点滴余命に該当するQ&A

検索結果:858 件

大動脈弁狭窄症

person 70代以上/女性 -

母親の病気の事で、悩んでいます。 大動脈弁狭窄症について教えて頂きたくメールさせて頂きました。 4月の初めに、背中が痛いのと呼吸が少し苦しくなったり、以前からたまにめまいがあったりの症状があり、急にひどくなったので個人で経営されてる病院に行ったら、心不全の状態なのでとの事で大学病院にそのまま入院しました。 母親は、78歳で一ヶ月入院し点滴と薬治療で、その後は一度も発作もないのですが、心房細動も合併症であると言われました。 色々、検査して頂いた結果心臓の弁膜がボロボロで弁膜置換手術をしないと後、一年ぐらいしか余命がないと言われました。 でも、色々なリスクをネットで調べたりすると…合併症などの不安と、生体弁膜が体に入ってきて拒否反応おこし、術後が…良くないなど調べました。高齢の患者はすごくリスクがあるのと大手術と書いてあるので、すごく不安で心配です。手術は、5月8日の朝からで前日の夕方に説明して下さるとの事ですが…家族は、私だけなので知識もないのでネットで調べて不安の毎日です。 高齢でも大手術受けて、堪えれる手術か教えて頂ければと思いメールさせて頂きました。 母親は、身長144センチ、78歳65キロで、今まで手術はした事ないです。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

胆管癌

person 60代/男性 -

現在66歳の父ですが、胆管癌の診断が出ました。普段から体調は良くなかったのですが、今年の春先から調子が一段と悪く、5月中旬、職場の健康診断で肝臓の数値が高いので再検査を受けるように言われていたのですが何かと忙しく、大丈夫と言って受けていませんでした。 今月に入り、熱が出たり、吐いたり、血尿が出たり、白便が出たり、身体を痒がったりとガタガタと体調が悪く、7月20日検査をした所、肝臓の数値が1つ(正式名称わかりません)700もあり違う病院にまわされました。 21日にそのまま入院したのですが、他の2つの数値も250以上あり、黄疸が出て体中が痒く点滴をしながら検査の日々でした。 胆汁の流れが悪かったようでステントを入れました。2センチの腫瘍があり、肝臓、胆嚢、膵臓にも広がっているとの事。今日、医師から話があり、ステージ3(この病院では4までしか示さないようです)で手術をするとかなりのリスクがあるので抗がん剤と放射線治療をした方が良いのではないかとの事。 進み具合は遅いそうです。転移と言われてはいないですし、まだ余命宣告もされていませんが、やはり手術では危険なのでしょうか? 父は喘息も持っているのですが、抗がん剤と放射線治療は耐えれるものなのでしょうか? 完治は絶対に無理なのでしょうか? たくさんの質問すみません。 素人の私でも良くない事はわかります。 少しでも望みがあれば…と思って。 どうか宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

膵臓癌ステージ4の治療について

person 60代/女性 -

12月14日、母親が胃痛、嘔吐で受診し 検査を受けたところ 膵臓癌ステージ4と診断されました。 腹膜転移で腸の動きが悪くなり症状が出たのではないかと言われました。 肺に小さい気になるものが写っているので おそらく肺も転移していると思われる状態です。余命は、何もしなければ3ヶ月。 治療しても1年と宣告されました。 胸水・腹水が少し溜まっています。 とりあえず絶食し点滴で過ごし、22日から流動食を開始しました。はじめ下痢でしたが今は普通便が出ています。 抗がん剤治療は先週から開始予定でしたが 42度の発熱で延期になり来週(月)から開始する予定です。今の病院では、この抗がん剤(ジェムザール・アブラキサン)が効かなければ他に何も手がないと言われています。あとは痛みだけ・・(現在は痛み・吐き気含め自覚症状はありません)とのような話しでした。本当にそうなのでしょうか?調べていると、同じような状態からでも治療を受けて何年も延命されている方や、もう手がないと言われても他の病院では違う治療を受けてもみえるので諦めたくありません。三重県在住で田舎なのでセカンドオピニオンを受けるつもりです。治験・先進医療も含めご意見を頂きたいです。個人的には、光免疫療法・細胞免疫療法はどうかと気になっています。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

急性骨髄性白血病 高齢者のミニ移植について

person 70代以上/女性 -

10日前に77歳の母が本態性血小板血症から進展した急性骨髄性白血病と診断されました。ドクターからはCAG療法で抗が治療を進めると説明がありました。 キロサイト 10mg/m2 12時間毎 1日2回 皮下注射で14日間 アクラシノン 14mg/m2 4日間 点滴 グラン75ug(単位の変換わかりません)1日一回で、現在、9日が、経過しました。入院当日11万あった白血球が今日現在700まで減少しだとのこと。来週一旦、抗がん剤治療が終わったところで先生に経過と数値を伺いにいきます。 情報が少なく判断できないことも多いとおもいますが質問させてください。 先生から本態性血小板血症からの進展した場合予後が悪く厳しい状況です。と言われたものの余命などをハッキリおっしゃらなかったのですが3年生存することは相当確率が低いのでしょうか? また、高齢のため骨髄移植は出来ないという説明を受けましたがその時点で知らなかったのでミニ移植については聞いていません。本人の体力や状況で違うとも想像しますが77歳の高齢者でも一般的にミニ移植は可能でしょうか?可能だとしても効果は期待できないなども含めご回答いただきたくお願いいたします。

2人の医師が回答

認知症の高齢者には胃ろうでなくCVポート?

person 70代以上/男性 -

86歳の父、誤嚥性肺炎治療後 嚥下できなくCVポート勧められています。 認知症で大声を出しますが、軽い介護で車いすに、リハで少し歩ける、会話、計算等している状態で、家族にとっては無駄な延命とは考えられません。コロナで面会ならず実際見ていませんが。 誤嚥性肺炎を繰返し認知症も進んでますが、入院直前まで流動食を完食、歩行器で歩いていました。 今回、部分入れ歯を飲み込んでの誤嚥性肺炎、肺炎はすぐ回復したが、ゼリーでもムセと飲み込みできず、STから認知症によるものもあり口からは無理と。 主治医に胃ろうはと聞くと、食べたい食べたいと言っている人に認知症で理由わからないのに痛い思いさせるのは可哀そう。胃ろう誤嚥の可能性高い。また肺炎で辛い思い繰り返す。CVと胃ろう、余命はかわらないと報告ある。ここ10年、胃ろうは減ってCVに。胃ろうの選択枝は無い、首からCVポートで介護医療院へと提案です。 しかし、認知症の父は点滴チューブを引っ張って抜く可能性からミトン等でベッドに1日中拘束されないか?結局寝たきり? 胃ろうなら2時間x3動かぬよう拘束でも それ以外は自由。受け入れ先も広がる。誤嚥をまた繰り返す可能性があっても、父にとって楽しい時間が持てるのではないか、胃ろうの方が良いのではないかと思えてきました。 介護医療院ではリハビリも期待できない、ほっておかれるような話も不安です。 質問ですが、 この状況で、本当に胃ろうという選択枝はないのでしょうか?(胃の手術歴はありません) CVポートはそんなに良いのでしょうか? 認知症で高齢者で栄養補給にCVポートの人は どのようにチューブを抜かないよう管理されているのでしょうか? 普通の点滴ですでに3週間、だんだん衰弱してきていると言われ焦っています。 急ぎご回答お願い致します。 

8人の医師が回答

高齢者の嚥下障害は回復しますか?

person 70代以上/男性 -

80歳の父親の件について質問させていただきます。 現在、父親は入院しており、嚥下障害があるため、食事を中止され、点滴でのみ栄養を補給しています。担当医からは余命は長くて3か月と言われている状況です。 本人は「お腹がすいた」と言っていますし、家族としてはもしかしたら食べられるようになり、体力が回復するという淡い期待から、嚥下障害のリハビリを検討しています。現在入院している病院では、嚥下障害のリハビリは行っておらず、点滴だけの状態です。父親の現在までの状況としては、下記のとおりですが、嚥下障害のリハビリを行ってくれる病院へ転院し、嚥下障害のリハビリを行う事で再度食べられるようになる可能性はありますでしょうか。 1.5月末に新型コロナに感染し、2週間入院し隔離されていた。 2.2週間の隔離後、自力で歩けなくなり、続けて入院した。 3.5月末から現在まで入院が続いている。(8月上旬に転院あり。)現在も、自力で動ける状態ではなく、やせ細って、寝たきりになっている。 4.入院前(5月中旬)は食欲があったのに、入院後から徐々に食欲がなくなり、食べなくなる。 5.6月中旬から誤嚥の可能性が出てきた。 6.現在は担当医から誤嚥していると言われている。その病院には嚥下のリハビリをする方がいますが、リハビリをやってみたが誤嚥してしまいだめだった、と担当医から説明を受けた。 7.8月中旬に誤嚥性肺炎になり、抗生物質を投与し、治療した。 8.5年以上前から前立腺がんで通院していた。骨転移はあった。 9.1年程前からパーキンソン病の疑いが出てきた。神経内科に通院して薬をもらっていた。足がもつれて、転倒し、怪我をすることもあった。 10.軽度の認知症もあった。 以上です。 長文となり、恐縮ですが、アドバイスいただけるとありがたいです。 よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

72歳女性 舌癌 リンパ転移

person 70代以上/女性 -

お世話になります。 9月中旬に舌癌 リンパ転移で入院。手術が出来なく(QOL含めて)放射線治療を行いました。(根治目的 2*35回)ただ進行等が早くすぐに点滴のみになり体力も低下。10回経過で治療の短縮緩和治療(4.5回残り 総量として40-50)に切り替えました。1か月後のCTで大きくはなっていないが気持ち小さい程度。当初から放射線の反応が悪い?など今後放射線治療効果の期待もなく余命1.2カ月程度では?と主治医から宣告されました。(放射線治療主治医から) 進行が早い点、また気づくのも遅かったのである程度覚悟はしておりますが放射線数回の反応が悪い、また緩和治療終了後すぐに今後の効果がないというのは通常の評価なのでしょうか?耳鼻咽喉科の主治医からは進行が早く放射線治療として病状を止めるまで苦戦、その後効果があれば体力等が戻り今後治療(免疫治療など)も可能と過度の期待は出来ませんが話は聞いております。 放射線治療の効果が早い人で治療後すぐ、また多くは2.3週から1カ月、また終了後から数カ月かかる方などいるようですがどうでしょうか?頭頚部癌の場合ある程度効果が早くでる?また体力が消耗している部分でのことなのか?また何か他考えられることがあれば教えてください。文面のみで恐縮ですがわかる範囲でご助言お願いします。

3人の医師が回答

肝不全 余命

person 60代/男性 -

65歳の父が、C型肝炎から肝硬変、肝細胞癌となり4回の手術を行い、もう治療がないと言われ在宅で生活していたのですが、食道静脈りゅうが破裂していたようで一週間前に緊急入院になりました。父は便秘でお腹が痛いと思っていたようです。 入院してから主治医の説明で、肝不全の状態でいつ急変してもおかしくないし、余命数日〜長くても週単位と宣告されました。入院して3日間は輸血をしていたのですが、今はアミノレバンの点滴と止血剤の注射のみです。輸血も肝臓に負担がかかるから、そんなには出来ないという説明でした。一週間前には意識はハッキリしており、食事も何とか食べていたのですが、入院してからみるみるうちに状態が悪化しており、食事も全く摂れず、脳症も出てきました。昨日、主治医より本人が辛そうなので麻薬の貼り薬を使用すると言われ、フェントステープ1mgを使用開始しました。昨日までは、時々話もできたのですが、今朝面会に来たら、ずっと眠っている?状態です。フェントステープを使用していたら癌の痛みを抑えることができると説明されたのですが、使用し続ける限り、その副作用で、もうこのまま会話も出来なくなり、昏睡状態になるのでしょうか?私自身、あと10日で出産予定日日なのですが、孫の顔を見せてあげること、せめて泣き声だけでも聞かせてあげることはできないか…と思っているのですが…。それは厳しいでしょうか?

2人の医師が回答

胆石性膵炎で入院して誤嚥性肺炎になりました

person 70代以上/男性 -

はじめて質問します。 何か失礼がありましたら、申し訳ありません。 先日、73歳の父が胆石性膵炎で救急へ運ばれ、内視鏡で胆石を取り除きました。 本日で入院してから11日目。 その間、3回程の血液検査をしましたが、アミラーゼ、黄疸の数値は下がりつつあります。 ただ、内視鏡の際に誤嚥性肺炎を起こし、炎症、白血球の数値が良くなりません。 入院してからずっと絶食で、腕の点滴から抗生剤と栄養を入れていましたが、それも限界がきたので、昨日、中心静脈カテーテルを入れました。 CTを見せてもらいましたが、片方の肺が部分的に白くなっていました。 胸水も溜まっていますが、抜くほどではないそうです。 腹水もあります。 昼間は比較的元気もありますが、朝、夕はぐったりとしています。 尿・排便あります。 日ごろから健康に気を遣い、運動もよくしていました。 血圧を気にして薬を飲んでいましたが、特に他に疾患はありません。 膵炎もまだありますが、誤嚥性肺炎の方を心配しています。 毎日、様子を見に行っていますが、状態が良くなっている感じがありません。 先日、抗生剤も変え、2つに増えました。(薬の名前は分かりません) 痰も検査に出しました。(結果によっては抗生剤を変えるそうです) 73歳で他に持病もなく、それでも誤嚥性肺炎で命を落とすことはあるのでしょうか? また、万が一そのような事があるとするなら、余命はどれくらいなのでしょうか? 回復するのであれば、どれくらいが目安になるのでしょうか? ご回答お待ちしております。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

非代償性肝硬変患者の余命について

person 40代/男性 -

父は12年前のC型肝炎発症から肝硬変、肝がんへとすすみ、5年前に肝がんの切除手術を受け、その後肝臓への抗がん剤注入による化学療法を続けてきましたが、腹水がたまることや数週間前から肝性脳症の症状が出たことから一週間前に入院し、点滴で主に肝性脳症の治療を行いました。自分は肝臓の病気のことについて不勉強で、「代償性」「非代償性」という肝硬変についての病期のことも今回父が入院して初めて知ったような次第ですが、一般的に「非代償性肝硬変」の病気に至った患者さんの予後、というか余命というのはどのようなものなのでしょうか? 今週父がとりあえず退院することになるのですが、医師のほうからは今回、肝性脳症などの合併症がでたということはかなり肝臓が弱っていることを示しているわけだし、腎臓の機能のほうの値も悪い、ということで今後は肝臓にダメージを与える抗がん剤治療は止めていくことにしましょう、とお話がありました。緩和的治療といったことも考えていく必要があるかもしれませんね、と。それで医師のほうにがん治療としての免疫療法(樹状細胞療法)のことも質問してみたのですが、それは研究段階での話ですね、ということで話は終わりました。 肝硬変の進行と肝がんに対する化学療法の中止といったことで、今後父の病状がどのようになっていくのかが不安です。

1人の医師が回答

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