その他の目薬に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

長引く風邪 CRP2.7

person 40代/女性 -

46歳です。風邪の症状が出てから11日が経ちます。 【症状の経緯】 ・9月25日〜27日:37.8℃くらいまでの発熱 ・9月28日:38.6℃くらいまで上昇 ・9月29日:内科受診。コロナ・インフル陰性、肺炎なし、CRP 1.2 夜38.5℃まで上昇 ・9月30日:解熱 ・10月1日〜2日:出勤 ・10月2日夜:疲れ切ってしまい早めに就寝 ・10月3日:起きようと思っても寝てしまう状態、37.5℃前後の発熱 ・10月4日:37.5℃前後の微熱、少しだるい感じ。土日は布団でゆっくりしている時間が多かった ・鼻水・咳あり(苦しくはない)。だるさと微熱という症状 ・今朝:36.8℃くらい、上がっても37.0℃。体調は落ち着いていたが、土日のぶり返したような症状が気になり、先日と同じ内科を受診 【本日の受診結果(2回目)】 ・経過が長いとのことで、再度レントゲンと血液検査を実施 ・レントゲン:前回と大きく変わらず肺炎なし。前回・今回ともに気管支が少し炎症・腫れているかもとの説明(気管支炎かも、悪化はしていない感じとのこと) ・CRP:前回1.2 → 今回2.7 ・WBC:前回4.8 → 今回6.0 ・CRP 2.7についての説明はなく、抗生物質(ラスビック75mg)を処方された ・マイコプラズマ等の検査は必須ではなく、肺炎はないが気管支炎かもしれないので呼吸器系に効くものを出しておくとの説明 【現在の状態】 ・体温:36.7℃ ・SpO2:98〜99 ・自宅用心電図:異常なし ・咳は落ち着いてきており、鼻水もあと少しという印象 【薬について】 ・ラスビック75mgは飲んだことがなく、調べると下痢がひどかったり背中が痛くなるといった情報があり不安 ・クラリスロマイシン、クラビット、サワシリンは飲んだことがある ・ミノマイシンでふらつき・めまいなどの体調不良になったことがあり、初めて飲む薬には慎重 ・マイコプラズマにはアモキシシリンは効かないことは調べて把握している 【相談したいこと】 ・CRP 2.7という数値は、気管支炎であればあり得る数値ですか? ・解熱・咳の頻度減少など回復傾向が見られるが、CRP 2.7・気管支炎かもという状況で、抗生物質に頼らず対症療法での治癒は見込めますか? ・CRP 2.7と炎症の数値は上がっているが、症状は良くなっている。これはどんなことが考えられますか? ・かかりつけの耳鼻科へ、抗生物質の必要性と他に適した薬はないかを相談しに行きたいが、ありのままを伝えて良いでしょうか? ・同じ系統の薬であれば問題ないことが多いのでしょうか? ・抗生物質なしでも炎症の数値は下がり、気管支炎は治っていくのでしょうか? 写真は左が前回のもの、右が本日の血液検査のっかです。よろしくお願いします

10人の医師が回答

睡眠障害から鬱状態へ…?

person 50代/男性 -

宜しくお願いします。54歳・男性・既婚・運送業(昼夜逆転…4時〜13時勤務・勤務歴16年)酒・タバコ・ギャンブルやらず ここ数年特に眠れなくなり、内科から眠剤ゾルピデム5mgを服用するも最近ほとんど効果無し。途中覚醒を何度もしてしまうので薬を変えてもらった(薬の名前は分かりませんが少し強めの25mg)のですが、やはり3〜4時間で目が覚めてしまいます。 単純な睡眠障害だけなら良いのですが、最近運送コースが変わった事による強いストレスで、性格が変わったかのようなイライラや手足の痺れ・身体の倦怠感・性欲の著しい低下などが起きた為、男性更年期を疑いクリニックを受診するも問題無し。 更に追い討ちをかけるように、結婚を今年に控えた妊娠中の次女(今までほとんどケンカした事なし→とある事で大げんか後→ストレスで出血した…流産だ、一生恨むなどなじられ、今考えればあの衝撃的な瞬間に鬱に罹患したのではないかと考えております)は結局のところ別の理由で流産しました。あの日以来、今までにない鬱状態になってしまいました。症状としては… ・身体の強い倦怠感(仕事は絶対行く) ・趣味(嫁さんと出掛ける・カラオケなど)が全く受け付けなくなる ・身内(本件に関係ない長女)とも事情を話して距離を置いてもらうほど、人との関わりが煩わしくなる ・休みの日は一歩も外に出る気がしない(食事以外は横になって同じ症状の方などの動画をただただずっと観ている) ・希死念慮はそこそこある ・会社でもほぼ会話してない(ドライバーなので成り立つ) ・先日、悲しくないのに急に涙が出てきた …その他症状ありますが、巷に聞く重度の鬱患者の方々の『ベッドから起き上がれない』『風呂にも入れない』『部屋も片付けられない』などの域に達していないので、自分は鬱ではないのでは…診療内科に受診履歴が残ると社会的にマイナス面もあると聞いているので、(持ち家はありますが、生命保険などでダメになるとか…?)受診を躊躇っております。アドバイスを宜しくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

不正出血、子宮内膜の厚み。病気の可能性と薬について

person 40代/女性 - 解決済み

質問させて頂きます。 10月の生理予定日の4日前(10/15)から出血し、婦人科にて採血を行なったところ無排卵で不正出血だと診断されました。 不正出血は13日間続き、10月の予定日(10/19)の生理は来ていないようでした。 その後出血は止まり、14日間程出血は無く、 11月は生理予定日(11/12)の1日前から出血→7日間続き今回は生理かと思っていたのですが、8日目に再度採血を行なったところ、プロゲステロンの数値が低くやはり無排卵で今回も不正出血だったとの事でした。 最初の不正出血の際はプラノバールの処方を考慮されたのですが、出血が止まったので延期となり、今回の11月の出血(現在は止まっています)と採血の結果から、プロゲステロン値が低い為現在はヒスロンの処方を考慮されています。 ・膣内エコーにて子宮内膜が出血が止まった直後も厚い(7ミリ程?)と言われています。 ・生理周期は23〜27日とバラバラですが、短めです。 ・子宮頚がんと体癌の検査は陰性でした。 1.プラノバールとヒスロンの処方の違いは何なのでしょうか。出血が止まっていれば、今の状態ならヒスロンの使用が良いのでしょうか。 2.子宮内膜が出血が止まった直後も厚い(7ミリ程?)といわれたのですが、子宮内膜症や子宮内膜増殖症などの可能性はあるのでしょうか。 3.以前(20代?30代?)から生理が終わった後なのにエコー検査で「もうすぐ生理が来ますねー」と言われる事が過去数回ありました。(現在43歳です) 以前から子宮内膜などに異常があったのでしょうか。 4.今まで生理だと思っていたものが実は無排卵で不正出血だった可能性はあるのでしょうか。その際、病気のリスクは高くなるのでしょうか。 5.現在QT延長や他の病気の通院(今後手術の可能性)があり、婦人科の薬の使用を躊躇しています。副作用やリスクはあるのでしょうか。婦人科の薬はすぐにでも使用した方が良いのでしょうか。 画像上→10/16(最初の不正出血の際) 画像下→11/18(今回の出血が止まった直後) の採血の数値です。 5点、ご教示頂けますと嬉しいです。

3人の医師が回答

ネキシウムカプセルやタケキャプを長期間飲んでいいか。骨密度が年々大きく減少。薬による悪影響が心配

person 70代以上/男性 - 解決済み

2021年7月に狭心症発症以降、抗血小板薬(バイアスピリン)、高脂血症薬剤(パスタチン)、血管拡張薬(ベニジピン塩酸とイソソルビド)等と共にネキシウムカプセルを2023年9月迄飲んでいた。(抗血小板薬は2022年1月で中止、高脂血症薬と血管拡張薬は現在も処方中)。当時ネキシウムカプセルを長期間飲んでいたのは、2021年12月頃から発症した吐き気や気持ち悪さが治る時期までネキシウムカプセルを飲んでいたからです。当時の胃カメラ検査では、逆流性食道炎の炎症は見られなかったが、上記の症状が続くので寛解するまでネキシウムカプセルを2年2ヶ月飲みました。 また、昨年2月に吐き気や胸やけが発生してタケキャプを飲み始め、4月と9月の胃カメラ検査では逆流性食道炎のグレードAと食道裂肛ヘルニア(軽度)と診断され、9月までタケキャプを飲み続けました。 しかし、検査してもらった総合病院の消火器内科の先生から「症状は軽度なので、タケキャプやネキシウムカプセルは強い薬で副作用も沢山有るので、他の薬を飲んでみたらどうか」と言われて、10月からテプレノンカプセル、モサプリドクエン、SM配合散、酸化マグネシウムを中心に飲み続け、症状が重い時に1ヶ月に1回位タケキャプ10mgを2~3日飲むオンデマンド療法を取ってきました。しかし、症状が寛解しないのでかかりつけ医に相談して4月半ばからタケキャプ10mgを1ヶ月飲み始め、今月半ばから1日置きに飲むオンデマンド療法を試しているところです。タケキャプを4月から飲み始めたら3月までの腹部膨満感や食後の気持ち悪さ(食後30分後位から2~3時間続いた)はほとんど軽減されました。 今年4月の胃カメラ検査では逆流性食道炎や食道裂肛ヘルニアの症状は見当たらないと診断されました。 昨年発症当時の逆流性食道炎の症状は、吐き気や胸やけや胃酸の逆流を強く感じるという症状でしたが、昨年秋以降の症状は、食後の腹部膨満感やみぞおち辺りの気持ち悪さが主体であり、機能性デイスペプシアの症状のようにも思われますが、薬は今のままでも良いのでしょうか。 ところで4月に骨密度の検査(左手の指を検査)で骨密度のカルシウム量か0.549g/cmで、前回の0.597g/cmから0.048減少しました。 骨密度量の推移は2011年0.654m/g 2021年0.643m/gで10年間ほとんど変化が有りませんでしたが、その後2023年0.619m/g、2024年0.597m/g 2026年0.549m/gとなりました(1年平均0.024減少している)。ネキシウムカプセルを2021年に飲み始めて2023年から異常なスピードで減少し始めました。若年成人との平均骨密度との比較では今年が71%です。来年は70%を切るのは目に見えています。タケキャプやネキシウムカプセルの長期間使用が原因なのかどうか良く分かりませんが、今後飲むのを止めたとして骨密度の大きな減少カープを止めることが可能なのでしょうか。昨年秋に総合病院の別の内科の先生から「タケキャプを飲むと骨折しやすくなる」と言われました。 今後、タケキャプやネキシウムカプセルを飲まなくなっても、骨密度は大きな数値で低下し続ける可能性が高いのでしょうか。 なお、一昨年の体重は62キロで今年は55キロに減少。症状の対策は食後直ぐに動かない、直ぐに横にならない、腹圧をかけない姿勢、左側に寝る、油濃い物や刺激の強い物は食べない、ゆっくり食べる、ストレスを作らない、心の健康に心掛ける、適度な運動、等を心掛けています。

10人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)