腰部脊柱管狭窄症に該当するQ&A

検索結果:949 件

母が転倒してから痛みが増加。家でのケア方法を!

person 70代以上/女性 -

私の母(70歳、腰部脊椎管狭窄症持ち)が2月26日(水)に路上で転倒しました。 右足つま先が道路につっかかり、右手に杖を 左手で倒れる身体を支えられず、膝と顎を強打しました。 1つ目の病院でちょっと触っただけで湿布だけで、その後膝や顎だけではなく他の場所も痛みが増していたので別の整形外科に行きレントゲン撮影をしましたが骨折はみられないとの事で安心しておりました。 しかし、3月18日(火)現在、まだ痛みがあります。 母の話だと 脚の付け根から先まで→チクチク小さな痛みがある。歩いたりすると、歩いた後に足のこうと膝がズキンズキンする。 左右両腕→動かすとズキンとする。 背中から両脇の下にかけて→うごかさなくてもズキンズキンする。 腰→狭窄症の症状かもしれませんが痛みが増している。 という症状があります。 年齢的にも痛みが後からきたり治りが遅い、というのもあるのかなと素人考えではあるのですが、骨に異常がないという事で病院へも行けないかな…と考えたりします。 でも一人で生活が痛くて出来ないので私の家で生活・介助が続いております。 そこで、この症状を家で治していく為に出来ることを教えて頂きたいのです。また狭窄症もちの母が少しでも転ばないで歩く為の筋力トレーニングの様なものがありましたら教えてください。 お忙しいとは思いますが宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

「動脈硬化が怖くて痩せてきました」の追加相談

person 50代/男性 - 解決済み

タイトルの時(2022年6月)から食事内容は変わっていないのに、ここもと体重増加が著しく心配しています。(別添グラフ写真参照)。もち麦ご飯110gを主食に魚中心で野菜と果物を毎食食べる健康的な食生活を継続しています。 変わったことと言えば、2022年11月に腰部脊柱管狭窄症と診断されて、長距離自転車通勤やラグビーなどをセーブしてきました。今は、ウォーキング昼夜30分2回と毎朝筋トレとストレッチを続けている程度です。昨年の夏からは運動量が減っています。 教えてくださいm(_ _)m 質問1 ひょっとして腎機能障害のせいで体重が増えている可能性はありますか?精密検査した方が良いでしょうか? 質問2 5月6日の人間ドック(尿腎機能)検査結果は別添の写真の通り正常ですが、たった2ヶ月で数値が悪化したり腎機能障害が起きることもあるんでしょうか? 質問3 5月にコロナに罹患しましたがコロナ後遺症の中に体重が増えるものはありますか? 質問4 BMIは22あたりを維持しておりコレステロールも正常(LDL:91HDL:64)維持なので、動脈硬化の進行(頸動脈プラーク増大)をそんなに気にしなくて良いでしょうか?ダイエットの必要はありますか? 因みに5月6日の人間ドックは頸動脈プラークが2.5mmから2.2mmに縮小してました。

5人の医師が回答

15年前の肛門周辺、臀部、右脚の痛みと痺れによる歩行困難が今年再発した

person 70代以上/女性 -

2008年に肛門周辺と臀部の痛みと右脚の痛みと痺れで歩行困難になったが、ブレガバリンとストレッチ、スポーツで徐々に回復した。時折、ブロック注射を受けることがあった。 2008年、2009年、2018年に異なる病院でMRIとレントゲンを撮った。2008年は不明、2009年は「腰椎のalignmentはほぼ正常。L4/L5椎間板の後縁が軽度膨張。後縁の線維輪に高信号がみられ、断裂と思われる。硬膜嚢が圧迫されており、両側椎間孔の入り口部が狭い。まとめとして椎間板の膨隆、両側椎間孔入り口部の狭窄」と診断されているが、当時はそれに対処する手術法はないとのことだった。2018年は臀部に違和感があったためにMRIとレントゲンを撮り、腰部脊柱管狭窄症と診断され、ブロック注射を3回くらい受けて回復。 昨年の12月初旬、歩きすぎて左膝に炎症を起こす。これをかばったため、今年から肛門周辺ろ臀部と右脚の痛みと痺れが再発。右足の指に痺れ。今はジクロフェナクトリウムの錠剤と坐薬で痛みを抑えている。 痛みが強く歩行や日常生活にも支障をきたしているので、手術を受けようと考えています。腰痛は現在もありません。水泳やダイビングをしていたので、まだ筋肉は衰えておらず、骨密度も平均の120%です。 低侵襲の手術か、椎間板を修復するセルゲル法かで迷っています。どういう基準で病院を選べばいいのでしょうか?

3人の医師が回答

両膝変形成膝関節症について

person 60代/女性 -

現在腰部脊柱管狭窄症のためにお薬オパルモン1日3回1回1錠を服用しています。もう3年~4年位になりますが、幸い傷みはなく痺れだけでした。ところが今年に入って3、4日間位正座しました。時間にしたら一日に30~40分位だったと思いますが、そうしましたら、急に左足の膝が痛くなって、病院でレントゲンを撮ってもらったら、両膝変形性膝関節症で右より左が重症だと言われ、左膝に1月26日~2月22日迄にヒアルロン酸注射を4回、そして自宅で腰痛のための膝抱え体操をしていて、又、膝が痛くなって先日27日に5回目のヒアルロン酸注射をしてきました。今回は症状がきつく歩くと痛くなって膝を伸ばして歩くことができません。家の中でトイレに行くのがやっとです。両方のふくらはぎまで痛くなってきました。先生はふくらはぎの傷みは狭窄症からだと言われました。又、右足の中指が前から違和感はありましたが、最近ずっと痺れています。両方の指から圧迫されて腰掛けていても、歩いても痺れています。膝もそうですがこれらの傷みや痺れは狭窄症状と関係あるのでしょうか。それとも個々の病気でしょうか?狭窄症からの傷みだとすれば手術をすれば膝の傷みも足の指の痺れや傷みも治るのでしょうか。 長々とお読みいただきましてありがとうございます。 最近ではいったい何処の病院に行けばいいのか真剣に悩んでいます。どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

頸椎の狭窄による足のしびれ

person 70代以上/女性 - 解決済み

75歳母の件でご相談します。足の痺れが大腿部からつま先にかけて酷く、特に右足首から先の感覚が悪く、歩行も不安定になってきたため、2015年2月 腰部脊柱管狭窄症の手術をしました。術後多少痺れの範囲は改善しましたが、足首から先の感覚は改善せず、現在も杖を使い歩行しますが、大変不安定です。痺れの改善がいまいちなので、今回、MRIを再度とり確認、手術をした医師より、頸椎の方にも狭窄があるから再度手術をおすすめする。しないと歩けなくなると急に言われ驚いています。2015年の手術前より足の痺れの悪化はありません。手など足の痺れ以外で症状はありません。 1 知り合いの医師より、頸椎の狭窄で足にだけ痺れが出るのは考えにくい、手などにも出るはず。セカンドオピニオンを検討した方が良いと言われましたが、頸椎の狭窄で足にだけ痺れが出るケースはあり得ないですか? 2 実は2015年の腰の手術の後、入院中は入念なリハビリにより痺れは残るものの、かなり歩ける状態に改善していたのですが、退院後は股関節の痛みがあったりで、歩くなどのリハビリをさぼりがちで、徐々に歩行が不安定に、術前の状態に戻ってしまった経緯があります。 母は頸椎の手術は乗り気ではなく、リハビリを頑張る事で、入院中歩けた位に戻れればと思っていますが、再度、リハビリを頑張る事で、痺れがある中で筋力で歩行を補う事は可能なのでしょうか?

14人の医師が回答

肺癌手術後の補助化学療法の選択について。

person 70代以上/女性 -

73歳母の件で相談致します。8月上旬肺腺癌の手術をして、先日病理の結果が出ました。術後補助の化学療法をどの様に行うのか、家族で相談して決める様に言われ、色々情報を調べている所です。 病理の結果、大きさ5cm、胸膜浸潤し、胸膜の外側まで癌が出ていてPL2 リンパ節への転移なし。病期は1bとの事でした。術後化学療法は通常はUFT内服だが、大きさや胸膜浸潤を考えると、2期に近いので点滴(カルボシスプラチン、アブラキサン)も一つの案との事。 母の状況について。もともと腰部脊柱管狭窄症で足のしびれが酷くなり、歩行困難になってきたので、手術をする予定でした。その術前検査で肺癌が見つかり現在に至ります。もともと登山やスキーが趣味で、アクティブな母でしたので、とにかく今は自分一人で自由に行きたい所に行けない事がストレスで、こんな形で長生きしても意味がないと言います。上手く歩けず、外出も減ったので、体力も落ち、半日の大学病院受診もやっとです。食欲もなく普通の人の半分位しか食べられません。再発のリスクが上がっても腰の手術をやりたいというのが母の気持ちです。そこで質問なのですが、 1)この様な状況では、無治療、内服、点滴どの選択が一番良いと思われますか? 2)UFTの内服を継続しながら腰の手術を行うのは可能ですか? 3)そもそも腰の手術をする事は再発リスクを上げてしまう等、無謀な事なのでしょうか? 宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

腰椎すべり症で、固定手術を勧められています。

person 60代/女性 -

腰椎すべり症 L3、4と L 4、5の2カ所と腰部脊柱管狭窄症があります。今年9月に初めて診てもらった病院では、手術をするほどではないと言われました。今月初めて診てもらった病院では、腰椎前後方固定術O LIFを強く勧められました。現在痛みはそれほどなく歩けますが、痺れが気になっています。両足先や肛門、会陰部あたりがピリピリすることがあります。排尿後、少し痛みを感じることもあります。泌尿器科で調べてもらうと、膀胱炎ではありませんでした。現在プレガバリン25m gを1日3回、リマプロスト錠、メチコバールを服用しており、プレガバリンは飲めば効いている感じがします。初めて診てもらった先生に手術を強く勧められて、とても戸惑っています。手術の同意書には、手術後痺れ感が残存する可能性は、約50%と書いてありました。身体にケージ及びスクリューを入れる手術は、怖くて受けたくありません。できれば薬を増やして、保存療法でいきたいと思っています。 1 どうにもならなくなったら、手術を受けようと思いますが、それでは遅いでしょうか。 2 腰椎前後方固定術O LIFの手術を受けるメリットを、教えていただきたいです。 3 腰椎前後方固定術O LIFの手術を受けるデメリットを、教えていただきたいです。  大きい病院の専門の先生なので、いろいろ聞くと先生の機嫌を損ねるのではないかと思い、ざっくばらんに聞けません。藁にもすがる思いで、ここで相談させていただいています。ご回答よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

臀部痛、股関節疾患でしょうか

person 50代/女性 - 解決済み

腰部脊柱管狭窄症の除圧手術を受け、下肢の痺れ・痛みも大分改善しました。ただしつこく右臀部の中心付近にビリビリとした痛みが持続しており今は薬を服用しています。先生からは長期間による圧迫された神経のダメージによる痛み、股関節周辺の筋力不足等によるものだと説明を受けました。ひとつ先生に聞きそびれたのですが、私は元々臼蓋形成不全で何年か前に大腿部付け根が痛かった時に別の先生から「あなたは将来人工股関節だねえ」と言われた経験があり、今回の臀部痛も股関節なのでは?という不安があります。 すごく痛い時に仰向けでお尻にテニスボールを当て転がしていると、丁度大腿骨頭が臼蓋にハマる周辺が特に痛いです。痛気持ち良い、、よりは少し痛めです。また仙骨の真横や 片側臀部中心(坐骨神経が通る辺り)だったりもします。 大腿部付け根は力一杯限界まで曲げたり長く歩けば少し痛みますが普段は痛みませんし靴下も履けます。 今診ていただいている先生にそのことを伝えた方が良いでしょうか。 臀部痛の時、同時に脛の外側も痛くなることから正に坐骨神経痛だと診断受けています。 更に腰椎すべりも出てきているので、先生は親身にご指導下さいますが、もし股関節となると別の先生にかからなければなりません。そもそも股関節なのか坐骨神経痛なのか、 今の先生に言ってみて大丈夫でしょうか。ご教示お願いいたします。

3人の医師が回答

脊柱管狭窄症の薬について

person 70代以上/女性 -

82歳の女性です。重い荷物を持って2キロ近く歩いたところ、翌日より左太ももの外側・前側・内側に電流が走ったような痛みが発生し、歩行困難になりました。 9月27日に整形外科の予約が取れたので受診。レントゲンを撮って、腰部脊柱管狭窄症と診断されました。ロキソニン錠剤とロキソニンテープを1カ月分もらい、リハビリにも通ったところ、次第に良くなってきたものの、今度は左のお尻の尾てい骨周りの奥の方と腿の付け根の奥の方に鈍痛が出てきたようです。今は1~1.5キロは歩行できるが、椅子に座って立ち上がった時に太ももに痛みが走る(立っているぶんには痛みはない)、痛みの強弱は日によって変わります。 10月25日に2回目の受診で、症状を伝えたところ「神経痛」かもと言われましたが、神経痛の薬は副作用に眠気があって転倒リスクがあるため不可とのことで、またロキソニンが処方され、12月に来院するよう指示されました。 そこで質問ですが、もともと腎機能があまり良くなく、ロキソニンは長期に渡り服薬しても問題ないものでしょうか。また、ネットで調べてみて、リリカ・タリージェなどは眠気が出るように思いましたが、「神経痛の薬」としては他にノイロトロピン、漢方薬で桂枝加朮附湯、防已黄耆湯、疎経活血湯などが出てきます。これらの薬は神経痛に効果はあるのでしょうか。 なお、ロキソニンの他に、トピロリックとテルミサルタンを服用しています。

6人の医師が回答

脊柱管狭窄症は手術が一番でしょうか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

母親が腰から足にかけての強い痛みがここ数年続いており、かかりつけの病院で紹介状を書いてもらい、専門の整形外科の先生に診ていただきました。 予約がいっぱいの先生で診ていただくのも3か月ほど待ちました。 病名は腰部脊柱管狭窄症またはすべり症で固定手術を行えば早くやればよかったと思うほどすぐに効果が期待できてもう杖なんていらない生活が送れるとのことでした。 保存療法や手術不要論の整体師さんはどうなのか聞いたら多少は改善するかもしれないが、あくまでも気休めで根本的に直すには手術しかないとのことでした。 さらに以前は背中を開腹手術をしていたので多少の出血や合併症のリスクもあり固定だと入院期間も1か月近くと長かったが、最近ではXLIFと言う術式でわき腹からアプローチするので出血もほとんどしないし、神経には直接触れないので合併症のリスクもゼロとは言い切れないけれど、0.0なんパーセントの世界で入院期間も10日前後で短くなったと説明を受けました。 それでも手術と言うとやはり不安ですねと話したら、それは手術内容にかかわらず、どの患者さんの家族でもあることだろうけれど、事前にたくさんの検査をして手術適応でなければ手術しない。 他にも不安があればそれを取り除いてから手術に臨みましょうと言われました。 それでもまだ踏み切れずにいるのですが、セカンドオピニオンとか考えずに手術を選択してもいいものでしょうか? 病院によっては手術こそ不要論みたいに書かれているところもあるので躊躇っています。 ちなみにネットで名前を検索しても有名な先生みたいでたくさんの記事が出てきました。

3人の医師が回答

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