脳動脈瘤手術後に該当するQ&A

検索結果:806 件

小脳出血後の頭痛について

person 50代/女性 - 解決済み

59歳の女性です。2021年の10月に、ひどい目眩と吐き気で救急搬送され、小脳出血と診断されました。出血量は多くもなく少なくも無いと、言われ、手術はせず2週間ほど入院し、その後は自宅療養で5ヶ月仕事を休んでいます。M R I検査の結果、医師からは、脳内に動脈瘤はなく血管の奇形も無い。今回は、なんらかの理由で血圧が上昇したことが原因でしょう。ただ、血管が弱い体質だと自覚してください。と言われました。今は、血圧を下げる薬とコレステロールを下げる薬を処方されています。 自覚するような後遺症は無く、日常生活で不便を感じるようなことは無いのですが、頭痛があります。締め付けられるような痛みだったり、頭の一部分がキリキリと痛かったり、鈍痛だったり、ぼんやりした感じだったり。痛みはそれほど強くは無いのですが、一日に数回痛みます。倒れる前は、ほとんど頭痛はなかったので、 今回の小脳出血と関係があるのか、また、再発や他の脳疾患の予兆なのかと心配しています。 来月から仕事に復帰しようと考えているのですが、頭痛が気になっています。 この頭痛、気にせず仕事に復帰しても大丈夫でしょうか?

4人の医師が回答

62歳の母、くも膜下出血診断から2週間

person 60代/女性 -

介護職をしている母(今まで大きな病気は無く、高血圧があると聞いたことがありません。)ですがその日仕事に行き、夕方17時ごろ母が気分が悪いと言って少し休んでいたところ、血圧を測ると最高血圧220あり、その後意識不明になり救急搬送されました。くも膜下出血のレベル5の診断で、その日の夜21時に手術開始。予定では5時間と言われていましたが、4時間ほどで無事手術を終えました。(右側の脳に動脈瘤がありそこをクリッピングしたみたいです。) 自発呼吸はできていますし、頭に入れていた管2本も1週間後には1本、2週間後にもう1本取れ、補助の酸素ももうすぐ取れるみたいです。 左脚の方は刺激すると反応するみたいですが、左腕はあまり反応がない様です。 38℃ほどの熱が約1週間続いてはいますが、合併症など悪化する事なく回復している様に感じます。 今日で2週間が経ちますが、目を開けたりしますが、意識は完全にもどっているとは言えない状態みたいです。 担当の先生が早急な対処をして下さり、母の頑張りで今ここまで来ていることに感謝していますが、なかなか意識が戻らないことやこの先母が後遺症などどこまでの状態まで回復するのか不安です。 私が遠方に住んでいることと、コロナの状況で母と2年ほど会えてません。 母が元気な姿で会いたいと望んでいますが、回復の兆しはありますでしょうか。

4人の医師が回答

くも膜下出血 退院後

person 30代/女性 -

4月の終わりごろ父がくも膜下出血で緊急手術をし、カテーテル手術で無事に動脈瘤をコイルで塞ぎ、後遺症もなく合併症も起こらず、数日前に受けた血管造影検査でも良好だった為本日退院致しました。主治医の先生からは、特に私生活でそんなに神経質にならず普通の今まで通りの生活をして構わないと言われました。 しかしアルコールについて聞くことを失念しており、主治医の先生とその後予定が合わず取り合うことが難しく代わりに看護師さんに電話で質問してみたところ、特に先生からは何も禁止されていないのであれば適度な量飲んでも大丈夫だと思いますが絶対とは断言できないと言われました。(仰る通りと認識してます) 今日は日本酒をコップ2杯程度飲んでましたが、アルコールのおいて判断が難しくこの程度でも大丈夫なのか心配になってしまいます。父いわく、入院中別の複数の看護師さんに私生活するにあたりお酒は飲んでも大丈夫か日を置いてからきいたところ適度なら大丈夫ですよと言われたと言ってましたが、父は誤魔化したり嘘をつく人間では無いので本当にそう言われたんだとは思いましたがそれでも心配で…。 脳梗塞の心配はなく水頭症もまったく起きていません。この道に詳しい先生がいらっしゃいましたら、今の父がアルコールをどれくらい飲んでも大丈夫かご意見聞かせていただけて幸いです。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

未破裂脳動脈瘤 コイル塞栓術の術後

person 30代/女性 -

いつも参考にさせていただいております。 未破裂脳動脈瘤が見つかってから約1年かけて、悩みに悩んでやっとコイル塞栓術を受け終わりました。担当医からは無事に問題なく手術が終わったということと、術後に撮ったMRIでも特に問題はなかったということは伺っており、無事に退院しました。ただ、術後の入院中はずっと微熱が続き、(38度弱)後頭部から側頭部にかけて我慢できなくはないけどもずっとずーんと頭が重くズキーンとする頭痛が続いていました。丁度生理前であったことと術後のICUでの一晩、一睡も出来ず、長時間同じ姿勢で過ごしていたことからの肩こり、背中のこり、首のこりがひどくなっていたことなどが重なっていた事もあるのかなと思い、微熱も落ち着いてきたので、そのまま退院となり、それから1週間が経ちました。退院後やはり生理が来まして、まだ生理中ではあるのですが、頭痛が現在もずっと続いており、少し心配です。ただの生理痛からの頭痛や、肩こりなどからの偏頭痛や緊張性頭痛などであればいいのですが。どのような頭痛でどのくらいの痛みなら問題なく、どんな頭痛であれば病院に行った方が良いのかという判断がわからず困っています。コイル塞栓術事態は頭痛の要因にはなり得るのでしょうか?手術をすれば気持ちが軽くなると思っていたのですが、手術をしたらしたで、もともと何か症状がある病気ではなかったこともあり、術後の経過が順調なのかどうかがわかりずらく、心配です。心配いらないですかね。

4人の医師が回答

良性の腫瘍・乳腺がもやもやっとしてる?!

person 40代/女性 -

43歳、出産経験なしです。 昨日乳腺外科で乳がんの検診をしました。 マンモ・エコー・座ったままの触診でした。 ここ数年はエコーをやっていなかったのですが、今回エコーでひっかかりました。 マンモには写らずエコーでしかわからないとエコーの画像を見せられましたが、素人の私でもはっきりわかるやや楕円形の影が右胸の中央より少し下の部分にありました。 先生は「これは少なくとも癌のようなものではないから1年後にまた当院か他の病院でもエコー検査の出来る病院で検査をして下さいね。」とおっしゃいました。 また、「左胸にも乳腺がもや~っと見える部分もあるけど、これも少なくとも癌とかではないから。」っとおっしゃいました。 何度も私は「本当に大丈夫ですか?」と聞きましたが、先生は「大丈夫です。」とおっしゃり診察終了となりました。 右胸のエコーの影も左胸の乳腺がもや~っと見える部分も結局何なのかわからずにとても不安です。 本当に1年後の検査で良いのでしょうか? 別の乳腺外科で再度検査しようかとも思っています。 現在、抗リン脂質抗体症候群(眼底出血で発覚しました)と脳の動脈瘤(検診で発見、まだ小さい)で別の病院で経過観察の通院中です。その病院には乳腺外科はありません。 スイート病も患った事があります。胆のうの摘出手術も受けています。 若い頃から色々病気になっているのでとても不安です。 加えて、今年親友が検診でかなり初期の乳がんを発見し、摘出手術を受けたばかりなのでますます不安になっています。 再検査するべきかどうか含めて、今後の対応を教えていただきたいです。 宜しくお願い致します。

16人の医師が回答

くも膜下出血後の気管切開、また回復可能性について

person 70代以上/男性 - 解決済み

数度の脳梗塞で半身麻痺となっていた70代実父が、先日くも膜下出血で倒れました。幸い意識を取り戻したのですが、本人が何かを話そうとしても、周囲は言葉が聞き取れず理解できない状態となっていました。麻痺でない方の手足はまだ動いていました。 動脈瘤はクリッピング手術ができない形状で、またこれまでの経緯から脳血管攣縮期に脳梗塞は必発、全身状況は悪化必至と考えられるため、もって数日だろうという主治医の判断により、看取りの方向へと話が進みました。その後、誤嚥性肺炎からおそらく敗血症となり(検査はされていません)見かねた家族の希望により抗生剤を処方してもらい呼吸は落ち着きましたが、40度近い高熱が続いています。また途中脳梗塞が起きたのか、動いていた手足は動かなくなり、視力もほとんど失われているように見えます。 しかし意識ははっきりしているように思うのです。家族の会話を聞き、時折声を出します。目を見開いている時に覗き込んで話しかけると、まぶたが赤くなり涙が滲みます。 延命は本人が希望していなかったのでできるだけ苦痛のない状態で看取ってあげたいと考えていたのですが、いまこの段階で、主治医より気管切開の話も出てきました。もちろん父の姿を少しでも長く見られるのは家族にとって幸せなことなのですが、父の幸せのためにはここから家族はどう判断していけば良いのか、見えなくなってきています。 気管切開は父にとって苦痛ではないのでしょうか。また身体は動かなくともせめて声が戻り意思疎通することはできないでしょうか。リハビリできないかと考えることは希望を持ち過ぎでしょうか。 くも膜下出血から9日経過しています。

3人の医師が回答

自己採血と肺がんの因果関係について

person 30代/女性 -

68才の母のことで相談です。 昨年12月中旬にかかりつけのA病院で、ストレス性の狭心症と診断され、おそらく内服もしていました。 元々、今年2月にB総合病院で膝の人工関節の手術を予定していたため、手術前の1月に2度自己採血をしたようです。 膝の手術前々日にもA病院の定期検診にて、狭心症との診断を受け、手術前日にB病院に入院し狭心症の旨伝えたところ、足の手術は延期、狭心症の緊急手術となりステントをいれました。 その際に糖尿病も見つかり、2週間の入院の後、退院しました。 しかし、インスリン注射や内服コントロールができなくなり、認知面での低下も見られ始めたため、3月中旬にB病院受診したところ、即入院となり、その後の様々な検査で、脳の動脈瘤がみつかり、3月下旬には「小細胞肺がんで、抗がん剤治療の効果がみられなければ、余命1ヶ月」との宣告を受けました。 現在、数日前に抗がん剤の点滴を受け、B病院に入院中です。意識障害がみられ、意思の疎通ができるときとできないときがあります。食事もほとんどとれず、薬を飲むことも拒否している状況です。(ヘルペスも疑われています) 余命宣告を受け、私たち家族は気持ちが落ち込むなか、なんとか他に治療はないものかと考えています。 いろいろ調べているうちに、狭心症の人の自己採血はNGだったのではないか、自己採血があらゆる病気の引き金だったのではないか、と思い始めました。採血前には問診などもあると思うのですが、母が狭心症のことを言ってなかった可能性もあり、今となってはそれが確認できません。 これらの因果関係はあるのでしょうか?また因果関係があった場合、治療方法がかわってきたりしますか?

8人の医師が回答

膝下の深部血栓の危険性

person 70代以上/女性 - 解決済み

88歳の母に関しての質問です 7/31に胸部大動脈瘤の人工血管置換術の手術を受け、3週間の入院の後に帰宅してきました。 基本的には入院前と変わらぬ元気さでしたので安心しておりました。 しかし、数日前から左足のヒザ下の腫れ(むくみ)が酷く、診察を受けたところかなり多くの新鮮な深部血栓が発生しているとの説明を受けました。 母は以前横行結腸切除術の術後に肺塞栓で意識喪失を起こしたことがあるので、主治医の先生も注意を払ってくださり、術後はリクシアナ15mgをずっと服用しておりましたので、この事態に私もショックを受けているところです。今回の診断を受けてリクシアナを30mgに増やす処方になりました。(足に関しては蜂窩織炎や静脈瘤の既往症もあり、以前からむくみのひどい状態ではありました。今回は血液検査の結果から蜂窩織炎が原因ではないとのことです) ここからが質問なのですが、末梢部の深部血栓は中枢部?に比べると肺塞栓や脳梗塞のリスクは小さめということをネットで拝見したのですが、実際のところどうなのでしょうか? 血栓がきれいに消えてなくなることはあまり期待できないように素人考えでは思うのですが、今後ずっとリスクを抱えたままということでよいでしょうか? 生活面で気をつけるべきことはありますでしょうか?病院からは血栓が新しいのであまり歩いたりしないほうが良いと言われています。 私が心配性なもので要領を得ないまま質問をしているかもしれない点についてお詫びいたします。どうぞよろしくお願いいたします。 ※採血データは手元にあるので必要でしたらリクエストをしてください

3人の医師が回答

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