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膵胆管合流異常に伴う手術について

person 50代/女性 - 解決済み

はじめまして。よろしくお願いいたします。 【経過】 ●2015年4月   胸やけや疲労感、急激な体重減少があり精密検査を実施。胃内視鏡では軽い逆流性食道炎と軽い胃炎、腹部USにて胆嚢腺筋腫症の診断。(胆嚢壁肥厚7mm)経過観察に。 ●2015年9月   腹痛など症状が憎悪したため、膵胆専門医を受診しMRCPを実施。胆嚢壁がやや不整でびまん性に肥厚。胆嚢底部に隆起性病変1.2cm×1.8cmが発見されたため、ERCPを実施。胆汁アミラーゼ値10万と画像にて合流異常の確定診断。細胞診結果はほんの一部に異形成が認められるものの良悪の判断がつかないが、仮に癌があったとしても、極早期の段階なので取り切れるとのこと。血液検査及び腫瘍マーカーでは目だった異常なし。白血球(3500)及び血小板(11万)のみ基準値以下。基準値以上はビリルビン値(1.3)CRP(1.2)で、他は正常値内でした。 ●2015年10月  手術の説明を受けるため消化器外科(肝胆膵専門医)受診。癌の可能性がゼロではないので、腹腔鏡手術の適用にはならず開腹で胆嚢+胆管摘出+分流手術だが、恐らく癌細胞はできていると思われるので周りのリンパ節も多少とることになるとのこと。 【既往症】 2012年10月   乳がん右乳房温存術(stage2a)→化学療法(TC)→放射線治療→ホルモン療法中(アロマシン) その他 身長158cm 体重 2014年2月57kg→2015年2月50kg→2015年10月43kg 【質問】 1)体重減少はやはり消化の働きに問題があるからでしょうか?筋肉が落ちていくので貧血でもないのに異常な倦怠感があります。 2)最近揚げ物を食べたり、夜遅く食事をすると朝まで胸やけがしたり、背部痛や吐き気が起こったりますが、これも合流異常のせいでしょうか? 3)隆起性病変が癌化している可能性はやはり高いのでしょうか? 4)やはり手術時期は早い方がいいのでしょうか?

3人の医師が回答

肺特に悪い自覚症状は無いですが腺がんから腎臓ガンへ転移後の治療方法

person 60代/男性 -

[経緯] 大学病院で治療中の64歳男性 2023年の2月に肺腺がん右下葉と リンパ転移で3Aの診断で放射線20回.抗がん剤治療2ヶ月経てから2週間後の5月に手術しました。 手術後直ぐ抗がん剤3種類で4回行う予定でしたが気管支断端樓で完治まで6ヶ月、その後は真菌と細菌の肺炎などで治療開始が遅れました。 その間CEAの数値が毎月上昇してましたがCT特定出来ませんでした。 2024/1月ごろ腎臓の画像に見過ごすほどの変化あり2ヶ月画像でチェックしながら念のため泌尿器科で診察し画像で断定出来ないがCEAが上昇してるし尿検査も異常無しなので転位かと診断されました。確定生検はリスク有るので画像変化少ないまま2024/3/29抗がん剤治療を開始 🔳1回目抗がん剤カルボプラチン、アリムタの2種類投与でCEA3割下がる 画像変化無し ◼️2回目2024/05/1同じく投与したら10日後38.5度前後の熱が1週間続き肺炎で1ヶ月入院しましたがCEAは更に3割下がり 画像変化無し ◼️3回目は副作用回避のためアリムタのみの提案が有り3ヶ月遅らせて体調整え8/7に投与ましたが軽い薬の割に体調がすぐれないしCEAも上昇しました。少し画像も変化 主治医からは薬害かもなのから薬を飲み薬TS1に変えて4回目を行う直前、軽度の自然気胸で左上葉が少し小さくなって現在自宅療養中です。 直近の1ヶ月でCEAの数値が前回より4割高くなり腎臓の影が明らかに大きくなりました。 ただ自覚症状体調は少し動くと息苦しい以外に特に悪いと感じません。 [質問] 1.PS1以外の抗がん剤(遺伝子変異無し)はありますか? .2.肺は手術でほぼ取り除きましたが肺からの腎臓ガンが他の臓器転移は多いでしょうか? 3.抗がん剤や手術などの治療のタイミングや方向性のアドバイスいただければ幸いです

1人の医師が回答

体重減少 筋力低下 

person 30代/女性 -

昨年の9月から体調不良が続いています。 まず、9月に脇のリンパにしこりの様なものを見つけ気になったので乳腺外科でエコーで見てもらったら乳腺が腫れているだけとの事でシコリではありませんでした。 その3日後に外食をしたのですが 食事の終盤辺りで急に気持ち悪くなりました。 それから1週間ぐらいは胃もたれが続き食欲低下していた為消火器内科を受診し •ファモチジンD錠20mg •ドンペリドン錠10mg •モサプリドクエン酸塩錠5mg を処方してもらい飲み出してから食欲も出て胃もたれも回復したのですが 2週間後に発熱と頭がありその日からまた胃痛、食欲不振になり1週間様子をみたのですが回復しそうに無かったので消化器内科を受診し •ファモチジンD錠20mg を処方され飲んでいたのですが一向に回復せず1週間急激な胃の痛みがあり我慢できなかったので、急遽胃カメラをしてもらったのですが特に異常無しとの診断でした。そこで •タケキャブ錠10mg •レバミピド錠100mg 処方されました。 その間に、私は子どもが居るのですがもう卒乳して5年経っているのにも関わらず母乳が出てきました。 そちらも心配になり乳腺外科を受診 マンモグラフィーとエコーをしたとこ女性ホルモンのバランスが崩れたのが原因ではないかと言われました。 自分なりに調べていたので下垂体腫瘍では無いかと聞いたところ 血液検査をしてもらい結果プロラクチンが高いとの事でした。 しかし、それは一時的な可能性もあるのね一旦様子を見ましょうとの事でした。 話は戻りまして、タケキャブを飲み出してから徐々に食欲は出てきたのですが、胃の奥のほうがツーンとする様な痛みはずっとあり背中痛や頭痛なども慢性的に続いたので膵臓が悪いのでは無いかと心配になり少し大きな病院で •腹部CT •腹部造影CT •脳CT を受け異常はありませんでした。 その病院の消化器内科の先生には 胃でも膵臓も悪いところは見つからないからと同じ病院内の総合内科に行くように勧めていただき 今も総合内科に通っています。 総合内科へは11月後半から通院しておりその際に背中痛の事を伝えると •タリージェOD錠5mg を処方していただき飲んでいたのですが背中痛も波がある為飲んだり飲まなかったりでした。 体重はもともと42Kgあったのが 胃の不調があってから38Kgまで落ち 今は40Kgです。 食欲はあって量も以前と同じぐらい食べれています。 今辛い症状は 食べているのに体重がなかなか増えない 体重低下したからなのかお尻が垂れて脂肪も減り座っていると骨が当たり痛い 仰向けで寝ると尾骨が当たり痛い 膝の内側も骨が当たると痛い もとから上半身は痩せ型なのですがなかなか脂肪がつかず見た目がガリガリです 背中の中心あたりと左右の上のほうの痛み(ジンジン)痺れ (これは常に痛い訳では無く波があります) 11月後半頃から満腹と空腹の感覚がおかしくなった。 経緯が長くなりましたが こんなに長く体調不良が続いた事がなかったのでとても心配です。 そこで聞きたい事は •食べてもなかなか体重が増えないのはガンが隠れているのではないのか? ネットで調べたらガン悪液質と言う言葉が出てきたのですが 食欲があっても悪液質であれば体重は増えないのでしょうか? •あと、できる検査としてはpet検査ぐらいしかないのでしょうか? •下垂体腫瘍でも体重減少は起こるのでしょうか? (ちなみに血液検査で甲状腺ホルモンの値は高くなかったので甲状腺の病気では無さそうとの事でした)

2人の医師が回答

亡くなった母について

person 60代/女性 -

亡くなった母について、母は助かったはずなのかやはりどちらにせよ厳しかったのか医療関係者の方教えて下さい。 母は昨年の9月に家で意識不明になり緊急入院になりました。その時病院から言われたのは低カリウム血症との事でした。原因が気になったのですがMRIでも異常はないと言われ約1週間程で意識が戻りリハビリ含め1ヶ月で退院しました。安心はしましたが私が思ったのは母は昔から何度も手術を繰り返しており(30年前にステージ4の子宮頸がんになり放射線治療、2014年に3度の腸閉塞の手術、腸のバイパス手術、リンパ不種、足の股関節の人工関節の手術)この影響かな?と思ったのですがその時は元気に日常生活も出来てたので安心してましたが今年の1月5日に下痢気味になり9日に再度意識不明になり緊急入院しました。この時大きい消化器内科がある病院を希望しましたがベッドに空きがなく近くの内科の病院に入院する事になりました。この時は翌日には意識が戻り前回入院した時と同じかと思いましたが、21日に下痢と嘔吐を繰り返し再度意識不明になりました。アンモニア数値がかなり上がってきており高アンモニア血症と言われ、その時先生から今までの腸のダメージの影響ではないか?と言われました。その時今入院している内科の病院ではなく大きい消化器内科がある病院に転院したいと先生に伝えましたがその時の母の状態が酷く(瞳孔が開き、口で大きく呼吸している状態)先生より転院は難しいと言われました。 その2日後に酸素呼吸器をつける事になったと病院から連絡があり直ぐに病院に行きましたが、その時にこちらではもう何も出来ないとの事で大きい病院に転院を認められ、直ぐに転院しました。転院先で医師にかなり危ない状態です。いつ亡くなってもおかしくないと言われ直ぐにICUで治療を始めました。その時は首から透析を含め点滴を8個を24時間かけて行うと伝えられました。そして翌日病院から病院から電話がかかってき原因がわかったので直ぐ緊急手術を行いますとの事でした。私も直ぐに病院に向かい病院について30分後くらいに医師に呼ばれ話しを聞いたら、お腹を開けたら小腸の大部分、腎臓、膀胱が壊死しており膀胱や腸の一部に穴があいている状態で小腸全体が癒着しており手の施しようがないと伝えられ始めて見るくらいかなり酷い状態との事でした。医師からは日常生活を今後送るのは0%、手術をしても術中に亡くなる可能性も高く、奇跡が起きても寝たきりで人工肛門で意識が戻るかわからないとの事でした。 家族と話し会い母が延命治療を希望しないとの事でしたのでその旨を 伝え2日後に亡くなりました。  1.やはり母は昔からの腸のダメージの影響で最初から大きい病院に入院したとしてもどの道少し長くなったとしても厳しかったのか? 2.去年退院した時点で異常は無く3ヶ月間日常生活生活を送っていたが(この3ヶ月間に3度も旅行に行き見る感じ体調は悪くは見えませんでした。母は普段から家族に気を使い余程体調不良がないと家族に伝えない人でした)この時より徐々に腸の壊死が始まっていたのか? 3.2度目の入院時再度意識がなくなった時点で転院していれば助かったのか?2度目の入院時大きい病院のベッドが空いてなく消化器内科ではない内科の小さい病院に入院になったがこの時大きい病院に入院していれば助かっていたのか? 毎日後悔の日々です。 本当は助かる術はあったのか?やはりどの道厳しかったのか教えて頂けますでしょうか? 医療関係者の方すみませんがご意見をお願い致します。

5人の医師が回答

前立腺がんの重粒子線治療と小線源治療

person 60代/男性 -

69才男性です。今年1月末の大学付属病院での生検結果は以下【】内です。 【PSA4.93、生検16本中で7本に前立腺癌有り。GleasonScore3+4、StageB1(T1cNOMO)、腹部・リンパや骨転移は無し。(尚、前立腺体積は19CC程度。)】 治療日数や副作用・合併症状の観点から、私は重粒子線治療と小線源治療を比較検討しており、実は、近々、某重粒子線治療病院に初診に行き、その後、まだ最終決定していませんが小線源治療実施の病院にもセカンドオピニオン求めに行く可能性有り、ついては、以下の質問有ります。 (質問1)重粒子線治療、IMRT、摘出手術の3つは治療成績はほぼ同じと、以前ASK Drよりご回答頂きましたが、特に中リスク治療について重粒子線治療とIMRTの成績を比べると、以下のとおり重粒子がIMRTより劣っていると感じられる数字が出て来ましたが、私の上記【】内の検査結果は中リスクと思われるので、不安に感じております。重粒子線治療の中リスクの成績が悪いのは、例えば中リスクの中でも高めの中リスクについては中リスクで併用するホルモン治療の約6ヶ月という期間が不十分だとかの理由が有るんでしょうか? ・重粒子線10年後のCause-Specific-Survival(J-CROS他施設共同試験)(前立腺癌で死なない率と了解します):  中リスク88%、高リスク98% ・重粒子線5年後の5年生化学的非再発率(北関東の重粒子施設発表の成績): 中リスク86%、高リスク92% ・IMRT中程度寡分割法 合計20~28回(4~5週半) 7 年非再発率(神奈川の某病院):中リスク85~90%超、高リスク75~85% ・IMRT5年PSA無再発生存率(千葉県の某がんセンター):中リスク98%、高リスク90% (質問2)某重粒子治療病院の説明資料で「リスク分類と重粒子線治療方針」として5年後/10年後のリスク別非再生率として、以下のように全リスクとも同じの数字の記載ありますが、IMRTでも一般的に以下と似たような・同じような数字レベルの治療方針としていますでしょうか?  (以下の治療方針レベルは一般のIMRTと比べて如何でしょうか?) 低リスク:5年後90% /10年後80%-85%、 中リスク:5年後90% /10年後80%-85%、  高リスク:5年後90% /10年後80%-85% (質問3)私の上記【】内の検査結果に対し、「小線源プラス外部照射」の治療を行うと、「重粒子とホルモン療法6ヶ月程度併用」や「IMRTとホルモン療法6ヶ月程度併用」の治療を行うよりも、放射線による副作用が強くなるとのご回答を以前ASK Drより頂きました。 ついては、某大学病院で泌尿器の非常勤医師(尚、その病院では前立腺がんに関し、各々年間80~100例程度の摘出手術、IMRT、小線源治療を実施中です)を務めながら自身で前立腺クリニックを経営している某医師に対し、先週紹介状を提出して(画像データやプレパラートは不提出)治療方法を相談したところ、その医師は紹介状に同封の私の検査結果の説明書を見ながら「小線源LDR+ホルモン療法3ヶ月程度」を提案しますと言われました。ついては、私の上記【】内の検査結果に対し、「小線源LDR+ホルモン療法3ヶ月程度」の治療提案は、適切と思われますか? (質問4)小線源治療での勃起機能維持の症例数は約7割と発表している病院が有ります。では重粒子線治療では勃起機能維持の症例数は一般的に何割程度でしょうか?

1人の医師が回答

前立腺癌の検査(生検・転移等)結果判明から治療方法選択と治療開始の適正なスケジュール

person 60代/男性 -

69才男性。某大学付属A病院で今年1月末に生検実施、3月中旬に以下判明。【PSA4.93 生検16本中7本に癌有り Gleason 3+4 StageB1(T1cNOMO) 腹部・リンパや骨転移は無し。 前立腺体積約19CC】 現在、重粒子線治療と小線源治療の選択中でかなり重粒子に気持ち傾いているも、重粒子(副作用や合併症軽いらしく、非再発率はIMRTや手術と同等)、一方、小線源(D病院HPでは 5年10年非再発率は重粒子より5%程度良い模様、勃起機能も7割温存とメリット有るが、初期副作用4%尿閉の記載ありこの治療は尿障害が強めか?と思われ、中リスク以上への外部照射併用は有害現象頻度がやや高くなるとの記載も有るし、線源50~100個挿入は手術同様の治療で生検をはるかに超えるレベルと思われ私69歳には負担有りそう、小線源はD病院もE病院も3泊4日入院要す等デメリットも大)、決めかねてます。 (質問1)直近と今後の某重粒子治療C病院受診や今後のD病院とE病院の小線源セカンドオピニオン予定は下記ですが、今後小線源セカンドオピニオン2つ頂くと、治療開始が2~3ヶ月は遅れると思われ、生検実施が今年1月末なので、治療開始遅れの間の病状進行につき心配有り、早く重粒子治療を決断し重粒子+ホルモン(中リスクの場合)治療を始めるべきかと心配中ですが、これらの心配につきご助言お願いします。 4月8日: 某前立腺Bクリニック(知人の紹介)をセカンドオピニオンで訪問。A病院発行紹介状のみ持参。医師曰く、いずれの治療法でもしっかり治療を受ければ貴殿は前立腺癌で死ぬことはない、私の提案治療は、私が非常勤泌尿器医師を務める某大学付属E病院での小線源+ホルモン3ヶ月で、詳しい話が聞きたいならE病院に紹介状、画像データ、プレパラート提出し私の外来担当日に来られたしとの説明有り。 4月21日: 某重粒子治療C病院で初診。A病院発行紹介状、画像データ、プレパラート渡し、治療基本説明を受けた。次回外来、4月30日、5月26日の予約済み 4月30日: 重粒子C病院外来2回目予定。リスク判定や治療方針を聞く予定 5月1日: A病院へ外来予定。重粒子C病院2回受診の報告と今後につき相談予定 5月15日午前: 小線源治療パイオニアD病院のセカンドオピニオン予約済み(A病院発行済み紹介状、画像データ、プレパラートは1週間前に持参要)D病院HPに、中リスクは小線源+外部照射で治療との明記有り、先日D病院への電話で、たまたま泌尿器科医師に繋いで頂き質問した際、中リスクは小線源+外部照射との説明あり、先日AskDoctorより、同外照射併用治療は重粒子やIMRTに比べ放射線量は多くなりやすく副作用出やすい可能性あるとの説明受け、前述のとおりD病院HPにもその旨の記載あるため、重粒子を選ぼうかと思う理由の1つです。 5月15日午後: Bクリニック再訪問し、治療方法選択や同クリニック医師が非常勤泌尿器科医師を務めるE病院セカンドオピニオンにつき相談予定(尚、未だA病院に対し、E病院宛の紹介状発行とセカンドオピニオン申込み依頼はしてません)。しかし、E病院より提案有るだろう小線源+ホルモン3ヶ月は、E病院は毎年80例以上の小線源治療実績有るものの、(小線源治療パイオニアD病院とは違い)E病院HP上には小線源(+ホルモン)治療の詳しい説明も非再発率のデータ記載も見当たらず、これも重粒子を選ぼうと思う1つの理由です。 5月26日: 重粒子C病院外来3回目予定

2人の医師が回答

くびのしこりとリンパの腫れ(右のみ)

person 20代/男性 - 回答受付中

6月頭頃 発熱有り 解熱したタイミングで右首のリンパ節に腫れがある事が発覚した。 (触れるとある程度動く、丸っぽい形で痛みは無い、その下側のリンパも少し腫れておりひょうたんみたいな形でくっついているようなイメージ) その後も週に一度昼間に38度の熱が出る状況がつづく。 その後 エコーが撮れる耳鼻科を受診 エコーを撮った上で 3週間前の発熱の経過も分からないから何とも言えないけど リンパ節が腫れているだけだと思う。 気になるから紹介状書きますよ。 とのこと。 その後もリンパ節の腫れが残っていたので かかりつけの耳鼻科を受診(触診) その際には リンパ節だと思う。 表面は滑らかである程度の動きもあるので大丈夫だと思うがお薬出しておきます。 と言う事で ラスビック6日 プレドニン3日分処方 リンパ節は8ミリくらいと言われた。 飲みきった後に腹痛と共に再度発熱 かかりつけの耳鼻科医には お薬の効果もあり該当リンパ節の腫れも多少小さくなってきた。問題ないでしょう。とその次の診察で言われたが(触診) 数日後40度の高熱(7月頭頃) 診断結果はヘルパンギーナか手足口病(上下唇の内側に痛みのある水疱が出来ている) また該当のリンパ節は1センチくらいに腫れていると言われ 数日後40度の高熱(7月頭頃) 診断結果はヘルパンギーナか手足口病(上下唇の内側に痛みのある水疱が出来ている) また該当のリンパ節は1センチくらいに腫れていると言われた。 またこの数日前から右首の他のリンパ節も一気に腫れ出す(腫れ出したリンパ節には痛みあり) また 内科にも行き発熱の件とリンパ節の件を相談 内科医からは悪いものだと もっとゴツゴツ岩みたいで、尖った形をしているから悪いものでは無いと思う。 と言われる。(触診) その後発熱がおさまりだしたが 該当のリンパ節はパンパンな感じで全く小さくなる気配がない。 さらに7/8 右突発性難聴の疑いで プレドニン5mg×3回 7日分とメコバラミン500mg×3回 7日分処方 本日 大きい大学病院の総合内科で診察 (本日時点でプレドニンとメコバラミンは服用中) CTと血液検査を実施 CTでは右首に1〜1.5センチほどの恐らくリンパのしこりが数個ある さらに右脇にも1.5センチ程度のリンパのしこりあり。 鼠蹊部にはなし。 左側にも腫れなし。 血液検査の結果は添付します。 総合内科の医師からは リンパの炎症や発熱を繰り返したことによるリンパの腫れだと思う。 ただ肝臓の数値が高いことも気になるので要フォローアップ 可溶性レセプターが少し高いのはリンパ節の炎症だと思うがステロイドの効果もあるかもしれない。 もっと高く数値が出ると悪いものを疑う。 次回はエコーも行う。 数値によっては針生検も検討するとのこと。 次回は8/3に経過観察とのこと。 以上を踏まえて 1.悪性の可能性はどれくらいか 2.LDと可溶性レセプターの数値が高いので悪性を疑う初見ではないのか 3.現時点でどの診断がくだりそうか 4.腫れたリンパが1ヶ月近く戻らないのは異常ではないのか 5.ステロイドの影響でLDと可溶性レセプターが低く出ている可能性はどれほどか 6.なぜ肝臓の数値が高く出ているのか(飲酒は一切しない) 7.皆様の見解を伺いたい を伺いたいです。 以上 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

乳がん術後2年 腋窩リンパ節転移の可能性

person 40代/女性 -

2年前に左乳がん全摘手術をしました。(現在48歳) 術前→非浸潤癌ステージ0、HER2 +3、グレード1 術後病理→ステージ1(腫瘍範囲7.5センチ、浸潤3ミリ、センチネルリンパ節生検転移なし) 浸潤部分はER95%、PR30%、HER2 2+ 非浸潤部分はER20%、PR20% グレード1、ki67→20 術後治療はルミナルAタイプに準じた治療との事でタモキシフェン服用のみ。 先日、年に1回の定期検査を受け(採血、マンモ、超音波エコー、胸部レントゲン)、後日、残りの検査(腹部エコー)を受ける際に、結果を聞く予定です。 超音波エコーは主治医によるもので、左の脇の下に楕円よりは丸に近い形だった気がしますが黒丸が2つ見えて、中が真っ赤になった様子を記録しているようだったので、検査終了後に「何かあったんですか?」と聞くと、「術後の炎症、その他の炎症(の可能性)も当然ありますがリンパ節転移との仕分けもしないといけない。まだ全ての検査結果が出てないので、全部見てからになります、大丈夫だと思いますが。。」と言われました。 ネットで調べるとリンパ節転移は丸い形と知り怖くなりました。また、カラードップラーで赤くなるのは良くない意味なのでしょうか?血流? ⭐︎リンパ節転移(再発との表現の違いがわかりませんが)の可能性が高いのでしょうか? ⭐︎3ミリの浸潤癌でも2年でリンパ転移する可能性は高いですか?その場合はかなり悪性度が高いということですか?すでに遠隔転移がある可能性も高いでしょうか? ⭐︎癌ではなく、炎症の場合、アトピー性皮膚炎の人はリンパ節炎症があることもあるとネットで見ました。私はアトピー性皮膚炎です。年末ぐらいから乾燥のせいかひどくなり全身痒みはありますが、特に搔き傷がひどいのは下半身です。それでも脇のリンパ節に影響することはありますか? 痒くて夜中も掻いてしまうぐらいです。 術後に新しくできた癌ではなく、もし手術時に見逃されるくらい小さな癌が今頃大きくなったとしたら2年間も癌がずっと身体にあった事になりますよね。。タモキシフェン以外の治療はしていないので、転移ならかなり進行しているのではないかと恐ろしくて…。

1人の医師が回答

周期性発熱症候群の疑いでの血液検査の結果について

person 乳幼児/女性 -

昨年の11月から、一週間弱の発熱と左頸部のリンパ節の腫れが繰り返しあり、現在通院にて経過観察をしています。 2025/11 中旬に1週間弱の高熱、左頸部のリンパ節の腫れ。(EBウイルス診断→後に血液検査により未感染発覚) 2025/11 下旬インフルエンザ 2026/1 下旬3日程度の発熱 軽い鼻水、咳あり 2026/2 下旬1週間の発熱 左頸部のリンパ節の腫れ →かかりつけにて血液検査実施。数値に問題なしだがCPRが3と少し高め 2026/3 中旬1 週間弱の発熱 左右のリンパ節の腫れ 周期性発熱症候群の疑いだが、腫瘍性の発熱の可能性も否定できないため総合病院紹介、血液検査実施し、添付の通りの結果になりました。 2名の先生に見てもらい、かかりつけの先生含め、リンパ節の腫れは弾力性があり、可動もあることから悪性は否定的、血液検査の結果から白血病の可能性も否定的とのことでした。 悪性リンパ腫に関しては、生検をしてみないことに関しては確実に否定はできないが、 全身状態が良好で、熱も続かないことから 生検までする必要はないとのことでした。 先日の受診で首のリンパ節は 確かに触れるが心配するほどの大きさではないとのことなので、恐らく小さくなっているのだと思われます。 こちらの血液検査の結果だと 白血病や悪性リンパ腫の可能性は低い あまり心配しなくても大丈夫なのでしょうか? 3月末よりカイロック細粒の服用を始めたところ、4月は一度も発熱がなく過ごせました。 やはり周期性発熱症候群の可能性が高いのでしょうか?  よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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