関節リウマチに該当するQ&A

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50代 関節リウマチ4年 橋本病有り 突然の空腹感からのフラつき

person 50代/女性 -

【症状の経緯】 ■ 4年前(初回) - 仕事の都合で9時までご飯を食べなかった後に発症 - 症状:極度の空腹感から始まる手足の血の引き感、動悸、震え - トイレにかけこむことはなく、2〜3時間で落ち着きました ■ 今年3月〜昨日まで - 昨日の症状を「10」とすると「5」くらいの症状が3回ほどあります ■ 昨日(最も強い症状) <夜中3時頃> - 眠れない状態で、頭の位置を変えた瞬間から発症 - 症状の経過(5分以内): - 極度の空腹感 - 手足の血の引くような感覚 - 突然の便意 - トイレまでフラつきでまっすぐ歩けない - 便座に座ってもフラフラ、動悸・吐き気 - 意識が遠のきそうな感覚 - 怖さ・不安・震え - 深呼吸や自分への言い聞かせで徐々に落ち着いてきましたが、ソファに座っていてもフワっとする感じは続きました <朝7時頃> - だいぶおさまってきたので朝ごはんの準備をしようと下を向いた瞬間、再び同じような症状に - フラつきから始まり動悸、トイレにかけこみ、頭がふらついた状態で便をしました - その後は1日中、頭がふわついたりめまいがする感じで落ち着かない状態でした - だるさはありませんでした 【熱中症対策について】 - こまめに麦茶やお水を飲んでいました 【相談したいこと】 - この症状は低血糖なのかどうか知りたいです

7人の医師が回答

77歳男性 関節リウマチ(シェーグレン症候群由来)でステロイドを長期使用。プラリアを勧められている。

person 70代以上/男性 - 解決済み

77歳男性。2022年11月から、シェーグレン症候群由来の関節リュウマチの治療薬としてMTX等を試しましたが、アレルギー反応が出たため、2023年1月よりオレンシア皮下注を開始しました。それに伴いプレドニゾロン錠1mgを1日3錠3回処方されました。 オレンシア皮下注をこれから先も使い続けるのに並行してプレドニゾロン錠も使用する必要があると説明を受けました。 プレドニゾロン錠使用の副作用としては糖尿病と骨粗しょう症があるようで、血糖値が上がったので今年6月よりテネリア錠20mgを処方されています。 骨粗しょう症については整形外科で測定したところ  今年7月 骨密度 腰椎正面 L1-L4 若年成人比較 117%       骨密度 左大腿骨 全体  若年成人比較 127%   11月  スティフネス値         83%(7月は77%)でした。 関節リュウマチの主治医からは骨粗しょう症予防のためにプラリア皮下注を勧められています。 なお、プレドニゾロン錠は徐々に減らしていて、現在は1日3.5mgになっています。 質問です  1.骨密度が高くても、骨の質がもろければ、骨びらんの可能性が出てくるとは理解して    いますが、スティフネス値も結構高値であると思います。この状態ではまだプラリア      投与は急がなくてもいいのではとないでしょうか?  2. プラリア皮下注を始めたとして、長期使用した場合の弊害はありますか?  

4人の医師が回答

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