恥骨骨折歩けるに該当するQ&A

検索結果:89 件

卵膜剥離について(妊娠37週の経産婦)

person 20代/女性 -

色々不安で、、、相談、質問させてください。 現在、妊娠37週の経産婦です。4月上旬まで右中足骨骨折をしており上手く歩けませんでしたが、おかげさまで普通に歩けるようになりました。 妊娠中期から私の体重は増えませんが(元々が肥満体型なので気を付けてましたが)胎児がスクスクと育ち予定より大きめです。現在では私自身の体重の増加率は5キロ前後、胎児はなんと推定ではありますが3200グラムです。主治医は1人目が3400グラム台なので2人目も大きいのは仕方ないと笑って、次回の金曜日までに陣痛が来なかったら卵膜剥離しようと言われました。 一応、娘と散歩したり1日1時間以上歩いたりしてますがなかなかおしるしがきません。娘は予定日の2週間前に内診をし、その日の夜間に破水してしまい、翌日風船やら促進剤やらで出産しました。 卵膜剥離って痛いのでしょうか。 陣痛が来ないのは運動量が少ないせいでしょうか。 経産婦なのに情けないですが色々不安で。娘も大きかったですがこんなに恥骨が痛んだり座骨神経痛がでたりなかったので、、、また、大きくなりすぎてでてこれないのではとか、考えてしまいます。ご教授お願いします。

1人の医師が回答

鼠径部の痛みについて

person 70代以上/女性 -

88歳女性(認知症あり) 10月末に屋外転倒し5時間みつからず救急入院しました。 当初肋骨骨折し、折れた骨が肺に刺さり血胸となっていたため、大学病院の呼吸器外科に入院し、ドレナージで血を抜き、2週間で安定したためドレナージを除去。 その後病院で1週間ほどリハビリ等をした後に退院してきました。 入院後期から鼠径部に傷みあり、恥骨あたりに骨折があるのではないか?と言われていましたが、退院後、大学病院の整形外科診断で新しい骨折はなく(画像はCT.MRI含めて4000枚超)、元々頚椎が潰れていることによる坐骨神経痛がひどくなったのではないかということで、近所の整形外科を紹介いただきました。 近所の整形外科では、骨折部分(肋骨および過去の腰骨の骨折のあと)は自然に治るのを待つしかなく、骨粗鬆症の治療をしましょう。と唐突に言われました。 現在の痛みの原因の治療については一切触れられず、骨粗鬆症の検査に移り、坐骨神経痛の治療の話にならない状況です。 具体的な痛みの原因がわからない状況なのですが、まずは痛みに関わる治療をしたいと考えているのですが、骨粗鬆症の治療で鼠径部の痛みはなくなるものなのでしょうか。 坐骨神経痛の治療というのは存在しないのでしょうか。 【現在の本人の状況】 屋内は自立歩行(見守っています) 屋外は杖をついて歩行(横で支えています) 段差や階段の昇り降りは手すりによって自分で出来ています。 着替え食事は自立 (恐らく)薬が切れると鼠径部が痛み歩きづらくなる

5人の医師が回答

恥骨骨折と歩行開始

person 70代以上/女性 - 解決済み

83歳になる母の事です。 既往症で慢性心不全と心房細動があります。 2~3年前よりずり足でふらつく歩行になり、昨年より尿失禁も始まりました。 今年お正月頃、突然の認知症が現れました。 そして、2月頃より全身に浮腫が出ました。特に下肢の浮腫は酷くスネからは侵出液が出る程。 この浮腫で、春先から入退院を繰り返していました。 腸管まで浮腫みがあったようで服薬での利尿剤は効かず、直接注射にてハンプ投与すると改善され退院しましたが、退院後10日で浮腫が始まり再び体重も10kg増えました。 そこで循環器の病院を変え処方も少し変えて追加でトリクロメチルアジドを加えたら、みるみる浮腫みも改善しました。 しかし、私は母は正常圧水頭症ではないかと強く疑っていましたので、先日、脳神経外科で検査すると、やはり典型的な水頭症との事でした。 そして11月1日にVAシャントの手術をする事になりました。 万全の体調で手術に向かわせたかったので、歩行がふらつく母の食事の管理や排泄の介助の為に手術迄はデイサービスにお泊まり。 ところが、手術4日前にデイサービスで転倒して、恥骨とその周辺を骨折してしまいました。 手術は成功しましたが、手術前から安静の為に今もお泊まりで、毎日車椅子生活です。 歩行をしないので、足の浮腫みも出てきました。 整形では酷い骨折ではないので4~5週間で歩けるので、それでは安静との事ですが、脳神経外科では恥骨なら悪さしないから今から徐々に歩行していかないととの事です。 私もこのまま車椅子を今月いっぱい続けるのは如何なものかと思います。 写真を見ないと何とも言えないでしょうが、現状の段階で徐々に歩行させるのは厳しいでしょうか。 日頃の循環器のお薬とフロセミドとトリクロメチルアジドは今も服薬しています。

5人の医師が回答

骨盤・寛骨臼骨折治療後の偽関節

person 40代/女性 -

横断歩行中の妻が交通事故の被害で骨盤輪骨折と右寛骨臼の骨折を二回に分けてお尻の方を切開しボルトとスクリューで固定する手術入院・リハビリ入院・リハビリ通院をして6ヵ月たちその間痛みを押える飲み薬・貼り薬で主婦に戻っていますが、左右足の長さが3センチすでに違っており一年たつまで2か月に1回X線撮影診療をし痛み止めと安定剤をもらってきましたが症状固定時に骨がくっついていません偽関節になってます。本人は骨はくっついて後は肉と神経の痛みがなくなって3センチの足の長さの違いは靴に調整パッキンを入れて歩くのを慣らしていたのが、一年後に最後に骨はくっついていません、これは直すのは私はできません残念ですと言われました。 痛みを我慢しながら薬をもらいに通院してくださいだと頭に来ました。骨盤一か所・寛骨臼・恥骨が離れているのです。ボルトが緩んだらどうなる、偽関節をそのままでいていいのですか、痛みを毎日我慢しなくてはならないのでしょうか。手術後少し動いた妻が悪いというばかりです。ご教授下さいませんか。直すとしたら内視鏡または手術しないで直せないでしょうか、手術のつらい思いは必ずなおせるんでしたら本人はもう一回にしてほしいようです。多い所で2センチあいてるところもあるようです。X線等のコピーは一切くれません。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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