1年半ほど前から、顎の下の皮膚がガサガサで茶色になり、体温が上がると赤っぽくなったりしていました。
その後さらに広がり、数ミリ離れたところも同じ状態になりました。
今年6月に受診した皮膚科で初めて細胞診をしました。
細胞が少しトゲっぽく見えるけど、異常はないとのことでした。
その検査の時に、2針縫って1週間後に抜糸をしました。
8月下旬頃、顎の傷跡にニキビのような膿が溜まってるように見える出来物が出来ました。
脂肪の塊に見えたので、何度か取ろうとしたのですが全く取れなかったので、同じ皮膚科を昨日受診しました。
ピンセットで出来物を取り、白っぽいコリッとしたものが出ました。
傷あとに角質がたまったのかな?と言われました。
今日消毒をしてテープを貼り変えようとしたら、コリッとしててまだあるのです。
昨日処置したせいか、少し赤みがかっていて少し痛いらしいですが、明らかに飛び出してコリッとしています。
これが何かわかりますか?