圧迫骨折 椎間板に該当するQ&A

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2度の手術の失敗

person 50代/男性 -

2011年頃から腰痛のため市内の日赤に通っていたが、担当医は椎間板ヘルニアは手術は必要なく自然居直ると、福島県医大の信奉者だったようで、治療は痛み止めのみ。1年後、左足の腰から下腿にかけてのしびれ間欠跛行が始まり、杖の生活が始まり、転院を決意する。転院後の病院では、MRIの結果相当神経が圧迫されているのでオペが必要とののこと。病名は椎間板ヘルニアと腰部脊椎間狭窄症。(20125月初診)2015年8月ラブ方により椎弓切除術を行う(固定はなし)12月まで休職し1月から復職。2月頃からまた腰痛が始まる。担当医はレントゲン一方向しかとらず(正面)手術は成功下の一点張り。 腰痛がひどくなり、6月地元で評判の先生に診てもらえることになり受診。 結果は、削った骨の周りの小さな骨が骨折し、すべり症を起こしている。L3すべり症と診断。トラムセットでがんばりましょうと言われたが、朝からの吐き気がきつく、元の病院に行き、その旨を話したら、固定をした方がいいんじゃないかと。そのときは固定が最終手段とは理解しておらず、2014年2月にPRIFにてL1L2L3の3本連結。2014年夏頃から仰向けに寝ると痛くて寝られない。用栂復活した。以前ほどではないが間欠跛行も出てきた。それよりも傷の上の方が痛い。主治医は炎症が起きているのですぐ直るだろうと、レントゲンのみ。MRIは頼み込んで11月にとってもらった、結果、太ったせいで脂肪が神経管の入り神経を圧迫していると、何とも奇想天外な回答に見切りをつけ、地元の大学付属の病院にいってみた。

1人の医師が回答

ヘルニア手術後のアフターケア

person 40代/男性 -

昨年12月18日に椎間板ヘルニア(L3L4)の手術をしました。右脚の運動神経麻痺、感覚麻痺が酷く、手術をしました。術後、入院中にも腰に痛みはありましたが運動神経はとりあえず繋がりました。感覚麻痺は残ったままでした。痛みを堪えリハビリをし、10日間ほど入院後退院しました。相変わらず腰に痛みはあり、退院2週間後に受診しCTを撮影したところ、ヘルニアを削った患部が骨折をしていました。私の場合ヘルニアの癒着が酷かった為、骨を半分位削ったそうです。主治医の話だと術後からヒビが入っていてその痛みだったのかも、、、との見解でした。 とりあえず痛みをこらえ3ヶ月ほどコルセットを巻いて安静にしていて骨はくっついたみたいです。4月よりコルセットを外しても良いとのことでしたのですが、まだ腰の痛みや右脚(ふくらはぎ1cm、太もも3cm痩せ)の違和感やつっぱり、筋肉痛が酷かったので市販されている柔らかいコルセットに変えて3日間2kmほどウォーキングをしました。その後腰の痛みが日増しに増え、ふくらはぎ、膝の周り、太ももが毎日痙攣を起こすようになり治りません。痙攣を起こしている場所はL3L4の麻痺していた筋肉の部分です。また硬い椅子(特に木の椅子)に腰掛けると激しく痙攣し、腰に激痛が走ります。 4月21日にMRIを撮影して調べましたが結果は分かりませんでした。コルセットを柔らかい物に変えたので瘢痕が動いて神経を圧迫しているのかもとあくまで推測での会話でした。毎日腰の痛みと痙攣に悩まされています。このままだと後にも前にも進めません。ご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

側弯症の手術について

person 30代/男性 -

14歳の頃、側弯症と診断され角度は23度ありました。背中の痛みは10代の頃からずっとありましたが、今年に入ってから背中の痛み(主に肋骨の出っ張り部分)が我慢できないレベルに達し痛みが何週間も続いたため20年ぶりに整形外科に行くと31度まで進行していました。胸側よりも腰側の方が右に大きく曲がっています。椎間板も少し磨り減っています。理学療法士指導のもと体操を始めた結果、背中の痛みは驚くほど落ち着きました。しかし、右側の腰の痛みの発生度合いが増え、今までなかった右足の痺れ(足の甲と裏側と指とふくらはぎ)が2週間以上毎日起こるようになりました。左足も多少。 主治医(整形外科医、側弯症専門)は、手術を勧めています。年々悪化し将来的に手術をすることになるので、若いうちにした方が手術する範囲は少なく済むし回復も早く背骨の矯正率も大きい。 ※40度以上が手術の対象というのは胸側の話で腰側は30度でも手術の対象になる。 とのことで納得のいく話でしたが、セカンドオピニオンで他の病院で話を伺うと真逆の回答でした。 別の整形外科医(脊髄専門):手術の必要性は感じない。手術は40度以上で検討。悪くなってから必要最低限の手術を施す。金属を入れて固定するとその隣の骨に負担がかかり支障が出ることもある。(骨が欠けたり、高齢だと骨折したり)手術するとしたら神経を圧迫している部分の骨を削る。 どちらの診断も正しいのだろうと思いましたが、専門医でも考え方が違うことに戸惑っております。ご意見、アドバイスを頂ければと思います。よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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