点滴のみ余命に該当するQ&A

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肺ガン

person 70代以上/男性 -

私の父のことすが74歳で去年の8月に大動脈解離で入院しました。その時に左肺に影があるということで9月末にペット検査をしました。恐らく肺ガンで間違いないとのことでした。今年に入って腫瘍マーカーも上がってきています。もともと全身リウマチを持っていて副作用から間質性肺炎を二回患っており細胞を取る検査さえも命とりになるとのことで抗がん剤もできず今は痛みを薬で抑えてる状況です。水も溜まってきますが、まだぬかなくてもいいとのことですが、カルシウムの値が上がってきていて先日下げる点滴をしました。とりあえず様子を見るとのことでしたが体の痛みがとても辛そうです。薬はオキシコンチンを朝晩5mg、セレコックス100mg一日一回、オキノーム酸は痛みがあると時用で飲んでます。オキノーム酸は今日は三回服用しましたが痛みはずっとある状態です。酸素も常につけてる状態でトイレに行くのもやっとの状態です。このような状況ですが、先生からはあとどのくらいでどういう状態になるかや、余命はどのくらいかの説明はありません。父もかなり弱気になっており父が居る場所でそのような話しを切り出せず… 腎機能もそんなによくないのでゾメタの影響もきになります。今日も水分を2リットル飲みましたが全部尿で流され喉が渇くと不安がってます。 情報が少ないので判断は難しいとは思いますが、今後どのようになるのかお教え下さい。

1人の医師が回答

胆石性膵炎で入院して誤嚥性肺炎になりました

person 70代以上/男性 -

はじめて質問します。 何か失礼がありましたら、申し訳ありません。 先日、73歳の父が胆石性膵炎で救急へ運ばれ、内視鏡で胆石を取り除きました。 本日で入院してから11日目。 その間、3回程の血液検査をしましたが、アミラーゼ、黄疸の数値は下がりつつあります。 ただ、内視鏡の際に誤嚥性肺炎を起こし、炎症、白血球の数値が良くなりません。 入院してからずっと絶食で、腕の点滴から抗生剤と栄養を入れていましたが、それも限界がきたので、昨日、中心静脈カテーテルを入れました。 CTを見せてもらいましたが、片方の肺が部分的に白くなっていました。 胸水も溜まっていますが、抜くほどではないそうです。 腹水もあります。 昼間は比較的元気もありますが、朝、夕はぐったりとしています。 尿・排便あります。 日ごろから健康に気を遣い、運動もよくしていました。 血圧を気にして薬を飲んでいましたが、特に他に疾患はありません。 膵炎もまだありますが、誤嚥性肺炎の方を心配しています。 毎日、様子を見に行っていますが、状態が良くなっている感じがありません。 先日、抗生剤も変え、2つに増えました。(薬の名前は分かりません) 痰も検査に出しました。(結果によっては抗生剤を変えるそうです) 73歳で他に持病もなく、それでも誤嚥性肺炎で命を落とすことはあるのでしょうか? また、万が一そのような事があるとするなら、余命はどれくらいなのでしょうか? 回復するのであれば、どれくらいが目安になるのでしょうか? ご回答お待ちしております。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

胃癌化学療法後の下痢について

person 70代以上/男性 -

70歳、父の事です。どうぞ宜しくお願いいたします。 胃癌4期、腹膜播種があり手術は出来ず。 昨年10月よりシスプラチンとTS-1での治療をしています。 今月1月で4クール目です。 3日前に点滴入院から退院し、自宅でTS-1を飲んでいます。 入院中から下痢が酷く心配しています。 先月までは、入院中の下痢はありましたが、今回は3日たっても収まらず、 一日に10回程度トイレに行っています。 質問1 来週始めに主治医の診察予約があるのですが、このまま様子を見ても大丈夫でしょうか?すぐさま診察を受けたほうがいいのでしょうか? 通院している病院が遠方です。(車で片道1時間) 現在本人も体が辛そうなため、様子見でよければ今は自宅療養させてあげたいです。 質問2 がん患者の下痢のケアとしては、保温、十分な水分補給、栄養補給、整腸剤、くらいしか思いつかないのですが、他に何かありますか? また「食事をすると胃がつかえる様な感じがする。」 「太ってきたような気がする。」と言っています。 癌は胃の上部にあるため、癌が大きくなってきているのではないか。 腹水が溜まっているのではないか、と心配です。 質問3 癌が進行しているのでしょうか?抗がん剤を替える時期ですか? 今後はどのような治療に移行しますか? 質問4 このようなケースでの余命は、一般的にはあとどのくらいあるのでしょうか? 沢山質問して、すみません。どうぞご教示くださいませ。

1人の医師が回答

膵臓癌 多発性肝転移 

person 60代/男性 -

68の父 2020年夏、急性膵炎から膵臓癌発覚 IPMNと腫瘍があり、膵臓全摘 病理検査の結果、IPMCと診断。周辺リンパ節転移有り。だが、そこを含めて切除。 そのあと1年S-1。副作用もほとんどなくインスリン生活を送る。 その後、リンパ節再発。抗がん剤が代わり、小さくなったり、また大きくなって抗がん剤が変わり…と繰り返し現在に至ります。 そして、先日、肝臓への転移が見つかりました。右葉多発転移、肝門部転移有り。 胆管炎も繰り返しており、黄疸、腹水、癌性鈍痛もあります。 主治医にあらゆる手を尽くして頂き、今はタルセバと週に1回の点滴での抗がん剤(ジェムザール?)を行っています。 膵臓に効く抗がん剤、全て行い最後の抗がん剤です。 主治医には今年の夏はまでもつか…と言われてます。 どうしても父がいなくなることが受け入れられません。 痛みさえなければ、食欲もあり元気です。医療用麻薬は今1番軽いものと、レスキューを使用してます。 質問 1、治療中は他にないのか。標準治療は全て行いました。今はタルセバを飲んでいますが、主要マーカーは下がっていません。 2、胆管を塞ぐように腫瘍があるため、胆管炎によくなります。このままいけば、肝不全になると言われましたが、肝不全にならないようすることは出来ないのか。 3、まだ元気なのに、そんなに突然(夏なんてあと2ヶ月くらいなのに)余命がきてしまうのですか。 4、免疫療法はどうなのでしょうか。 よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

80才、食事量、減ったり増えたり

person 70代以上/女性 -

80才、女性、9月半ばからコロナ陽性と誤嚥性肺炎のため入院。 今はどちらも完治しています。その後、食欲が戻らず、10月上旬から3週間ほど中心栄養静脈を行い、一時的に食欲が戻りましたが、11月下旬に食事量が減り脱水がみられてきたということで、1日200ccの抹消点滴を始めました。 12月中旬の話では、食事を食べれても1割から2割程度、補助食のみ口にする日もあるし、全く食べない日もあるということで、ゆっくりと枯れてきている状態ということを言われ、このまま病院での看取りもありえると言われまさした。 認知症もゆっくりですが進んでいるようでした。 現在はその時よりは食べれているが、1日の必要カロリーには足りてないようです。若干食べれてた来たこともあり、食事量が少なくても受入れ可能な施設の案内をされたところで、施設申込みもしていく予定ですが、今の状態から回復していくことはあるのでしょうか? 食欲が落ちたり、増えたりを繰り返し、自然に枯れていくものなのでしょうか? 若干だけど食べれるなど言われると、回復傾向なのかと変に期待してしまうのですが…入院し始めた時も、食べれるようになってきましたと言われた後に、食べれなくなり脱水が出てきたなど言われたので… もし余命が近付いてきているのなら、気持ちの整理もしていきたいと思い…。 その人の体力で何とも言えないとは思うのですが…いわゆる老衰と言うものではあるのでしょうか?そして残りどの位の時間があるのでしょうか?

4人の医師が回答

治療中の家族の転院について

person 40代/男性 -

10/8に父が腎臓の定期検査で病院に行って問診時に『最近頭が痛い』と相談しました。 早速、医師にMRIを進められました。結果は『脳梗塞』があるとのことでした。(この内容は母が父から電話で聞きましたので実際に父以外はMRIの画像は見ていません。)父からは即入院すると言われました。10/10に病院から連絡があり『もう長いことはありません』と告げられました。母親が面会したときは父は一点を見つめ言葉は話せない状況でした。10/24時点で自分が面会に行ったときは話すことはできませんが息子である私の顔は認識できているように思えました。 2日前までは自分で車を運転して元気にしていた父からは想像もつきません。このように点滴等の処置をしてから急変する事例はあるのでしょうか。 またコロナの関係で面会も週1回の15分。余命を告げられた父に対しこのペースでの面会では寂しいと思い、セカンドオピニオンも含め、転院を考えていますが他の病院はこの状態で引き継いで受け入れてくれるのでしょうか。 10/28の週に首の細くなった動脈のバイパス手術を行うと言われましたが受けさせていいのでしょうか。 意識は回復しつつある父が自分の意思を伝えることができない状態で医師の言うがままにされているように思えて仕方がありません。 本当に悩んでいます。ここに相談して『適切』または『不安』など意見を頂けたら私自身も納得がいくと思います。宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

胃癌全摘、S状結腸に転移、腹膜播種、イレウス

person 50代/男性 -

2019年1月に胃がんステージ3の診断、2月に胃全摘出手術後、抗がん剤治療開始。 半年間の抗がん剤治療、その後は定期検査で経過観察。 体力も回復、ほぼ手術前の生活になりましたが、2021年12月にS状結腸に癌転移で即摘出。その際腹膜播種を確認したため術後再び抗がん剤治療を開始。 しかし食欲不振で激痩せ、高カロリー輸液点滴のため約1週間の入院を繰り返すことになったため投薬量減らして継続。 その後食欲体力回復も副作用での手足の痺れや浮腫は強めでした。 S状結腸手術後約1年は抗がん剤治療を受けていましたが、2022年12月イレウス症状で入院、人工肛門造設手術を受けました。 その後は薬を変更して抗がん剤治療を開始。特に大きな問題なく過ごしていましたが、1ヶ月に一度ほど軽いイレウス症状に。 そして2023年9月排泄が完全になくなり緊急入院。10日間イレウス管挿入で状態改善、本人の強い希望もありイレウス管を抜いてもらいました。 入院以降は絶食状態で高カロリー輸液点滴を続けています。 今回の入院直後には主治医からは余命は週単位、ただ本人が強く希望する抗がん剤治療(現在FOLFOX)に少しでも効果があれば延命は可能と言われました。 現在は意識は正常、ベッド上PCで仕事もできるくらい元気な感じです。少量の水分摂取は許可されていますが、自力歩行は難しくリハビリを受けています。 本人のまた食事をしたいという願いは難しいのかもしれませんが、今現在の夫を見ていると回復してまた家で楽しく過ごせるのではと期待してしまいます。 このような状況で新年を迎えることは叶わないのでしょうか。急変の可能性は高いのでしょうか。 主治医の先生にお話を伺うのが一番とはわかっておりますが、こちらに質問させていただきました。 もしご回答いただけるようでしたらよろしくお願いします。

3人の医師が回答

肝がん終末期と診断されましたが。

person 70代以上/男性 -

84歳の父の件です。昨年11月7日朝、突然の腹痛と全身の黄疸症状のため、消化器内科で診てもらったところ、緊急入院となり検査の結果、余命2〜3週間の肝がん末期と診断されました。1年前に見つかった肝内の腫瘍がいつの間にか胆管にまで入り込んでいて治療の術がない、緩和ケアになりますとのことでした。それから点滴でモルヒネ投与が始まりましたが、不思議なことに日が経つにつれ、外見上徐々に症状が改善するかに見えたため、10日ほどして主治医に伺ったところ、改善してはいない、入院時に24あった黄疸値が現在は18まで下がりやや安定しているがこれ以上改善することはないとの説明でした。ところが、1ヶ月を経過してますます状態が良くなってきたかに見えたため、再度質問すると随分安定してきましたので療養型の病院に転院しましょうかと言われ、驚いて今後の見込みを尋ねたところ、それは判りませんとの回答でした。各種の検査画像を見せていただき説明を受けましたが、腫瘍の大きさなどについては明確ではなく、入院時の突然の腹痛と黄疸の原因は腫瘍からの出血であり、今はその出血が止まっているため黄疸がやや改善しているがいつ再出血するかは判らず余談は許せないとの説明でした。その後、その病院側の手配により、12月22日、療養型病院に転院し現在も入院生活を続けていますが、父の状態はますます改善しているかに見えます。モルヒネ投与も経口となり、点滴も1日1本、尿道カテーテルはそのままですが、食欲も十分で病院食では間に合わず家族がいろいろと運んでいる状況です。今の主治医に入院時検査結果を伺いましたが、黄疸値は2で、腫瘍マーカーは768とのことでした。毎日傍で見ている家族としては、病室内で元気に歩いて見せる父の姿からはとても末期がんの患者のようには見えません。このようなことはよくあることなのでしょうか。先生方の一般的なご見解をお聞かせ下さい。

2人の医師が回答

右中葉肺癌 タグリッソ服用中に間質性肺炎(急性憎悪)

person 70代以上/女性 -

71歳、母の病状についてお伺いします 【検査所見】 3月29日 PET-CT ・右肺葉間部結節 肺癌病変 ・滑動性間質性肺炎に肺癌が合併した可能性と肺癌が複数ある可能性 ・脊髄骨や複数肋骨、骨盤骨、両側大腿骨に複数認められ骨破壊性変化あり。多発性骨転移 【右中葉肺癌】 4月16日~30日 胸椎姑息照射 5月10日 オシメルチニブ開始 5月13日 ランマーク皮下注施行 【活動性間質性肺炎】 胸部CT上、びまん性線状影、小葉辺緑整陰影、小葉間隔壁肥厚などの所見あり。 5月10日 胸部xpで両側肺野の網状影 5月13日 網状影変化なし 5月15日 呼吸機能検査 タグリッソ服用、三週間後に呼吸困難の症状があり救急車にて入院。 当初、肺血栓と心不全と主治医より説明がありましたが、数日後、間質性肺炎による急性憎悪との事でした。 入院時、肺水があり利尿剤にて処置。 酸素マスク、ステロイド点滴が行われました。 【6月21日現在】 今月中に退院予定 肺水腫は抜けました。ステロイドが点滴から飲み薬に変更になっています。 酸素マスク1Lまでになっていますが、退院時は3Lを予定していると主治医から言われたと言ってました。 足元にふらつきがある為、リハビリを行っております。手摺などにつかまっての歩行は可能、食欲もあり、元気な状態ではあります。 【質問】 1・このような状態で通常タグリッソ服用はするのか? 2・今後、他の抗がん剤での治療はあるのか? 3・間質性肺炎の急性憎悪をおこした場合、予後が悪いと知りました。どのくらいの余命が残されていますか? タグリッソを勧められた際、リスクが高すぎるのではないかと大変悩みました。 今となっては後悔しております。 乱文になりますが、どうぞ宜しくお願い致します

2人の医師が回答

78歳 喉頭がん 癌性髄膜炎について

person 40代/女性 -

家族の病気についていくつかご相談させて下さい。 202411月頃 喉頭がんステージ2と診断。 12月 全摘出の手術する予定だったが手術する2日前に痙攣発作をおこし癌性髄膜炎の疑いがあるとのことで中止。痙攣発作により左半身麻痺。 1月 徐々に左半身が回復した為、全摘出はやめて緩和を目的とした放射線治療を開始。(1ヶ月✖︎2日間(朝、夕) 放射線治療しても余命半年と宣告受ける。 食欲低下の為食べない日は点滴のみ。時々せん妄もみられる。 2月 2回目の痙攣発作。危篤状態になる。2回目なのでてんかん発作と診断。2日後に肺炎。次は右半身麻痺、2週間ぐらい意識なく昏睡状態。再び癌性髄膜炎と診断、末期癌と言われる。 3月 徐々に意識回復し2回目の放射線受ける。肺炎もおこし状態も悪化している、首のしこりも思った以上に小さくなった為2回目で放射線治療終了と言われる。 放射線後、食べる意欲はあるが、嚥下がよくないため点滴のみで絶食。差し入れのプリンは許可が出た為、面会時だけプリン摂取。 せん妄もなく会話も以前よりしっかりしているが、体重が減り、顔もこけてガリガリに痩せ細ってる。 点滴から中心静脈栄養に変更。 4月 痰の量も増えてきているが、顔の表情は徐々に良くなってるように感じる。 全く動かなかった右手が少し動きはじめた。 質問1 癌性髄膜炎と診断されていますが、2カ月動かなかった手が急に動くようになるのでしょうか? 質問2 食欲低下してたのに1ヶ月前から『お腹空いた、食べたい』と食べる意欲がでてきました。状態が良くない為現在も絶食が続いています。末期になると食欲低下になるイメージがありますが食欲が回復することはあるのでしょうか? 質問3 現在、急性期から療養型に転院し次は緩和病棟になるだろうと言われていますが、本人は治ることを信じて頑張っています。家族も本人が納得するまで治療を受けさせたいと考えていますが、これ以上の治療方法はありますか?緩和病棟に転院するべきでしょうか? 質問4 危篤状態になったと思ったら食欲がでてきたり、もう動くことないと思っていた手が動くようになったり困惑しています。 ただ、終末期にある中治り現象でしょうか? それとも中心静脈栄養で良くなっているのでしょうか? 助言宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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