乳がんトリプルポジティブに該当するQ&A

検索結果:81 件

乳癌の脳転移について

person 40代/女性 -

トリプルネガティブ乳癌で術前化学療法で腫瘍がほぼ奏功し、昨年の5月に温存手術にてリンパ節転移なし、断面陰性で術後に放射線治療と経口抗がん剤のuftを服用していました。年齢は46歳です。 その後、昨年の12月の半ばに左足の膝下の動きが悪くなり、整形外科で腓骨神経麻痺の疑いということで検査をする直前に左半身の痙攣がおき、右頭頂部に3.7cmほどの腫瘍ができていることがわかりました。ほぼ乳がんの脳転移という可能性が高いということなので覚悟はしていますが、大きさから開頭手術で、術後放射線治療とのことです。医師からは放射線を全脳照射することを薦められていますが、調べてみると数年後に痴呆症になる恐れがあるとのことで、それはできれば避けたいと思います。痴呆の症状がでるまでに亡くなる可能性もあることも覚悟しています。主治医は痴呆症になる可能性は低いといいますが、実際のところどうなのでしょうか。 腫瘍は脳に一つのみで、他臓器への転移はいまのところありません。今回手術で取っても再発すると思うので全脳照射 で少しでも可能性を低くしておく方が良いとは思いますが、今回は部分定位照射で再発したらガンマナイフなどで叩いていく方法もありなのか、またノバリスなどは術後には意味がないでしょうか。。ネット等では脳転移の場合の余命は短いと書いてあるのですが、主治医も乳癌は使える薬がたくさんあるから諦めるのは早いとおっしゃってくださるので、完治は無理でも気持ちだけは前向きに治療をしていきたいと思っています。どうかアドバイスを宜しくお願いします。。

1人の医師が回答

乳ガン治療中にタブーな食品はありますか?

person 60代/女性 - 解決済み

新年早々 すみません。先月(12/18)に、トリプルネガティブ乳ガンと診断され、ステージ2Aとのことでした。しこりは2cmらしいです。 先生からは、術前化学療法でしこりを小さくしてから手術、と聞いています。 今月15日から 3泊4日で入院して、2日目にポートを埋め込む手術をするそうです。それ以外はまだ詳しく説明を受けていません。(11日と12日も検査で行くので、その時に聞くのかもしれません。) ・ポートを2日目に埋め込んだら、その時の入院中に、1回目の抗がん剤もやるのでしょうか? ・昨日から、がんに効果がある、と聞いて「糖鎖」のサプリメントを飲み始めましたが。娘が、ブロッコリースプラウトのスルフォラファンがいいらしい、とそのサプリも買ってくれたそうです。 こういうサプリメントは、治療中に飲んでいても問題ありませんか? ・温熱療法も受けたいと思っていますが、上記のサプリメント摂取や、温熱療法をする際には、担当医師に伝えておいた方がいいのでしょうか。 ・抗がん剤治療中に、摂らない方がい食品はありますか?ビタミン12や鉄は抗がん剤の効果を悪くする、と聞きましたが。 逆に、積極的に摂った方がいい食品はありますか? 以上、たくさん質問してすみませんが、よろしくお願いいたします!

2人の医師が回答

浸潤小葉がん疑いとLCIS有り、手術の判断について

person 40代/女性 -

45歳女性、乳ガン治療に関する質問です。 過去に葉状腫瘍など良性の所見を受けた事が複数回あったのですが、今年10月の定期検診で新たにしこりが見つかり、マンモトーム生検の結果、11月初旬に浸潤性小葉がん或いは硬がん(いずれも疑い)と診断されました。 その後大きな専門病院を紹介され、全身PETと精密超音波検査を実施。PETでは乳房以外異常無し、乳房についても非常に薄い画像との事、超音波では、画像のみの診断では非浸潤と判断できる程度の進行度で、リンパには異常が認められないという結果でした。 現在はMRIと遺伝子検査の結果待ちです。医師によると、 ・がん所見の部分以外の場所にLCISが多く見られ、これらはがんでは無いが、がんになりやすいリスク要因である ・サブタイプ(ホルモン・HER2・トリプルネガティブ?)は検査しておらず現時点では不明 ・小葉がんであるか否かも現時点では不明、サブタイプ含め、こうした種別は手術には関係せず、手術後の治療に関わる事柄なので、手術後に明らかにすれば良いとのことでした。 「質問1」 病理診断の結果で浸潤がんと言われていますが、PETや超音波の検査からは軽微な所見(画像からは非浸潤に見える)が得られています。病理診断がどのような物か理解していないのですが、実は非浸潤で、部分切除あるいは手術無しでも良い、という可能性は無いのでしょうか。 「質問2」 医師によると、LCISは原則として積極的に切除しない(患者が判断する)とのことなのですが、浸潤がんの局所的手術+抗がん剤やホルモン治療で、これらのガン化を抑制可能でしょうか。 「質問3」 医師は手術後で良いと言うものの、例えばトリプルネガティブであれば全摘を選択する、というように、手術内容を選定、決断するために、手術前にがんの種類やサブタイプの特定が必要ではないでしょうか。

1人の医師が回答

乳癌の脳転移について

person 40代/女性 -

トリプルネガティブ乳癌で術前化学療法で腫瘍がほぼ奏功し、昨年の5月に温存手術にてリンパ節転移なし、断面陰性で術後に放射線治療と経口抗がん剤のuftを服用していました。年齢は46歳です。 その後、昨年の12月の半ばに左足の膝下の動きが悪くなり、整形外科で検査をする直前に左半身の痙攣がおき、右頭頂部に3.7cmほどの腫瘍ができていることがわかりました。ほぼ乳がんの脳転移という可能性が高いということなので覚悟はしていますが、大きさから開頭手術で、術後放射線治療とのことです。医師からは全脳照射することを薦められていますが、調べてみると数年後に痴呆症になる恐れがあるとのことで、それはできれば避けたいと思います。痴呆の症状がでるまでに亡くなる可能性もあることも覚悟しています。主治医は痴呆症になる可能性は低いといいますが、実際のところどうなのでしょうか。 腫瘍は脳に一つのみで、他臓器への転移はありません。今回手術で取っても再発すると思うので全脳照射 で少しでも可能性を低くしておく方が良いとは思いますが、今回は部分定位照射で再発したらガンマナイフなどで叩いていく方法もありなのか、またノバリスなどは術後には意味がないでしょうか。。ネット等では脳転移の場合の余命は短いと書いてあるのですが、主治医も諦めるのは早いとおっしゃってくださるので、完治は無理でも気持ちだけは前向きに治療をしていきたいと思っています。どうかアドバイスを宜しくお願いします。。

1人の医師が回答

乳がん手術後の投薬治療について

person 40代/女性 - 解決済み

お世話になります。 乳がん術後の投薬治療についてご相談させてください。 昨年、左胸に1センチの乳がんが見つかり、左脇の下に4センチ弱の転移があり、乳がんステージ2bと診断されました。 以下、私の乳がんタイプはトリプルポジティブです。 ER→ 100% PgR→ 100% HER2→ 2+ ki67 → 32 術前投薬にて、AC4クールを行い、その後にドセタキセル+フェスゴ4クールを行いました。 そして無事に腫瘍も小さくなり、予定通り1月に手術(全摘)をしました。 術前に、術後の病理解剖の結果にて、追加の治療薬や治療方針を決めていきましょう…と話をされていたのですが…。 病理解剖の結果、胸にも脇の下にも癌の後はあるが、癌細胞自体が見つからなかった為、詳しい癌の性質が分からなかった…と話をされました。 結果、追加の投薬治療は、フェスゴを12回(14回かも)と、経口薬のアナストロゾール(朝に1錠)となりました。 そこで質問です。 1.癌細胞が見つからなかった…ということは、術前の投薬治療にてガンはなくなり(治った)、体の中の目に見えないがん細胞も消えているものと思っても大丈夫なのでしょうか? 2.この様な事は結構ある事なのでしょうか? 3.この様な場合は、フェスゴとアナストロゾールだけで大丈夫なのでしょうか? 追加の放射線治療や抗がん剤がなくても大丈夫なのでしょうか? 再発や転移が心配です。 主治医は術前から腫瘍マーカーなどの検査も一切しない為、転移などが心配で、治療方針も心配しています。 どうぞ皆様のご意見を聞かせていただけます様、お願い申し上げます。

2人の医師が回答

乳がん治療後の生理再開とリュープリン追加の必要性について

person 40代/女性 - 回答受付中

2021年に乳がんに罹患し、現在はタモキシフェンの服用と半年ごとの定期観察をしています。 現在 (年齢:41歳)、診断時は ステージ2b(グレード2)、トリプルポジティブ でした。 もともと生理不順があり、ピルで調整していました。 タモキシフェン内服中は約2年間無月経でしたが、ある時生理が再開、妊活のため一度服用を中断し、妊娠、出産しました。 出産後は約2ヶ月でタモキシフェンを再開し、現在は不定期ながら(1〜2ヶ月に1回程度)生理があります。 体感としては出産前よりも多少ですが周期が整っている印象です。 妊活前にはリュープリン(卵巣機能抑制)の併用も検討されていましたが、現在の主治医からは ・年齢的に閉経が近い可能性があり効果が限定的 ・出産を挟んだ後に新たにリュープリンを開始することのエビデンスが乏しい との理由で、積極的には勧められていません。 一方で、生理がある=エストロゲン分泌が持続している状態と考えると、ホルモン受容体陽性乳がんとして再発リスクが上がるのではないかと強い不安があります。 そこで以下についてご意見を伺いたいです。 ・このようなケースで、現在からリュープリンによる卵巣機能抑制を追加することで再発予防効果は期待できるのでしょうか? ・それとも、この状況ではタモキシフェン単独と比較して明確な上乗せ効果は乏しく、タモキシフェン単独で治療を継続する方針で問題ないと考えるのが一般的でしょうか? ・また、生理が再開していること自体はどの程度リスクとして捉えるべきでしょうか? 主治医の説明は理解しているつもりですが、自分の中で不安が拭いきれず、一般的な考え方を知りたく質問させていただきました。

3人の医師が回答

乳がんの転移について

person 40代/女性 - 解決済み

昨年12月にトリプルポジティブステージ2bの手術を受けました。 脇の下に転移していたため、術前抗がん剤、AC療法とドセタキセル➕フェスゴを行いました。 手術の病理解剖の結果、がんの後はあるが、がんは見つからなかった…と言われました。 よって術後は、アロマターゼ阻害薬とフェスゴを行っております。 かなり抗がん剤が効き、先生も他のがん患者さんからすれば、羨ましいほどの良い結果だよ!と話してくれました。 ですが…。 先日の腹部エコーにて、LNの疑いあり…と診断されました。 大きさは1.1✖️3ミリ。 消化器内科の先生は「今のところ腫れてる様子ではないし、リンパが見える人も世の中にはいる。それにその日のお腹への空気の入り方や体制によっても違いが出る。不安ならCTとるけど、まだCTにも映らない大きさです様子を見るのがベストかと…」と言われ、3ヶ月に1度のエコー検査となりました。 今まで腹部エコーでリンパが見えたことがなかったため、転移ではないかと不安になっております。 乳がんの先生からは、消化器内科の先生がそう話しているなら、大丈夫だと思うからあまり考え込まないように…といまれました。 ですが私は幼い子供がいるし不安しかなく、転移だった場合、すぐにベストな治療が出来るよう、さまざまな選択肢を学んでおこうと思っております。 そこで質問です。 1.このような状況で、転移はあり得るのでしょうか? 2.また転移である可能性は高いのでしょうか? 3.転移だった場合、これからどのような治療になるのでしょうか? 4.もう治る可能性はないのでしょうか? 5.丸山ワクチンを考えてますが、それにつてのご意見を伺いたいです。 回答をよろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

乳がん(トリネガ)子宮体がん(漿液性腺癌)の重複がんの治療について

person 40代/女性 -

10月中旬に乳がんトリプルネガティブ2aの告知を受け、10月末から術前化学療法(キイトルーダ+パクリタキセル+カルボプラチン)を行なっています。肝数値が高かったので2回スキップになり、次で5回目のケモです。 化学療法前のPETCTで子宮が光っていたので念のためということで婦人科で頸癌と体癌検査を行いました。 先生はエコーと触診の時「子宮も卵巣も綺麗に何もないし、厚くもなっていないからただの炎症だと思う」と言っていたのですが、結果は子宮体がん(漿液性腺癌、初期の予想)でした。 乳がん治療の時は前向きに頑張れたのですが、漿液性腺癌の予後が良くないと知り、今はメンタルを保てず眠れていません。 そこでお聞きしたいのが、 1.検査の時の細胞診や組織診で漿液性腺癌と出ても、術後の病理検査で組織型が変わることはあるのか? 2.婦人科の医師は早ければ1月初めの手術を予定していますが、乳腺の医師は体癌が初期なら術前化学療法を終わらせたいと言っています。今後の治療は乳がんの化学療法と、子宮体がんの手術どちらを優先するべきか? 3.もし体がん手術を優先した場合、術後化学療法をすると思いますが、パクリタキセルとカルボプラチンはその段階で乳がんに効くのか?(耐性ができてしまっているのでは?) 4.乳がん治療を優先した場合、キイト+パクリ+カルボが終わったら体癌手術をして、その後AC療法をやるのですが、体癌が進行してしまわないか? 5.同時に手術して両方全摘するのは可能か? (その場合トリネガの再発率は上がるのか?) 以上5点をお聞きしたいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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