リンパ節転移キイトルーダに該当するQ&A

検索結果:116 件

間質性肺炎合併癌のキイトルーダ治療について

person 60代/男性 -

60代前半の夫ですが、昨年11月に特発性肺線維症と肺野部に2.5センチの肺腺癌(非小細胞がん)が見つかり(CEA18くらい)、下葉切除、リンパ節郭清手術をしました。 診断日よりピレスパを処方されています。 病理検査の結果、ステージ2 b、リンパ節1つに転移があったため2月より術後化学療法としてアブラキサン、カルボプラチンを4クール行いました。 術後病理検査時に夫には免疫療法が95%有効と結果が出ていたそうですが、間質性肺炎の急性増悪リスクが上がるので免疫療法は今後の状況を見ながら使うことになりました。 その後もCEAが正常値にならないことからPET検査を実施した結果、右副腎に転移が見つかり7月に右副腎摘出手術をしましたが11まで下がったCEAが9月には13まで上昇気味なことから免疫療法(キイトルーダ)を勧められました。 担当医師からも、現段階で形にはなっていないものの体内のどこかに癌細胞があると考えて、間質性肺炎の急性増悪のリスクがあるけど、今なら間質性肺炎が安定しているのでキイトルーダやりますか?と聞かれました。 3週間に一度の投与で2年間だそうです。 正直、今やるべきなのか、今後再発或いは転移があった際に使うべきか悩んでいます。 どうか他の先生方のご意見をいただけたらと思います。

2人の医師が回答

ステージ4非小細胞肺がん。オリゴ転移の可能性

person 70代以上/女性 -

72歳の母が昨年来から非小細胞肺癌ステージ4でPD-L1陰性、kras g12c変異陽性でした。 転移は胸骨に数mm、大腿部リンパ節にあります。 初回治療はカルボプラチン、アリムタ、キイトルーダを4サイクル、その後アリムタとキイトルーダの維持療法を3サイクル、その後蜂窩織炎か発症したため、キイトルーダ単剤での維持療法を4サイクルほど実施。 その後憎悪が見られたためルマルケスの服用に切り替えました。 いくつか質問があります。 1.ここ最近、オリゴメタの情報を見ているのですが、母の症状は転移も少なく、オリゴメタに該当するのではないでしょうか 2.オリゴメタの場合、定位放射線治療の有効性も議論されていると思うのですが、検討の余地は有りますでしょうか 3.放射線治療をすることでPD-L1陰性でも免チェックポイント阻害薬が効果を発揮する(hot tumor化する)という情報を見たことがあります。だとすれば、放射線治療後、一度キイトルーダ治療に戻すということもあり得る考えでしょうか。 母の場合、元々PD-L1陰性のためアリムタを止めた時点でキイトルーダ単剤の維持療法の判断は微妙な気がしていました。今後の抗がん剤の選択肢を少しでも温存しておくために上記考えを持った次第です。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

メトホルミンの癌治療について

person 60代/男性 - 解決済み

いつもお世話になっております。何回か主人のことで相談させていただいています。 膀胱がんで全摘後去年の3月にリンパ節に広範囲な再発転移をしました。 その後GC療法は効かず去年の9月からキイトルーダ治療を始めていて現在は6週間おきの治療です。今年4月にコロナ感染してしまい、キイトルーダ治療が予定より1ヶ月くらい遅れてしまい、その直後のCT検査の結果は他臓器転移は無し。 新しく出てきたものもあるが消えたものもあるのでキイトルーダが効いていると判断してしばらくキイトルーダをつづけましょうとのことでした。 実はお伺いしたいのは糖尿病治療薬のメトホルミンが癌を抑える効果があると言う情報を聞きました。 乳酸アシドーシスとかの恐ろしい副作用のことも聞きましたが使用する決まりをしっかり守って使えば頻度は低い副作用だと聞きました。 糖尿病ではないので薬は自費になるし主治医の先生はほぼ反対するだろうとのことも。 キイトルーダ治療中でも何か出来る事は無いのか不安でいっぱいで漢方薬は主治医の許可を得て石川県の老舗の漢方薬局から取り寄せて以前から飲ませています。 メトホルミンを癌治療に使うことについてご意見をお聞きしたくよろしくお願い致します。  

3人の医師が回答

癌 主治医の対応について

person 50代/男性 -

8月に妻が亡くなりました。 妻は化生癌という稀な乳癌でした。 去年の夏に右乳房を摘出しましたが、 今年1月に転移している事が判明し 直に放射線治療を行い、後に抗癌剤治療と 行っていました。 しかし、7月に入り医者から抗癌剤(テセントリク)が効いていない事を告げられ 急ぎセカンドオピニオンに相談、新たな抗癌剤(キイトルーダ)を使用する事になりましたが、 既に体が弱り抗癌剤ができる体力もなくなり そのまま逝ってしまいました。 もし、もっと早く抗癌剤が効いていない事か分かれば、セカンドオピニオンへも早く相談し キイトルーダを使用する事ができたはずです。 その前の6月ですが、 癌は右脇と右首のリンパ節に転移しており、 徐々に右脇が黒く硬くなってきました。 この状態を主治医に聞いたら 癌ではなく、リンパの影響と聞きました。 また、CT検査後の診断で画像からは 癌が大きくなっているのか?壊死して大きくなっているのか?判断できないと聞きました。 しかし、セカンドオピニオンの先生からは、 そのCT検査の画像を見て右肺は癌に浸食されている事を聞きました。 また、後に右脇から癌が見えてきました。 何故、主治医は癌が進行している事をCT検査後に教えてくれなかったのか? 右脇が癌の影響だと教えてくれなかったのか? それが、どうしても納得いかないのです。 結果がどうであれキイトルーダの使用はできたはずです。 もしかしたら治ったかもしれない。

1人の医師が回答

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