肺がんの腫瘍マーカーに該当するQ&A

検索結果:818 件

健康診断でひっかかりました。

person 50代/男性 -

夫についてです。前回からの二回目のご相談です。職場の健康診断でひっかかりました。半年毎に健康診断があり、毎回両側上肺野胸膜肥厚や肺嚢胞との所見がありましたが、今回は両側上肺野粒状影と右上肺野結節影で初めてD2となり、scc抗原も2.8ありました。勿論本日再検査に行き、CT検査をしてきてくれましたが、とても心配です。自覚症状は全くありませんが、体重が一年で4.5キロ減っています。体重減少に関しては、昨年の10月に潰瘍性大腸炎とも診断されてきちんと治療中であり、それからくるものではないかと思っていますがそうではないのでしょうか。今回も便鮮血1回目のみ+でこれも要検査です。今度大腸CT検査を実施予定です。その他、異常のなかった心電図で初めて心室性期外収縮(頻発)でこちらもD2でした。ちなみにscc抗原以外の腫瘍マーカー(CEA.PSA.AFP.CA19-9.NT-proBNP)は全て正常でした。肺癌の種類によっては自覚症状が全くないと聞きます。心臓に転移することも、と書いてあったので、それで今回初めて所見が出たということはないでしょうか。又、大腸癌が肺にも転移して今回発見されたということはないでしょうか。因みに腰痛も3.4カ月訴えていますが、鈍痛で何となく調子がよくない感じだそうで、痛みが強くなっているということはありません。癌でも腰痛が出ると聞きました。煙草は27才頃まで吸っていましたが禁煙成功しております。飲酒も昨年秋の潰瘍性大腸炎発症後絶っております。沢山お聞きして申し訳ないですが、どうか教えて下さいませ。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

肺腺がん 経過観察中 息苦しさ発現 7月の次回CT検査まで様子見で良いでしょうか?

person 50代/男性 -

2017年8月にたまたま撮ったCTで左肺下葉に直径1.5cm程度の肺腺がんが見つかり、 同年10月に胸腔鏡手術で左肺下葉を切除しました。 その後2ヶ月毎に受診、血液検査は毎回、CTと胸部レントゲンは4ヶ月に1度、交互に行って経過を観察しています。 本年5月11日に撮ったCT画像で、残った左肺上葉にモヤモヤとした白い影が映っていました。 画像の赤い矢印の部分です。 血液検査の腫瘍マーカーは全て基準値内でした。 放射線科の医師の見立てでは、何らかの炎症のあとでは?とのことでしたが 念のため2ヶ月後の7月に再度CTの検査を行うことになっています。 次の7月のCT検査までの間に何らかの異常があったら、 7月を待たずに受診するよう言われております。 5月11日のCT検査時には何の自覚症状も無かったのですが、 5月22日頃から少し息苦しさを感じ、また痰が絡む症状が出現しています。 パルスオキシメーターによる血中酸素濃度は97以上で異常なしです。 1月のCTでは何も問題なかったのですが、もし肺がんの再発だとしたら こんなに早く息苦しさや痰が絡むなどの症状が出るものでしょうか? 因みに17年に肺腺がんが見つかった時は全くの無症状でした。 風邪かも知れませんし、コロナ(軽症)かも知れません。 平熱は35.5~36℃位ですが、ここ2週間は36.5℃位を維持しています。 ほぼ毎日スポーツしていますが、苦しくて出来ないということはないです。 7月のCT検査まで様子見していて大丈夫なのか、あるいは直ぐに受診した方が良いのか ご意見を伺いたく投稿しました。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

CT検査の結果が心配です

person 30代/女性 - 解決済み

1週間前に初めて黒い便が出始め それ以降は普通の色の便に戻りました (便は細い短めのまま) 4月10日に再び黒い便が出ました。 またすぐに普通の色の便に戻りました (便は細いままと短めの便) ずっと便の形状は軟便です 今日CTと胃カメラをしてきました。 結果は胃カメラは胃に黒っぽいものがたくさん写っていました。 胃液も凄かったと説明をうけ十二指腸も ただれているとの事で十二指腸炎と言われました。 それからCT説明がありました。 肺は大丈夫と言われました 膵臓がかなり腫れていると言われました また大腸の方にCT画像説明のさい 大腸のリンパ節が写っている!これも腫れていると言われ泣きそうになりながら 堪えて先生の話を黙って聞いていました 他にも本来写ってはいけないものが写っていたなど説明を受けたあと 詳しい血液検査をさせて下さいとのこと 後腫瘍マーカーの検査もさせて下さいと言われました。 凄く怖くなりました。 4月24日に大腸内視鏡検査をしてリンパ節の腫れの原因を詳しく見させて貰います。 その時に血液検査の結果も報告しますと 言われたあと血液検査をして病院を出た次第です。 今までCTを撮って来て初めての結果だったので 落ち込んでいます。 膵臓って急に腫れるんでしょうか? 確かに腹痛やみぞおち等最近痛いです 1年前にCTを撮った時は膵臓の腫れも 大腸リンパ節の腫れも指摘されませんでした ガンの可能性ありますか? 母がことし3月18日に肺がん末期で亡くなったばかりです。 他に病気は考えられますか? 治療方針があったら教えていただけたらと よろしくお願いします

3人の医師が回答

92才母 誤嚥性肺炎の有無を確認するためのCT検査で肺がんではないか、と言われ、動揺しています。

person 70代以上/女性 -

92才母 認知症あり 要介護5 5年半前ラクナ梗塞 右半身不全麻痺 嚥下障害あり 
普段 在宅診療ですが、咽せが少し多くなり、定期的に代理診察に行っている神経内科で、通算5、6回目のVFを受けた際、頭と胸のCTも受けましたが、右胸の下の方にがんと思われるものがる、サイズは12ミリ、2年半前のCT画像には写っていなかったと言われ、非常に動揺しています。 
血液検査の結果はまだ出ていませんが、がんではないか、とのことでした。良性の可能性もあるが、年齢を考えると「管系の検査」は難しいかな、とも言われました。 
がんだとして余命をお聞きしたら、敢えて言うなら、1年〜5年とのことでした。 
いつがんができたか、分かりませんが、2年半で12ミリだとすると大きくなるスピードからも速く、やはりがんでしょうか? 
またそのスピードからすると良性の可能性はないのでしょうか? 
家族から見ると、現時点では、特に自覚症状は無さそうに思います。 
本日電話で神経内科から連絡を受けた在宅医からの電話で、血液検査の結果、ProGRTが78とのことでした。自分で調べたら、小細胞ガンの腫瘍マーカーと分かり、恐ろしいガンであると分かり、さらに動揺しています。CT画像は1枚しか掲載出来ないので、掲載したが画像でよいのか全く分かりません。在宅医の先生は地域の連携病院の専門医に紹介状を書くから診てもらってはどうかと言われました。 診断がついてからかもしれませんが、今後やるべき事は何でしょうか? 今後できる検査や治療はないのでしょうか? 
思いも寄らぬ肺がんという言葉に呆然としています。何も分からず、何とかしてやりたいと思いますので、ご助言をお願いします。

2人の医師が回答

肺がん疑いの処置に関する選択

person 50代/男性 -

お世話になっております。 今年3月13日、人間ドックのレントゲン検査にて、右下肺野結節影の指摘を受け、4月、呼吸器内科常設病院にて、胸部XとCT及び、血液検査(CEA、NSE、SCC抗原、シフラ、CA19-9含等)実施、放射線科との総合判断により、血液検査正常だが、「右下肺S8箇所の末梢に、1.7cmの不整形なすりガラス影を確認、肺がんの可能性も否定できない。」とのことで、後に、呼吸器外科常設の総合病院にて、再度、胸部X及びCT、詳細な腫瘍マーカー、追加でPET—CT、呼吸器機能検査を実施。 過去3年間のドックでの胸部Xと、前回の呼吸器内科でのCT結果の画像判断も含めた現病院での担当内科医及び、5月13日の外科医からの説明では「腫瘍マーカー、PET、及び呼吸機能正常、自覚症状なし、腫瘍疑い箇所の増大も現状確認できないが、肺がんの可能性が十分あり、経過観察よりも早期手術が推められる。」との事で、切除手術での処置を了承。 この1週間内に、行われた造影頭部MRI及び、造影胸部CTの結果も基に、今月17日、外科担当医より、手術決定での最終方針説明の後、7月3日に、右下肺S8部分の切除の手術を予定しております。 13日、担当医から、「今回の様な状況では、若く体力もある為、切除手術が最良と考える。しかし、切除を望まない時は、効果は下がるが、放射線治療での選択肢もある。切除手術は、ロボットを用いて行う。軽い運動が可能な状態への回復は見込まれる。」との説明の際、 「良性の場合もある現状なら、ガイド下生検査等で良悪の判断後、手術への移行を望めないのか。」への回答に対し、「当病院では、ガイド下生検自体を行わないし、その生検での出血、気胸、合併症等のリスクや精度を考えた際、切除手術が妥当という方針。」との返答を得た後の了承ではございましたが、素人考えで、もし良性の場合をと思うと、やはり、切除よりは、検査にて良悪の判断、経過観察後、必要な時、手術という流れでのお願いはできないのかと思惑しておりましたところ、 昨日の事、CTガイド下生検よりも精度の良いENB:ナビゲーション支援気管支鏡とTBLB:経気気管支生検との組合せや、ENBとTBLC:クライオ生検の組合せ、又は、Monarchや Ion等のロボット支援下気管支鏡等、先進医療であろう検査では、十分な判断も期待できると知り、任意保険も適用可能な為、現在、それらの検査可能な他院へ変更という最終選択を考えております。 恐縮ではございますが、1現状、手術が妥当で切除回避での経過観察という選択は、リスクがあり避けるべきでしょうか。2放射線治療との比較では、肺の一部損失の不利益より、将来のリスク回避を優先し切除の方が安心でしょうか。3実際、切除後、運動等への機能回復は、期待できるのでしょうか。4今月17日での最終検査結果説明にて、造影CTでの疑い箇所の縮小が確認される時、現病院での手術延期、経過観察対応を、お願いする事は可能でしょうか。5一昨年と昨年のX線検査時、異状はなく今回の2cm以下のGGO/Nである事から、炎症等によるもので、縮小の可能性も十分考えられるでしょうか。6先ずは、良悪の判断可能な生検を受ける為、他院への変更は、選択として良いでしょうか。7上記生検の他、呼吸同期やHRCT等、良悪の判断に有効な検査はあるでしょうか。1から7の質問に関し、何卒、ご対応いただけます様、宜しくお願い申し上げます。 尚、画像を見ていただける場合、後日、添付可能であると存じます。

3人の医師が回答

早期肺癌の治療の選択肢について

person 70代以上/男性 -

75歳男性。6月に胸部CT検査を受けたら、すりガラス結節、20mm程の陰影で芯はなく、pure GNNと診断されました。経過観察3ケ月で大きさは変化なし。9月にPET/CT検査ではブドウ糖を取り込み、赤く発色しました。幸い転移は無し。脳MRI検査も異常無し。 病変部位は左肺、下葉の上部です。確定診断の為、気道鏡は届かず、生針検査も不可。 悪性か良性腫瘍かの判断が出来ません。区域切除による手術しか確定診断ができないとの事。手術は持病の慢性心房 細動がある事と身体の負担で辞退しています。 1、陽子線治療を望んでいます。A大学病院では必ず、金属マーカの留置が前提です。リスクを教えてください。 他府県の病院では金属マーカの留置なしで治療するとの事。この違いは何でしょうか。 2、放射線治療と陽子線治療の被曝などの副作用の違いの差を教えてください。 3、肺癌の治療で光免疫療法の有効性。陽子線治療と比較してどちらが、効果的なのか。副作用の差はどうか、教えてください。 4、光力学療法は肺癌治療で承認されているのか。保険適用になっているのか。副作用は 他の放射線、陽子線、光免疫療法と比べてどうか。 5、私の病変、左肺上部の肺野部は炎症性が高いと言えませんか。PET/CT検査で陽性の場合は肺癌であると診断されるのが90%以上の確率でしょうか。 6、ネットでデンマークの学会の発表では、心房細動の患者肺癌になる確率が一般人よりも8倍もあると言うのは本当でしょうか。 以上、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

早期肺癌の治療の選択肢について

person 70代以上/男性 -

75歳男性。6月に胸部CT検査を受けたら、すりガラス結節、20mm程の陰影で芯はなく、pure GNNと診断されました。経過観察3ケ月で大きさは変化なし。9月にPET/CT検査ではブドウ糖を取り込み、赤く発色しました。幸い転移は無し。脳MRI検査も異常無し。 病変部位は左肺、下葉の上部です。確定診断の為、気道鏡は届かず、生針検査も不可。 悪性か良性腫瘍かの判断が出来ません。区域切除による手術しか確定診断ができないとの事。手術は持病の慢性心房 細動がある事と身体の負担で辞退しています。 1、陽子線治療を望んでいます。A大学病院では必ず、金属マーカの留置が前提です。リスクを教えてください。 他府県の病院では金属マーカの留置なしで治療するとの事。この違いは何でしょうか。 2、放射線治療と陽子線治療の被曝などの副作用の違いの差を教えてください。 3、肺癌の治療で光免疫療法の有効性。陽子線治療と比較してどちらが、効果的なのか。副作用の差はどうか、教えてください。 4、光力学療法は肺癌治療で承認されているのか。保険適用になっているのか。副作用は 他の放射線、陽子線、光免疫療法と比べてどうか。 5、私の病変、左肺上部の肺野部は炎症性が高いと言えませんか。PET/CT検査で陽性の場合は肺癌であると診断されるのが90%以上の確率でしょうか。 6、ネットでデンマークの学会の発表では、心房細動の患者肺癌になる確率が一般人よりも8倍もあると言うのは本当でしょうか。 以上、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

肺がん疑いのある母に対する病院の対応について

person 70代以上/女性 - 解決済み

6月15日、75歳の母(非喫煙者)がCTの結果、炎症(痕)か癌か不明の影(3cm以下と思われる)が3か所見つかったため血液検査(恐らく腫瘍マーカー)を受け、2週間後6月29日の結果で肺がんその他は陰性との診断。 そのとき担当医からPET検査を勧められましたが、CT撮影から間がなく被曝が気になったので伺うと、通常であれば1カ月は間を開けるとの説明を受けたため、その話を真に受けて、その日はPET検査の具体的な日取りは決めず喀痰細胞診検査のキットを貰うだけで診察を終えました。担当医もそれ以上PET検査を勧めてくることはありませんでした。 後でPET検査についてネットで調べた所、PET検査の診断情報による利益は、大多数の人で自然放射線の2~3倍程度の被曝のリスクをはるかに上回る、という考え方がある事を知りました。 私は、担当医がその考えに則ってPET検査を勧めなかったことに疑問が湧きました。 7月13日に喀痰細胞診検査の結果を聞きに行く予定ですが、それで結果が出なければ恐らくPET検査を勧められるのではないかと思うのですがPET検査も確実ではないという情報もネットで見ました。 いずれにしても結局は、気管支鏡検査などの病理診断を受けることになるのではないかと思っておりますが、病院の予約が常に2週間毎で進展があまりに遅く、CTによる影の発見から1カ月が経とうかというのに未だに結果がはっきりせず、もどかしい気持ちでおります。 癌の疑いがあるにもかかわらず、医師からは、なるべく早く検査で確定させようという積極性も感じられずヤキモキしております。 1.医師の対応に特に問題は見受けられませんか? 2.それほど急を要する病状ではないとの見立てと考えるべきでしょうか? 3.週1で予約の取れる病院に変えた方が良いでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)