骨髄炎に該当するQ&A

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18歳女性の血小板減少について

person 10代/女性 - 解決済み

18歳娘の血小板減少の件で先日相談させて頂いた者です。 内科の方で再検査をしてもらった結果を聞きに行きました。 血小板4.7 白血球58 赤血球 40 ヘマトクリットは低いですがギリギリ正常値でした。肝、腎機能は問題ありません。 やはり血小板の数値が低過ぎるという事と他にも気になる点があるという事で大学病院への紹介状をいただきました。 担当の先生のお話では特発性血小板減少紫斑病という病気の可能性が高いが、他の血液疾患の除外も含め大学病院での検査が望ましいという事を言われました。 ここ数日は首のリンパの腫れと喉の痛みはだいぶ引いたそうですが、口内炎と歯茎の腫れがあり痛みが酷いようです(先月から歯科矯正をしています) 夕方になると37度前半の微熱が出ています。 体調の方ですが本人はだいぶましになったと言っています。 担当の先生は大学病院で骨髄検査をしてもらった方がいいと仰っておりましたが、特発性血小板減少紫斑病は血液検査では分からない疾患になるのでしょうか? 骨髄検査をするという事はやはり、白血病等も考えられると覚悟した方がいいのでしょうか? 来週には大学病院に行く予定なのでその後、色々な事が分かると思いますがどうも気持ちが落ち着きません。 アスクドクターの先生方のご意見をお聞きしたいです。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

APL維持療法2年目、更年期障害でホルモン補充療法中、体調不良で悩んでいます

person 40代/女性 -

身内の相談をさせて下さい。 44歳・女性・2020年2月に急性前骨髄球性白血病(APL)と診断、寛解導入療法はATRAのみで治療開始するも、途中から抗がん剤併用。 地固めを3回を終え、2020年8月末に退院しています。 地固めの抗がん剤治療で骨髄のダメージが大きかったのか、地固め3回目の時は白血球数、好中球数が全く戻らず、1ヶ月半も入院したのちに白血球数2000足らずで退院しています。その後、ATRAでの維持療法が始まり、現在、2年目に入りました。これとは別に、APL治療中は生理を止めていましたが、退院後、ホルモン補充療法が始まりました。 ご相談したいのは退院後、今日まで続く体調不良についてです。 頭痛、めまい、みぞおちから喉までの痛み、圧迫感、息苦しさ、腹痛特に下腹部、倦怠感、関節痛など。指の関節が痛くて、ペットボトルの蓋を開けるのも難渋します。また、物忘れ、考えがまとまらないというような症状もあります。トイレが近いため、夜中に何度も起き、結果、日中眠いという状況。白血球数は直近で2300、昨年退院時からあまり増えませんでした。 維持療法で使用しているATRAは、一般的には副作用があまりないそうですが、入院中は口内炎や肌荒れ、関節痛など多くの副作用に悩まされ、今も服薬中やその後しばらくは体調不良が増悪する状況です。 婦人科の先生に聞くと更年期障害のような症状だが、ホルモン補充療法は本来それを軽くするものだから、ホルモン補充療法から来る体調不良ではないとのこと。 骨髄の機能が落ち、白血球数・好中球数が少ないことが関係しているのでしょうか?今後回復する見込みはあるでしょうか? 体調不良で仕事復帰はもとより、日常生活にも難渋する状況で、障害年金も調べましたが、私の見立てでは3級相当。国民年金受給資格者は支給対象外となり、困り果てています。

2人の医師が回答

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