ceaの上昇に該当するQ&A

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腫瘍マーカーは異常に高い

person 70代以上/男性 - 解決済み

父は胃癌で全摘術を受けて約8ヶ月、診断は印環細胞でT3N3。その後、毎月通院し、化学療法を6回受けました。今はカペシタビンだけ飲み続けています。 1ヶ月半前の検査で、Ca72-4が120まで上昇して、他の値は全部基準値以下です。CTでは、ごく少量の腹水が発見されました。主治医に「CTによるとまだ問題がないと思うが、どうしても心配するなら、1ヶ月半後にもう一回検査を受けましょう」と言われました。 そして、前日検査した結果、全ての腫瘍マーカーが異常に高くなりました。Ca242が70、Ca19-9が79、Ca50が37、Ca72-4が250、Ca125が85、CEAが11でした。CTの結果は、腹水が前より少なくなったが、腹膜がちょっと厚くなりました。素人の私から見ると絶対何か異常があるでしょうと思ったが、先生に「CTから見ると明らかな問題がないので、2ヶ月後にもう一回検査を受けて、問題があれば精密検査を受けましょう」と言われました。 全ての腫瘍マーカーは何倍、何十倍に上昇しているのに、異常なしの可能性は本当にあるでしょうか?今、腹膜播種の可能性は高いですか?もし移転は現在進行中であれば、今何か止める手段、遅らせる手段がありませんか?

1人の医師が回答

乳癌 ステージ4 骨転移 

person 30代/女性 -

36歳の友人。26歳で告知。遺伝子検査は陰性。8年の民間療法選択。花咲きとなる。 2年半前、2ヶ月の余命宣告を受け(手術、放射線などは過去していない)その後病院へ戻りイブランスを2年半。高相性だったのか腫瘍は消え、寝たきりが骨盤、大腿骨もスカスカがかなり骨密度が改善されリハビリを経て歩行可能に。 肺転移も消え、肝転移は残骸(と医師の言葉)が1センチ程まだ残ってるそうです。骨転移の為、胴体が9センチ短縮。現在はとても元気です。 本題 1。 先月、CEAが8.9。15-3は去年夏で48,秋から上昇し(96) 最近TS 1に変更(イブランス耐性の為)2クール終了時の今月15-3は88に。CEAは7.7。微量に減量。 TS 1の効果ありと考えていいでしょうか? 主治医はありと。 CEAは上限を少し超えてますがこの数字は気にするものですか? 15.3はこの数字は高値と思いますが気にするほどのものでしょうか?それとも骨転移の影響、肝転移の残骸の影響の為に出る数字と考えますか? もしくはCTで見えないものが再発してる可能性は? 主治医にはCT画像で今、目に見える癌細胞はないと言われてるそうです。 本題2 現在、ハイパーサーミア+ペチプド添加樹液細胞療法も受けてる為、免疫の医師と主治医がこのペチプドと影響し合わないのがTS 1だと選択、そちらを使用中。 が、エンハーツ単独の効果が期待出来ないでしょうか? 本題3 胃の不調(ゲップがでない)が最近あるようで漢方薬を煎じてもらい飲んでます。 約10センチ胴体短縮の為に胃腸の位置にズレが生じてるのでは?と思いますが考えられますか?肋骨が前に押し出されていてそこの下にゲップが溜まってます。骨転移の影響から背中も骨がS字カーブのように。胃カメラは異常なしです。 以上、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

腫瘍マーカーの検査結果(NSE、ピブカツー)について

person 40代/男性 -

主人ですが、8月に会社で人間ドックを受けました。腫瘍マーカーの結果で気になることがありましたので、教えて下さい。CA19-9、CEA-CL1、AFP-CL1、SCC、シフラ、エラスターゼ1、TPAは正常値だったのですが、NSE10.1観察、ピブカツー32,300注意という結果が出ました。主人はワーファリンを服用しているので、ピブカツーが異常に上昇するようですが、基準値40に対してあまりにも高値なため、定期的に通院している心臓血管外科の主治医に相談しました。先生は、NSEの数値については心配はないが、ピブカツーについてはわからないので3ヶ月後の受診の時までに調べておきますというお返事でした。その後、NSEの再検査で12.5に上昇していたため、会社の産業医からは総合病院の循環器内科へ行くようにという指導で、紹介状を書いて下さいました。念のため他の病院でも検査をしたのですが、検査方法が違ったようで21.5Engという数字が出ました。こちらの先生は特に心配しなくてもよいとおっしゃって下さいました。そして、どちらの先生もピブカツーの異常値については、わからないとのことでした。そこでお聞きしたいのですが、一つめは、NSE10.1→12.5及び21.5Engという数字の場合、なるべく早くヘリカルCTを撮った方がいいのか(年一回の胸腹部CTを来年1月に撮ることになっています)。二つめは、NSEの数値は2,3ヶ月で上昇するものでしょうか。あまり数値だけにこだわるのは良くないと思うのですが、心配です。主人は非喫煙、肝機能、レントゲンは異常なしです。三つめは、ワーファリン服用者のピブカツーの数値はどのくらいまでが許容範囲でしょうか。以上よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

3年連続でエラスターゼ1が軽度高値、今年は200台→300台に上昇・・・

person 40代/男性 -

42歳男性です。 昨年、一昨年もこちらで相談させて頂いているので、エラスターゼ1がすい臓癌のスクリーニングとしては適切でない、というのは理解していますが、今年は段階が上がったので、以下ご質問させてください。 精密検査を受けるかなどは自己責任で決めますので、忌憚のないご意見をお願いします。 <主な数値> エラスターゼ1(基準22~221):178(18年)→239~246(19-20年)→351(21年) CEA(基準0.0~5.1):1.6(18年~20年)→1.5(21年) アミラーゼ(基準44~132):110~111(18年~20年)→114(21年) すい臓エコー:頭部・体部異常なし(18~21年) <主な生活の変化・特記事項:> ・ 2019年よりダイエット、102キロ→70キロへ。筋トレ開始、プロテインパウダー含めたんぱく質を体重の2.0~2.5倍接種 ・2019年人間ドック受診後にクリニックにてエラスターゼ1、CA19-9を再検査、異常なし。 <お伺いしたい点> 1) 以前、こちらで伺った際には、エラスターゼ1軽度異常はプロテインパウダーの過剰摂取が原因といえるのではないか、とのことでしたがあり得るでしょうか? 2) エラスターゼ1がすい臓がんのスクリーニングとして適切でないのは理解している前提での質問です。以前伺った際には、仮にすい臓がんが原因の場合は、上昇のペースが速く、異常値のレベルもはるかに高く、アミラーゼなども上昇するので、3年間続けての軽度異常であり、かつ腹部エコー検査で異常なしであれば、すい臓がんによる上昇の可能性は非常に低いといえるのではないかとのことでした。この理解で良いでしょうか? 3) 考えられる原因や、CTなどの精密検査の緊急性や必要性についてアドバイス頂けると助かります。

3人の医師が回答

CA19-9軽度上昇その他

person 40代/女性 -

腫瘍マーカーCA19-9が軽度ながら基準値を越え上昇傾向にあり、来週にはPET検査が予定されています。他の数値はアミラーゼ以外特に所見なしです。近年は各種自覚症状もありますが、検査数値との関連は今のところ不明で対応に悩んでおります。 一応8年前の人間ドックにも触れておきます。当時自覚症状はなかったものの腹部エコーで胆嚢ポリープ複数と血清アミラーゼ167を指摘され腹部造影CTを受けました。当時のポリープは良性で膵臓は所見なしとのこと。オプションのCA19-9は正常値16でした。 さて近年の詳細です。昨年11月中旬、2kg/月程度の体重減少、おなかのむかつき、お通じ頻回、などがあったため内科受診したところCA19-9が基準値超えの39.8でした。同時に測ったCEAは3.3,α-フェトプロテインは2.9,TSHは2,250で正常値です。 そこで腹部エコーと骨盤内造影CTが行われましたが、旧来のポリープは良性で他の腫瘍もなしでした。 同12月中旬はおなかのむかつきのため上部消化管内視鏡検査があり食道裂孔ヘルニアがあったものの腫瘍なしでした。 今年1月中旬おなかを下し動悸がおこり従来110/68程度の血圧が141/77程度に上昇し内科受診するとCEA3.1正常値、CA19-9基準値越え40.5で、胸部単純CTは所見なしでした。 動悸は1月下旬に24時間ホルター心電図で所見なしです。 おなかは3月上旬下部消化管内視鏡検査で憩室以外所見なしです。 その後頭痛が続き4月中旬動悸と倦怠感があり血圧158/76で内科受診したところCA19-9が46.7のため来週PET検査となりました。他は基準値越えが血中アミラーゼ149、γGT52位で、他はTSH、FT4、血球数、血液像を含め殆ど基準値内です。 長文で恐縮ですがご回答お待ちしています。

5人の医師が回答

肺がん治療中ですが腫瘍マーカーが桁違いに上昇しています。

person 60代/男性 -

現在CEA227、シフラ25.6、SCC13.1でどれも右肩上がりも、過去3ヶ月以内の画像診断で頭部造影MRI、首から骨盤までの造影CTいずれも明らかな病変は認められていません。 しかし指で触れられる(10mm程度)鎖骨上リンパ節が再度大きくなっているようです。 2023年2月扁平上皮肺癌ステージ3b(T1N3M0 原発右上葉、同側縦隔リンパ節、両側鎖骨上リンパ節転移)が発覚し、放射線化学療法終了後イミフィンジで維持療法に移行していましたが、同年8月PETにて左腋窩リンパ節に転移が認められたと共に顔頭に酷い湿疹の副作用が出たのでイミフィンジ中止、11月より左腋窩リンパ節および左鎖骨上リンパ節に放射線治療後、カルボプラチン、アブラキサン、キイトルーダ継続で現在に至っております。 3ヶ月ほど前はCEA25ほどでほかは正常値より若干高い程度だったのが10倍近くまで上昇し、主治医も頭を傾げております。 来月PET-CTの予定ですが、2度目の鎖骨上リンパ節腫大が気がかりでなりません。 腋窩リンパ節は生検で確定診断出来ましたが、鎖骨上リンパ節は初回(2023年2月)は淡いFDG集積が左右にあったのでステージ3b、2回目は指で触れられる腫大があったので、おそらく転移、とういことで線量は許容範囲内だったのでしょうが2度の放射線治療を受けています。 そこで質問なんですが、このリンパ節に対し針生検あるいは手術で摘出診断すべきなのか? 主治医はべつの化学療法をほのめかしていますが、サイバーナイフ等による放射線照射はもう不可能なのか? やはり鎖骨上リンパ節郭清は意味が無いのか? 腫瘍マーカーの急上昇は何を意味するのか? PETの結果がどう出るか分かりませんが、それまでに色々な勉強や覚悟を身に着けたいと思い、質問させていただきました。 宜しくお願いします。

3人の医師が回答

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