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77歳の父のことですが、去年、心筋梗塞、心臓破裂、不整脈を患いました。心臓の機能は三分の一程度。それから5月に膿胸、器質化肺炎になり、肺の炎症が落ち着きましたが、ガリガリに痩せ自力で立ち上がれない状態で7月に回復期の病院に転院しました。その時のアルブミン値は2.7。食欲も進まず食事も半分程度です。病院の対応としては本人の気力の問題として栄養補給の策はしてくれませんでした。一日の摂取カロリー900くらい。7月下旬にアルブミン製剤を投与して、心不全が悪化しました。さすがに栄養補給についてこちらから考えて欲しいと訴え、こちらで調べた経口栄養剤の対応してくれることになりました。転院先の病院の対応について疑問を持っています。適切な対応なのか教えてください。また今後、どのような対応が必要なのかも教えていただきたく。
10人の医師が回答
いつもお世話になっております。 妊娠18週入院中の妊婦です。 現在クローン病のせいなのかアルブミンが2,0という値で栄養補給のため3週間程入院をしているのですが、毎日高カロリー点滴、鉄剤、イントラリポスを点滴しています。そこでイントラリポスは妊婦さんにして影響はないのですか?毎日投与していて急に心配なったきました。 また点滴と食事をとっても値があまり上がらず体重だけ増えていきます!どうしようもないことですがこのままで大丈夫でしょうか? よろしくお願いいたします。
1人の医師が回答
非代償性肝硬変 68歳 三年くらい前に一度肝性脳症で、入院。 圧迫骨折で入院。 その後、自宅療養で、ある程度のところで安定していましたが、 一月に転んで足から大量出血し、輸血。 傷口はあと少しで完治なのですが、 その後、 腹水がたまりました。胸水、足の浮腫 人血清アルブミンを、点滴で、投与3日経ちましたが、 腹水浮腫が、改善されません。 もう治療法は、限られてくると思いますが、 先生方の見解意見下さい
2人の医師が回答
73歳になる母親の現在の状態です。 1.肝硬変 2.食道静脈瘤 3.高カリウム血症 4.第3腰椎圧迫骨折 5.低酸素血症 6.心臓肥大 7.意識障害(肝性脳症) 及び前頭葉若干の萎縮 8.肝腎症候群 改善されたのは、 3.高カリウム血症 5.低酸素血症です。 人工透析は、年齢的にも感染症や血が止まりにくいとされ断念しました。 腹膜透析も同様と思われます。 肝臓も『grade C』の状態です。 今は、アルブミン点滴の投与で保守的治療で終焉を待つ状態です。 せめて家族としては、尿の管が取れて一時帰宅をさせてあげたいと望んでいます。 薬の投与等で、そこまでの改善は、望めないのでしょうか?
88歳の母親が昨年二度目の腸閉塞で手術を受け、小腸1m残して切除。 退院後、二週間ぐらいから便失禁が見られるように。 その後、前から煩っていた甲状腺の薬(チラーヂン)を飲み忘れて倒れ、低体温で入院。 低体温は脱してリハビリなど進めていたが、胸腹水が見られるようになり、低アルブミン(2.8)が認められた。 腎臓や肝臓には異常なく、短腸症候群による低栄養が原因とみなされ今年3月中旬にCVポートを埋め込み点滴を開始。 エルネオパNF1(1000ml)を1回、エルネオパNF2(1000ml)を9回、YDソリタT3(500ml)を10袋、他に食塩注10%を適宜、ゾシン静注用4.5を5瓶など投与されましたが、アルブミン値は1.2と低下傾向。 やらわか食による経口摂取も並行して毎日三食行われ、五割ぐらい食べていますが、8割くらいが吸収されずに出て来てしまっているようです。 質問は、1.点滴によってアルブミン値が上がらないのはどういう理由が考えられるか。2.今後、胸腹水軽減が期待できるかどうか。の二点です。 よろしくご教示願います。
7人の医師が回答
免疫不全症のため、ハプロ移植をしました。生着後、1ヶ月を過ぎた頃から腸管の急性GVHDが出ましたが、ステロイドが効かないので苦戦しています。 水溶性下痢が一日10回程、1リットルは出ています。食欲も減りほぼ食べずアルブミン補充ばかりしています。 現在は、ステロイドとメソを入れながら、テムセルHSを5回投与しましたがあまり大きな変化はありません。 この場合、テムセルは効かない可能性は高いでしょうか。そして、効かない場合は治療方法はありますか。 このようなGVHDは治る見込みはありますか。 よろしくお願いいたします
44歳の妻、腹腔鏡手術行い、卵巣癌のステージ3Cとの診断。 化学療法1クール目でカルボプラチンのみ、2クール目でパクリタキセルを追加。 現在2クール目から2週間過ぎたところだが、腹水が治まらず3日毎に3~4Lの穿刺を要する状況。 TP、ALB、PLT の低下続く。その中、次回3クール目でアバスチン追加のご提案いただく。 副作用について、今回、腸への癒着が有り、消化管穿孔のリスクが一般より高く5%ほどとのご説明。 この状況、3クール目でアバスチンを投与すべきでしょうか? また腹水においては、穿刺を続けるより他に無いのでしょうか?アルブミンの投与は前回から約4週空け、まもなく2回目投与の予定。 組織型においては、判断が難しかった様子。主治医には明細胞の疑いが一番とのことだったが、セカンドオピニオンにおいては、ハイスペック型漿液性と見て矛盾無しとの見解。 3ヶ月毎の婦人科通院していたにもかかわらず、進行はとても早かった。 以上、 よろしくお願いいたします。
母親(83歳)がC型肝硬変です。 こむら返りの薬として、基幹病院の肝臓病専門医から芍薬甘草湯を処方され、また、近隣医では強ミノと紫苓湯とウルソを処方されています。 ここ1週間ほど、芍薬甘草湯を服用しはじめてから両足首の浮腫みが際立ち、靴が入らなくなったため、昨日近隣医にて利尿剤を処方されたようです。 違う医師から甘草エキスを含む漢方薬及び強ミノの治療を受けていますが、この浮腫みは甘草エキスの過剰投与によるものだろうか?と考えますが臨床上でこのような症例に遭遇したお医者様のご意見を伺いたいです。 ちなみに母親は肝硬変ではありますが、アルブミン値は3.8ほどで、またアミノ酸製剤などの投与は受けておりません。従いまして、浮腫みは、肝硬変の合併症では必ずしも無いような気もします。 また、仮にこむら返りの薬の芍薬甘草湯を止めるとなると、他にどんな薬の処方を考えられるのでしょうか?
私の母のことで質問させていただきます。 母は70歳で末期の胆管癌により、腹水がたまっている状態です。 主治医から腹水を抜くと言われましたが、抜いた後も抜くためのカテテールを留置するようなのです。今、胆汁を抜くためにドレナージを2本入れてるため、ならべくなら留置はさけたいのですが、留置していたほうが危険は少ないのでしょうか? また、腹水を抜く際、アルブミンの投与はしないようなのですが、してもしなくても変わらないものなのでしょうか? ここまできたら主治医にお任せしたいと思うのですが、不安と心配が大きく質問させていただきました。 なにとぞよろしくお願いします。
先日相談しました大腸がん腹膜播種の腹水治療ですが、 12月後半より毎週1回腹水穿刺を実施し、都度4リットル程抜いています。 腹水が粘稠のためカートができず、全て廃棄しています。腹水の色が薄い黄色だったのが最近は赤い血の色が増えています。血液検査を毎月1度していただいていますが、アルブミン値が2.5から1.5に下がってしまいました。食欲は旺盛ですが腹水と脚の浮腫がひどくなり水疱が数カ所できています。立ち上がりや歩くのがキツくなっています。 粘稠のため針が太く頻回の穿刺が苦痛となるため、主治医より管を入れっぱなしにしますか。との提案をうけました。 そこで粘稠の腹水ですが 管を入れっぱなしは、栄養がますますなくなりませんか。 ピシバニールは効果ありませんか アルブミンの投与は効果ありませんか 血液が混じるのはよくありますか 皮膚に水疱できることはよくありますか 食欲旺盛で排便排尿は良好です。現在利尿剤のみ飲んでいますが、他におすすめの治療法があれば教えてください。
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