肝臓の数値 どれくらいに該当するQ&A

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鉄、フェリチン高値 

person 50代/女性 - 解決済み

生理の量が多く、貧血を繰り返していました。その度にフェリチンを注射し、改善しますがまたいつのまにか貧血を繰り返していました。 今年の1月血清鉄47、フェリチン136 (ヘモグロビンは未測定)でした かかりつけ医でフェジン40ミリを3、を希釈した注射を5回してもらい、その結果、血清鉄176、フェリチン910、白血球6800、赤血球521、ヘモグロビン15.7、ヘマトクリット49.9、と驚く数値に上がってしまいました 肝機能はAST20、ALT29、ALP54、γGTP21です また生理が来るはずが1月から止まってしまい、閉経をしてしまったのかもしれません。 かかりつけ医の先生は注射はこれ以上せず、自然と鉄フェリチンは下がってくる から心配なくて大丈夫と言われました しかし臓器に鉄が蓄積されてないか、心配です このまま様子を見てて良いものでしょうか? 生理がなくなっている状態で血液が出るところがないのですが鉄フェリチンが下がってくるまでどのくらいかかるのでしょうか 鉄フェリチンが長い間体に残っていても良いのでしょうか 一月末から動悸息切れ、胸部圧迫感があり大きい病院で心エコー心電図、造影剤で心臓の造影剤検査、胸部レントゲンは異常なしでした 以前から頻脈があり24時間心電図で不整脈でメインテート2.5m g服用中です よろしくお願いします

2人の医師が回答

CEAの値が高く判定されました。

person 60代/男性 - 解決済み

人間ドックを今年3月に受けた結果、胃カメラは萎縮性胃炎、便鮮血検査は異常なし、また腸内視鏡検査は半年前に実施しており異常なし。肺は助横隔膜角鈍化、肝内石灰化、肝嚢胞、感染症免疫検査RF定量29.00で基準値外れ、腎機能尿検査クレアチニン1.09で基準値外れ、脂質検査LDLコルステロール154で基準値外れ、血液検査好塩基球2.1で基準値外れ、尿沈渣細菌と粘液糸が➕、眼底検査は緑内障、以上でしたが、なんと腫瘍マーカーのうちCEAのみが7.4でした。昨年は、4.5でした。その他のPSA、SCC抗原、CA19-9、AFPは基準値内でした。ただし、CA19-9だけは、昨年より28.4から30.7になっていました。そこで不安になり、早々にお医者さんにゆき、先生から造影剤CTを勧められて、実施しました。検査結果はどこにも癌らしき異常は見つかりませんでした。その場で再度、腫瘍マーカーを検査したところ7.6と若干の上昇がありました。人間ドックから23日が経過してます。先生も以前数値は高いねと何故だろうか?と。原因は不明でした。 腫瘍マーカーが基準値を超えたのは、はじめてでして癌があるのではと驚いていますが、このように、CEAが基準値を超えた状態でも異常がないことはあるのでしょうか? または、癌になりそうな初期段階でありまだCTでは見つからない状態で、いわゆる癌になりCTに映るまで様子見するのが通例でしょうか?これだと爆弾をかかえ生活することになり少々不安です。次回は、3ヶ月後に再度腫瘍マーカーを検査することになってますが、そこでさらに上昇した場合は手遅れの状態にはならないのでしょうか? また、仮にそこでも原因不明だとすればどのような検査が最適でしょうか。 素人考えですが、数値か弾き出ているのでどこかに原因はあるはずとは思いますが。このまま原因不明が続きますといつか癌になるのではと不安ですので。 取り止めのない質問ばかりで誠に申し訳ございませんが、アドバイスを頂けますと幸いです。何卒よろしくお願いします。

4人の医師が回答

前立腺癌のフルタミドの再開について

person 70代以上/男性 -

94歳の父です。 前立腺癌(T2、N0M0、GR9)で16年前に放射線治療しています。その後、再発のためR4年3月からゾラデックスを投与し、R7年3月からフルタミドを追加しています。 PSAの推移は次のとおり 0.98(R1.9)、1.95(R2.9)、6.0(R3.8)、23.1(R3.12)、0.165(R4.6)、0.036(R4.9)、0.042(R5.1)、0.052(R5.4)、0.042(R5.7)、0.079(R5.10)、0.108(R6.1)、0.146(R6.4)、0.195(R6.7)、0.248(R6.9)、0.569(R6.12)、0.861(R7.3)、0.53(R7.4)、0.385(R7.6) 今年6月に尿路感染及び結石、腎盂腎炎で1ヶ月入院となったため、フルタミドを6月から休薬しています。腎機能はBUN36、CRE1.67で肝機能はGOT26、GPT11、γGTP43です。また、心房細動及び心肥大でペースメーカー植込み者です。服薬内容はワーファリン3.5錠、フロセミド40mg1錠、フェブキソスタット10mg1錠、ダーブロック2mg2錠、タケキャブ10mg1錠、酸化マグネシウム330mg2錠、スピロノラクトン25mg0.5錠です。そこでお尋ねいたします。 (1)フルタミドはR7年3月にPSAが倍加したため、追加投与となっていました。 再開については、高齢のため様々なご意見があるかと思います。もし再開するとしたら、PSAの数値では、一般的にいくつ以上まで上昇したときでしょうか。医師によって数値の基準が違い、差異が大きいように思われます。 (2)PSAが15以上になったら再開を検討するという考え方はあるのでしょうか。 (3)フルタミドが追加されたPSA「0.861」を基準にすべきでしょうか。 以上、ご教示くださいますようお願いいたします。

1人の医師が回答

この血液検査の結果は再生不良性貧血か白血病でしょうか?

person 40代/女性 -

前にも同じような質問をしさせて頂いたのですが、どちらも初期は症状が出ないようなので、最近また心配が増す日々が続いていまして、恐縮ですが、また同じような質問させて頂きます。血球が減っていることから再生不良性貧血も疑っているのですが、再生不良貧血の場合、赤血球などの貧血の項目は全て正常で最初に白血球と血小板だけが下がることもあるのですか? 白血球も血小板も両方、過去最低数値です。 ※7月の血液検査結果 白血球 3100 (L)   neutro だいたい40%くらい(空白だったので計算で出しました。40%は基準より低いですよね?) stab 2.0% seg 38.0% baso 0.5% eosino 2.5% lympho 47.0% mono 10.0% (H)  赤血球431 ヘモグロビン 13.1 ヘマトクリット 43.8 MCV 101.6  (H)  MCH 30.4 MCHC 29.9  (L)  血小板 15.9  血清鉄 72 フェリチン 22.3 ※6月の血液検査結果 白血球 5400  neutro 65.3% lympho 26.3% baso 0.2% eosino 1.5% mono 6.7% 赤血球 433  ヘモグロビン 13.1   ヘマトクリット 41.5 MCV 96 MCH 30.3 MCHC 31.6    血小板 18.7 6月の結果は全て基準値以内でした。 ※しかし、数年前は22以上あった血小板が、前回と今回でだんだん少なくなっているのが気になります。 現在、だるさ、めまい、動悸などはありませんが、心配しているせいか体調が悪いような熱があるような気がしないでもないです。首、脇、耳の後ろなどのリンパも触ってみましたが、腫れやシコリはありません。(全身のリンパを確認した訳ではありません。) 8月は血液検査を受けていないので血小板が更に減っていないか確かめようと、膝をわざとぶつけて何日か様子を見ましたが一向にアザは出来ません。 ペンキを2年間屋内で使用していまして、このペンキの原材料であるジエチレングルコールモノブチルエーテルが毒物で、これが血液系にも影響を及ぼすとSDSに載っています。 ジエチレングルコールモノブチルエーテルのSDS https://anzeninfo.mhlw.go.jp/anzen/gmsds/112-34-5.html 11.有害性情報  特定標的臓器毒性(反復ばく露) の部分に、「顆粒球白血球」「血液系 (赤血球) への影響として溶血」「溶血性貧血」などの文言が載っているので、まさかこれらが影響して血液に異常が出たのではと疑っています。医学に詳しくないので毒性に書いてある内容がはっきりわかりませんが、血液系に影響及ぼすということは、それが白血球と血小板減少に繋がったのではないかと思っています。 血小板は3年前は22だったものが年々18.4、18.7と下がり、今年7月は15.6。 ちょうどペンキを使いだしてから下がり始めので何かしら関係してると思います。 ジエチレングルコールモノブチルエーテルのせいで骨髄に障害が出ている場合、ペンキの使用をやめても血液の異常は治りませんか? 腎、肝の血液検査の数値は正常で、腎、肝、膵、脾(脾腫なし)、胆、膀胱はエコー検査で異常なしです。 気にし過ぎて具合悪くなりそうです。先生方、宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

深緑色の便と出血症状

person 30代/女性 -

36歳女性です。 機能性ディスペプシアと過敏性腸症候群の診断を受け、 タケキャブ、アコファイド、ポリフルを飲んでいます。 2023年7月頃から、胃もたれや下痢、張りなどの腹部の不調や、発熱を繰り返すなどの体全体の不調があったため、これまで色々と検査をしてきました。 2024年3月、胃カメラ異常なし 2024年7月、便検査でカルプロテクチンの数値が少し高かったため、大腸内視鏡検査をする  →異常なし 2024年12月、健康診断の腹部エコーで肝腫瘤性病変、総胆管拡張  →2025年1月、造影CT異常なし その他、血液内科での血液検査は何度かやってきましたが、異常なしでした。 タケキャブ、アコファイド、ポリフルを飲みはじめてからは、便が下痢ではなくなり、形もいい状態ででるようになったのですが、緑っぽい便が出ることは変わりありません。 そして最近、黒に近いような深緑のような、以前より色が濃い便が出ることがあります。 また、トイレットペーパーに鮮血ではない血がつくことが先月1度あり、 その一度きりでずっとなかったのですが、本日またありました。 写真を添付させていただきました。 2日前から少し貧血のような症状もあります。 今通っている消化器内科の先生は、これだけ検査をして異常がないから もう少し様子をみてもいいんじゃないか。とおっしゃっています。 今まで血便やこんなに濃い色の便が出たことがないので、不安です。 すぐに検査は受けなくてもいいのでしょうか。

9人の医師が回答

IgG高値とPBC疑いについて

person 30代/女性 -

6年ほど前から橋本病でチラーヂンを服用していて定期的に血液検査をしています。 4年ほど前からAST、ALTの数値が80前後でしたが特に悪化することなく高いまま安定していたため、体重減少や生活習慣の改善をしながら経過観察していました。 しかし、体重を減らしても大きな改善は見られず、今年の2月の検査でAST、ALT共に100を超えたこと、4年前は23万ほどあった血小板数が16万ほどまで低下していることから消化器内科に紹介になりました。 4月に消化器内科を受診したところ肝炎ウイルスは陰性で、自己免疫性肝炎の疑いでエコーと血液検査を行いました。 血液検査の結果は IgG:4352、IgM : 512、AMA:320、ANA:<40 総蛋白:10.1、アルブミン:4.2、A/G比:0.72 AST:178、ALT:252、γ-GTP:97、ALP:66 でした。肝機能異常が見られはじめた4年前ごろからγ-GTPはずっと50前後でALPは正常範囲でした。 この血液検査の結果から 「IgGは高いがANAが陰性のため自己免疫性肝炎の可能性はない」 「AMA陽性のため原発性胆汁性胆管炎の可能性がある」と言われ、1ヶ月ウルソを1日6錠服用しました。 そして今日血液検査をすると AST:83、ALT:108、γ-GTP:43、ALP:59 でした。 今後は原発性胆汁性胆管炎の可能性があるため、数値の正常化を目指してウルソを継続していくそうです。 次回血液検査で正常化していなければウルソを増量する方針です。 私は原発性胆汁性胆管炎なのでしょうか。 また、私としてはIgGが高かったことが心配なのですが、主治医は再検査は考えていないようです。 IgGは高いまま放置しておいていいのでしょうか。原因を調べたりする必要はないのでしょうか。 調べた方がいいのであれば違う病院を受診することも考えているのですが、その場合は何科を受診するべきでしょうか。 質問が多くてすみません。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

複数のしこりとその他の症状

person 30代/女性 -

鼠蹊部に片側5、6個ずつ、右脇の下、左耳たぶの裏、首、鎖骨にしこりを見つけました。気が付いたのが12月半ばです。 耳たぶ裏のしこりのみ、くっついているような硬く動きのないしこりです。それ以外は移動性があります。 関係があるかわかりませんが、12月末には膝などの痛みと、4日間ほど両手がパンパンに腫れて痛くなり午後になると動かせるようになると言うこともありました。 しこりが治らないのが気になったため、今日クリニックから総合病院を紹介され、血液検査、普通のCT、尿検査、心電図をしました。 先生によるとCTでリンパのしこりがポコポコと写っていましたが、生検とるほど今の所すごく大きく腫れているわけではないとの事です。クリニックでエコー撮った時は鼠蹊部のしこりが1.5センチでした。 採血の結果は一部来週結果が出るそうで全部は分かっていませんが、肝機能、腎機能、甲状腺、その他炎症など数値的に問題なく何が原因なのか不明です。風邪なども引いていません。クリニックで7日間抗生剤を出されて飲んでいましたがそれは飲まなくて良いでしょうとのことです。 尿検査や心電図についての結果は何も話していなかったのでわかりません。 来週残りの採血の結果を待ちますが、先生は膠原病なども可能性はあると。 気になるのは何も炎症などないのにこんなにたくさんのしこりが同時に出現するのはよくある事なのでしょうか。 一ヶ月以上経ち消えないどころか少し増えたのは大丈夫なのかなど。 何か原因は考えられますか?

2人の医師が回答

38歳男性、風邪症状から6日間続く高熱

person 30代/男性 - 解決済み

38歳男性、咳を中心とした風邪症状が10日間、39度台の高熱が6日間続いています、 ■ 症状の流れ 金曜日:咽頭痛・咳・倦怠感、夜に発熱(体感で体温計では測っていない) 土・日曜日:咽頭痛・咳・倦怠感 月曜日:咳・倦怠感 火曜日:咳・倦怠感・夜に再び発熱(39度) ■ 医療機関受診と検査結果 水曜日(内科受診) ・咳、倦怠感、発熱(39度) ・インフルエンザ陰性 ・抗生剤メイアクト処方 木曜日(耳鼻科受診) ・咳、倦怠感、発熱(39度) ・左耳の痛みが出現 ・鼓膜の腫れ → 中耳炎と診断 ・メイアクトが中耳炎にも有効とのことで継続 金曜日(内科再受診) ・咳、倦怠感、発熱(39度) ・インフル、コロナともに陰性 ・レントゲン:左胸にわずかな白い影(軽い肺炎のような所見) ・血液検査実施→目立った異常はない(添付画像) ・抗生剤ラスビック処方 ■ 最新の状況 土曜日 ・咳、倦怠感、発熱(39度)が続く ・昨日受診した内科より連絡:肝機能の数値が高いとの報告 → 来週金曜日に再受診予定 以下、質問です。 1、これはどのような病気が考えられますか? 2、金曜日に再受診ですが、それまでに受診した方が良いケースがあれば教えてください。 長く続く咳と発熱が本当に心配です。 ご回答よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

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