総ビリルビン2に該当するQ&A

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【人間ドック】脂肪肝の確定検査と治療方法

person 40代/男性 -

2023年2月に受信した人間ドックの結果に、以下のアドバイスがございました。 ----- エコーで脂肪肝と血液検査で肝機能障害を認めます。減量して医療機関で再検査して下さい ----- ●FATスキャン画像は添付しました。内臓/皮下脂肪が40.3/104.3でした(2017年1月は27.3/67.4)。 ●血液検査はAST、ALT、γ-GTP、ALP、LDH、総ビリルビンが24、26、85、62、172、0.8でした(2017年1月は22、21,93,234,164,0.8)。 ●腹部エコーは「脂肪肝(疑い)」でした(2017年1月は所見なし)。 ●アルコールやお酒は殆ど飲まない(月に1or2回程度。350ml程度) ●私は46才の男性で、仕事はオフィス勤務で資料作成が多い業種です。コロナ禍以降、スポーツはしておりませんでしたが、半年前からジムへ週4通っています(1回で1.5時間運動) ↓ 【今の考え】 脂肪肝の疑いということなのですが、WEBを調べますと、脂肪肝から肝硬変・肝硬変から肝臓がんに繋がると記載がありましたので、脂肪肝を解消したいと思っています。 【ご質問】 1.私の脂肪肝は、どの程度ひどい状態でしょうか? 2.脂肪肝を解消する為に、どのようなことを気にすれば良いでしょうか? 3.脂肪肝を解消する為に、どんな種類の運動を、どの程度実施すればよいでしょうか? 4.「減量して医療機関で再検査」とありますが、何kg程度、減量すればよいでしょうか? 5.脂肪肝の疑いというのが気持ち悪いので、脂肪肝か否かをはっきりさせたいと思いますが、何科へ行って、どのような検査を受ければよいのでしょうか? 6.γ-GTPは2015年159、2017年93、2020年121、2022年188とずっと高い状態です。何か想定される病気はありますでしょうか?

2人の医師が回答

インフルエンザワクチン後高熱 副反応 アレルギー

person 20代/女性 -

保育士でインフルエンザの予防接種の指示が職場からあり、何年も受けてきたのですが、去年接種をした2日後に高熱が出たことを思い出しました。小さな診療所を指定されているのですが、去年は腫れにくい方があるとそれを打ちました。メーカーで添加物が違うと言われ、冷蔵庫?から出してました。ですが、周囲は数十分ですぐに赤くなっていた記憶があります。同僚は特に異常なしでした。接種2日後、日曜でまだ熱はなく、吐気か腹痛かで体調が悪く、時間外診療へ行きました。市民病院ですが、提携大学の研修医でした。血液検査で(発熱していない時にしたような記憶です)総ビリルビン1.5H、好中球89H、リンパ球6L以外は正常値。腹部CTをとった記憶があります。ナウゼリンとビオスリー配合錠が出て服用し寝たのですが、数時間後に目覚めると一気に38.5度まで熱があがっていました。再度同じ研修医に診察にかかり、解熱剤が出て服用したと思いますが分かりません。高熱が何日も続いた記憶はありません。その時はワクチンの影響が頭になく、医師にも伝えてなかったように思います。9年前に発疹がすごく、薬疹だろうと入院したので、飲んだ薬が合わなかったというのが、真っ先にきましたが、ナウゼリンは服用したことのあり、ビオスリー錠はアレルギーなど出ないと言われました。調べると接種後2日後の発熱があると知り、今年受けるのが不安になってきました。受けない方がよいかもしれないですが、仕事上インフルエンザの流行る時期に大きな行事があり、演奏等代わりがおらず、休めないので、受けてないのも怖くて。 接種後2日後の高熱は副反応であった場合、それはアレルギーということではないのでしょうか? 副反応とアレルギーの違いが分かりません。 前回、高熱が出ているのにまた受けるというのは、ハチに2回目さされたら危険というような、同じようなことなのでしょうか?

12人の医師が回答

アルコール性肝硬変の患者が禁酒した場合、肝細胞癌の確率が上がるのですか?

person 60代/男性 - 解決済み

まず、60歳の主人の状態を説明しますと、毎日、焼酎の水割りを2、3杯飲んでいます。メタボでもあり、20年以上前からエコーで脂肪肝を、ここ数年肝嚢胞も指摘されています。 今年の検診結果はGOT84、GPT48、γGPT127、総ビリルビン1.0、アルブミン4.2、赤血球415、mcv101.9、mch34.9、血小板数18.6でした。「肝機能障害で肝硬変への進行も示唆される」との医師コメントがありました。 γGPTは、例年50前後だったのが、令和2年に急に157になり、令和3年は66、今年が127です。 GOTはここ数年、50程度だったのが、今年上がりました。 血小板数は、これまで20を超えていたのに、今年初めて20を切りました。 赤血球数も、例年の450程度から、今年は下がりました。 主人は175センチ75キロで、高血圧の薬を飲んでいます。血糖値も高めです(Hba1cは去年まで6.6、今年は6.0)。 尚、人間ドックの前日もお酒を飲んでいました。 お聞きしたいのは3点です。 1 結果通知には、脂肪肝と、肝硬変への進行が示唆されるとあったのに、お酒については禁酒ではなく、週に1〜2回の休肝日を設けるようにとだけ書いてありました。この結果から、主人が既に肝硬変になっている可能性はどれぐらいだと考えられますか? 2 心配で色々と調べていたところ、アルコール性肝硬変の患者が禁酒すると、却って肝細胞癌が増えるという文献が複数ありました。肝硬変が成立してからの禁酒は肝細胞再生促進に伴って、発がんの可能性を高めると推測されるとのことでした(ただし、一般的な生命予後には禁酒が有効とのこと)。肝硬変後の筋腫が発がんリスクを高めるのは事実ですか?また、どの程度高まりますか? 3 主人の場合、お酒はどうすることがベストですか? 以上、どうぞよろしくお願いいたしたす。

1人の医師が回答

肝血管腫

person 40代/男性 -

人間ドックのエコー検査の結果、肝臓に腫瘤があるといわれました。 画像を見たところ、丸くて白く小さく写っているものがありました。 先生曰く「一般的には血の塊であることが多いけど、CTとかで調べてみないとわからないこともあるからね」といわれ来週以降に再受診予定です。 今年の血液検査の結果はまだ見ていませんが、昨年は「総ビリルビンが1.2で0.1基準値超え、アミラーゼは109で5基準値超え」以外は正常値でした。軽度の脂肪肝といわれましたが、アルコールは飲まず、肝炎と言われたことはありません。 体に自覚症状は一切ありません。 2年前に大腸ポリープを取ったところ、初期の上皮内新生物がありましたが、取りきれていると言われ、昨年の再度大腸ファイバーでも、再発その他以上は認めれませんでした。 ネットで、調べてみると 1「通常大抵はただ単に肝血管腫のことがほとんどです。」 2「90%以上の肝がんは肝炎、肝硬変からのものです」 3「転移性がんもあり」とありました。 (質問) 1「通常大抵はただ単に肝血管腫のことがほとんどです。」について一般的にほとんどとはどのくらいのパーセンテージになるでしょうか? 2 「90%以上の肝がんは肝炎、肝硬変からのものです」について、これまで肝炎といわれたことはなく、昨年の血液検査もそんなに悪くない現状からすると、その経過での肝ガンは考えにくいと思いますが、間違ってるでしょうか? 3「転移性がんもあり」について、2年前の大腸上皮内新生物からの転移の可能性も、当時悪性のものは取りきれていると言われているし、昨年の大腸ファイバーでも問題なしであることから、転移性がんは考えにくいと思いますが間違ってるでしょうか? 4以上希望的観測からして、肝がんではないと考えますが、この文面だけでどう思われますか? 5肝血管腫は48歳ぐらいの日本人で何パーセントぐらいの人が持ってるのでしょうか?

1人の医師が回答

食後60分に血糖値が140を超えているのが気になる

person 30代/女性 -

健康診断でヘモグロビンA1c4.0 が10年続いている(それ以前はデータが無い)ので 2011年に血液内科で 3時間糖負荷検査をしました。結果 空腹 78 インスリン4.8 30分 135 インスリン34.1 60分 144 インスリン48.8 120分110 インスリン28.9 180分90 インスリン14.8 医師には異常なしと言われただけです 食事は1日2〜3回(朝食食べなかったり) 10時と15時に菓子を食べます 15時に何か食べないと 17時頃低血糖の症状が出ます (背中が熱くなる 異常な空腹感) 普段全く飲酒はしませんが 飲み会などで 空腹時に飲酒(サワー1杯)して 顔面蒼白 震えがひどく歩けなく なったことが過去に2度程あります (食事中の飲酒は大丈夫なようです) 量は少ないですが 365日お菓子を欠かさず食べます (チョコレートやポテチ) 【聞きたいこと】5時間の負荷検査を 受けてみた方が良いでしょうか? このままの食生活では将来糖尿病に ならないでしょうか? 他に何かアドバイスあればお願いします 【その他の私のデータ】 BMIは22 血液一般(全て正常値) 血圧94−53 総コレステロール131 中性脂肪54 HDL62 LDL61 総蛋白7.0 アルブミン4.3 A/G 1.59 直接ビリルビン0.1 間接ビリルビン1.3 AST(GOT)13 心電図〔PR短縮〕

2人の医師が回答

抗ミトコンドリアM2抗体が陽性でも、必ずしもPBCではないのですか?

person 40代/女性 -

肝機能の値が時々高くなるため、半年に一度かかりつけ医で採血をしています。 腹部エコーは1年に1度、健康診断でみています。 今回、γ-GTPが156と普段より高くなり(普段は50前後)、また2ヶ月ほど前から全身の痒みもあるためPBCの可能性を医師に確認しました。 (その他の値は、総ビリルビン1.1、ALP90、AST34、ALT40、LDH161、IgM106) 医師からは「平成30年のときに抗ミトコンドリアM2抗体が陽性に出ているから、PBCの気はあるけど他の値が範囲内なので“その気がある”という状態」とのことでした。 ウルソ600mg/日が処方され、これで痒みがおさまるか、肝機能の値がどうなるかを1ヶ月後にみると言われました。 抗ミトコンドリアM2抗体が陽性という話は聞いた記憶が無かったため、帰宅してから過去のものを確認したところ結果の紙には『抗核抗体ANA』『Homogene』『SPeckled』の記載はありますがこれが抗ミトコンドリアM2抗体のことですか? 確か「抗核抗体が陽性だから自己免疫性肝炎かもしれない」と聞いた記憶はありますが…。かかりつけ医を信用して良いものか、ゆらいでいます。 以下のことをお聞かせください。 1、『抗核抗体ANA』『Homogene』『SPeckled』が抗ミトコンドリアM2抗体のことですか? 2、抗ミトコンドリアM2抗体が陽性でγ-GTPが156と上がってきているだけではPBCとは言えませんか? 3、今の状態でウルソ600mg/日内服は適切でしょうか?確定診断前に内服開始すると診断がつかなくなりませんか? 難病の申告ができなくなりませんか? 4、経過はクリニックで診るものですか?大きい病院に行かなくて良いのでしょうか? 質問が多くて申し訳ありません。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

色の薄い便と目の濁りについて

person 50代/女性 -

便通は良い方で、1日1〜2回、普通便が出ます。 昨日、2回目に出た便の色が薄く、クリーム色っぽかったので、ん?と思いました。その日の1回目は普通の茶色でした。 今朝、出た便は、茶色の便が一本と色の薄い便が出ました。 みぞおちの右側に鈍痛がある時もたまにあり、肝臓?胆嚢?とかの病気ではないか?と不安になっています。 検診などは、毎年行っていて、血液検査、腹部エコー、胃カメラを昨年8月にして、異常はありませんでした。 腫瘍マーカーのCA19-9が42.9でしたが、1週間後にセカンドオピニオンで再度検査したところ30に下がっていて、大丈夫と言われています。 その際、一つ目の病院で総ビリルビン値が0.9でしたが、1週間後のセカンドオピニオンの際は1.3でした。 1週間の間に、総ビリルビン値は上がり、腫瘍マーカーは下がりました。 コレが関係あるかどうかはわかりませんが… 私は、何かの病気なのでしょうか? 健常者でも、たまにはそんな便が出るものなのでしょうか? 最近、何か変わったことがあったとすれば、1月中旬からジムに通い、ほぼ毎日30分ほど軽い筋トレをしていること。 そのジムで、プロテインを買い毎日飲んでいること、タンパク質と鉄分をしっかり取るようになったこと。 です。 あと、これは前から気にしてますが、白目が濁っているような気がします。白目をキレイにする目薬をさすと白くなります。 もし、黄疸とかであれば、目薬で白くなりますか? 併せて、教えてください。

6人の医師が回答

膵胆管合流異常について。

person 40代/女性 - 解決済み

腹部エコーの結果 2018年 総胆管経7、8ミリ 異常なし 胆のう所見なし 2019年 肝内胆管の拡張2、6ミリ     総胆管拡張8、6ミリ     胆管内結石等は確認なし      胆のう所見なし     腎、左腎の腎盂拡張、水腎症の疑い    要再検     造影剤CT、腹部エコー、血液検査では総胆管軽度の拡張との結果 2020年 総胆管拡張あり     右腎 軽度の腎盂拡張     正常範囲内ですが右葉肝内胆管もめだち、総胆管の拡張もあるので受信を推進します。 要精密 今回要精密とのことで信頼する外科の医師のもと、血液、腹部CTをやっていただいたところ、たしかに血管は正常より太いが、特に腫瘍などはなく、念のため造影剤MRIをやったところおそらく膵胆管合流異常かな、といわれました。 来週までに別の医師と検討してみるとおっしゃっていましだ、自分で調べてみるとこの病気がみつかった場合はすぐに手術や、実際に胆嚢をとってみたらガンだったなど調べれば調べるほど不安になりこちらで相談させていただきました。 先生が検討するとおっしゃったのはビリルビン、アミラーゼ、CEA、CA19-9などまだでていない結果の判断もあるのだとおもいますが、やはりMRIでこの病気がみつかったということは手術をする確率は高いのでしょうか? そしてCTやMRIや血液検査で大丈夫でもガンのこともあるのでしょうか? 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

脂質異常症、肝機能異常、動脈硬化について

person 50代/女性 -

54歳女性157cm51kg、3年前に閉経、運動は1日おきに5kgジョギング、週1エアロビ、甘いものが好物で毎日アイス、チョコなどを摂取、肉類や揚げ物は少量、体調は良好です。健診でLDLコレステロールが4年前から上昇し始め、過去3年は201→195→186、この1年コレステロールに効くというトクホドリンクを飲んでいますがあまり数値に変化なしです。HDLコレステロールは88中性脂肪は46です。3年前から脂質異常症で治療が必要と診断されています。これに加えて今年はGOT42、GPT39、総ビリルビン1.6で肝機能異常の診断が出ています。また脳ドックの頸動脈エコーで若干の壁肥厚(右分岐部1.2mm右内頸動脈1.3mm)があり初期の動脈硬化の所見でした。同時に受けたLOX-indexは特に問題なく脳梗塞.心筋梗塞は低リスクでした。 1 脂質異常症についてですが、病院にかかると投薬になるでしょうか?どんな薬をどのくらいの期間でしょうか?一時的な服薬かこの先ずっとでしょうか?服薬のデメリットはありますか?甘いものが生き甲斐でやめたくないため運動をしていますがそれでは不十分でしょうか? 2 肝機能異常の原因は何が考えられますか?すでに病気に罹っているのでしょうか? 3 動脈硬化の治療は早急に必要でしょうか?治療なしで自然に良くなっていくことはないですか?治療となると投薬ですか?脂質異常症の薬とは別になりますか? 4 これら1〜3の異常は関連がありますか? いろいろと質問してしまいましたがご教示いただけると幸いです。

5人の医師が回答

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