ガスター10<散>に該当するQ&A

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食道裂孔ヘルニアの嵌頓について

person 30代/女性 -

今年総合病院の消化器にて2月に胃カメラをしたときには異常なしと言われましたがカルテに食道裂孔ヘルニアと書いてあるのが見えました。 逆流や胃もたれが続いた為再度受診し胃カメラで異常がない逆流性食道炎もあるからとラベプラゾールNa10mgを処方されました。 暫くは良かったですが、薬が切れるとまた症状がでて繰り返しました。 その二年前の個人病院での胃カメラの時も異常なしでアコファイドやガスター等をもらっていたことがあります。 ラベプラゾールナトリウムやガスターは長期的に飲むのは良くないようなことをネットで見かけるので付き合っていくしかないのかなと思ってここのところ消化器には受診していませんでした。 この一年左胸痛やその周辺の痛みなどあり循環器に通うもなかなか原因が分からずで そんなとき先日たまたまネットの書き込みで若い方が胸痛と吐き気で救急を受診したところ食道裂孔ヘルニア嵌頓で緊急手術をしたというのを見かけ 食道裂孔ヘルニアがこんなに怖い病気なのだと初めて知り驚きました。  この一年食べ物が喉に詰まりやすい、食べ物が口まで逆流してくる、胃もたれや吐き気がある、げっぷが多い(げっぷをする時に横隔膜?がビクッと痙攣する)、胸痛が続いている為私も嵌頓になる可能性があるのではないか、なりかけているのではないかと不安になりました。 この一年で単純ct(全身、上半身)など4回くらいとっていて その時にはなにも言われておらず異常は右下腹部虫垂の石灰化くらいでした。 ◯この嵌頓という状態には突然なるのでしょうか? 〇前兆は在りますか? ◯確率はどの程度ですか? ◯またそうならない為に食後すぐ横にならない、姿勢を正す、少しずつ食べる等以外に何か予防する方法や治療薬はあるのでしょうか? 命に関わる状態になることや、胸痛ということから心臓を疑われてしまい発見が遅れて死亡するケースもあると専門家の方が書かれているのもお見かけしました。 身長160の体重は44で痩せ型です。 腹筋が足りないのがヘルニアの原因なのでしょうか…

2人の医師が回答

副鼻腔炎の治療に関する服薬の相談

person 70代以上/男性 -

73歳の男性です。 3年ほど前にメニエール症候群になり、ふらつきは無くなったのですが耳詰まりがひどくて現在に至ります。以前の耳鼻咽喉科では各種の漢方やメチコバール、アデホスコーワの処方をしていただいて少しマシになったのですが、耳詰まりの不快感は残っています。 そこで新しい耳鼻咽喉科に転院したのですが、副鼻腔も影響しているとのことでクラリス錠を処方され始めました。 たまたまなのですがクラリス錠を10日ほど呑んだところで健康診断の胃カメラ検査を受けたところ食道にカンジダができているとの所見をいただき、クラリス錠の副作用の1つにカンジダの発生があるとのことでクラリス錠を休薬し、消化器内科でジフルカンカプセルを処方され、その後の胃カメラ検査でカンジダが消えたとの所見をいただいています。 ただ耳詰まりは続いており、耳鼻咽喉科の先生からは耳詰まりのためにはクラリス錠を再開した方がいいと勧められています。 消化器内科ではガスターも処方されており、クラリス錠が原因しているかどうかもわからないのですが、耳詰まりの原因と考えられている副鼻腔炎も治したいのでクラリス錠の再開をお願いしたいと思っています。 そこで以下の質問につき、ご助言頂ければ幸いです。 1、クラリス錠以外の副鼻腔炎の治療方法はあるでしょうか 2、手術による副鼻腔炎の治療は考えられるでしょうか。 3、クラリス錠は2〜3ヶ月服用の必要があるとのことで抗生物質をこのような長期間の処方が心配です。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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