脊柱管狭窄症に該当するQ&A

検索結果:3,512 件

脊柱管狭窄症(嚢胞)の再発による再手術

person 70代以上/男性 -

5年前に、手術(除圧術)して経過は良かったのですが、2年後にはMRI画像で再発していると言われていて、最近両足の痺れが酷くなり、再手術を検討しています。  医師からは、再手術では、更に背骨を削って膜を剥がすことになり、更に再発し3回目の手術では、ボルトでの固定が必要になると言われてます。再手術でも、再再発を避けるには、ボルト固定が必要との見解です。  ただ、ボルト固定の場合、他の関節部位に負担がかかり、更に二本目のボルト固定となって、次第に背中が曲がらなくなるのではと心配で、できるだけボルトは避けたいと思ってます。  こうした再手術は、内視鏡手術での対応はできないのでしょうか? また、再手術において、更に骨を削る事を避けて、嚢胞の全摘をせずに済ますことはできないのでしょうか? 全摘しないと何が起こるのでしょうか?全摘できなくても内視鏡である程度の除圧が可能なら、3年後位に同様の再再手術を行うことになっても、ボルト固定は避けたいと思います。  また、ボルトで固定した場合、他の関節の手術が必要になる確率はどの位でしょうか? あまり例のない、症例だと思いますが、宜しくお願いします。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)