなければならないと言われ不安になりました。  医師の説明によると、治療はまず閉塞しかけている大腸及び直腸のがんの摘出手術を行うとのことです。また、直腸がんは肛門に出口から約3cmで、◯肛門を残さない手術ー腹腔鏡補助腹会陰式直腸切断術+大腸人工肛門、◯肛門を残す手術ー内肛門括約筋切除術(ISR)+回腸人工肛門の2通りから選択するように言われています。手術後は肝転移の切除に向けて半年ほど化学療法を行う予定とのことです。  不安、不信感に思っていることは ◯ CTと大腸の内視鏡検査をする前から手術すると言われたこと ◯ 細胞検査が判明していない段階で手術の詳細が決まっていること ◯ 大腸が閉塞することを防ぐためにS状結腸から直腸を切ると言われていること ◯ 担当医師が煽るような言い方をして手術させようとする姿勢が感じられることです。  ご相談したい事は以下の3点です。 1 細胞検査が判明していない時点でステージ4と診断することは可能なのでしょうか。 2 本当に手術が必要なのでしょうか。 3 手術が必要とする場合、以上のような人工肛門にする等の複雑な手術は   必要なのでしょうか。    なお、◯壁深速度:S状結腸ーT4a、直腸ーT3     ◯リンパ節転移:S状結腸ーN1a、直腸:NO     ◯遠隔転移:M1 肝転移     ◯ステージ4 との説明を受けております。  ご回答のほどよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

6歳 白血球の疑い?

person 20代/女性 -

こちら長男の話です。 前の週から子供4人全員鼻水が酷く耳鼻科受診、10月8日の夜から40度ほどの発熱、10月9日の夕方には解熱。10月11日お昼過ぎ再び発熱→受診(熱出て2時間ほどなのでインフルは陰性かもと言われましたが検査して陰性、しかし多分インフルだろうとのことでリレンザ処方されました。)10月12日の朝には解熱。10月14日の朝39.1度の発熱→受診、お昼には解熱。(この日血液検査で白血球が3万ほどで総合病院受診、再度血液検査で白血球3.2万、PCR0.75、Blast細胞?0%で様子見、来週また受診となりました。) この間に、10月10日次男が高熱でインフルエンザ陽性。同じ日の夕方母親である私が40度発熱。熱が上がり始めて2時間後くらいに病院で検査しましたが陰性。多分インフルだろうとイナビル処方。 私は12日にやっと熱が下がりましたが喉と首まで痛く耳鼻科を受診したところ扁桃炎と咽頭炎、リンパ節炎の診断も受けました。抗生物質を処方され熱も落ち着き体調も治りました。 ここ1週間家族内で熱が相次いだのですが、長男だけが本日熱をぶり返したまたま血液検査を受けたところ異常値が出てしまい、受診を繰り返すこととなりました。私自身調べると白血病という名前しか出てこず大変心配しております。本日もいまは熱も下がりいつも通りの生活を送れていますが、やはり心配でしかたありません。 やはり白血病の可能性が高いのでしょうか。 もともと耳鼻科でメイアクトを貰っており、飲ませたり飲ませなかったりしてしまっていた自分も悪いのですが…今回3日間だけオラペネムという薬をもらい、しっかり飲ませてみてほしいと言われました。もともと精神的な疾患で心配性で白血病なのではないかという不安が襲ってきていてもたってもいられません。私に出来ることは何でしょうか、助けてください。

4人の医師が回答

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